第85話 かつて、魔王様は (下)への応援コメント
史実と異なり、実際は切ない恋の物語だったわけですね(´・ω・`)
2人の想いは今世で結ばれるのでしょうか……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ナシュアの望むようなハッピーエンドになるとよいのですが。
第66話 あの日の夜の様にへの応援コメント
ついに乗り込みましたね∑(゚Д゚)
両者の力量はいかほどかわかりませんが、簡単にいかないことだけは想像できますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
単純な戦力で考えたら魔王側の方が強いはずです。
第62話 5日後にまたへの応援コメント
ナイルさんの手の上で転がされてしまったわけですね( ´ㅁ` ; )
シロウさんの思いとは裏腹に、イズミさんに危険が迫ります。これからどうなるのでしょう……|ω・)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
五日の間にナイルやジーオがどう動くのか。
お読みいただきありがとうございます^^
第41話 新たな勇者の物語への応援コメント
1年の間に様変わりしましたね(;・∀・)
2人が対決する場面を考えると、胸が痛いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
勇者と薬売りの関係は魔王と薬売りの関係に変わりました。
第26話 百獣姫のお戯れへの応援コメント
穏やかな日が終わりを迎えてしまいました( ´ㅁ` ; )
恐ろしい出来事なのに、『お戯れ』で済ますのが百獣姫シアンの強さを感じさせますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
魔族の頂点たる四天王にとってはお戯れです。
第20話 勇者イズミの帰還への応援コメント
獄殺卿ヴィクリムを逃したのは残念ですが、生きて帰ってこられたことが、何にも変え難い報酬ですね( ´ࠔ`* )
つかの間の休息を楽しんでほしいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この辺りから少し空気感が変わりますが、どうなりますか。
第10話 馬もどきと汚れ無き人への応援コメント
ユニコーン、どちらもいける口なんですねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ナシュアの方が好みのようです。きっと雌のユニコーンなんです。
第7話 草煮れば蛇口に入るへの応援コメント
シロウくんとイズミちゃんとハクくんの距離感がいいですね(´∀`*)
こういう三人の組み合わせ好きですヾ(*>∀<)ノ゙
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
だいぶ前に書いた作品ですが、お読みいただきありがとうございます!
第6話 たかが回復薬、されど回復薬への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
あけましておめでとうございます^^
ネット人見知り……、親近感すごいです。
私も自分のフィールドでしかコメント残せません。
第101話 エピローグへの応援コメント
一気に読みました
素敵な物語をありがとうございます
作者からの返信
ご愛読・ご感想ありがとうございます!
こちらこそ、5年振り~草をむしればの流れでお読みいただき感謝の極みです。
第101話 エピローグへの応援コメント
順調に幸せそうでよかったです(^^)
第101話 エピローグへの応援コメント
後日談ありがとうございます。
この感じ好きです。
第1話 草集めは世界を救うへの応援コメント
この設定と展開は新しいですねぇ!
第100話 シロウとイズミへの応援コメント
完結、お疲れ様です!
素敵な作品をありがとうございます!
素直に感動しました。
ハッピーエンドで良かったぁ〜。
心地の良い余韻に満たされています。
これからも陰ながら応援しています!
第100話 シロウとイズミへの応援コメント
素敵な作品をありがとうございました。
第96話 勇者の剣、魔王の刀への応援コメント
とっても読み応えのある作品ありがとうございます!応援してます!
第91話 終幕への序曲への応援コメント
いよいよ終幕の時が近づいてきましたか。最後まで応援しております。
第63話 おとぎ話のような村で、悪魔の囁きへの応援コメント
一気読みしてしまった…明日仕事なのに…続きが楽しみすぎる。
シロウは弱いままがいいなぁ…
第101話 エピローグへの応援コメント
読了しました!
勇者と魔王という正体が明かされた瞬間、これまでの何気ないやり取りや距離感の意味が一気に腑に落ちて、胸がいっぱいになりました。
それでも二人が選んだのは「倒す」ことではなく、「笑顔でいられる未来」を守ること。
その姿勢が、この物語をただの逆転設定ではない、優しくて強い物語にしていたと思います。
種や宿命を越えて築かれた絆が、きちんとハッピーエンドに辿り着いたことが本当にうれしく、読み終えたあと温かい余韻が残りました( 人˘ω˘ )
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます!
章ごとに人間関係と立場が変化していく中で、シロウも成長して行けたと思います。
仰る通り、いつかまた転生してくる大賢者に対しても恨みを持たず、彼にも優しい世界であって欲しい、とシロウとイズミは願っていました。
個人的にはヴィクリムが割と好きでした。