応援コメント

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  • 双子の魔女と秘事とへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    こういうの好きです。
    最初から最後まで、勢いで突っ切っていく感じ。
    でも、ちゃんと農作業というオチもあるし、おもしろかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    三題噺はノリと勢いで書けるので良いですよね。好きと言っていただけて嬉しいです。

  • 死に方研究☆への応援コメント

    すげええ、としか言いようがないです。
    綺麗に死にたい、という気持ち、わかる気がします。自殺するなら、やっぱり誰も真似できない死に方をしてみたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます~!
    なんというか、別に理由なんてないけど、退屈だから死にたいみたいな。深い理由もないから、すぐ死に方研究もやめちゃう(笑)。きっと彼女は現代っ子なんでしょう^^

  • 共に生きる誇りを背負うへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    実は難しい内容も書かれているのに、描写がうまくて読みやすいです。
    スッと情景が頭に浮びました。
    掌編でも筆力がある方だと一味違いますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    読んでいただきとても嬉しいです。
    掌編は短いがゆえにうんうん唸って考える時があるので、情景が浮かんだとの事、良かったなと胸を撫で下ろしました^^
    ありがとうございました!

  • 卒業した翌朝にへの応援コメント

    よくランドセルや幼稚園の鞄や服でリメイクーとかあるらしいですけど…テディベアもいいですね^_^

    作者からの返信

    テディベア作れたらもう立派にお仕事になりますね(笑)
    無地の部分とチェックの部分とで、おしゃれなテディベアになりそうです♪

  • 赤い闇への応援コメント

    カッコイイし、その通りだと思うし、だから楽園は燃えたのでしょうね。

    肩を叩いてくれたその手の温もりが唯一の救いなのでしょう

    作者からの返信

    肩を叩いてくれた手が残っていたことは、本当に救いだと思います。
    そして、カッコイイと言っていただけて舞い上がってます。ありがとうございます!

  • 花街の魔女への応援コメント

    紅茶でほっこり、魔法でほっこり。
    別に隠しているわけじゃないけど、って感じでしょうか。
    こういう賢者さんが出てくるお話いいですね

    作者からの返信

    そうそう、別に隠してる訳じゃないけど、自分から言いふらすものでもないし、って。
    読んでいただき、ありがとうございます!

  • 高度20000メートルの神様への応援コメント

    一度でも重力のない世界に行ってみたい…

    作者からの返信

    わたしも行ってみたいです…!でもちょっと怖い…!
    そんな気持ちが、この話に出てたかもしれません^^

  • 花街の魔女への応援コメント

    名前のセンスが……!
    本気で淹れた美味しい紅茶が飲みたくなるお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    木の葉は昔から脳内に住んでる子だったんですが、風鈴ちゃんと蜜の香ちゃんは今回考えました。でも、思い付けなくて苦労しました(笑)ので、褒めていただけて嬉しいです。
    紅茶、飲みましょう!^^

  • 高度20000メートルの神様への応援コメント

    高度20000メートル!
    人間はそんな高さまで飛べるのですね。
    自分では味わうことのできない体験を垣間見れて感動です!
    楽園、ちょっと気になります。うっかり吸い込まれるように向かってしまう人もいるんだろうなあ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    文中には書いてないんですが、想定は戦闘機なので、確か20000メートルは上がれたんじゃないかと…。
    そこまで来るともう宇宙がすぐそこに見えて、地上とは違う感覚に陥りそうですね。

  • 高度20000メートルの神様への応援コメント

    素敵な描写ですね!
    個人的にですが、紅の豚のフライトシーンが思い出されました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    紅の豚、おそらく1回くらいしか見たことなくてあまり覚えてないのですが、そんな有名作を思い出してもらえるなんて光栄です。

  • 花街の魔女への応援コメント

    あああ、世界が美しい。
    名前も美しい。“花竜”っていいですねぇ……。

    『迷信だって思われてても、わたしはわたしが魔女だって知ってるからいいの。』
    →このフレーズ好きです。自分が魔女なことに酔っている感じがして、でもやっぱり寂しいような絶妙な感じがとても好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    花街の花竜と木の葉は、ずっとわたしの脳内に住んでる子達なんです。
    なので、今回ちょっとだけでも書けて良かったです。
    木の葉はが魔女なのは、木の葉しか知りませんからね……そこを読み取ってもらえて嬉しいです!

  • 花街の魔女への応援コメント

    キレイでふんわりした世界で、包まれ感があります。
    紅茶の描写が、とても美味しそうです!
    柔らかい絵柄の挿し絵が脳内に浮かびました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    紅茶が好きなので、美味しそうに描写出来てたのなら良かったです!
    私の脳内でも、柔らかな雰囲気のお話です^^

  • 花街の魔女への応援コメント

    木の葉ちゃん、蜜の香ちゃん、風鈴ちゃんというネーミングが可愛らしい!
    (*゚ω゚*)
    イラストや漫画でビジュアルを見てみたくなる世界観ですね。
    甘い紅茶、私も飲んでみたいです!
    どんな魔法がかけられているのか、気になります。
    (´艸` )

    作者からの返信

    木の葉ちゃんだけずっと脳内に住んでるのですが、このネーミングって可愛いけどなかなか考えつかなくて風鈴ちゃんと蜜の香ちゃんは苦労しました(笑)。ので、そう言っていただけて嬉しいです!
    紅茶好きなので書いてしまいました♪

  • 赤い闇への応援コメント

    とても格好良くて痺れました!
    火山をモチーフに使うというスケールの大きさがすごい!

    描写がとても鮮やかで、闇の中に広がってゆく赤が目に浮かぶようです。
    声を掛けてきた男は同郷なのでしょうか? 知り合いが一人でも残っていて良かったなと思いました。
    また、これからの主人公の行く末に思いを馳せずにはいられません。

    悲壮な状況なのにどこか力強く、とても印象深い物語です。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます!
    明るい話が書けそうなお題!と思ったのに真っ先に浮かんだのが炎だったのでこうなってしまいました。
    これから強く生きていって欲しいな、そして幸せになってくれたらなって思います^^

  • 赤い闇への応援コメント

    最高のダーク一ファンタジーだぁ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こういうシチュエーションになると筆が乗るシリアス脳な私です^^

  • おかしな2人の青春への応援コメント

    シチュエーションが最高にエモいです!

    他の人から見れば、なんの変哲もない風景と高校生。
    ところが、二人にとってはバルコニーであり、姫であり、騎士であり。
    二人にしか見えていない世界で、二人にしかわからない言葉を交わす。

    きっと二人はいつまでもこの日のことを覚えているんじゃないかな、なんて、そんな気がします。
    高校時代のきらめく瞬間を切り取った素敵なお話だと思いました(*´ω`*)

    作者からの返信

    え、エモいですか!?ありがとうございます!
    きっと覚えてますよね。そんで、あの時こんなことしたよねって笑い合ってる気がします(*´꒳`*)

    編集済