応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    2026/5/14への応援コメント

    (すでに十分にご存じかと思いますが)
    AI自身がYouTubeの動画を「資産」としては過小評価していますね。以下、コピペです。


    土地、株→会社法などの法律により強固に仕組み化されており、「業界全体が一企業の気分で根本的ゲームルールがかわることはない」

    YouTubeの動画→一見作ったら、作者が寝ててもお金が入ってくるように思えるが

    ・後発プレイヤーがさらに「おもしろくて、わかりやすい」動画を供給
    ・しかもプラットフォーム側が、先行プレイヤーを可愛がるどころか、後発プレイヤーを優遇(株や土地だと考えられない状況)

    これは、プラットフォーマーと消費者と広告主にとっては最高の仕組みだが、クリエイター側としては、最悪のシステムであり、いわば地主(YouTube)と 小作人(クリエイター)の関係である

    株・土地→時間が味方。古くから参入しているものほど、複利のうまみがある。
    YouTube動画→時間が味方にならないどころか、敵(時間がたつほど、後発の登場とプラットフォームからの冷遇)、美貌と同じ、減衰型資産

    株や土地は、明確な所有権があり、通常は第三者が「見えにくくする」「露出を落とす」みたいなことはできない。
    一方YouTube動画は、規約違反やポリシー違反の判断で停止・削除・制限されるし、違反警告が積み重なればチャンネル停止にもなる。その基準はプラットフォーマーの気分次第。
    この点で、YouTubeは「不労所得」「寝てても金が入る資産」というより「借りている棚の上に置いた商品」「間借りしているテナント」に近い。


  • 編集済

    2026/4/14への応援コメント

    いつもありがとうございます。私も似たような懸念を抱えて生きており、日本が戦争に巻き込まれなければ良いのですが。

    私は南米に移住していますが、いまだに日本の仕事を受注しながら暮らしているため、優越感に浸る余裕はないのですが、そういう方もいるのでしょうね。あと、気づいたのですが、私は他者との対比をしているだけのゆとりがない人生を送っているような気がしました。あまり他人のことを考えていない気がします。

    とりあえず、会社を始めたものの、実質非正規雇用の身としては、絶えず収入源を複数確保しないといけないのが、労働力が基本的に私1人であるため、年々難しく感じます。

    いつもおっしゃられていますが、私もなかなか奴隷労働から抜け出せずにいるようです。やれる事をやるだけなのも、人間には難しいですよね。では、とりとめないコメントですみませんが、今後とも楽しみにしております。

  • 2026/3/29への応援コメント

    ありがとうございました。自己責任で参考いたします。やはり、預金額が回復するまでは出費を抑えてやりくりしていこうと思います。当面は、時間の許す範囲で居住国での投資に関して調査を続けていこうかと。とても考えが整理されて助かりました。

    いつも楽しみにしておりますので、どうか余りご無理をされずに暮らせることを願っております。ただ、人生は無理しないといけない局面が多いですよね。


  • 編集済

    2026/3/27への応援コメント

    いつもありがたく読ませていただいております。書きたいことがまとまらず、初めにお詫び申し上げます。確かに日本人は弱者を酷く扱う傾向が強いのかもしれませんね。私の移住先では、弱者は弱者なりの戦略で生きていけるところもある様に見えます。

    ただ、思考プロセスが極端で論理的ではないのは確かで、会話が成立しないと感じることは日常的にあります。以前はショートドラマは嫌いだったのですが、それを素で生きている人達が周りにたくさんいて、権力に執着する人も多く、日本よりも政治や権力について深く考えさせられます。

    私も土地を買い現金が減ったため、奥さんからかなりキツく扱われる様になりました。なかなか、計算上のギリギリで計画性を維持するのは難しく、最低限の人権を維持するだけのマージンも必要だと、先祖からの財産のない移住者には厳しいと感じる点も多いです。

    日本から脱出したという認識ではなく、日本国内での私の将来性がないため、移住するしかないと考えたので、何とも話がまとまらず申し訳ありませんでした。とりあえず、私も投資に関して調べ始めてみようかと。

  • 2026/2/26への応援コメント

    ChatGPTやClaudeに
    日本のソープ・デリヘル嬢の
    リアルな引退時に持ってる資産を質問しましたが
    (ごく一部の例外的な上澄み以外は)
    せいぜい100万円という回答がでました。

    キラキラした優雅な女が男を搾取する世界という触れ込みですが
    その裏にはやっぱりさらに黒い男たちがいるんだなぁと。

  • 自然界の動物の世界は極めてドライで
    とにかく死ぬな、無理するな、目立つな、というのが賢い最善手らしいです。

    人間社会だけが
    逃げずに戦い続けろ、挑戦しろ、目立て、と金科玉条のように言うのは
    社会・大企業・支配階層にとって「庶民(奴隷)はそうしてくれた方が都合がいいから」という、内容の本を以前読みました。

  • いやぁわかるなぁへの応援コメント

    いつもお疲れさまです。更新を楽しみに拝見しています。今回のコメントですが、かなり長くなってしまい、始めにお詫び申し上げます。

    今回の持ち家についてですが、私は最近土地を購入しました。こちらでは登記が完了する前に購入するケースも珍しくなく、一定のリスクはありますが、地元大学の近くという立地を考え、将来的には部屋を貸して賃貸収入を得られればと考えています。

    日本であれば販売自体が難しい状況の土地だと思いますが、登記が完了すると地価が大きく上がるため、今回は比較的信頼できそうなデベロッパーから購入しました。登記は1年半後に完了予定で、最長でも3年とのことです。調べた範囲では、このデベロッパーはすでに複数の宅地開発を完了しており、銀行や地元自治体からの信用もあるようでした。

    大学近くの土地ではありますが、AIの影響などを考えると、その大学の将来性については正直なところ読み切れません。ただ、今後10年程度は大きな変化はなく、うまくいけば20〜30年は何とかなるのではないか、と個人的には予測しています。
    南米(中進国・発展途上国)で生活していると、中国資本の進出など、日本と似た状況も見られますが、一方で、日本や他の先進国が10〜20年以上前に経験した現象が、ようやく現実のものとして確認できる段階に来ているようにも感じています。私の暮らす国では、貨幣価値は比較的安定しています。

    ただし、金利は非常に高いです。以前に比べればかなり改善しましたが、今回でも年利26%でした。私が銀行と取引を始めた頃は年利100%という水準でしたので、限度額を含めて銀行からの信用はかなり得られるようになったとは思いますが、簡単に借入額の倍以上を返済することになるのが普通です。今回は数か月で返済を終える予定です。

    まだ手探りで、不安を感じながら進めている状況ですが、今回のお話を伺い、あらためていろいろと考えさせられました。今回もありがとうございました。

  • 衰退する時はあっという間への応援コメント

    いつもありがたく読んでおります。読むたびに日本の酷さが伝わってきて、将来が恐ろしくなります。私は南米に移住していますが、近年は日本の方とお仕事をする機会をいただいていますが、彼らをみていたり、彼らから聞く感じと日本の様子がだいぶ違っており、単に社会的経済的な階層の違いなのか、個人の認識の違いなのかわかりませんが不安になります。米ドルベースで暮らしていますが、支払い元は円ベースですから。今後もよろしくお願いします。

  • 2025/6/9(月)への応援コメント

    たしかに何かをとりあえず終わらせることは重要ですが難しいですよね。最低限の水準で終わらせようと考えていても、作業を進めていると更なる引き下げが必要になり、その技術的、法的妥当性を考慮していくのはなかなか疲れることが多いです。そもそも判断する前に、心理的な葛藤があり一時的な無気力状態になりますし。

    皆さんはどの様に対処して、先に進む道を探すのでしょうね?もし何かご意見がありましたら、お返事お待ちしております。私の場合は、ネット小説を読んだり、短いドラマを見たりと現実から少し離れてみますが、タイムロスが気になって、最近はおすすめの様にFBやインスタ、無料マンガのアプリを消しました。

  • ぼくもおそらくHSPですが、おめでたい性格なのか、それの特徴を、「才能」と思ってずっと生きてきました。
    しかし、「才能」となると、芸術系と思われますので、それで稼ぐのは難しいですけどね。


  • 編集済

    おそらくぼくもHSP男子ですが、ぼくの場合、「中年男性が、親のすね齧ってどこが悪い、女に貢いでもらってどこが悪い」と、常識に対して開き直ることで、一歩踏み出せた、というか、気持ちが吹っ切れたように思います。
    正直まだ自立と言えるレベルには達していませんが、でも、過去にいたであろう、「HSPだけど成功した」という人たちでさえ、一度このようなかっこ悪さを受け入れたところからスタートした、というか、そうしたから成功できた、と思うのです。
    うまく言えませんが...