2020年3月2日 21:55
☆への応援コメント
良いお話です。 いつもは晩酌に、安いウィスキーを飲んでいる私ですが、今晩はワインにかえようかな? と思うお話でした。 私が学生時代、フランス料理のお店でバイトした時、貴腐ワインといえばソーテルヌというのがありました。これはフランス式なんですねぇ。すごく甘かったような気がします。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。(^^) フランスのソーテルヌ、ドイツのトロッケンベーレンアウスレーゼ、ハンガリーのトカイが三大貴腐ワインになりますね。わたしは、どれも好きです。(^m^) 日本酒なども、もっとも蔵元の数が多かった頃に比べれば生産者が激減しているようです。独自のものを生み出して残す。そういう文化はなくしたくないなあと。
2020年3月1日 13:11 編集済
Twitterの紹介できました!ワインが飲みたくなる…お洒落な感じが伝わります。最後か…切なくなりますね。、
お読みいただきありがとうございます。(^^) それぞれの国を代表する逸品があるわけで、それを他国で再現するのは難しいだろうなと思います。それでも……故郷が呼ぶんでしょうね。 ちなみに日本酒をフランス人に飲ませたら、こったら甘ったるいもん飲めるかとバカにされました。大吟醸だったのにさ。ちぇ。(笑
☆への応援コメント
良いお話です。
いつもは晩酌に、安いウィスキーを飲んでいる私ですが、今晩はワインにかえようかな? と思うお話でした。
私が学生時代、フランス料理のお店でバイトした時、貴腐ワインといえばソーテルヌというのがありました。これはフランス式なんですねぇ。すごく甘かったような気がします。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。(^^)
フランスのソーテルヌ、ドイツのトロッケンベーレンアウスレーゼ、ハンガリーのトカイが三大貴腐ワインになりますね。わたしは、どれも好きです。(^m^)
日本酒なども、もっとも蔵元の数が多かった頃に比べれば生産者が激減しているようです。独自のものを生み出して残す。そういう文化はなくしたくないなあと。