第42話 流星への応援コメント
甘くて幸せな時が重なるほどに先に待っている暗黒が恐ろしくなります。まだ生きていたいと思う心が湧いて来たのですからまだ道はあるはずです。
この流れる星たちが未来を明るく照らしますように
ふたりで寝るのでしたら、ベッドはリクライニングよりもスプリングの強さが重要だと思うんですよ。だって・・・(台無し)
作者からの返信
音無 雪様
ふたりの未来を案じていただきありがとうございます。
光と闇があるからこそ、夜空って綺麗なんですよね。
流れ星に願った事は忘れることができません。
そうなんですよ、スプリング大事ですもんね。だってふたりは恋人です。恋人なんですよ!
という事は夜に……(さらに台無し)
編集済
第41話 焼肉への応援コメント
好きな殿方の姓で受け答えする場面に幸せを感じました。いつか自分の姓となる言の葉は特別ですよね。(夫婦別姓を否定はしませんが私の価値観です。)
桃太郎さん猫舌なんですね。なんてほのぼのしておりましたが、不意打ちの「奇跡の瞬間」に目頭が熱くなりました。涙もろいんですよ。
お肉がしょっぱいなんて皆さんも涙もろいようです。
作者からの返信
音無 雪様
奇跡の瞬間を目にしていただきありがとうございます。
好きな人の姓に自分の名を重ねる。1度は想像したことがある素敵な魔法です。
桃太郎が火傷しないようにした、ソラちゃんの優しさが感じられます。
千姫くんが何度も乗り越えてきた困難……今は寄り添ってくれる仲間がいます。
僕もこの景色を見ることができて心が震えています。
第39話 告白への応援コメント
コメント失礼します。
トン之助さんより冒頭で告知ありましたように、残酷な場面に凍り付いてしまいこの数話を読み進める勇気が出ませんでした。これは作品を卑下するのではなく、私が思い描く恋愛が甘いものであり、その考えに対しては衝撃が強かったと言うことです。
でも私が嫌うのは残酷な場面描写などではなく「心の裏切り」の場面です。
今回の残酷な現実を突きつけられる流れはとても胸を締め付けられます。でもすべてを受け入れて、心の結びつきを強くし、ふたりで前に進む描写に繋がっていることは私にも読み取ることが出来ました。
よいお話だと思います。現実はもっと残酷ですからね。
作者からの返信
音無 雪様
心苦しい中、辛い思いをさせてしまい申し訳ございません。それでもコメントをいただけた事に心からの感謝を申し上げます。
今回の件に関しては、読んでくださる一人一人の皆様の事を考えていなかった私の甘さです。誠に申し訳ございませんでした。
心の裏切りと現実。
そのふたつは身につまされるお言葉です。
よいお話だと言っていただけた事。心に刻みます。
そしてこの作品も終盤に差し掛かって参りました。
具体的な最終話の告知は本編で行いますので、できることなら二人の行く末を見届けていただければと思います。
編集済
第31話 作戦への応援コメント
通い妻 良い響きですよね。憧れが詰まっているような気がします。お付き合いしているような殿方と一緒に居てそんなこと言われたら舞い上がってしまいます。
夏用にワンピースって意外と危険なのですよね。いろいろと・・・
追記
トン之助さま
毎回私の戯言にお付き合い頂き感謝しております。返事が遅くなったと恐縮されておりますが、十分早いと感じておりますがいかがでしょうか。一週間後でも良いですよ。お返事をいただけるだけで感謝しております。返事をいただけなくても応援していますから大丈夫です。暴走するかもしれませんが大丈夫です。まあ、ちょっとだけ拗ねるかもしれませんが大丈夫です。次回のお話お待ちしていますね。
作者からの返信
音無 雪様
お返事が遅くなり申し訳ありません。いつもありがとうございます。
確かに憧れる響きですよね。毎日行くとそれが自然と日課になっていき、習慣になりゆくゆくは……想像が膨らみます。
ワンピース。女性も男性も気をつけないとお互いに危険なものなのですね。勉強になります。
追記の日記
音無 雪様
お心遣い感謝しております。
コメントをもらえるのはとても嬉しい事なので、僕としてはなるべくお早めにお返事してます。
1話1話丁寧に読んで頂けてるのが伝わり書き手としては心の支えになります。また、こうして追記をしてもらえるのでコメントを読み返すのも楽しくなりました。
独り言にお付き合いくださりありがとうございます。
第28話 嫉妬への応援コメント
可愛い嫉妬ですね。美少女が嫉妬すると可愛いという風潮はどうなのでしょう。事実なのですが・・・・
嫉妬すると般若になるおねぃさんを存じておりますが需要はなさそうです。ここが差になるのですよね。(遠い目)
トン之助さま。どうしてここで蜂蜜パイなるものを投入されたのでしょうか。
ここまでねっとりとした甘さを前にすると、かろりぃも気にならなくなります。きっとこの甘さはあのお二人のせいです。だからこのパイはかろりぃゼロなのです。だから太らないのですよ。さあ食べましょう。(乙女の謎理論)
作者からの返信
音無 雪様
ありがとうございます。
可愛い嫉妬。確かにそうかもしれませんが、雪音ちゃんは束縛の気質があるかも。そしてまんざらでもない千姫くんも面白いです。
般若おねぇさんの降臨はもう少ししたらお願いします。きっと需要はありますよ!
蜂蜜パイは駅前で見て美味しそうだったので、彼女達にプレゼントしました。
2人の甘さはかろりぃを超越してますね。だから食べてもゼロになるハズ……はず。
第25話 惚気への応援コメント
ご両親の反応がとても気になりますね。
友人方の遠隔尋問(密にならないように配慮していますね♪)が始まりましたが、見事なまでに返り討ちに遭って居るではないですか。まあ致し方ないでしょう。舞い上がった乙女は無敵です。すべてがバラ色になっているはずです。
幸せの絶頂だったはずなのに、作者様は非情です。お母様だけでも助かっていますように
作者からの返信
音無 雪様
いつもありがとうございます。
彼女達3人にかかれば尋問できると思ったのが運の尽きですね。恋する乙女は止まらないです。しかし2時間ものろけを聞かされた方は……
物語が少しずつ動き出します。非情……確かにそうかもしれません。
第22話 昼食への応援コメント
『理想の恋のはじめかた』
私ならメモ帳の題名を見た瞬間に思考が停止して読み進めることが出来ないですよ。
しかし何を仰っているのでしょうか。そんなのとっくに始まっていますよね。
店員さん。私の同胞の様な気がします。良い仕事していますね。
店員さんが仕掛ける波状熱々攻撃に、近くの席から近接あちゅあちゅ攻撃ですよ。
そこまでされても定番あ~ん反撃です。
この恋冷めそうもありません。
作者からの返信
音無 雪様
いつもありがとうございます!
雪音ちゃんは好奇心が勝ったのでしょう。好きな人の情報ならどんな事でも知りたいと思う乙女心があったのかもしれません。
恋は本人が気付かないだけで、知らない間に始まってますもんね。
レディとリトルレディは考える事が同じでした。見ている方の心も熱々だったかも……
第20話 名前への応援コメント
名前で呼んでもらえた瞬間のあの衝撃。凄いですよね。明らかに何かが明確に変わる瞬間ですからね。
名前呼びをお願いした答えが、彼も名前呼びにして欲しいなんて良いですね。もう悶えてしまいますよ。しかも名前呼びされた雪音さん。他人事に思えないのですよ。こちらまで気恥ずかしくなってきました。
やっぱり恋って『落ちる』ものですよね。
作者からの返信
音無 雪様
いつもありがとうございます。
もしかしたら千姫くんも何か考えていたかも知れませんね。しかし、雪音ちゃんの方が1歩早かったみたいです。
デビル雪音ちゃんナイス!!
名前に関しては本当にごめんなさい。
恋は落ちるものでありたいですね!
最終話 桃の花をあなたにへの応援コメント
完結おめでとうございます。よく頑張って書き上げましたね。偉いです。物語を最後まで紡いだ力。誇っても良い事だと思います。ご苦労様でした。
タクシーのおじさまとの会話から、孤児院から巣立った人たちの優しさと誇りを感じました。教会が良い場所なのだと感じさせる一幕でした。
ご両親への挨拶は二人にとって大切なけじめです。そして新しい命の報告まで出来ました。花の道はまだ未来へと繋がるようです。
花言葉で彩られた物語。最後まで美しゅうございました。
この物語を紡いでくれたトン之助さんへ
フラワーガーデン教会の庭で咲いていたカンパニュラを贈ります。
優しい物語をありがとうございました。
余談
大きな飛行機は道を走っていたら危ないんです。だから私が空を飛んでいてくださいと頼んだのであんなに重い金属で出来ていても空を飛んでいるのですよ。
豆知識でした。
作者からの返信
音無 雪様
音無様には励まされてばかりでした。
コメント欄を見返して、何度も勇気をもらっていました。
教会の皆様は素敵な人達ばかりです。天国のふたりにも報告できて良かったです。
カンパニュラ……ありがたく頂戴いたします。
ですが、音無様に贈る花があまりにも多すぎて……
ひとつ贈るとするなら、フラワーガーデン教会に咲く、白のダリアを贈ります。
そして余談っ。
音無様の力は素晴らしい!
空への旅路ありがとうございます。
もうひとつ最後に。
素敵な花のレビューをありがとうございました。
この場を借りて御礼申し上げます。
音無様にも素敵な花が咲きますように。