悔しさと悔いへの応援コメント
こんばんは。
zooeyさんのお話を読むと、いつも思うのですが。例えばこのお話だと、「ああ現代ドラマだなぁ」と感じるんです。
伝わらないと思いますけど(苦笑)
何と言うか、小学生には小学生の。中学生には中学生の。親には親の。教師には教師の。それぞれコミュニティがあって。
それが学校や家庭や、様々なところで交わります。
そのブレンドがリアルだというのが、きっとそう感じる一つです。
リッキー。とても六年生らしい男の子。
また引き続いて観察させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直前で読み始めてくださったんですね…!びっくりしました!ありがとうございます!
仰っているようなことを意識して書いているわけではないのですが、何となく書いた結果、そういう良い方向の表現ができているのだとしたら嬉しいです。
それなりに長いのでご無理それませんように。
ありがとうございました!
鈍感は誤解を招くへの応援コメント
読者選考最終日ですが、最後まで読めませんでした・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
応援の意味を込めて★★★を置いていきます<(_ _)>
楽しい時間を過ごすことができました。感謝&感謝です(*╹◡╹*)アリガト
作者からの返信
RAYさん
コメントありがとうございます。
わー、お気遣いいただいて、こちらこそ感謝です。
少しでも楽しんでくださったのなら嬉しいです。
コンテスト、当初は星も1桁止まりだろうなと思っていたのに、終わってみたら40もいただけていて、びっくりです。
RAYさんはじめ、読んでくださったり応援してくださった方がいらっしゃったおかげなので、本当に感謝でいっぱいです。
RAYさんも東京歌姫の再掲載を始められてますね。
今回のコンテストの応募作で、まだ読み終わっていない長編が3作あって、すぐには読みにうかがえないと思うのですが、なるべく早くお邪魔できればなと思います。
ありがとうございました!
手の温度への応援コメント
最後は素直な心情を吐露したリッキー、そしてリッキーの手を優しく包み込む私。
美しく、切なく、そして希望があって欲しい。
旨がギュッとなりますね。多くを書けずすみません。
個人的にこの年代の子ども達に思うところがあり、今読めて良かったです。素晴らしい物語でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気にお読みくださって、本当に感謝しかありません。
レビューもありがとうございます。
もともと、元気な子どもを書くのが好きで、でもちょっと重い内容も好きだったので、今回その両方を現代を舞台に描いたので、ちょっと両者のバランス的にどうなのだろうと思っていたのですが、頂いたレビューを拝見して、とても励まされました。
コメントもたくさんいただいて、本当にありがとうございました!
リッキーの一つ目の秘密への応援コメント
なんと……。
リッキーのいいところへの応援コメント
>キモい奴が他人のことキモいって言ってるの、まじブーメランでキモーい。
そうして、彼らが数人がかりで清水さんをはやし立てているのを見ると、リッキーは自身で作詞作曲したのだろう「キモい男たちの歌」を大声で歌った。
いいですね、リッキー!
作者からの返信
小学生男子は謎の歌を歌っていたり、休み時間にカーテンにグルグルくるまっているイメージです…!
「露悪的」な彼への応援コメント
こんにちは。応援マークをたどってきました。
なんと生き生きと、弾むような第一話でしょう。
作者からの返信
あああ、すみませんわざわざ…!
ありがとうございます。
いつも冒頭で失敗するのですが、今回、他にも冒頭に好印象を持ってくださった方がいらっしゃったようで、嬉しいです。
オレンジ11さんの『ミュゲ書房』、ちょうど過去に潰す結果となってしまった作家さんのところまで読ませていただいています。
人が集まってくる田舎の本屋さんの様子に温かみがあり、その本屋さんも、作家さんの件もどうなるのかという疑問もあって面白いです。
過去に文学少年、文学少女だった人たちの琴線に触れそうな作品名が登場することにもワクワクします。
今、並行して読んでいる長編があり、その他にも読もうと思っているものが二作あって、なかなか進まないかもしれないのですが、引き続き楽しく読ませていただきます。
手の温度への応援コメント
完結おめでとうございます。
そしてお久しぶりです。またカクヨムでZooeyさんの作品が拝読できて、大変、大変、嬉しく思います。
読み終わってみて、あぁ、いい作品読んだなぁと、なんだか胸がじんわりしております。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメント、レビュー、ありがとうございました。
お久しぶりです。
私の方こそ、また読んでいただけてたいへん光栄です。
最後までお読みくださって、そういう風に思っていただけるというのも、とても嬉しいです。
レビューも、なんだか過分なお言葉をたくさんいただいてしまっていて、恐縮してしまいますが、それでもとても嬉しいし励まされました。
個人的に、この作品はそんなにサリンジャーよりの作品でもないかなと思っているのですが、それでも私自身ハンドルネームをサリンジャーの作品を元にするくらい好きなので、影響は受けているのだろうなと思います。
自分の好きな作品と似ていると仰っていただけたことも、好きなものが被っている人に出会えたことも、どちらも嬉しいことでした。
ありがとうございました!
手の温度への応援コメント
完結、おめでとうございます。
手を繋ぐ二人の目に、明るい明日が見えますようにと願わずにはいられないラストですね。明日、二人はまた騎士団のみんなと、元気に遊べるだろうか? そう考えてしまいました。
二人には、明日の希望に向かって歩いて行って欲しいなぁ、などと思っています。
長い連載、大変にお疲れさまでした。素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
2人はたぶん今日と同じような明日を迎えるのだと思いますが、仰るように2人の目にその明日がどんな風に映るのか、少しでも良いものになっているといいなと思います。
騎士団のみんなとは元気に遊べるといいですよね。
そういう風にキャラクターのことを考えて読んでいただけるのは、嬉しいです。
きっと元気に遊ぶと思います。
私にしてはかなりのスピードで書いたので、荒いところも短絡的なところもあるような気がするのですが、それでも連載を最後まで続けられたのは読んでくださる方がいらっしゃったからだと思います。
本当にありがとうございました。
手の温度への応援コメント
完結お疲れ様でした。
前半の元気な雰囲気から、後半はちょっと切ない雰囲気に変わり、胸がきゅっと痛くなりました。
でもみんなそれぞれ一生懸命考えていて、頑張れってずっと応援していました。
手を握り合った2人の未来が明るいものでありますように。
お話を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントをいただき、そして最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
前半と後半で雰囲気がかなり変わったな、と自分でも思います。
重めな作品を書くことが比較的多いので、後半にはそういう書きぶりが少し出たようにも思うのですが、それでもキャラクターに寄り添って読んでいただけて、たいへん嬉しく思います。
2人の未来…実は書きながら彼らが中学生~高校生くらいになった時のお話というのをぼんやり考えていて、そういうのも、また書けたら書きたいな、と思いました。
超遅筆なので10年後くらいになりそうな気がしますが…
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
真美ちゃんの話への応援コメント
Zooeyさんにしては、珍しいタイプの作品なのかなって、目を皿のようにして読ませて頂いています。
って、そんなに多くの作品を読んだわけではないのだけど……(^_^;)
それでも人間が抱える感情、良い面もあれば、負の面もある、厚みのある登場人物たちはZooeyさんの作品らしいですね。是非ともうちの息子に「おめぇは仮面ライダーみたいなガチャガチャとバトルばっかりじゃなく、これを読んで人間の心の深さを考えろ!」と朝読みさせたくなります。(^ω^)
もうすぐ完結ですね。執筆もあり、生活もありで忙しいでしょうが、ご無理はなさらずに、最後まで楽しみにしていますので、頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして最初からずっと追いかけてくださって、本当にありがとうございます。
たぶん、私自身が昔からあまり作風に一貫性がないというか、何を書くかによってだいぶ雰囲気が変わるので、それがあってかな…と思います。
カクヨムのように登録制ではない掲示板形式のサイトに雰囲気の違う作品を投稿したりすると、同一作者と思われないことも結構ありました。
キャラクターの多面性を書くことが好きなので、そういう所に目を止めていただけて、とても嬉しいです。
あと、朝読賞狙いだったりするので(本選はまず無理だけど、朝読賞に引っかかったら嬉しいな、という…)それにふさわしいと仰っていただけたのにも励まされました。
残り、たぶん2話になると思うのですが、なかなか進みません…。
なぜか水曜日幼稚園も休みなので、出来れば明日までにある程度仕上げたいのですが…。
がんばります。
ありがとうございました!
本当に優しいのはへの応援コメント
ただの空気読めない子だと思ってた宮崎くんも良い子ですね。かなちゃんの気持ちもよくわかるし…みんな良い子。
続きも楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして。
コメント、そして星の評価までありがとうございます。
決して短くないお話ですが、ハートをたくさん頂いて、一気に読んでくださっているのも分かりました。
筆が遅いので、ラストスパートも苦戦しているのですが、とても励まされたので、最後まで楽しんでいただけるよう、がんばりたいと思います。
宮崎くんは自分が大らかで細かいことを気にしない分、空気を読むのは苦手ですが、それでも彼なりにいろんなことを考えて、人なりに悩んだりもしているいい子です。
そういうところに目を向けていただけたのも嬉しいことでした。
ありがとうございました!
手の温度への応援コメント
完結おめでとうございます。
リッキーさんの抱えていた苦悩とそれを全て吐き出させ受け止めた寛容さ。
リッキーさんと繋いだ手の温度に、二人に優しい未来が待っているといいなと思いました。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでいただき、ありがとうございます。
一気に読んでくださったみたいで、本当に感謝です。
突然引っ込めてしまってすみませんでした…💦
ラスト、だいたいいつも失敗してしまうんですが、この作品は、ayaneさんはじめ褒めてくださる方が多くて嬉しく思っています。
最後のふたりに寄り添っていただけたのも、とても嬉しいです。
あと、近況ノートにコメントいただいていたのにお返事していなくてすみませんでした…!!
返信したつもりになっていました…。
そちらにもお返事しますね。
ご確認だけいただければ…!
ありがとうございました!