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第7話 追加契約への応援コメント
侯爵の屋敷の密閉性が高いといっても人間が出入りしたり手紙や食料等搬入物に紛れるなど侵入方法は考えられると思うけど、それ以前にナノサイズなら壁の隙間窓の隙間でも簡単に入れそう 魔法で止められてた?
あ、責めてる訳では無いです 詳細?細部がしっかり書き込まれてリアリティがあると物語に厚みが増すと思います
ただ、誤字や変換間違いは物語の中に没頭していたのに一気に現実に引き戻されてしまいます、多少の矛盾や数字の間違いはそんなに気にならないのですが、文字の間違いは視覚的にはっきり判るからかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
作者の発想力の限界です
当時ぼんやりと「ある程度の量で回路ができないと機能しない」と考えてました
読み手に違和感を与えないように書くべきでしたね
(そこまでの才能はなりません。今もです。
ゆるく見ていただけると嬉しいです)
第77話 暗闇に耳をそばたてるものへの応援コメント
脱字が多いな、読んでて「スンッ」ってなる、これだけ多いと直すのも大変ね。
もったいないな〜
あと、ずーっと思ってたんだけど、この主人公敵対されてたりする状況から次の状況に移るとき良いように使われ過ぎじゃない?
そもそも、心や精神に干渉する行動を起こしてきた相手に「信用を得る努力をする」と言われて出してきた条件をただ飲み込むとか相手側からしたらさぞかしやりやすい相手ですよね。
現実的に考えて一方的に殴ってきていて、効かなかったからって「こうするから許してよ」で許されるケースって無いですよね。
現実的に考えてありえないってことが多いけどそういう所を何とかするだけでもっとのめり込めるのになと思いました。