第6話 しせん(朔良)への応援コメント
勘違い……に終わったが本当のところはどうなのか……ッ!!ふたりのこれからの関係性が気になる……!!
作者からの返信
gaction9969様
感想ありがとうございます!
果たしてこれは本当に勘違いなのかどうなのか……非常に考察が捗りますね(`-ω-´)✧
第5話 かかりぎめ(美久里)への応援コメント
「友だち」とさらっと言えるところが実はすごいところなのだと思いますな!!
面と向かっては気恥ずかしいものがあるので……
係は別になっても、それはそれ! 大丈夫そうですな!
作者からの返信
gaction9969様
感想ありがとうございます!
向こうが友だちと思ってくれてなかったらどうしようとか色々考えちゃってなかなか口に出せませんよね……
こうやってまっすぐ向き合ってくれるところも美久里ちゃんにとって救いになっているのかもしれません( *´꒳`*)
第3話 せいり(美久里)への応援コメント
朔良は何だかんだでやさしいですよな……
美久里が信頼しているのもうなずけますぞ!!
作者からの返信
gaction9969様
感想ありがとうございます!
朔良ちゃん、素っ気なさそうに見えて根がすごく優しいですからね
人見知りな子が懐くのも当然ですね!(?)
もしも葉奈が獣耳だらけの国の住人だったら2への応援コメント
今回は葉奈の内面がかなり強く描かれていて印象的でした。暴走しかけるほど追い詰められながらも、最後に求めていたものが「強さ」ではなく誰かの温かさだったという流れが胸に残ります。
そして夢の中でようやく姿を見せた萌花も良かったですね。正体や過去にはまだ触れないままなのに、不思議な懐かしさと信頼感だけは確かに伝わってきて、二人の縁の深さを感じました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
家族からつらく当たられていたということはないにせよ、結果的に売られることになってますからね……
きっと心の底から安心感を得たかったのかもしれません
萌花との関係性もいいですよね(*´艸`)
謎に包まれながらも人の温かさだけは忘れない作品になっております(?)
もしも葉奈が獣耳だらけの国の住人だったらへの応援コメント
今回は葉奈視点の異世界譚として、とても良い導入でしたね。売られてきたはずなのに、朔良との出会いや松本屋での居場所を少しずつ見つけていく葉奈の姿が印象的でした。
特に朔良を見て「カッコイイ」と内心で慌てている場面が可愛らしくて好きです(笑)。終盤の美久里を探す狼族の来訪も不穏な空気が漂っていて、この世界の大きな物語が動き始める予感を感じました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
違う環境の方が幸せそうな雰囲気あるのっていいですよね
異世界での朔良ちゃんは葉奈ちゃんから見てもすごくかっこいい風貌をしているんでしょうね(*´艸`)
ここから一体どうなっていくのやら……
もしも萌花が魔法少女だったらへの応援コメント
魔法少女としての萌花の登場シーンがとても鮮やかで、朔良を救う光の描写がまさにヒーローのようで格好よかったです。
秘密を打ち明けて「離れた方がいい」と告げる萌花の苦しさと、それを真正面から拒む朔良の叫びが胸に響きました。
最後の「友達だろ!?」という一言が本当に強くて、二人の絆が光そのもののように感じられる一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
ヒーロー系の登場シーンって本当にかっこいいですよね!
魔物と真正面からぶつかることになるから離れた方がいいと思ってる萌花ちゃんも、今まで一緒だったからこれからも一緒にいたいと叫ぶ朔良ちゃんも両方お互いのことを大事にしてて最高ですよね(*>ω<)b
第1話 はじまり(美久里)への応援コメント
はじめまして!
ギルドから来ました。
コミュ障がキョドるのはあるある(経験者
ここから巻き起こる展開が楽しみです✨
作者からの返信
$oulja-50様
はじめまして!
感想ありがとうございます!
私もコミュ障なので美久里ちゃんの気持ちが痛いほどわかりますw
二人の関係がどうなっていくのか、どんな展開になっていくのか見守っていただけたら幸いです(*´艸`)
もしも美久里が大災厄を引き起こしたら2への応援コメント
大災厄の真相が、美久里自身の苦しみから生まれたものだったと分かる流れが切なくて、胸に残りました。
地下牢での孤独から、萌花との再会、そして葉奈の明るい手に引かれて外へ出る展開がとても温かいですね。
ただ、最後の紫乃の含み笑いと不安の残し方が見事で、救いの後にまた大きな物語が動き出しそうな余韻がありました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
本編での美久里ちゃんも人と関わることに恐れている節があるので、本編で異能力のようなものがあれば似たようなことになっていたかもしれませんね
不思議な世界線でもみんな優しくていい子達で泣けてきます(´•ᴗ•̥`)
もしも美久里が大災厄を引き起こしたらへの応援コメント
遊郭と異種族、そして“大災厄”という要素が絡み合って、これまでのIFとはまた違う妖しい雰囲気が強く出ていますね。
朔良・葉奈・紫乃・萌花それぞれが何かを知っていそうで、会話の端々に不穏さが滲んでいるのが印象的でした。
最後の紫乃の「面白いことになりそう」という一言で、一気に物語が動き出しそうな余韻が残ります。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
こういう不思議に満ちたファンタジーものも結構好きなので筆が乗りました(*´艸`)
彼女たちは何を知っていて何を隠しているのか……果たして答えは明かされるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
私本当に意味深なセリフ入れるの好きですね(今更)
もしも朔良が異種族だったらへの応援コメント
泉で水浴びしてテンションが跳ね上がる朔良、普段とのギャップが可愛くてとても印象的でした。
モテる者同士だからこそ分かり合える疲れや孤独があり、そこから「付き合わない?」に繋がる流れが自然に胸に入ってきます。
後半の美久里の一気にスイッチが入る感じも意外で、二人の関係が急加速するIFらしい濃さが楽しかったです。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
ファンタジー世界の水浴びってなんであんなに気持ちよさそうなんでしょうね?私も経験してみたいですw
創作世界だとモテない子の苦悩ばかり描かれているなーという印象だったので、わからないながらもモテる子の苦悩はきっとこんな感じなのかなと頑張って捻り出しました()
せっかくのIFなので美久里ちゃんが積極的になる世界線もありかなと( *´꒳`*)
第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント
美久里……性格と違って毛質は剛直……ッ!! しかしお世話してあげている朔良は口や態度は荒々しいものの、やはり優しい……この二人はやはり核となる善きバディですな!!
作者からの返信
gaction9969様
感想ありがとうございます!
メデューサみたいになるって剛直具合が尋常じゃないですよねw
朔良ちゃんは男勝りな口調ですが性格は面倒見がよくて本当に優しいんですよ
この二人の絡み最高ですよね(*´艸`)
第1話 はじまり(美久里)への応援コメント
改めて、読ませていただきたく!!
美久里と朔良、出会いは突然に……という感じでしたな!!
ふたりの初々しさに、楽しい学生生活の尊さが滲んでいる……ッ!! 善きですな!
作者からの返信
gaction9969様
感想ありがとうございます!
こういうふうに楽しい学生生活を書いていると学生時代に戻りたくなりますねw
二人の関係性がどうなっていくのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです(*´ω`*)
もしも美久里に好きな人がいたらへの応援コメント
これはもう、“好きな人”という言葉に全員が盛大に振り回される空気感がとても楽しかったです(笑)。
特に紫乃と朔良の暴走っぷりがすごく微笑ましくて、美久里を大事に思っている気持ちが極端な方向で噴き出しているのが可愛いですね。
そして最後、美久里の「みんなと出会えて良かった」という答えが、本当に美久里らしくて優しかったです。恋愛感情というより、“居場所そのものへの愛情”が滲んでいて、読後感がとてもあたたかかったです。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
本編は恋愛描写薄めなのでこの回ではドタバタラブコメっぽく書いてみましたw
この二人は特に美久里ちゃんと絡みがあるので暴走させてみました(?)
変な世界線でもいつも通りの美久里ちゃんに安心しますね
美久里ちゃんが一番みんなへの愛情が強そうですよね(*´艸`)
もしも萌花と葉奈が龍だったらへの応援コメント
龍の里という壮大なIF設定の中で、葉奈の孤独と萌花の神様としての立場がうまく絡んでいて引き込まれました。
「おあいこっす」と笑う葉奈の不器用な優しさがとても良くて、萌花が救われる瞬間が温かいですね。
最後の「雷の里を滅ぼしてしまう」という一文が強烈で、二人の関係がここからどう変わるのか気になる余韻でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
孤独な子達がお互いに手を取る描写というのはいつでも心が温かくなりますよね(*´艸`)
優しさを見せる時だけはちょっと不器用になる葉奈ちゃんも可愛いですよね()
こういうIFの続きもいつか書いてみたいですね
もしも紫乃が追い詰められていたらへの応援コメント
かなり重い題材を扱っているのに、葉奈らしい飄々とした距離感のおかげで、不思議と息苦しさだけに沈まない空気になっているのが印象的でした。
特に「それだけっすか?」から始まるやり取りは、紫乃の世界を否定するのではなく、視点を少しずらして救い上げている感じがあって、とても良かったです。
最後、曇り空から差す光と「晴れるといいよね〜」というやり取りが、二人の関係そのものを象徴しているようで、静かに胸に残りました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
重苦しい話の時に葉奈ちゃんのようなキャラがいるとメンタル的に助かりますよね
否定のコミュニケーションというのが苦手なので自然とそんなふうになったのかもしれません(*´艸`)
空と心情をシンクロさせる描写が好きなのでついついやりたくなっちゃうんですよねw
もしも朔良がモテモテだったらへの応援コメント
これはまた……勢いのあるIFですね(笑)。萌花の大胆さとシスターの静かな圧が対照的で、朔良が翻弄されていく構図がとても面白かったです。
特に「嵐が吹き荒れていっただけ」という朔良の心境が、このドタバタを見事に言い表していて印象に残りました。
最後に葉奈との穏やかな会話でほっと一息つく流れも、緩急が効いていて心地よかったです。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
さすがにぶっ飛びすぎましたかね?w
朔良ちゃんはいいツッコミしてくれるのでつい振り回され役を押し付けたくなるんですよね(*´艸`)←
萌花とシスターのあの勢いは嵐としか言いようがないですよね()
もしも美久里が○○な鬼だったらへの応援コメント
昔話のような語り口の中に、美久里と美奈の切実な想いがまっすぐ流れていて、とても心を打たれました。
美奈が“悪役”を引き受ける場面は痛々しくも美しく、二人の絆の強さが際立っています。
最後に互いの想いを確かめ合い、二人で生きていく結末が、どこか静かで満たされた余韻を残していて印象的でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
童話のパロディを書くのは初めてだったので、「これで大丈夫かな?」と不安になりながら投稿しましたw
パロディ元のお話が悲しい終わり方だったのですが、この二人には似合わないよなぁと思いっきりあたたかいラストにしました!
みんなと仲良くしたいと言いつつ最後は二人で生きていくと決めるのもまた素敵ですよね( *´꒳`*)
もしも萌花が囚われのお姫様だったらへの応援コメント
まるで一編の物語を読んでいるような世界観で、萌花と朔良の関係がぐっとロマンチックに描かれているのが印象的でした。
「迎えに来たぞ」という一言と、そこからの逃避行の流れがとても格好よくて、思わず引き込まれます。
最後の「二人だけの静かな幸福」に着地する余韻が美しく、普段の関係性を別角度から照らす素敵な幕間でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
もしもの世界なので好き勝手にはっちゃけてます(?)
「迎えに来たぞ」のセリフ本当にイケメンですよね……朔良ちゃんは言うこともやることもいちいちかっこいいのでこっちが惚れそうになりますw
みんなでわちゃわちゃもいいですけど、二人の関係性を強調するのも書きたかったんですよね(*´艸`)
第39話 しゅうようかい5(美久里)への応援コメント
自由時間の開放感と王様ゲームのわちゃわちゃ感が、とても修学旅行らしくて楽しいですね。
葉奈の無茶ぶりからの展開が一気にドキッとする流れになっていて、紫乃の反応も含めて可愛らしさが際立っています。
最後の「楽しかったな……」という余韻がやさしくて、この時間の大切さがじんわり伝わる一話でした。
あっ、宗養会の字を私ずっと間違えてましたね……!
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
王様ゲームでのわちゃわちゃはまさに学生らしさがあっていいですよね
葉奈ちゃんの無茶ぶり、実にグッドですね!
この青春の1ページは大人になってもきっと忘れられないでしょうね( *´꒳`*)
元々が「修養会」なのをもじって使っているのでかなりややこしくなっちゃってますねw
本来は修養会で合ってますのでお気になさらず……!
第38話 しゅうようかい4(朔良)への応援コメント
お祈りへのちょっとした不満から始まる朔良の視点がリアルで、思わず共感してしまいますね。
壇上での萌花の緊張ぶりと「本が逆」というハプニングがとても可愛らしく、場面の空気が一気に和みます。
最後の「ご飯が美味しければそれでいい」という締めもらしくて、日常のゆるさが心地よい一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
お祈りは大事ですけど限度がありますよねw
本を逆にするのって創作世界でありがちなギャグなのに飽きない面白さありますよね(´∀`*)
実際ご飯が美味しければある程度のハプニングは許せる気がします(?)
第37話 しゅうようかい3(紫乃)への応援コメント
到着後のゆるんだ空気から、式典への温度差がくっきり出ていて楽しいですね。
葉奈の「逃げようとする感じ」と、それを逃がさない紫乃のやり取りが絶妙で、思わず笑ってしまいました。
最後の「ルーレット」オチも健在で、葉奈のキャラクターがぶれずに光っているのが印象的です。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
式典への反応がそれぞれ違うところが密かなこだわりポイントだったりします(*´艸`)
紫乃ちゃんと葉奈ちゃんのやり取りは気心が知れた仲の会話のようでいいですよね
ちゃんとルーレットで学校を選んだことを強調する葉奈ちゃん、さすがです!()
第36話 しゅうようかい2(萌花)への応援コメント
バスの中の高揚感がとてもよく伝わってきて、修養会への期待が自然とこちらにも広がってきます。
チョコレートをきっかけにしたやり取りが微笑ましく、萌花の素直な反応と朔良の距離感が絶妙ですね。
少しだけ気まずくなりながらも心地よい空気が残る締め方が、二人の関係らしくて印象に残りました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
全員同じグループなのもあって他の子もテンション上がってそうでとても可愛いですよね(*´艸`)
「美味しいです!」と伝えた後に顔を近づけすぎたことで真っ赤になっちゃうのがまたいいですよね
この二人の空気感、付き合いたてのカップルみたいですねw
第35話 しゅうようかい(葉奈)への応援コメント
修養会前のわくわくした空気の中で、萌花の“万全すぎる準備”が炸裂する導入がとても楽しいですね。
荷物の規模と本人の真剣さのギャップが絶妙で、思わず笑ってしまいました。
出発前からこの調子というのがまた良くて、これから始まるイベントへの期待感がぐっと高まる一話です。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
普段真面目でしっかりしてる萌花ちゃんだからこそ、抜けているところのギャップやインパクトがとても面白いですよねw
出発前にそんなに体力減らして大丈夫なのか……心配ですね()
これから始まるイベントに美久里ちゃんたちがどう向き合っていくのか楽しみにしていただけたら嬉しいです(*´艸`)
第34話 まいご(美久里)への応援コメント
「迷子になりました。The END。」という一文からの導入がとても印象的で、美久里らしい切実さとユーモアが絶妙に混ざっていますね。
不安な状況から一転して、朔良たちと再会する流れがとても温かくて、ほっとする気持ちになりました。
最後の笑顔で輪に入っていく場面がやさしくて、日常の小さな幸せがしっかり伝わってきます。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
出オチ的な出だしにしたかったのでそこに着目していただけて嬉しいです(*´﹀`*)
朔良ちゃんたちは美久里ちゃんの精神安定剤なのかもしれませんね
輪の中に入れてくれる朔良ちゃんも、素直に輪の中に入っていける美久里ちゃんもいい子ですよね!
第33話 ねこ(葉奈)への応援コメント
猫の大群というインパクトのある光景に、一気に引き込まれました。
そこからの紫乃の“豹変ぶり”が見事で、可愛さと危うさが同時に押し寄せてくるのがたまりません(笑)。
葉奈に猫が集まる展開と、それに対する紫乃の反応まで含めて、終始にぎやかで楽しい一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
校庭に猫の大群がいたらちょっとした事件ですよね()
紫乃ちゃんの豹変ぶりはもはや猫好きを超えてますよねw
この回では普段のんびり穏やかな紫乃ちゃんの意外な魅力が伝わっていたら嬉しいです(*´艸`)
第32話 ぐうぜんのであい(紫乃)への応援コメント
森の中の穏やかな空気と紫乃の創作への高揚感がとても心地よく描かれていて、静かな導入に引き込まれました。
そこにまさかの美久里との再会、しかも「会えたのが嬉しい」というまっすぐな一言が破壊力抜群で、思わずこちらまで照れてしまいます。
紫乃が崩れ落ちるオチまで含めて、可愛らしさとときめきが詰まった印象的な一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
森の中で創作するのは集中力が上がりそうで憧れますね
会えて嬉しいなんて言われたらこっちが嬉しくなっちゃいますよね(*´艸`)
普段穏やかな紫乃ちゃんがまさかこんな反応になってしまうとは……美久里ちゃんおそるべし()
第31話 あいすくりーむ(美久里)への応援コメント
蒸し暑さにやられていく美久里の様子がとてもリアルで、思わず共感してしまいました。
美奈のぐいぐい引っ張る明るさとの対比が楽しくて、姉妹のやり取りが軽やかに弾んでいますね。
最後にアイスで元気を取り戻す流れと「また来ようね」の一言が、ささやかな幸せを感じさせてくれて心地よい余韻でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
最近は昔と比べ物にならないくらい暑くなってきましたし、美久里ちゃんの気持ちがわかる方も多いんじゃないかと思いますね( ˊᵕˋ ;)
美奈ちゃんはそんなことよりもお姉ちゃんと一緒に遊びたいって思いが強いんでしょうね
「また来ようね」にお姉ちゃんが大好きなところ隠せてないのがまたいいですよね
第30話 にじそうさく(朔良)への応援コメント
冒頭の二次創作パートがとてもロマンチックで、朔良の「好き」がしっかり伝わってくるのが印象的でした。
そこから一転して、自分の作品に悩む姿がリアルで、創作の楽しさと難しさの両方が感じられます。
葉奈がさらっと手を差し伸べる流れも気持ちよく、新しい関係性が生まれる瞬間としてとても魅力的でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
「好き」を表現できるのは素敵なことだしこれからも書き続けて欲しいですね(*´艸`)
二次創作って解釈違いとか公式こそ最高って意識があるのでそこも難しいところですよねw
まさかこの二人が師弟関係になるとは……今後も見逃せませんね!
第29話 みえ(美久里)への応援コメント
美久里の「お姉ちゃん像」をめぐるやり取りがとても可愛らしく、みんなにいじられる流れが楽しいですね。
見栄を張ってしまってからの必死なフォローがいかにも美久里らしくて、思わず応援したくなります。
最後まで優しくツッコまれ続ける空気感が心地よく、グループの距離の近さがよく伝わる一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
みんなから「お姉ちゃんっぽくない」って言われてムキになっちゃうの可愛いですよねw
なんとか捻り出した見栄が総ツッコミされる場面で、可哀想は可愛いってこういうこと言うのかななんて思ったり(*´艸`)
こういう風にいじれるのも仲がいいからこそなんですよね!
第28話 しょっぴんぐ(萌花)への応援コメント
ゴスロリ服をめぐるやり取りがとてもコミカルで、朔良のいじり方が実に楽しそうですね。
その中にふと差し込まれる「友だちになれて嬉しい」という一言が印象的で、関係の温かさがしっかり伝わってきます。
真剣さとふざけた空気の切り替えが絶妙で、二人の距離感の良さがよく表れた一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
朔良ちゃん、萌花ちゃんのこといじりがいのあるおもちゃとして見てそうなのが面白いですよねw
「友だちになれて嬉しい」は本心なんでしょうけど、前後のやり取りで台無しになってて本気に見えないのもまたいいですよね()
第27話 おでかけ(紫乃)への応援コメント
葉奈が紫乃を誘った理由がとてもまっすぐで、二人の距離が自然に縮まっていくのが心地よいですね。
画材選びをしながらのやり取りも穏やかで、創作を通じた交流の楽しさが伝わってきます。
夕方の帰り道まで含めて、静かであたたかい時間が流れていて、読後にやさしい余韻が残る一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
葉奈ちゃんはごく自然に相手のことを褒められるところがいいですよね
リアルに創作仲間がいたらきっとこんな感じなのかなって羨ましくなりますねw
この二人は創作仲間なこともあっていい関係築けそうですよね(*´艸`)
第26話 ばかとあほ(美久里)への応援コメント
「馬鹿」と「阿呆」の違いでここまで真剣に言い合う二人のやり取りが、なんとも可笑しくて印象的でした。
朔良のこだわりと、萌花の戸惑いの温度差が絶妙で、思わず微笑んでしまいます。
そしてそんな空気の中でも、どこかのんびりと受け止めている美久里の立ち位置が、この作品らしい優しさを感じさせますね。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
「そここだわる!?」ってびっくりするくらい変なところにこだわる人いますよねw
こだわりがある人とない人とでは温度差がすごいことになってそう……
美久里ちゃんの立ち位置が完全に親目線なのいいですよね(?)
第25話 たいいく(萌花)への応援コメント
体育の体力テストという日常的な場面が、美久里の“謎の全力ぶり”で一気にコメディに振り切られていて楽しいですね。
握力であそこまで消耗する姿と、なぜか色っぽくなる描写のギャップが絶妙で、思わず笑ってしまいました。
最後に「この時間が楽しい」と感じる萌花の心情が、今の関係の心地よさをしっかり伝えてくれていて、とても温かい余韻でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
大抵はテキトーにやろうって子が多そうなのに体力テストで全力出すの謎ですよねw
握力測定だけで消耗しちゃうほど体力が貧弱で力の使い方が不器用で可愛いですよね(?)
みんなの騒がしさが萌花ちゃんにとって心の支えになってそうですね( *´꒳`*)
第24話 るーれっと(葉奈)への応援コメント
新キャラの葉奈の登場が、会話の流れの中に自然に溶け込んでいてとても心地よいですね。
「ルーレットで決めた」という一言のインパクトが抜群で、彼女の自由奔放な魅力が一気に伝わってきます。
既存メンバーとのやり取りも軽快で、また一人、空気を面白くする存在が加わったと感じられる一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
ルーレットで進学先決めるの、なかなかにおかしいというかそうはならんやろってつっこみたくなりますよねw
「空気を面白くする存在」という言い回しいいですね!この作品のキャラ達を上手く表現してくれている言葉だと思います!
第23話 かかりのしごと(紫乃)への応援コメント
係が同じだったことを喜ぶ二人のやり取りがとても微笑ましく、安心感のある空気が心地よいですね。
職員室に向かう際の美久里の過剰な緊張と、その理由が明かされるオチには思わず笑ってしまいました(笑)。
何気ない係の仕事の中にも、二人の距離感や個性がしっかり滲んでいて、楽しい一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
やっぱり友人と同じ係だと安心感がありますよね
本当にまさかの理由でしたよねwちょっとインパクト強めに爪痕残そうとしたらこうなりました()
こういう何気ない日常にこそ輝くものがあるのかもしれませんね(*´艸`)
第22話 おもいやり(朔良)への応援コメント
これまで少しコミカルに描かれていたシスターの内面に触れる場面が、とても静かで印象的でした。
朔良が嘘をつかずに、それでも相手を尊重する言葉を選ぶ姿が実に彼女らしく、芯の強さと優しさを感じます。
「思いやり」というテーマが自然に立ち上がる締め方も美しく、心に残る一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
変人だと思っていた人が見せるシリアスな表情って結構印象に残りますよね
朔良ちゃんは心が強いからこそ、出る言葉も芯が強くて慕われるような言動になってそうな感じがありますね
この締め方で大丈夫かなと不安な部分もあったので美しいと言っていただけて嬉しいです!
第21話 にゅうよく(美久里)への応援コメント
お風呂という日常の一コマが、美久里の“ちょっとズレた熱弁”で一気に楽しい場面になっているのが面白いですね。
泡まみれで救助されるくだりはコミカルで、姉妹の距離の近さがよく伝わってきます。
そして最後の美奈の素直じゃない優しさがじんわり温かく、姉妹の関係がとても愛らしく感じられました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
〝ちょっとズレた熱弁〟という言い回しがその通りすぎて思わず笑ってしまいましたw
そこの展開は泡まみれになって助けを求めるシーンをアニメで見たことがあって「なにこれ面白すぎる!私も書きたい!」となったのがきっかけだったりします()
美奈ちゃんは素直じゃないところがまたツボなんですよね〜そこが可愛い(*´艸`)
第20話 ひとごみ(美久里)への応援コメント
人混みに圧倒される美久里の様子がコミカルに描かれていて、思わずくすっとしてしまいました。
妹とのテンポのいい掛け合いが心地よく、ツッコミの切れ味も絶妙ですね。
そして最後の妹の本音と照れた様子がとても愛らしく、姉妹のあたたかい関係がじんわり伝わってくる一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
自分でも面白く表現出来たなとは思っているのですが、人からどう見えるのか気になっていたので笑っていただけてとても嬉しいです!
言われて気付いたのですが、この作品も他の作品も妹にツッコミさせがちですねw
ツンデレキャラは普段の態度と本音のギャップが本当に魅力的ですよね!
第19話 すらんぷ(紫乃)への応援コメント
スランプに悩む紫乃の繊細な心情から始まり、評価されることへの戸惑いがとてもリアルに伝わってきます。
そこに美久里のまっすぐで熱のこもった言葉が届く瞬間が美しく、創作の原点を思い出す流れが胸に沁みました。
最後の「教えてあげるよ〜」という一歩がとてもやさしくて、関係の広がりを感じる素敵な一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
絵を描いている時にいきなり人が集まってくるとかなり戸惑いますよねw
やはり美久里ちゃんの言葉は他の子よりも心に響きやすい何かがありますね( *´꒳`*)
私も紫乃ちゃんのように創作の原点を思い出しながら物語を作っていけたらいいなと思っております!
第18話 しけんのけっか(萌花)への応援コメント
試験結果を受け取るまでの緊張感が丁寧に描かれていて、読んでいるこちらまでそわそわしてしまいました。
三桁の点数に対する萌花の反応がとてもらしくて、その素直な喜びが可愛らしいですね。
そして周囲との温度差のあるオチが絶妙で、優等生でありながらどこか抜けている魅力がしっかり光っていました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
テストの結果は受け取るまで緊張と不安でいっぱいになっちゃいますからね……丁寧だと言っていただけて嬉しいです!
優等生といえど、完璧すぎるよりどこか欠点がある方が親近感もわくし可愛いですよね( *´꒳`* )
第17話 いえのいろ(朔良)への応援コメント
蛍光イエローの家という強烈なビジュアルがまず印象的で、朔良のツッコミと相まって思わず笑ってしまいました。
そこから一転して、痛部屋でくつろぐ朔良の姿に「好き」に全力な一面が見えて、とても魅力的です。
学校での顔とはまた違う、素の朔良が垣間見えるのが楽しい一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
蛍光イエローとか近所の人達の目が痛くなりそうですよねw
朔良ちゃんが一番好きなことに全力かもしれませんね( *´꒳`*)
痛部屋に憧れがあるんですけどなかなか踏み切れないので、全力で楽しんでる朔良ちゃんが実は羨ましかったりします()
第16話 いらすと(紫乃)への応援コメント
イラストを描くことへの「命を吹き込む感覚」という語りがとても生き生きしていて、紫乃という人物の芯がしっかり伝わってきます。
そこに美久里のまっすぐな「素敵な絵」という言葉が差し込まれる瞬間が美しく、二人の出会いがとても優しいものに感じられました。
最後の「似ている」という記憶の気配も印象的で、静かな余韻を残す一話ですね。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
私自身たまにイラストを描くのでリアリティを感じてもらえたら嬉しいなと思っております!
裏表のない美久里ちゃんが「素敵な絵」というからこそ響くものがありますよね( ◜ᵕ◝)
色々細かな伏線を入れるのが好きなのでその部分が印象的と言っていただけて感激しております!
第15話 しまい(美久里)への応援コメント
美久里の家庭での様子が描かれて、普段とはまた違う一面が見えるのが新鮮でした。
妹との軽快なやり取りがテンポよく、姉妹らしい距離感がとても可愛らしいですね。
そして「マンガ・アニメ研究会」を見つけてはしゃぐ美久里の姿が実に微笑ましく、彼女らしさが存分に出ていて楽しい一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
人見知りの子は特に家と外で見せる態度がわかりやすく違ってくるのが可愛いですよね(*´﹀`*)
なかなかに妹のツッコミが辛辣ですが姉妹はこの距離感が最高ですよねw
部活の話が出たということは……なので、色々楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第14話 そうりつきねんび(朔良)への応援コメント
創立記念日なのに登校という設定から始まる不満が、神の坂の描写と相まってリアルで思わず共感してしまいます。
そこから一転して、美久里のまっすぐな言葉が空気を変える瞬間がとても美しく、心がふっと軽くなるようでした。
「出会えた学校だから」という一言に、この作品の優しさが凝縮されていて、とても印象的です。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
私の通っていた学校も創立記念日に登校させられたのでその不満を昇華してやろうと思い至りこの話ができました()
美久里ちゃんのようにこんなに真っ直ぐな言葉をかけられたらもう不満なんてどうでも良くなっちゃいますよね(*´﹀`*)
第13話 すきんしっぷ(美久里)への応援コメント
「抱きつき魔」という言葉通りの朔良のスキンシップが、教室の空気を一気に明るくしていて楽しいですね。
萌花のむちむちいじりと涙目の反応、美久里の微笑ましい視点、それぞれのキャラの魅力がよく出ています。
最後の美久里が追いかける流れまで含めて、三人の関係の温かさと賑やかさがぎゅっと詰まった一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
女子校ならではの距離の近さが感じられていいですよね(*´ω`*)
キャラに力を入れてるとはいえ、それぞれの個性を活かしきれているのか不安になる時があるので魅力を感じてもらえてとても嬉しいです!
これからも三人にはどんどん仲を深めていってもらいたいですね🤭
第12話 しすたー(美久里)への応援コメント
シスターへの憧れや安心感から始まり、一気に様子が変わっていく流れがとても鮮やかで引き込まれました。
「聖母のような存在」からの急転直下の展開が見事で、思わず笑ってしまうインパクトがあります。
美久里の戸惑いを通して描かれるこの非日常感が、学園の個性を強く印象づけてくれますね。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
どうせなら「シスター」という存在に抱く一般的なイメージを壊すようなインパクトのあるキャラにしようとしたらこうなりましたw
カトリック系の女子校ならではの雰囲気みたいなものも楽しんでいただけたら嬉しいですね(*>ᴗ<*)
第11話 ねつ(萌花)への応援コメント
萌花の「友だちがいる楽しさ」を実感する冒頭がとてもやわらかくて、彼女の変化がじんわり伝わってきます。
そこからの美久里の体調不良と、まさかの壁ドン展開には思わずドキッとさせられましたが、オチの抜け感が絶妙で思わず笑ってしまいました(笑)。
萌花のときめきと恥ずかしさが入り混じる感情が、とても可愛らしく印象に残ります。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
人付き合いに疲れていた彼女がそれを実感してるのは心にくるものがありますよね🥲
やはりこの作品のオチはこうでなくちゃですね()
第10話 まほうしょうじょ(朔良)への応援コメント
三人での会話がすっかり自然になってきていて、その空気感の軽やかさがとても心地よいですね。
萌花の優等生らしさと、いじられて見せる可愛らしい反応のギャップが印象的で、思わず頬が緩みます。
そして朔良の「創作する側」としての一面がちらりと見えるのも面白く、キャラクターの奥行きがぐっと広がった一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
もっともっと三人で色んな会話してほしいですね!
萌花ちゃんはいじられてこそ輝くタイプなのかもしれませんね(?)
これからもキャラクター達の意外な一面だったり他の子に見せる態度だったりを楽しんでいただけたら嬉しいです( *´꒳`*)
第9話 おかし(萌花)への応援コメント
萌花の「無事に乗り切った」という安堵から始まる日常の空気が、とてもリアルで印象的でした。
そこから美久里と朔良の輪に自然と踏み込んでいく流れがやわらかくて、三人の空気感の温かさがじんわり伝わってきます。
最後の「なんか甘い……」という一言が、ただのお菓子以上の意味を帯びていて、とても素敵な余韻でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
自然と輪に入れたのは萌花ちゃんの培ってきた対人スキルもあるでしょうけど、二人の優しさだったり柔らかい雰囲気のおかげかもしれないですね(*´艸`)
そのセリフには色んな意味を込めたのでそこに気づいていただけて光栄です!
第8話 ゆうとうせい(萌花)への応援コメント
萌花の「八方美人」でい続けることへの疲れが語られる導入が、とても人間味があって印象的でした。
室長に立候補する勇気と、それに続く見事なドジっぷりの落差が絶妙で、このギャップがたまらなく可愛いですね(笑)。
しっかり者に見えてどこか抜けている、その愛嬌がクラスにどう受け入れられていくのか楽しみです。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
人間関係を円滑にするには多少の気遣いは必要ですけどそればかりだと疲れちゃいますからね……
萌花ちゃんは内面はしっかりしてるんですけど、どうやら体の方が追いついていないようですね()
これから萌花ちゃんと他の子の絡みも楽しんでいただけたら嬉しいです(*´ω`*)
第7話 おべんとう(美久里)への応援コメント
お昼の「グループ問題」という誰もが少し身構える場面を、美久里の視点で丁寧に描いているのが印象的です。
朔良が迷いなく手を引いて連れ出す流れがとても頼もしく、その手のあたたかさに笑みがこぼれる描写が優しく心に残ります。
屋上でのひとときと「これが幸せかも」という気づきが、静かで確かな青春の輝きを感じさせてくれました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
思春期の女子は特にそういう問題に繊細ですからね……
朔良ちゃんが人として出来すぎていて美久里ちゃんと同じ年齢なのか疑ってしまいますね()
第6話 しせん(朔良)への応援コメント
冒頭の「視線」の正体をめぐる流れがうまくミスリードになっていて、ぐっと引き込まれました。
まさかの理由に繋がるオチが絶妙で、思わず吹き出してしまいます(笑)。
朔良の葛藤から一転してのこの展開、二人の関係性らしい軽やかな可笑しさがあって、とても楽しい一話でした。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
「視線」にも様々な意味がありますからねw
笑って楽しんでいただけたのなら何よりです!
今回も素敵な感想ありがとうございます!
第5話 かかりぎめ(美久里)への応援コメント
「一緒にやろう」という朔良の一言に対する美久里の驚きと喜びが、とても切実で胸に残ります。
「理由なんかねぇよ。――“友だち”だろ?」という台詞は、まっすぐで実に朔良らしく、二人の関係を象徴する素敵な一言でした。
だからこそ最後のオチがまた絶妙で、温かさと可笑しさが同時に来るこのバランス、この作品らしくて好きです(笑)。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
そこのセリフは自分でも特にお気に入りで「友達だから」というシンプルな理由で片付けられるところに朔良ちゃんの良さが詰まってるんですよね
なかなか世の中上手くいかないものですねw
第4話 せいり2(美久里)への応援コメント
保健室で目覚める静かな導入から、朔良の行動の全てが明かされていく流れがとても温かいですね。
「美久里を助けてください!」という一言に、朔良のまっすぐな優しさが凝縮されていて胸に残ります。
そして最後の「ともだち」という言葉と、そっと頭を撫でる場面が本当にやさしくて、二人の関係が確かなものになった瞬間だと感じました。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
本当に朔良ちゃんがいい子すぎて逆に「そんな優しくて大丈夫か?」って心配になっちゃいますね()
自分から積極的にいけない子にとって友達というのは何よりも代えがたい宝物ですからね……良かったね、美久里ちゃん(´•ω•̥`)
第3話 せいり(美久里)への応援コメント
「血祭りウィーク」という言い回しが印象的で、シリアスな状況に少しユーモアが混じるのがこの作品らしいですね。
限界の中で真っ先に朔良を頼ろうとする美久里の姿に、二人の距離の近さがしっかり感じられました。
そして、朔良が迷いなく動いて支える流れがとても頼もしく、最後の倒れ込む場面は思わず胸が締め付けられます。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
シリアスな状況をシリアスにしすぎないのが好きでよくコメディに走ってしまいます(´>∀<`)ゝ
人見知りな子は懐いたらその子に一直線になるイメージがあるのでこれからもどんどん頼って距離を縮めていってほしいですね!
第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント
神の坂や階段の描写が効いていて、通学の大変さがコミカルに伝わってくるのが楽しいですね。
寝ぐせで別人扱いされる美久里のくだりは、思わず笑ってしまう可愛さがありました(笑)。
そして何より、「あたしで良ければいつでも甘えに来いよ」という朔良の一言が格好よくて、二人の距離がぐっと近づいたのがとても印象的です。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
別人級に寝ぐせがひどかったんでしょうね(?)
朔良ちゃんは今で言う「メロさ」を存分に押し出したキャラになっているので今後も言動に注目していただけたら幸いです!
第1話 はじまり(美久里)への応援コメント
導入のシスターの朗読から一転して、少女の「変わりたい」という決意に繋がる流れがとても自然で、物語の入口として心地よいですね。
美久里の人見知りな内面と、朔良の明るさの対比がはっきりしていて、二人の出会いがとても可愛らしく印象に残ります。
「なんで私なんかに」という戸惑いから「すごく嬉しい」へと揺れる心情が、青春のはじまりらしくて胸がくすぐられました。
作者からの返信
板野かも様
早速読んでいただき、感想まで書いてくださりありがとうございます!
導入の流れを褒めていただいたのは初めてなのでとても嬉しいです!
正反対……とは言わないまでも性格の違うキャラの絡みが好きなので、その魅力を少しでも引き出せていたらいいなと思っております(*´艸`)
第1話 はじまり(美久里)への応援コメント
X企画参加ありがとうございます!
ポップで可愛い導入で良かったです!
人見知りな美久里と、明るい朔良の対比が分かりやすく、これからどんな個性派JKたちが登場するのか楽しみですね。
作者からの返信
ギール様
感想ありがとうございます!
女の子達を可愛く書けるように頑張っているのでそう言っていただけて嬉しいです!
正反対だからこそ惹かれ合うっていう展開いいですよね(*´艸`)
第1話 はじまり(美久里)への応援コメント
Xから参りました、エルフェニア大使館です。
癒しが欲しい…JKに癒されたい…と死にかけモードで読み始めて、最初のタピオカ校歌で笑いました。即効性の癒しをありがとうございます。
作者からの返信
エルフェニア大使館様
感想ありがとうございます!
タピオカ校歌で笑っていただけて嬉しいです🤭
どんどん癒されていってくださいませ!
第3話 せいり(美久里)への応援コメント
この度は企画に参加して頂き、ありがとうございますm(_ _)m
こちらの作品、読んでいて楽しいですね(^^)
また、改めて続きを読みに伺います(^^)
作者からの返信
華ノ月様
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけて何よりです(*´艸`)
続きも読みに来てくれるだなんて嬉しすぎます!ありがとうございます!
第4話 せいり2(美久里)への応援コメント
まさか百合もので女の子の生理が出てくるとは!
だけど朔良ちゃん優しいですね!美久里ちゃんもこんな素敵な友達ができそうで何よりです。
また読み進めますね!
作者からの返信
月光壁虎様
感想ありがとうございます!
朔良ちゃんは口調は荒いけど基本的にいい子なのでこれからもっと優しい描写が出てきます(*´ω`*)
わー!ありがとうございます!とても嬉しいです!(*≧▽≦)
第79話 きずな(萌花)への応援コメント
あ、この話はもしや……!
猫と遊ぶ紫乃ちゃんかわいいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そのもしやです……!
紫乃ちゃん、猫大好きなので戯れさせました(๑•̀ㅂ•́)و✧
第6話 しせん(朔良)への応援コメント
Twitterからきました
読ませていただきました!
ほのぼのほっこりの雰囲気好きでした。
人見知りのこの表現上手くできていてよかでした!
作者からの返信
お花畑ラブ子様
感想ありがとうございます!
ほのぼのほっこりな雰囲気いいですよね……私も好きなので気に入っていただけて嬉しいです!((o(。>ω<。)o))
私自身結構人見知りなので実体験を踏まえながら書いてみました!
第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント
企画から来ました!
評価は確約できませんが拝見させて頂きます!
作者からの返信
おむすびころりん丸様
ありがとうございます!
ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいですm(*_ _)m
第90話 さいこうけっさく(朔良)への応援コメント
導入でちょっとびっくりしちゃいましたが、新作のことだったんですね! 短いながらも私も引き込まれました!
作者からの返信
路地裏の本棚様
そうですね!導入のあの文章は朔良ちゃんの作品ということになっております!
わー!ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです(*´∀`*)
第11話 ねつ(萌花)への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
矢田川いつきと申します。
個性豊かな女子高生たちの日常! 読んでいて思わず笑みが零れたり、ほんわかしたりしてしまいます。
少しずつ、丁寧に読ませていただきますね!(^^)
作者からの返信
矢田川いつき様
いえいえ!こちらこそ感想ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
これからもほのぼのとした日常を書き続けていきたいと思います(*´ω`*)
わああ!嬉しいです!本当にありがとうございます!(*>ω<*)
編集済
第2話 ねぐせ(朔良)への応援コメント
自主企画「書籍化を志望する作品の集い」にご参加いただきありがとうございます。ようやくお邪魔することが出来ました。
上にスクロールしても下にスクロールしても登場するのはJKですね。聖タピオカ学園とか時代を先取りしてると思いました。あと朔良さんが格好良かったです。
企画の参加作品が多いため、なかなか読み切れませんが、またJKを見にお邪魔したいと思います。
ではでは。
作者からの返信
アクリル板様
感想ありがとうございます!
JKがメインですからね……!JKを全面に推していきます(๑•̀ㅂ•́)و✧←
朔良ちゃんイケメン女子ですからね!そう言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
ありがとうございます!また見に来ていただけたら嬉しいです!
第12話 しすたー(美久里)への応援コメント
(こ、このシスター……めっちゃ変だ……!)
作者からの返信
内海様
感想ありがとうございます!
美久里ちゃんのセリフを使っていただきありがとうございます!
この学校には変な人しかいなさそうですよね(*´ -` )←
第1話 はじまり(美久里)への応援コメント
校歌にタピオカ……?
面白い学校ですね、きっと食堂にはタピオカミルクティーが売っているはずです!
……! タピオカ飲みに女子高に通いつめれますね!
作者からの返信
内海様
感想ありがとうございます!
校名から既にタピオカなので校歌もタピオカですw
あー、確かに溢れかえるほど売ってそうですね!(^-^)
もしも美久里が○○な鬼だったらへの応援コメント
もしもシリーズはこのまま、短編としてコンテストに出せそうなストーリーですね(๑˃̵ᴗ˂̵)!カクヨムさんでは5分シリーズみたいな短編コンテストないのかな?
作者からの返信
dia様
感想ありがとうございます!
確かにそうですね……!でもカクヨムさんではカクヨムコンの時にしか短編のコンテストがないんですよね( ´・ω・`)
エブリスタさんは短編のコンテストも結構やってますよね😊✨
第22話 おもいやり(朔良)への応援コメント
色んな人がいるから楽しいんですよね(^^)
良い言葉です♪
作者からの返信
dia様
感想ありがとうございます!
このセリフ結構気に入っているので、お褒めいただき光栄です!(*>ω<*)♡
第4話 せいり2(美久里)への応援コメント
ほっこりしますね〜(o^^o)
1ページ短めなので読みやすいです♪
作者からの返信
dia様
感想ありがとうございます!
読みやすいと言っていただけて嬉しいです!❀.(*´▽`*)❀.
第20話 ひとごみ(美久里)への応援コメント
感想失礼します。
二十話まで読ませて頂きましたが、各々のキャラクター達をうまく書き分けられてて良いですね。
日常物らしく可愛らしい女の子達がわちゃわちゃ青春を謳歌する様子が良く書けていると思いました。
活動頑張って下さい。
作者からの返信
菱川ナカヒト様
感想ありがとうございます!
キャラクターには特に力を入れて丁寧に書いているので、そう言っていただけて嬉しいです!
女の子がわちゃわちゃしているのは見ていて微笑ましいですよね(*´ω`*)
はい!ありがとうございます!頑張ります!💪✨
第5話 かかりぎめ(美久里)への応援コメント
「5話まで読み合おう」企画参加ありがとうございます。
なるほど、せいりネタなどはさすが女子高ならではですねw
オムニバスっぽくなってるのも読みやすい。
ユリユリしてきましたし、今後が楽しみです。
作者からの返信
usumy様
いえいえ!こちらこそ読んでいただきありがとうございます!感想までいただけてとても嬉しいです!
せいりネタは共学だと難しそうですよねw
読みやすいと言っていただけて嬉しいです!
今後も百合百合する場面もちらほら出てきますので、楽しんでいただけたら幸いです(≧∇≦)
第39話 しゅうようかい5(美久里)への応援コメント
なんか良いですね、こういう雰囲気……。
時間の都合上、今回はこの辺りでいったん読了とさせていただきますが、この百合百合しい空気に当てられてとても好きになりました。どの娘も個性的で面白く、続きが楽しみです。
また読んだら感想書くかもなので、期待せずに待っててください。今後も執筆がんばってくださいね。
作者からの返信
弖帋⑧様
感想ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!(*´ω`*)
好きだなんて……!感激です!キャラクターもお褒めくださりありがとうございます!(*>ω<*)♡
ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!はい!これからも頑張ります……!
第58話 がっさく(葉奈)への応援コメント
面白くてとまりませんでした笑
結局一気読みしてしまった……(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
N岡様
感想ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!😭✨
一気読みしていただけて……感謝してもしきれません(*>ω<*)
第38話 しゅうようかい4(朔良)への応援コメント
たしかに、ご飯が美味しければ何でも許せる!♪( ´▽`)
作者からの返信
N岡様
感想ありがとうございます!
美味しいご飯は世界を平和にするかもしれませんね(´∀`)←
第36話 しゅうようかい2(萌花)への応援コメント
ホントに作者さんが経験されてきたかのように生き生きと描写されてますね(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
N岡様
感想ありがとうございます!
実はリアルでの経験を元にして書いてる部分がいくつかあります(*≧▽≦)
第24話 るーれっと(葉奈)への応援コメント
ルーレットで進学とは……(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
N岡様
感想ありがとうございます!
似たような感じで進学先決めてる子いましたwその子を思い出して書きました(๑•̀ㅂ•́)و✧
もしもシスターと葉奈が『キスしないと出られない部屋』に入れられたらへの応援コメント
このIFは完全にコメディ調なのに、最後だけ妙に甘酸っぱい空気になるのが面白かったです(笑)。特にシスターが「うだうだしててもしょうがないですから!」と勢いで突破するのが、普段の真面目さとのギャップもあって印象的でした。
そしてキスそのものより、その後の葉奈の反応が可愛いですね。とっくに扉が開いていたのに気づかないという締め方も、二人の気まずさがよく出ていて好きです。
作者からの返信
板野かも様
感想ありがとうございます!
行為があって初めて意識することってありますからね(?)
シスターの勢い男気あっていいですよねw
葉奈ちゃんはこういうことには本当に縁がないですからね、実際こういうことあったら顔真っ赤にしてくれると思います( ◜ω◝ )