第45話◆是非に及ばず

【是非に及ばず】

本能寺の変で信長が自害する前に放ったというこの言葉が好きです。


信頼していた明智光秀に謀反され、女たちを逃した後にこの言葉……


信じていた人に裏切られてもそれを仕方ないというのですよね。

諸説ありますが、信長は光秀を恨んでいたのではないと思います、

戦乱の世でなければ友であったと信じたいのです。


歴史上の人物は名を残しただけでなく語り継がれる名言をも残してくれる。


信長パイセンm9(+ゝω・´+)カッコイィ───ッ☆

(この終わり方で良いのか?)

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