えきすとらへの応援コメント
うわぁ~ こんな素敵な作品、見逃すところでした。
Teturoさんの作品の読み残しはないかと思ってチェックしてたら、ありました、ありました。
スルーする(?笑)ところでした。良かったぁ。
こんな粋な計らいをしてくれる皆さんに囲まれて、これじゃぁや~めたっ、て言えなくなりましたね
ひょんなことから、糟糠の妻への良いプレゼントになりましたね。
おめでとう!って言っちゃいましょうか。
お幸せにね~、も。」
作者からの返信
@88chamaさん、コメントありがとうございます。
カクヨムにお邪魔し始めた時は、学生時代の落書きを手直ししたものが多いです。これもその一つで、このシステムが無ければ、死蔵してしまうものでした。
カクヨム最高!
えきすとらへの応援コメント
コメント失礼します。
読んだ瞬間に、目が覚めました。
私はこういうのが、書きたくても書けないのです。
しかし。物語は、本来こうでなくては。
読みながらも、
舞台劇に仕立てたら面白そうとか。
ショートフィルムでも面白そうとか。
空想が瞬間に広がりました。
蒲田行進曲を彷彿とさせる世界観。
報われない者の細やかな幸せ。
すごく好きな小説です。
本作は、きっと@Teturoさんが随分以前に書かれた作品なのでしょう。
それが、時を経て私のような本作を喜ぶ者に届く。
小説投稿サイトの妙味ですね。
瓶詰めの手紙みたいな感慨があります。
とても楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥さん、コメント・レビューをありがとうございます!!!
>蒲田行進曲を彷彿とさせる世界観。
そうなんですよねぇ。昭和のゴチャゴチャした力強い世界観が大好きです。勢いだけで何とかなりそうですもんね。
おっしゃる通り、このお話の原型は遥か昔、私が学生の時に書いていたものです。時代に合わせて手直ししましたが、本当に陰気な学生だったんですよねぇ。
→今でも陰気なおっさんですが。