いつもの君と

作者 須川  庚

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへのコメント

    設定に引かれて一気に読んでしまいました~!
    違う学校で電車で会うという形がよかったです、あと名前が一緒というのも。
    優樹さんが「ぼく」と自分を出した瞬間、がよかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    優樹の一人称を明かしたとき、完全に素が出ているんですよ~。結構ホッとした感じですね。

    2020年1月12日 19:05

  • エピローグへのコメント

    この度は自主企画に参加して頂きありがとうございます。最後まで読ませて頂きました!

    朝の電車を舞台に始まる、不思議な関係の二人の仲が段々とすれ違いが起こりながらも最終的には結ばれる……、とても素敵なお話でした。

    これからも執筆活動頑張って下さい。
    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございました!
    こちらそこ応援しています。

    2020年1月6日 17:25

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れ様でした。とても甘々で良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございました!
    他の作品もあるので、良ければ読んでみてください。

    2019年11月20日 17:27

  • エピローグへのコメント

    ふたりはこれからなのですな!(うらやましい……

    完結おつかれさまですぞ!

  • 第7話へのコメント

    気持ちが、つながりましたな。自然なままに。

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます

  • 第6話へのコメント

    いよいよ……

    作者からの返信

    そうです!

    2019年11月3日 16:23

  • 第4話へのコメント

    お互いが想っているのなら、とは思いますが、そううまくいかないのが恋愛なのでしょうな……(あまり知らない

  • 第3話へのコメント

    すれ違いというか、行き違いですな……

    作者からの返信

    いろんな意味でそうですね…

    2019年10月31日 20:25

  • 第3話へのコメント

    想定外の展開におどろきました。次をまた楽しみにしてます。

    作者からの返信

    思った以上に主人公たちが動いているので、結構大変でした

    2019年10月31日 20:13

  • 第2話へのコメント

    今更ですが、地元でもなく同じ学校でもない通学電車の中という関係性が良いですよね。高校時代を思い出します。

    作者からの返信

    同じ地元でもなんでもないけど、共通なものがあったらいいなと思ったので、結構考えました

    2019年10月30日 20:18

  • プロローグへのコメント

    良い感じ(個人的に好きな感じ)の始まり方だと思いました。続き待ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    少し、苦戦中ですが、完結まで楽しんでくれたらと思ってます。

    2019年10月29日 20:40