編集済
第十二話 みんなちがってみんないいへの応援コメント
宮城県のクジラ博物館2階思い出す、、。
大量のクジラのブツが展示してあるの、、、。
作者からの返信
ありがとうございます。
壮観ですねえ。シーサーペントはクジラの主砲説があるとかないとか。
第十一話 溺れると死ぬこともあるへの応援コメント
ウラノさんはどんどん未来君に悪いこと教えるべき。
作者からの返信
ありがとうございます。
ウラノくんちゃんは「良いことしない?」と「悪いことしよっか」が大体同じになりそうですね。
編集済
第十二話 信じる心が僕らの魔法だへの応援コメント
酸欠になった雄エルフに人工呼吸するまで計算済みなんですね。未来、恐ろしい子!
作者からの返信
ありがとうございます。
未来は紳士な少年ですのでね。事務所方針でそういうのは、まだ、ネッ!
第十一話 森の魔女の悪竜退治への応援コメント
飛竜の肝も地龍の肝もみんないっしょなんかな、、、。
作者からの返信
ありがとうございます。
竜種がもつ竜胆器官は出力などはそれぞれですが、おおむね同じものですね。というかそれを持つのが竜種と呼ばれる感じです。
編集済
第七話 知らないことは言葉にできないへの応援コメント
サスマタ持った猫が「なんとかなれー!」って言うとなんとかなっちゃうやつも魔法っぽいw
しかも最強の。
作者からの返信
ありがとうございます。
なにがどうなるか漠然としてるのでうまく発動しないかもですね。ただ「なんとかなる」と確信してるやつはたまにヤバいことになります。
最終話 ドント・ステイ、ユー・アー・スティル・アライブへの応援コメント
コレ次にウルカヌスと会ってもどうすりゃええのよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ常識人で苦労人なので、むこうでうまいこと悪役してくれるでしょう。
第三話 インタビューへの応援コメント
コレは風穴に誰も知らないうちに天然の貯蔵庫ができちゃってる系、、?
第二話 ブランフロ村への応援コメント
ここでウルーソ出てくるんだ☺️
最終話 フーズ・ゴナ・ノック・ザ・ドア?への応援コメント
ボードゲーム、チンパンジーフラグ?!
作者からの返信
ありがとうございます。
男子勢は女子勢より紳士的なようですね。それはそれとして見てたいですけれど。
第十二話 強くなりたいへの応援コメント
未来君の癖はもうグチャグチャに捻じ曲げられてて、その、手遅れなんだな。
保護者は責任とって!
作者からの返信
ありがとうございます。
保護者ももうグチャグチャに捻じ曲げられてるので……。
最終話 イッツ・ハード・トゥ・セイ・グッドバイ、バットへの応援コメント
始終検閲済で終わってしまった……
そしてウラノ家名が一番の検閲済とはね!
二刀を自在に扱う両刀使いって、二つ名つけた奴は賢いな。
作者からの返信
ありがとうございます。
検閲済さんが超過労働ですね。
第十二話 みんなちがってみんないいへの応援コメント
なぜ検閲済のルビに全力を出してしまったのか?w
それはそうと、今回のはプラネッ◯アースみたいでなかなか興味深いね。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんか途中から楽しくなっちゃってェ……。
せっかくいろんな種族がいるので、いろんな違いを楽しんでいただければ嬉しいですね。
第十一話 溺れると死ぬこともあるへの応援コメント
この一晩で帝都民何人の人生が狂ったのやら…
ご愁傷さまです。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと異世界は全てを受け入れてくれることでしょう。そういうお店とかで。
第十話 浴びるほどの酒よへの応援コメント
ラッコ鍋、ラッコ鍋を食べるのです!
(始まるのは相撲です)
三人組と違って未成年だもんなー。
とか言ってると、邪神様が年齢スキップとかカマしてきそうですがw
作者からの返信
ありがとうございます。
邪神ちゃん様は面白そうであればやってしまうかもしれませんね。
第七話 魔法使いの湯への応援コメント
セーブクリスタル的な物を想像したけど、浴場のど真ん中がセーブポイントだったらシュールよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ロードするたびに全裸でお風呂からスタートはシュールですよね。
第四話 女装ハイエルフ・ケモノ少年・女装男子への応援コメント
そう言えばこの作品は、「おねショタ」ならぬ「おに(ぃ)ショタ」であったな。
作者からの返信
ありがとうございます。
おにショタか、ショタおにか……美味しいですね。
第七話 知らないことは言葉にできないへの応援コメント
呪文の内容に意味がないなら、確固たるイメージ力があれば「炎よ!」とか言いながら水出したり出来るんやろか?
作者からの返信
ありがとうございます。
熟練の魔術師ならブラフでそういうのまじえてきそうですね。指パッチンで発動させる人もいますので。
最終話 シールド・アンド・マジックへの応援コメント
個性的なアイテム、生きものたちが登場してきます。その創造力に感服しました。第二章が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
今後ともお楽しみ頂ければ幸いです。
最終話 イッツ・ハード・トゥ・セイ・グッドバイ、バットへの応援コメント
途中から、ですよねぇ〜。って気はしてたw
あの一族との縁ができたらそのうち向こうとニアミスくらいはするんやろか、、、。
作者からの返信
ありがとうございます。
マテンステロの兄弟たちも数多いので、またどこかで出会うかもですね。