発売後大好評につき特別掌編を公開!!/『隠居勇者は売れ残りエルフと余生を謳歌する』

作者 逢坂為人/電撃文庫

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 終章 冴えない青年、家に帰るへのコメント

    おめでとう㊗️

  • 第一章・その1 青年の事情・エルフの事情へのコメント

    1000年くらいの寿命やし、128なんてまだまだ若い若い

  • ご機嫌エルフの憂いへのコメント

    読んでいて楽しいです。続刊希望です

  • 第一章・その1 青年の事情・エルフの事情へのコメント

    今一話読ませていただきました(^ ^)、。

  • 第三章・その3 魔方陣とエルフへのコメント

    とても面白く読ませて頂いています。

    >「――こんなに面倒な私なのに、そんなに気に掛けてくれるんですか?」<

    ですが…

    →「――こんなに面倒な私なのに、何故そんなに気に掛けてくれるんですか?」

    か…

    →「――こんなに面倒な私なのに、どうしてそんなに気に掛けてくれるんですか?」

    …ではどうだろうか?


    もう一つ…
    >大きい胸を彼の腕に押し付け、さらに足まで使って腕を抑え込む。

    ですが…

    →豊かな胸を彼の腕に押し付け、さらに腕を絡めてを彼を抑え込む。

    …ではどうでしょうか?

    立っている相手の腕に足を絡めるのはかなり難しい体勢になると思うのですが?


    :さらに一つ…
    >私も不慣れなので、あなたが多少の遠慮をしているのも分かります。<

    ですが…

    →不慣れな私でも、あなたが多少の遠慮をしているのも分かります。

    ではどうでしょうか?

  • 第四章・その4 賢者と英雄へのコメント

    ノーチェと今度こその魔王退治、かなー

  • 第二章・その1 エルフは街までやってきたへのコメント

    風潮ではなく吹聴ですよね。ふいちょう。

  • 第一章・その4 街へ出掛けようへのコメント

    まったりとしたテンポが何とも言えず良いと思います。

    展開を期待して…星3つです。

    美しい年増の深情けに、とりこになっていくのかと期待しましたが、主人公が奥手のようで、先は長そうですね。

    もしよければ、寝床の様子やお風呂だとか、トイレとかの描写を加えて頂けると、生活感とかがグッと出るような気が…

    後は、ノーチェの女らしい体つきや、香りや匂いなどの描写が少し加わると、生々しさが増すような気が…

    > 馬車は南に向かったゆっくり進んでいく。

    → 馬車は南に向かってゆっくり進んでいく。

  • 第一章・その2 エルフはかくありきへのコメント

    > まるで意気がなかった。 <

    → まるで覇気がなかった。
    参考:https://thesaurus.weblio.jp/content/%E8%A6%87%E6%B0%97%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84

    意気の場合は…意気が上がらない…では?
    参考:https://thesaurus.weblio.jp/content/%E6%84%8F%E6%B0%97%E3%81%8C%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84

  • 第一章・その1 青年の事情・エルフの事情へのコメント

    フォローして読み始めました。

    二人の行く末を見守りたいと思います。

    年増の深情けか?

    > 同居人が釜土に火を熾したようだ。
     
    → 同居人が竈に火を熾したようだ。
    参考:https://www.kanjipedia.jp/kanji/0004312500