嘘つき先輩はサクラを想う

作者 千代田 白緋

すべてのエピソードへの応援コメント

  • <再会と再生>へのコメント

    拝読しました。
    文章や表現は非常に繊細で美しく、素晴らしかったです。
    文句なしの文章力。

    ただ、あくまでも個人的な感覚なのですが、主人公の考え方や行動、決断の動機が中学生(後半で高校生になりますが)のものにどうしても思えず、違和感を覚えてしまいました。
    (一人称文体で進むぶん、余計にそう感じてしまったということもありますが。)
    全体的なレベルが高いだけに、非常に勿体ない印象でした。

    ストーリーに関しても文章に関しても、非常に高い力をお持ちだと思いますので、是非今後とも頑張って下さい!(*´∇`*)

  • <再会と再生>へのコメント

    この度は私の自主企画に参加して下さりありがとうございました。
    青春を感じられて良かったです。

  • <3:可愛い後輩と大人を演じる先輩>へのコメント

    甘酸っぱい青春ですね!

    表現がわかりやすく、1話の量も読みやすくて良いと思います。

    続きも楽しみに読ませていただきます。

  • <再会と再生>へのコメント

    完結おめでとうございます。
    さくらの方が一枚上手でしたね!
    わたしも趣味で合唱をしていまして、良い声の男性には心が鷲掴みされます。
    生田くんの声、きっと素敵なバリトンなのだろうなぁと想像しながら、むふふでした。
    執筆お疲れ様でした。

  • <彼女を傷つけるとしても……>へのコメント

    ぅぉっ、さっぱりでビックリですっっ!

  • <2:思考>へのコメント

    なるほど、彼女は頭が切れますね!

  • <再会と再生>へのコメント

    自分から別れようって送ったのに決死のメールが短く返されて不満に思ってるの、ほんっとーにくそ男だなぁと思いました。

  • <再会と再生>へのコメント

    良きでした。
    なかなか珍しい展開をする物語ですね。
    私は生田くんの考えに対して、変わっているな、と思ったんですが、そうでもない人もいるのかもしれません。
    初恋は失敗するべきだから、というのは生田くんの人生経験から来た結論なのだと思いますが、皮肉にも、そんな考えでは自分を好きな女の子を諦めさせることはできない、ということを、生田くんは新たに学んだわけですね。恋愛は奥が深いです。
    こういう、キャラクターに一つの信条を持たせるのは私も好きです。そういうものがあった方が、キャラクターも魅力的に映るものですからね。生田くんが本気で、自分のために恋をする姿も見てみたかったですね。ともあれ、大変良きでした。

  • <再会と再生>へのコメント

    読みました!安川瞬です!
    非常に儚い恋の物語でしたね。
    主人公は自分の気持ちに気づいているのに、それを誤魔化し続けて、後輩の為。と恋を終わらせようとする姿に「なんでだよ!」と叫んでしまいました……ですが、それほど物語にのめり込んでしまったということですね(苦笑)
    結局後輩は主人公のことを想い続けたままで、また会いに来た。というのが悲しくもあり嬉しい終わり方だと思いました……。
    最後、終わった後どうなっていくのか、何と言ったのか、それにどう返して、後輩がどこへ進学するのか……すごく続きが気になります(笑)
    終わり方も、続きを見せないようにして終わらせることによって頭の中で勝手に想像が膨らんで余韻がずっと頭に残るような作品でした。
    最後に、評価は星3つです!
    1つは物語としての出来上がり。1つは中学と高校の恋の儚さが胸を締め付けるような余韻。1つは後輩が可愛かったことですね(単純)
    すごく面白かったです!ありがとうございました!

  • <感傷>へのコメント

    な、なるほど情景描写などの参考に読ませてもらっています。私の作品には少し過多なところもありますがこの作品のように自分らしさが表現に出せる作品を書いていこうと思います。

    作者からの返信

    確かに情景描写は後から付けられますよね。また、「全体像を作ってから、細かいところを」という考えは分かります。ですのでとりあえず物語として完成させた上で加筆という形で取り入れてみればいいと思います。多くの方々から指摘された部分しかアドバイス出来ず申し訳ない。少しでも自分の作品が糧になったなら良かったです。

    2019年12月14日 23:17

  • <4:初恋は声にだった>へのコメント

    リツイートありがとうございます。ここまでですが読ませていただきました。

    1話1話がとても簡潔的でよく主人公の心情がとても分かりやすく、ヒロインのイメージもはっきりしました。

    とても楽しい時間でした。また、時間があれば読もうと思います。
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    短編なので長編読みに疲れた時にでも読んでやってください。楽しい時間を提供できた、その言葉だけで私たち作者は救われます。

    2019年12月12日 06:56

  • <再会と再生>へのコメント

    読ませていただきました。
    綺麗にまとまった素敵なお話になっていると思います。
    ただ、私が思うのは恋愛、特に若い頃の恋愛ってもっと自分勝手で我侭なものではないかなと思います。特に男性の場合独占欲が強く出て相手の幸せを祈って離れるより、自分の下において幸せにしたいと思うのではないかなと考えています。
    それでも、そんな考えを持つ私であっても心に染み渡るいいお話だと思いました。
    今後の作品にも期待と共にフォローさせていたきます。