2026年2月1日 14:57
狐夢への応援コメント
なんと優しくて温かくて、そしてなごめる世界なのでしょう……!どこかの田舎――小さな町の片隅で揺れる向日葵。二股しっぽの狐さん、そしてお犬様と、きっと優しい人のだろうと推測できるご主人。どこか懐かしく、そして郷愁を感じさせる風景のなかでの、優しい出来事に、続きをぜひ読みたいと思いました!……続編、のご予定は、……あるのでしょうか?(あったらいいなあ)
2026年2月1日 14:55
ほっこりとした小説でした。
2021年3月18日 04:43
「僕」も狐さんも可愛いですね。ちょっと不思議で和むお話でした。読んでいて微笑ましかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。実は色々と設定やらその後の話とかあるので機会があったら書こうと思っています……
狐夢への応援コメント
なんと優しくて温かくて、そしてなごめる世界なのでしょう……!
どこかの田舎――小さな町の片隅で揺れる向日葵。二股しっぽの狐さん、そしてお犬様と、きっと優しい人のだろうと推測できるご主人。どこか懐かしく、そして郷愁を感じさせる風景のなかでの、優しい出来事に、続きをぜひ読みたいと思いました!
……続編、のご予定は、……あるのでしょうか?(あったらいいなあ)