応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最初から本気でやらない理由がない
    救出に来たんちゃうんかい

  • 第4話 愚かな自分への応援コメント

    2話 で
    オレは取りあえず魔法についての本を探すことにした。見ていたところ、むしろ魔法の本は少なかった。あるのは神話のようなモノばかりで中には論説のようなモノもあった。

    1時間ほど散策し魔法について書かれた本を5巻見つけた

    ここの4話

    図書館には魔法についての本が死ぬほどある。それ故5時間以上オレはこの図書館にこもっていた

    矛盾?

  • 第1話 プロローグへの応援コメント


    とっても面白い設定。
    記憶がないとか言ったら楽じゃないですか。事実ですし。

    つつきをこれから読みますので、楽しみです。

  • 第79話 仮面の正体への応援コメント

    いいですね、こういう予想外や、想定外。黒い仮面の人物の正体が明かされる日がとても楽しみです。 修正をお願いしたい箇所があります、「~ならばそれを(渡しは)超えていこう!~」←私は、かと。

  • 第14話 試験③への応援コメント

    しかし、皆騎士団長が手加減をしたということで事は収拾された。

    日本語としておかしいです。
    →しかし、収拾をはかるため騎士団長が「実は手加減をしていた」と公言したことで皆もようやく納得するにいたった。ぐらいでしょうか?

    あと最後に静かな琴音で彼女は言った

    という行がありますが静かな琴音ってなんやねん…

  • 第78話 悔しいへの応援コメント

    白い仮面の正体とは、、、

  • 第77話 仮面の介入者への応援コメント

    4対1って、当事者の金髪の男は何処へ…?

  • 第76話 廃れた者への応援コメント

    そもそもの認識が両者違うんですよ。
    謝罪した→聞いてもらえた→許された→無かったことに!
    謝罪された→謝罪の気持ちは受け取った→許すわけないだろ

    頭下げた!謝った!終了!って論理に繋がってるのが読んでて気味が悪く感じますね。
    じゃあ女の子の顔殴って良いのか!?って反論(?)する人も居るかも知れませんが、
    良いか悪いかの話をしてるのではないので。

  • >必死に掌を上にして魔方陣を神速で消した。

    水平にしか魔法は使えないんでしょうか?
    でもその割には次のシーンで指から上に出してるような…?
    それにしても、何故室内で魔法使って、慌てて天井に向けるんでしょう

    あと、妹と仲良くなれると思ってるのが疑問です。
    「妹に手を出していた」と記載がありました。暴力とかの「手をあげていた」ならば、
    まだ分かるんですが…。ヤっちゃったら無理では…?
    9歳児で何やってんだって主人公のツッコミもごもっともですね

  • 第75話 少女達の決心への応援コメント

    自分の仕えているジュ人であるイリアが未だ変わることのない

    主人

    面白いですよ〜応援してます。
    誤字や誤変換はもったいないと思うので報告させてもらいます。
    不快ならやめるよ〜

  • 第73話 エレンとアークへの応援コメント

    やっぱりじゃないけど、ルナーアの言った通り結構思い攻撃だな

    重い

    位い(最初のやつ)→暗い

  • 第65話 初日への応援コメント

    「あなた方には伝えていなかった情報があったので、お伝えしようと連れてきた小文です」

    小文→次第ですかね。松尾芭蕉かな?

    やさしいこと→やさしい方

    教壇

  • 第8話 ダンジョンでへの応援コメント

    マンションの30階って何メートルあると思ってるんだ...そら人外認定されますわ(苦笑)

  • 貴様が実力を発揮する前に殺されただけだろう

    文脈で意味はわかりますが
    実力を発揮していないのは主人公?

    応用番→応用版?

  • 第77話 仮面の介入者への応援コメント

    100人引きとはドン引きですか?
    誤字でなければ申し訳ない。

  • 第77話 仮面の介入者への応援コメント

    「武力による紛争の根絶」とか「武力介入」とかいう単語を連想したり。でももしもアーク氏が敗北したり、捕縛されたりすると状況の更なる悪化・修復不可能な対立をもたらす事に。 決して失敗出来ない上に相手に手加減する必要もある困難なミッションですが、何としてもやり遂げて欲しいですね。

  • 第77話 仮面の介入者への応援コメント

    謎の仮面は男のロマンだ。

  • 第76話 廃れた者への応援コメント

    なんかグダグダで読後に感じたのは、「困惑」ではなく、「不愉快」とも違う、「苛立ち」でしょうか。理性的な対応をしてもそれに非道や無礼な態度で返された場合、それに感情的に応報するのを我慢するのは本当に難しいな、と。 再試合して女子校が勝っても負けても男子校が態度を改める可能性は全く無いでしょうし。あー、モヤモヤします。最善とか次善とかはともかく、どうすれば良かったのでしょうね? 少なくとも、謝罪している女の子の顔を殴ろうとする奴の主張を容認する事ではないのは確かですが。

  • 第76話 廃れた者への応援コメント

    最悪の不覚とは言ってますが何も悪くないでしょう。
    暴言を吐いた上に謝罪したからオッケーと思ってる性根の腐ってるアホのせいでしょうよ。


  • 編集済

    気になった点を指摘させていただきます。
    螺旋はするものではなく構造や形状ですよ、空中での回転ならば回転、または旋回や螺旋回転などが正しいかと、回転や旋回ならば横回転、螺旋回転ならばドリルのような円錐形や螺旋階段のような円柱形の回転です。


  • 編集済

    第75話 少女達の決心への応援コメント

    お客様は神様ではありません、購入者が神様です。

    ネット小説を無料で読んでる私達はただのゴミです、塵は積もれば山になりますがゴミは積もってもゴミです。そんなゴミのdisコメなんかに一喜一憂してたら身が持ちませんよ。

    ネット小説なんだから、うるせー嫌なら見んな!ぐらいに思ってればいいじゃないですか私達も気に入らなかったら、即ブラウザバックする訳ですからね。

  • 第21話 首席の実力への応援コメント

    なんてチョロい、ツンデレなんだw。


  • 編集済

    第75話 少女達の決心への応援コメント

    小説書いてる時点で至らない点が出てくるのは当たり前!
    シナリオ考えて文字におこしてるだけでそれはとてもすごいことだから頑張ってください!!

    私は楽しく読ませて頂いてますよ!!!

  • 第75話 少女達の決心への応援コメント

    面白く読ませてもらってます。
    頑張って下さい。

  • 第9話 正体への応援コメント

    さんざん子供って煽っておいて応戦するごとにそれを否定してる。おかしい。
    作中にも有るように殺しに来ているんだから、この時点で殺すべきで有ると思う。そこを回避したいのならもっと哀れに命乞いしないとイマイチ合わない。物事を大幅に振り切って書いているのかも知れないが、こういう点で読みつまづく。
    最初に(試されているな?)とか入れておけばそこまででもないのになと思います。

  • 第19話 入学への応援コメント


    「否、私はクズでした。今までやってきた非道かつ愚かな事。それは消して謝っても許される事ではないとは承知しています。」

    決して、では?

  • 第73話 エレンとアークへの応援コメント

    個人的な感想です
    4章辺りから色々半端に物事起きて良くわかんないです、俺の想像力が無いからかも知んないけど
    最初のワクワクが‥‥

  • 第72話 討論への応援コメント

    男学園側が試合をする対価というかメリットを女学園側に全く提示していませんね。自分たちのプライドを守るためだけに学園の運営を妨害しているだけですね。 勝敗や優劣を決めて周りにも大義を示したければ、学園の生徒だけでのモンスターの討伐クエストの達成数を競えば良いかと。勝者も敗者も社会貢献は出来て評価されて、地域の安全・安定にも繋がりますし。

  • 第9話 正体への応援コメント

    本当だとしても、この段階では間違いなく信用できないので拘束を解くのはおかしい。とりあえずそのまま突き出すべき

  • 不思議に思った点。「随分と(揚力)を消費した」←労力、でしょうか? 「(どちら側)の腕でそれをガードする~」←そちら側or右側、かと。 「後になって滅んだはずの種族の(一斤)じゃったのでな」←??? 一端、一種とか予想しましたがこれは分からなかったです。感想:どこまでがエレン学園長のシナリオだったのか?気になるところですね。ちなみにルナーア嬢はちゃんと服を身につけていたのでしょうか?

    作者からの返信

    色々と誤字がありました。ありがとうございます。
    ちなみに、ちゃんとルナーアは服きてます

  • >「一つ質問な。お前はこんな小さい奴を傷つけて何か思ったことはあったか?」
    >「あ?あるわけないだろ」
    >「…………そうか」
    >そんな奴は生きる価値はないな。
    ブーメランじゃないですかやだー

  • 第67話 女同士の戦いへの応援コメント

    修正の提案です。「そうしても気になってしまったのだ。」←どうしても。「~ここからは県政逆転と行こうかしら」←形勢逆転。「そんな油断を可憐にカバーするのもまたエヴァの強みだ。」←華麗にカバー、のような気がします。「ええ、臨むところですわ」←望むところ。「それはまあ、無駄な自身ね。~」←無駄な自信。「こちらにまで衝撃はやら~」←衝撃波やら。「よくない!」←2人の声がハモっているのでこの場では 「「よくない!」」。感想:女性2人の戦う様子が臨場感を感じられるように描写されていて楽しめました。

  • 第64話 プロローグへの応援コメント

    最初から女学園として建設されていたりすると、男子用のトイレが無かったり、更衣室(仮)を使用するのが男子の方だったり、というのがテンプレなのでしょうか? 珍獣や猛獣のような扱いを受けるとか、性犯罪者の濡れ衣を着せられたりするとか、等のトラブルに巻き込まれても無事帰還出来ると良いですね。


  • 編集済

    第45話 王都にてへの応援コメント

    どうもこんにちは 愛読させてもらっている者です。
    いつも楽しく読ませてもらっています。
    読んでいる途中で少し気になったところがあったので小さなことなのですがお知らせしたいとおもい このコメントを書いた次第です。
    「言ってえなぁ、この野郎……」
    と言うセリフの
    言ってえなぁ⇒痛ってえなぁ
    なのではないでしょうか?


    無理をしない程度で頑張ってくださいね
    続き 楽しませてもらいます。

  • 第54話 それぞれの心への応援コメント

    >「例には及ばん」


  • 第43話 オレがもらうへの応援コメント

    誤字報告

    彼女は、あれを作っているときの表情は、実に真剣で思いが良く伝わってきていた。そんな多くのモノの『決勝』であるこのアクセサリーを捨てるなど勿体ない。
    『結晶』

  • 第29話 オレ達は友達への応援コメント

    飛んだ『衛兵』がいましたねぇ
    『伏兵』

  • 第43話 オレがもらうへの応援コメント

    >先程までは技と攻撃を受け

    態と?

  • 第36話 アクセサリーへの応援コメント

    >着てくれると助かる

    来て


    >錬金すること事態に

    自体

  • 第28話 最終対決 後編への応援コメント

    >そこから除くと、

    覗く?

  • >前髪も少し隠れ気味だ。

    髪の毛は隠しようがないので、
    隠れるのは何?
    額、眉、眼?

  • 第3話 覚醒アークへの応援コメント

    >跳べる自身が

    自信?

  • 第8話 ダンジョンでへの応援コメント

    誤字報告

    そんな王家の公爵家だと言うのだから『内』は結構凄いと最近改めて分かった。
    『家』

  • 昨日に帰宅後、別れて翌朝まで会わなかったなら半時間は無いのでは?
    半日でしょうか

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    誤字報告

    八歳児がやるような『偉業』ではない。

    偉業=すぐれた仕事
    なので
    所業=おこない、しわざ、よくないことにいう

    『所業』が正しいです


  • 編集済

    第57話 持ち主への応援コメント

    封印に使った五つの宝石は破壊されれば龍は封印が解かれ、

    この部分ですが

    封印に使った五つの宝石は、破壊されれば龍の封印が解かれ、

    の方が、適切な気がするのですが

    細かくてすいません


    後、その後の文章ですが

    世界を及ぼすだろうと確実に言える

    となっていますが
    及ぼすX 滅ぼす◯
    でしょうか?

    個人的な意見ですが

    世界を確実に滅ぼしにかかるだろう

    とかの方が前の文章を引き立てつつ、自然な文面になると思うのですが

    細かすぎてすいません

    しかもその商人はそれを売り見事に売れたらしい。

    文面的におかしかったので報告を
    修正されるなら

    しかもその商人は、それを高額で見事に売ったらしい。

    みたいな感じにした方が良いかと

  • 第57話 持ち主への応援コメント

    楽しく読ませて頂いております。修正の提案が有ります。「まじで言い情報すぎるだろ!」との台詞ですが、「良い情報」にするとさらに適切かと感じました。 主人公の「迎撃準備」についても期待しています。

  • 第5話 最近の悩みへの応援コメント

    乱暴された相手に優しくされたからって打ち解けすぎでは?

  • ローナ姉さんはまだ23と若い年齢で、若くして天才に目覚めたのだとか

    【天才】天性の才能、生まれつき備わった優れた才能

    なので天才に目覚めるではなく
    ここは頭角を現すとかが良いかと
    検討お願いします

  • 第53話 ウザいが強いへの応援コメント

    断片的な情報を入手出来て、主人公は死んでないし、リベンジ出来ない程の怪我もしてないし、遭遇後に新たな犠牲者は出してないので、betterな結果と言いたいけれど、幾つかの村が全滅させられているとの情報を得て出撃したのに、敵についての情報不足・対抗手段の準備不足を言い訳にして敵を見逃すのは正直言ってかなり残念に感じました。命のやり取りで大抵の敵は初見で分析して現時点の保有戦力で対応せざるを得ないモノ、「次の時は」なんて考えていられないはず。もしも、敵が今回入手したアイテムを使用して次のエンカウント時に能力が強化・向上していたらどうするのかと心配に思ってしまったり。最後に生き残っていた方が勝利者だと理解はしていますけれど。この展開の方がが盛り上がるのも分かってはいますけれど。

  • 第4話 愚かな自分への応援コメント

    明らかに行動が変わってるのに家族が理由を探ろうともしないのは違和感が……

    アークもクズだったころの記憶がないんだから周囲に記憶喪失とか適当に説明しとけばいいのに

    作者からの返信

    アークのファミリーは皆、アークがクズでなくなった事に物凄く安心しているので、あまりそこは考えていません。後、アークが記憶喪失と説明していないのは、バカだからです(実際は作者である自分が気付かなかっただけです)

  • 第50話 罪滅ぼしへの応援コメント

    誤字です。
    オレを手下として「操って」欲しい→扱って

    作者からの返信

    直しておきました<(_ _)>

  • 第28話 最終対決 後編への応援コメント

    >後に炎が治まし始める。しかし、今も魔王ルナーアは顕在する。
    治まり
    無事でいるという意味であれば健在です。
    炎で隠れていたのが出てくるという意味なら、そのままの漢字で、今もはいらないと思います。

    作者からの返信

    ここまで幾多のコメント、誤字報告をありがとう御座います<(_ _)>
    本当に!ありがとう御座います<(_ _)>


  • 編集済

    第26話 決戦開始への応援コメント

    いくつか謁見だけ書いてあるところがありますが、謁見は王様などに会う事なので「謁見の間」が正しいです

    >一応ということではあったが、捉えることを提案はされていた。
    捕らえる

    >もはや一人では修復刷ることなど出来ないのだ。
    修復する

    >と、メルソナが叫ぶ同時に
    叫ぶと

    >やってきた者は彼女にとってあまりにも以外過ぎた。
    意外

    >コイツが軍で一番強って言うなら、
    強い

  • 第23話 襲来への応援コメント

    >その手には先程いたエヴァナスタがちた。
    誤字です

    >そんな声そう言って彼女らは去っていた。
    そんな声、がいらないかな?

  • 第21話 首席の実力への応援コメント

    これは、惚れたかな(ゲス顔
    チョロイン、好きです

  • 第19話 入学への応援コメント

    >次席なのは初耳だけどお前事態は知ってる。
    自体

    >「御紹介に預かりますした。
    >オレは一息間を置いて喋る直す。
    動揺してますね


  • 編集済

    第18話 試験結果への応援コメント

    >そこから五〇〇人を選ぶらしいので、
    変換ミスだと思いますが、1000、2000の後に急に漢数字に

    いちいち細かくてスミマセンが、これからの展開も楽しみにしてるので引き続き読ませてもらいます

  • 第15話 メレナVS魔族への応援コメント

    >しかし、それを避けられ受け止められとされる。
    受け止められる。なのかな?

  • 第49話 悪くないへの応援コメント

    特に気になった箇所が二点有りましたので提案させて頂きます。①「私は皆に気を使いすぎている」←「私は皆に気を使わせ過ぎている」もしくは「皆は私に気を使い過ぎている」 ②「オレの見返りを返そうと~」←「オレへの借りを返そうと~」。それぞれ後者の方が文脈に沿っているのではないかと感じました。

    作者からの返信

    訂正ありがとう御座います<(_ _)>
    しっかりと直して起きます

  • 第13話 試験②への応援コメント

    >オレに体を向けて、、引きずりながら下がっていき時期に止まった。
    「、」が二つ
    「時期に」は「直に」だと思います

  • 第12話 試験①への応援コメント

    >そして数秒後には地に着地した。
    頭が頭痛みたいになるので、地にはいらない

  • >オレはバックだけ手に持った。え?収納魔法があるからバックいらないって?雰囲気だよ。
    うち忘れだと思いますが、バッグで

    創成魔法が材料要らなくて、作った物がずっと残るなら最終的にそれだけで食べていけるなあ。
    魔力が許す限り、食べ物作って売る物も作って、買うのはイメージ出来ないのを調べる為だけ。

  • 第10話 弟子入りへの応援コメント

    >ここまで愛してくれるのはありがたいがやはり行くべきだとオレはキャサルナといつかまた一緒に遊ぼう、と約束をしてオレはキャサルナを落ち着けた。
    なんかわかりづらいので「ここまで愛してくれるのはありがたいがやはり行くべきだと思い、オレはいつかまた一緒に遊ぼう、と約束をしてキャサルナを落ち着けた。」
    こんな感じでどうでしょうか

    >オレよりも少し身長が大きくかなり豊かな胸を二つ持ち、
    二つ、はいらない気がします、複乳なら別ですが

    作者からの返信

    幾つかのコメントありがとう御座います<(_ _)>
    スマートフォンで打っているので少し誤字が良く起こってしまいます。
    そこに気付かないのは自分の落ち度なので、これからちゃんと直せたらと思います

  • 第6話 妹の逃亡への応援コメント

    >そう言うと私に徐々に近付いてくる兄様たち。
    怖い男が全員兄に見えてるのか?

    作者からの返信

    ごめんなさい、変換ミスです<(_ _)>
    なんでこうなったのか自分でも不思議に思います

  • 第6話 妹の逃亡への応援コメント

    「びっくりした」が「びっくりた」になっています

    作者からの返信

    直しておきます!

    編集済
  • 3~4年、いくらクズ生活していたといっても、最近の4年は普通の生活しているのに、いつまでも古い評判が残り、変わらないっているのはおかしくない?

    作者からの返信

    アークは元は、住んでいる南の街ルワルツでのみ悪行を行っていました。しかし、転生し普通に生活を始め、ルワルツに手を出さなくなったことにより、逆に他の街にも手を出すようになったと皆に勘違いされています。
    これはストーリー内に入れる必要がないと入れていませんでした。
    すみません

    編集済
  • 第24話 突撃への応援コメント

    誤字です
    何故それ去られてしまったのか>何故連れ去られてしまったのか

    作者からの返信

    二つの誤字報告ありがとう御座います<(_ _)>
    直しておきます

  • 第13話 試験②への応援コメント

    脱字報告
    「試験内容に剣がなくなたら終わりとは書いていない!」
    っが抜けてました
    「試験内容に剣がなくなったら終わりとは書いていない!」
    であってますよね?


  • 編集済

    第10話 弟子入りへの応援コメント

    入学試験X
    弟子入り試験◯
    若しくはただの試験で良いかと

    作者からの返信

    直しておきます!
    ありがとう御座います<(_ _)>

  • 第9話 正体への応援コメント

    「それが正体で・・・・正体か?」
    この部分ですが
    「本性で正体か?」か「正体で本性か?」の方が適切ではないでしょうか?
    個人的には後者だとは思うのですが
    編集するかはお任せします

    作者からの返信

    実はここは敬語からタメ語に直す演出でした。「正体で~」の、この「で」は「です」の意です

  • 第8話 ダンジョンでへの応援コメント

    面白いですね
    個人的に好みです
    ただ文章的にもう少し改善可能かなと思いました
    自身で読み返して編集していくのも良いかと思いますよ

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    よく誤字報告があってしまうので、しっかりと改善していきたいと思います<(_ _)>

  • 第3話 覚醒アークへの応援コメント

    周囲からも王子様という認識なのですね、先程は失礼しました。

    作者からの返信

    分かりにくくてすみません<(_ _)>

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    貴族社会は呼び方に厳しい世界ですから坊主の戯言と捉えられるかもしれません心のなかでの声ならともかく状況が状況なら王室への反抗心と捉えられます。
    まだ読みはじめなのですが公爵家が王室に近い、例えば国王の兄弟、甥っ子、前王の孫とかなら公の場で名乗っても受け入れてもらえると思います。

    公爵家ですから公王の子という意味で用いていると捉えれば違和感はないかもしれませんが

  • 第17話 帰ってきた我が家への応援コメント

    誤字です。
    髪型やら何やらは余り代わりがないものの、だからこそ、まさしくキャサルナだ。→変わり

    変換ミスだと思いたい・・・

    作者からの返信

    誤字報告、沢山ありがとう御座います<(_ _)>
    変換ミスです……すみません…

  • 誤字です。
    その為の時間稼ぎにこの二「大」を召喚したのだ。→体

  • 第15話 メレナVS魔族への応援コメント

    誤字です。
    一方、メレナと言えば先程の腹パンがかなり「聞いて」いるのか、かなり動きが鈍く見える。→効いて


  • 編集済

    第14話 試験③への応援コメント

    誤字報告です。
    地面に触りオレは魔法をかける。掛ける魔法は回復魔法「魔法」だ。

    「当たり前なのかよ……すっかりそんなのないと思ってた。まあ、良い結果であることを願うよ「う」」



  • 編集済

    第9話 正体への応援コメント

    「取りあえず城に「着き出す」。んで、裁かれろ。てなわけで行くぞ」
    →突き出す

  • 第8話 ダンジョンでへの応援コメント

    誤字報告です。
    「はい。助かりました……小さいのに凄い「ゆ」ですね。あんなに大きなモンスターを倒せるなんて」

  • 誤字です。
    だから、せめ「ね」今ここにいる新たな妹を守らせて欲しい。→て

  • 第6話 妹の逃亡への応援コメント

    誤字です。
    お兄様は魔法が「発源」しなかった。→発現


  • 編集済

    第3話 覚醒アークへの応援コメント

    誤字です。
    「それにあの跳躍力はなんだ?私でもあそこまで「飛べる」自身がないぞ?」

    軽く「飛んだ」、ということは墓まで持って行こうとオレは決めた。

    先程跳躍した時なんて四階建てマンション位「飛んで」いた。
    →跳べる&跳んだ

    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとう御座います<(_ _)>

    編集済
  • 第37話  問題発生への応援コメント

    保険がしらけたものの、個人的には案外ライトな展開でした。魔法もありますしサイレント空間設定で欠損系とかまで行くとやり過ぎでしょうがねぇ。依頼主はモガれるのでしょうか?楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います<(_ _)>
    やり過ぎないように書こうと努力してました(笑)
    後の展開にどうぞご期待下さい!

  • 第17話 帰ってきた我が家への応援コメント

    報告
    「ううっ……親と子の二年ぶりの再会……言いモノだな……」
    言い→良い

    作者からの返信

    返信送れてすみません。
    三つの誤字の報告、そして言葉の誤用の報告有難う御座います。
    直しておき、またこれからも気を付けますのでこれからもよろしくお願いします!

  • 第9話 正体への応援コメント

    報告
    オレはその銃弾を放ち彼女に迎撃する。
    げいげき
    【迎撃】
    攻めてくる敵を迎えうつこと。邀撃(ようげき)。
    誤用です

  • 報告
    『聖なる光よ 今罪人に断罪の剣を捧げ 魂の体裁を
     断罪光剣ギルティシャインセイバー』
    体裁→制裁

  • 第21話 首席の実力への応援コメント

    友達欲しいのなら、がんばって戦って、ぎりぎり勝ちましたってポーズとったほうがいいと思うよ、アーク。

    作者からの返信

    コメント有難う御座います!
    アークは圧倒的に勝つ事で尊敬を貰い友達を貰えると考えていました。
    しかし、それは違ったようです。
    彼は頭は良いですが本質的にはアホです。

  • 第21話 首席の実力への応援コメント

    かっこいい感じなところなんですけど、
    遊び10分の1ということは、9割は真面目・本気だってことです…よね?

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います<(_ _)>
    って、恥ずかしい!
    違います!逆です!遊び十割が正しいです!

    編集済
  • 第19話 入学への応援コメント

    逆境の入学式ですね。動揺のせいかメレナへの怒りのせいか主席挨拶は「しかし」「それでも」が多いような・・・アーク、ドンマイ。
    最初のとこで「制服を着て」が「来て」になってまふ。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います<(_ _)>
    しかし、それでも、これが多いのはちょっとしたミスなのですが、まあ……そう言うことにしておいて下さい(笑)
    誤字はすぐに直して起きます。

  • 第18話 試験結果への応援コメント

    これから何年も魔人騒動と事件に巻き込まれるのですね。
    2章を待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います<(_ _)>
    ネタバレになるかもですがアークはこれから魔人以外にも様々な種族と戦って行くことになります。
    アーク君は日常をいつてにいれられるのか、自分でも分かりません(笑)

    編集済
  • 面白いです。キャラがいいですね。アークの妹が好きです。
    続きをお待ちします。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います<(_ _)>
    アークの妹、キャサルナは少し魔法科の◯雪を少しイメージしています。なのでこれから兄好きが更に上がると思います(笑)
    これからもよろしくお願いします!

    編集済
  • 第9話 正体への応援コメント

    不合格は死 入学試験ハードすぎだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます<(_ _)>
    自分でも書いてて思いました(笑)
    しかし、メレナの本性、戦闘好きをアピールするためにせざるを得なかったんです…