応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第256話への応援コメント

    泣いた…ほんとにいい作品だ

  • 第232話への応援コメント

    サンティアゴが言ってた、人族大陸に向かったカンデラリオさんは、サカリアスに下剋上されたって理解で宜しいですか?
     
    四大魔王の内、二人の名前が違うって……
    完結してるんで今更ですけどね。

  • 第213話への応援コメント

     吸血鬼が言ってたエドムンドって魔王はどこいったんだろ?
     いつの間にやら代替わりでもしてたんですかね。

  • 第245話への応援コメント

    瞬間魔闘術は、今後のあらゆる闘いで使えそうですね。魔力消費を大幅に減らせるし、緩急も付けられるし。

  • 第14話への応援コメント

    昆布とかワカメが食える種族なのかなエルフって?

  • 第239話への応援コメント

    キュウとクウが楽しそう。
    キュウは最初の頃、ただの魚一匹倒すのに難儀してたのになぁ
    強くなったな

  • 第239話への応援コメント

    あ…………

  • 第234話への応援コメント

    誤字かな報告


    「いっぺんに【ぺんに→(不要)】やればそうかもしれないが、数回に分けてやれば問題ないだろ?」

    ではないでしょうか、
    ご確認下さい


  • 編集済

    第201話への応援コメント

    誤字かな報告
    (文章中頃辺り)

    避難してきた人族を送り返すことが【済んでいなかいため→済んでいなかったため(もしくは【済んでいないため】)、オシアスは予想通りまだ北東の村にいた。


    ご確認下さい


  • 編集済

    第165話への応援コメント

    楽しく読ませて頂いてます

    この作品を読めば読むほど…
    人族が欧米人的な立場で自分たちの生活、価値観を押し付ける側。エルフ族や魔族は有色人種や開発途上国的な側みたいな立ち位置ですね。
    ドワーフをそこに入れなかったのは労働力や技術力で軍事力を持った国家、現代で言う中国的(70年代辺りのソ連の様なもの?)に感じました。武器や技術を提供して資源を対価として受け取るって南アメリカやアフリカに対して投資する中国や軍事力を提供していたソ連を彷彿させる気が…
    ならばケイはというと…報復でテロを起こすアルカイダっぽい

    こうした目線で見るとヤバイお話だw


  • 編集済

    第157話への応援コメント


    「ケイ殿を連れて行けば必ず役に立つ! それどころか、多大なる功労を手に入れることができるはずだ! 何なら最初から【西方殿】の食客ということにしてもらってもいい。だから彼を連れて行ってくれないか?」

    西方→西厚ではありませんか?

  • 第238話への応援コメント

    最初のほうで、魚殺すのにも難儀してたキュウが懐かしいなぁ

  • 第235話への応援コメント

    あー、あっちの小説の各ダンジョンって、そうやって出来たのか。

  • 第232話への応援コメント

    さすがケイ。人間の生死なんぞに興味なしっと。

    なろうで連載中の「転生したので旅行ついでに~」との関連が判明して、世界観が広がりましたね。
    両作品とも読み直し中です!

  • 第223話への応援コメント

    誤字報告です。
    ✕彼らも魔法の1体

    ○彼らも魔王の1体

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございました。修正させて頂きました。

  • 第145話への応援コメント

    この作品でよく思うのですが戦闘シーンで魔法ドッカンで済むところを肉弾戦や銃で対応してる戦闘がとってもどっち付かずで不自然です。
    戦闘以外は考証もしっかりしてるのに残念です。

  • 第73話への応援コメント

    医者、薬師、薬、鉄製品、島には無い種や苗、調味料など必要なものいっぱいあるのに選んだのは犬でしたか

    国王ダイジョブかなw

    続き楽しみです

  • 第26話への応援コメント

    いつの間にか10年たってた笑エルフは人族の大体何倍の寿命なのかな?書いてあったらすみません

  • 第25話への応援コメント

    名前間違えたんかな?って思ったらチビッ子でしたか!笑

  • 第31話への応援コメント

    30話と31話が同じ?