★IF:第四話 ユージと掲示板住人たち、ふたたびケビンと話し合うへの応援コメント
ケビンが口から手に出したのは、小さな金属の玉。
散弾の粒である。
バックトゥザフューチャー3にも在ったシーンだね
せめて特攻機のガラス類は外しておくべきだったねぇ
献上する手土産にもなっただろうし....
っていうか、燃料切れても4面ガラスに包まれた
車両はエンジン等を下ろして軽量化すれば高い位置
に持ち上げ設置出来るだろうから警戒観測に適した
監視塔や、バリア内側に常時配備で門番の待機場所
にも使えたろうに。。。
「昨夜痛みを覚えた者たちは、力が上がった気がしているようだ。」
。。。ただの筋肉痛だったようだ。
あ~残した家族や、日本に残った縁があったか
俺は気にせんけど
(嫁が読んだらブチ切れる感想)
行けてない自分を名無しの中に探してしまう(笑)
違うから...「行けてない」だから!
「イケてない」じゃないからね!
と、自分を守る名無しの読者…あ、投稿者名出てるわ
★IF:第六章 プロローグへの応援コメント
何年前だろう…なろうで読んでいて
途中でアカウント盗られて読み続けて
居たのにタイトル忘れれ探せずにいた
小説を「カクヨム」で再発見した
一気読みの途中に「IF」を見つけて…
なんか幼馴染達が大人になって再会
出来た気分..............ん?
子供返りしてないか(笑)
なんにしても感動です、感涙です!
ありがとうございます、ありがとうございます
誤字報告
デザイナーの【ルイス】→ジョージ
誤字報告
クールな【ミート】は慎重にいこうとした→ニート
編集済
★IF:エピローグ2への応援コメント
位階による身体強化
資源の眠る未開の土地
交渉可能な異世界国家
こんなもんを隠し続けられる訳ないし、地球側の国家勢力が絡んでくる未来は近いかも
異世界側はこれから次第でトリッパーの敵にも味方にもなりそうだけど
運命の分岐点…
第一話 ユージ、家から出ようと試みるへの応援コメント
なろうで読んでいました!
本当に面白くて何度も読み返した作品なので
まさか続きがあったとは!
嬉しいです
★IF:第十一話 ユージと掲示板住人たち、人数を増やして森を探索するへの応援コメント
「仕方ないよミート。銃を使うって言わなかっただけ良しとしよう」
「拳銃は最後の武器だ」
「いまどっかの忍者部隊の月光さんがいなかった?」
ってのはさておき
戦闘開始時
「ゴブリンが30匹ほど、オークは五匹」
アリスちゃん砲の炸裂後は
「川を挟んで、残るは十数匹のゴブリンだけ」
一斉射撃してゴブを一人一匹程度しか倒せてない事実(笑)
クールなニート氏もっとガンバレ~