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  • 夜明けに焼かれ灰となったへの応援コメント

    violetさん!遅くなりました!拝読しましたよ!

    読み終わって、こんな罪悪感がドウドウと。

    「ああ、一月と半分、無為に使っちゃったぜ…。
    せっかく元旦の清清しい朝を越えて、
    心機一転で踏み出したのに…」

    しかし、「今から気持ちを入れ替えて行こう!
    まだ今年はたっぷりあるからね」
    …という気持ちにもなりました!

    全裸極寒森の深夜、というすごい低い所から始まったためか、
    日の出を見るという、太陽に対して完全に受け身の体験の
    圧倒加減が、潔いくらいでした!(日本語おかしい?まあいいや)

    そのせいか、元日の朝のような「今からやるぞ!」的気持ちに。
    ちょっと(いやかなり)スッキリしました。

    ううん、主人公のスッキリも、僕のスッキリも、
    温泉初日の出、それに湯の仲間という状況に
    すっかり身をゆだねちゃった所に由来するのかも。
    力がようやく抜けたのかも。

    そんなことを考えました!
    作意つかめてなかったらごめんなさい。

    ともかく、最後まで一気でした。
    面白かったです!
    (次も待ってます!)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お風呂に浸かっていると身体も心もリラックス出来て、つい眠くなっちゃいますよね。
    だから私は眠れない夜、本作品で書いたような妄想をしています。
    ウトウトする感覚を思い出せるんですよ。
    まあ、さすがに森の中のくだりは妄想しませんけどね。
    本作品はその妄想を元に書いてみました。