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第96話 - 星喰いの見る世界への応援コメント
・銀河の中央にいる星喰の親玉と西方の星喰は別集団
・元々一緒だったものがなんらかの理由で分けられた
・両者の間には空白地帯が広がっている
・テロス最大の大陸にはこの星、もしくは西方星域を統括するような個体がいる
少なくとも北と西は別集団だってことが確定して、幕間の方は陽動が失敗して厳しい戦いになりそう
星喰は人間が作った兵器みたいな存在かと思ってたけど、この感じだと違うのかな?
中央と西が分断されてるのはなんでだろう?宇宙に物理的な壁があるわけでもないしね
続きが気になるよ、、、
第96話 - 星喰いの見る世界への応援コメント
切り離されたのが(人類から見て)西側で、繋がったままなのが北側?
それとも艦長みたいに接触しちゃって取り込まれたのが北側に居る?(だから行動様式が違う?)
第94話 - 生体材料施設攻略戦 中編への応援コメント
物語初期に強制インストールされた軍用の教練プログラムが役に立っているね。主人公はまったくの素人だったのに今では前線指揮官として活躍してる。
作者からの返信
良く覚えて下さってますね。ありがとうございます。
あそこでベルがやらかしたおかげで、主人公はあらゆるケースに対応して戦えています。とは言え、ひとりでやれることは限界がありますので、いつもギリギリですが。
第95話 - 生体材料施設攻略戦 後編への応援コメント
バイオロイドに交じって人間の部隊か。戦力的にはないも同然だろうけど共に戦うということが意味を持つのだろうね。あとあとの復興に効いてくるな。
作者からの返信
保護圏の人たちも、いつまでもクレイドルの世話になるわけにはいかないという思いは強いのだと思います。
特に、今の暮らしが当たり前に存在していないと知っている人々からしたら、それをただ受け入れるだけではなく、自分たちも何かしたいと感じるのでしょう。
第95話 - 生体材料施設攻略戦 後編への応援コメント
それこそコンピューターウイルスみたいにコンピューターに乗っ取りを仕掛ける可能性も考えなきゃねぇ……
作者からの返信
正体不明の謎生物を理解するには、あらゆる可能性を検証しないといけないですね……
第95話 - 生体材料施設攻略戦 後編への応援コメント
星喰い同士の連携はかなり薄いんでしょうか。
あと、伏兵を使ったということは、以前に同じような手を使ったり、相手から学んだということなんでしょうね。
テロスの軍隊はなすすべもなく敗れたと思っていましたが、奮闘したということでしょうか。
いろいろなことが明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
行動を見る限り、高度な思考はしていないかもしれないです。
とは言え、初歩的な戦術は駆使してくる感じですね。
第10話 - 組み込まれた惨事への応援コメント
宇宙空間って言う過酷な状況にあっても、人間の敵は人間なんすねー。
作者からの返信
人間の業ってのは、技術が進歩したり、勢力が広がった程度では変わらないでしょうからねぇ
第05話 - クレイドルの航跡への応援コメント
コメント失礼します。
最高権威者(笑)
睡眠(強制いや、矯正かな)学習とは、SF作品あるあるやねー。
作者からの返信
あるある設定って、便利だと思うんですよね。色々と(笑)
幕間 - 西方星域探査への応援コメント
西と北で戦力を融通するって考えていたってことは、北のアトラム?は近隣で戦力を融通してたってこと?
そういう指揮官的な役割を持った個体がいるんだろうか?
作者からの返信
そう言う個体もいますね。名前だけなら過去の話にも出てきています。
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
まぁ、法で定められているでもない限り、民間企業に「やむを得ず管理を放棄した資産でも、くれてやる理由はない」と考えれば、当然ではあるか。
植民後の歴史記録を保持しているでしょうから、クレイドルとのズレ分くらいは教えてくれてもよさそうな気もしますが…。
作者からの返信
テロスの植民後の歴史の真実については、クレイドル側として優先度が低いですからね……聞かれないと答えないというのもあります。
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
主人公がクレイドルに転送されるまで孤独に900年間を船体維持してきたクレイやベルがいるのだから、施設を数百年間維持してきたAIがいてもおかしくはないか。家事から戦闘まで幅広く扱うバイオロイドを生産する企業であれば、初期の混乱も乗り越えられたのかな。
作者からの返信
長期間にわたって施設を維持するには、AIだけでなく、生産設備や資材の確保も重要になりますね。バイオロイド製造企業ならではの強みもあったのだと思います。
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
緊急時にのみ起動する非常用権限を持ったAIくらい置いておけよと……
SFものの定番ではそういうAIがクーデター起こすのはありがちだが(笑)
作者からの返信
一応、業務遂行に必要な権限は全て持ち合わせているので、仕様通りといえば仕様通りですね
第91話 - 久方ぶりの商談への応援コメント
携帯ショップの店員よりも柔軟なAIですね
死んだ人の携帯を解約しようとしたら、死んだ本人を連れと来いというのが携帯ショップのマニュアルだという⋯
SFの定番では、件の携帯ショップの店員並みに柔軟性がないのが普通なので、新鮮でした
作者からの返信
本人が亡くなっているのに本人を連れてこいとは、なかなかの無理難題ですね……
融通の利かないAIも定番ですが、コニーさんには柔軟な対応をしてもらいました。
編集済
第90話 - 開かれる扉への応援コメント
まあ政府肝いりの移民船団のいち艦長は、最上級VIPとまでは言えずとも重要な来賓ですわなぁ
管理AIとのやりとり次第では情報や物資の入手チャンス?
作者からの返信
仰る通り、移民船団の艦長ともなれば、それなりの立場ですからね。果たして何を得られるのか……
第89話 - コールベル・インダストリアルへの応援コメント
楽しく読まさせて頂いてます。
いろいろ主人公やクレイドルの謎とか今後の展開にワクワクさせられます。
最初から匂わせていた元凶である何かの気配を感じますが、そこを含めて物語の展開が秀逸だと思います。
更新楽しみにしています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
引き続き、お楽しみいただけるように頑張ります!
第85話 - 混ざりものへの応援コメント
人間由来の成分を必須とするのか否か(「人間も動物の一種に過ぎない」みたいな扱いなのかどうか)で、大分変わるよなぁ……
作者からの返信
人間が必須というより、人間を使うと色々早かったのかも知れませぬ。
第85話 - 混ざりものへの応援コメント
無機と有機って、たまたま生物がいる地球上で人間の都合で分けてる(しかも曖昧)から、それを必要とする、っていうのは、自然発生したにしちゃ寄生的すぎる気はするんだよな…
地球由来のバイオマスを必須とし、適合するってのがな…
第35話 - 勝利の代償への応援コメント
こうなると誘引する可能性があるドライブコアは停止したいところ。少なくともドライブコアを抱えてテロスに行きたくない
第85話 - 混ざりものへの応援コメント
これは星喰を完成させるのに人間の血が必要ってこと?
それなら随分と悪意のある機械?または生き物やね、、、
第84話 - 連絡協議会への応援コメント
>連絡評議会
何年か後には、必要にかられてとはいえ拡大していってやたら広範囲な権限も持つムチャデカイ組織になってしまっていた、みたいなやつですね……?
作者からの返信
話し合う事が増えれば拡大するし、権限も大きくなるよね…
第10話 - 組み込まれた惨事への応援コメント
こんなんやってて目的の星に人類はたどり着いたのか?
通信の痕跡を観測したみたいな話題がないから、合同プロジェクトは失敗したんだろうな。気になるのは、それぞれの勢力で第二次遠征が計画されてないハズがないということ。
作者からの返信
人類って、案外しぶといと思うんですよね。
編集済
第12話 - 役目を与える者への応援コメント
いいですね。物語に勢いが出てきた。前回の、精密なシリンダー開放シーンも圧巻でしたが。
作者からの返信
序盤は色々詳細に書きすぎた故に、テンポが悪くなっているという話もあるので、痛しかゆしですが、徐々にテンポを上げていければと思っています。
第05話 - クレイドルの航跡への応援コメント
意外に、と言っては失礼だけれど、しっかりとした設定、読み応えに感じます。
作者からの返信
いえいえ、コメントありがとうございます。
そう言って頂けて、嬉しいです。
編集済
第79話 - 奇妙な運び屋への応援コメント
現代の無人自動車程度のAIを積んだ輸送という単一機能タイプの機体かな。
作者からの返信
定点を結ぶ運搬機械 + α といった感じです。
他にも色々ありますが、それは追々。
第78話 - 次に必要なものへの応援コメント
どんなに優れた生産加工施設でも、素材が無ければ生産は止まるわけで
黒蜘蛛の生産停止もまあ普通に考えれば素材が尽きたから、なんだろうけど、尽きた理由次第ではまた別の厄介ごとの理由よな
鉱石で例えるなら鉱脈を掘り尽くしたからなのか産地と生産施設との輸送が途絶えたからってだけなのか……?
ホント理由次第ではまた別の厄介ごとが待ってますなー
作者からの返信
材料なければ生産できないですが、足りないのは何故なんでしょうね。
厄介ごとって言うのは、絶えませんねぇ……
第78話 - 次に必要なものへの応援コメント
必要な材料が足りない
有機物とかが定番だけど、嫌な予感しかしませんね
Betaやボーグみたいな感じですし
作者からの返信
嫌な予感っていうのは、当たりますよねぇ
そこまで気をてらった設定にはしていないので、お楽しみに。
第77話 - 転送できない何かへの応援コメント
稼働状態だと転送出来ない……てわけでもない?
うーん?
生産ラインで組み立てが止まっていたのはこの「転送出来ない何か」が届かなかった、届かなくなったから、かな?
作者からの返信
さてさて、生産できないのは何故なんでしょうね…
編集済
幕間 - レイランド強襲への応援コメント
幕間で語られる戦争に管理人格やAI、バイオロイドが出てこないのは意図的なのかな?クレイやベルのような存在がいるのであれば、それ以上の人類の英知を集めた戦略AIや戦術AIがいて(しかも900年以上のデータを持つ)、慢心なんかするはずもなさそうだけど、出てくるのはそれとは対極の感情と固定観念にとらわれた人間。とても人類存亡をかけて他生命体と戦っているという雰囲気ではないのだが・・・。人類大丈夫だろうか?
作者からの返信
クレイドルが現役の時代と、現代とでは何らかの価値観の相違が発生しているのかも知れません……。
幕間 - レイランド強襲への応援コメント
中枢に近い領域、それも重要拠点……さて、どうやってここへ来たやら?
作者からの返信
普通は来れない所まで無理やり来たってことは、
案外、時間が欲しいのはアトラム側も、かも知れないですね。
編集済
第50話 - 星、落ちる日への応援コメント
この星には先住民がいて移民船団と何らかの関わりがある
主人公が乗っているクレイドルは900年間放置されていたから900年前に移民船団はテロスに到着し、先住民と交流していたが何らかの事情で去った
それとも先住民は星に残った移民船団の末裔?
作者からの返信
ネタバレになりますが、移民船団の末裔ですね。
第72話 - 眠らぬ工場への応援コメント
人類の既存設備で生産可能な未知の半機械半生命…
培養槽と工作機械のどっちが欠けても製造できないエイリアン…?と違和感を持ってはいましたが…さて…
作者からの返信
さて、どういう存在なのか、その内、分かりますよ…多分
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
他種族たる人類の数百年前の工場を稼働し、複雑な制御を乗っ取り自分たちを作るのだから機械知性恐るべし。ただシステムの乗っ取り方を研究すれば逆算的に彼らの生態や思考の解明の鍵になるかも。
作者からの返信
そんな機械知性体は、何に造られたのか……
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
何が足りなくて止まってるか次第でこの後のお話も変わるねえ?
ここの機械では生産できない部品なのか、そもそも素材なのか……
作者からの返信
さて、何が足りないのやら…
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
ザルツは設備荒らされたくなかったら「こんな事もあろうかと」って自壊命令装置とか作っておくべきだったな
作者からの返信
某宇宙戦艦の技師長みたいな先読み能力は持っておりませんな。
第74話 - 複合生産施設制圧戦 - 後編への応援コメント
これまでは採掘機で十分だったんだろうけど戦闘型も生産されてくんだろうねぇ
作者からの返信
採掘機で対応出来ていたのが出来なくなったら、出てくるかもしれないですね…
第19話 - 繋ぎ留める糸への応援コメント
クレイドルのほうが重そうですし、応力でベキッと言っても同期軌道にいるなら影響はほとんど無さそうではありますが…。
作者からの返信
大丈夫だとは思いますが、重心やバランスが変わるとどうなるかわからないので念の為って感じですね。
第73話 - 複合生産施設制圧戦 - 前編への応援コメント
ダクトから、ということはサイズ小さめ?宇宙と地上では黒蜘蛛の大きさが違うのかな。
作者からの返信
宇宙とサイズは変わらないです。
大きな工場でたまに見かける人余裕で入れる巨大なダクトを想定していましたが、表現不足でした。
幕間 - デュランタ星系会戦への応援コメント
無能な大将によって壊滅的損害を受けた三個艦隊。
楽観論で副官の忠告を無視しここまでの犠牲を出したこいつは軍法会議不可避。
作者からの返信
軍法会議は開かれ、降格と左遷コンボは食らいますが、上層部も同情的です。
第72話 - 眠らぬ工場への応援コメント
何百年も放置されてるなら、自前の生産設備を立ち上げてネズミ算式に増えてそうだけど、
本来の再生産に必要な中枢ユニットが居ないとかかしら…?
作者からの返信
増えて無いとしたら、何かが足りなかったんですね。
第13話 - 航路を司る者への応援コメント
主人公の性欲はどうしてるだろうか。
ナノマシンで抑制?
作者からの返信
ナノマシンにより、過度な衝動や感情の揺れは抑制されています。
喜怒哀楽を感じなくなるわけではありませんが、激昂したり、号泣したりといった極端な反応が無くなります。
性欲についても、抑えられています。
後はバイオロイドが人間っぽいと思う一方で、命令に逆らわない相手に劣情をぶつけるのはどうか、とも、彼は考えています。
幕間 - デュランタ星系会戦への応援コメント
釣り野伏はまぁ、罠と見抜けるかの駆け引きだから踏んだのは仕方ないにしても、軍人はどこまで最悪の状況を想定して、いざという時に最善の行動に修正できるかが大事だから、楽観論しか持たない時点で資質が足りてないわな。家柄で昇進してきた無能タイプかな?(´・ω・`)
作者からの返信
100年単位で、自動迎撃しかしてこないような存在がいきなり戦術使い始めたら、こうなるかなって……
とは言え、エーリッヒさんが猪突猛進なのは間違いありませんが…
第70話 - 宝の地図への応援コメント
未発見のインカの遺跡が眠る広大なジャングルのような光景でしょうか。空から見ても全然わからず徒歩で近づいてようやく遺跡が分かるような。宇宙からの探査ができない以上、そこに”ある”とわかっていないと発見できないね。座標と転送量や履歴がわかれば施設の規模も推定できるし、たしかに宝の地図だ。
作者からの返信
まさしくそのようなイメージです。
点と点を繋ぐ量子転移装置での移動が常態化している社会では、陸路を移動する必要性が少ないので、必要以上に自然を切り拓かないと考えます。
人工物は余程の規模でない限り、時間経過と共に埋もれていくでしょうね。
第67話 - 勉強と訓練への応援コメント
ここが未開とは言わないけど文明残ってる人類圏でも纏ってないのに武器供与は怖いね
作者からの返信
おっしゃる通り、槍とか弓しか扱ったことのない人に銃器をポンと渡すのは怖すぎるので、まずはそれがどのような物かという座学と、取り扱い方法や安全講習を受講して貰うところからですね。
ディーズさんは星喰いと戦うために、机に噛り付いて勉強してくれるでしょう……
第62話 - 黒蜘蛛襲来への応援コメント
信頼が必要なのは集落側なのでは?
助けて下さい。でも全部は信用出来ませんは都合がいいような
作者からの返信
ファーストコンタクトですからね。
実際問題、彼らには彼らの生活があって、何百年も守ってきた大事なものがある。
それをいきなり昔に居た偉い人っぽい、ってだけで素通しというのも、少し違和感がありました。
双方共に信頼を積み上げるか、それを打ち消す衝撃的な何かが必要じゃなかろうか、という感じで考えてます。
第37話 - 次に向けた準備への応援コメント
強化外骨格みたいなのは無いのかなー?宇宙服とかの描写もあったっけ?(´・ω・`)
作者からの返信
バイオロイドは金属フレームと人工筋肉で覆われているので、存在自体が強化外骨格(この場合は内骨格か?)ということで。
特に描写は無いですが、外では船外着を着用していますし、戦闘用の装甲も着ている感じです。
第35話 - 勝利の代償への応援コメント
背中側にトリモチ付けてどっかに張り付けとけば完全に身動き取れなくなるんじゃないの?生かしておくのが不安なら鉄板に貼り付けてプレス機に入れるとか(´・ω・`)
作者からの返信
身動き取れなくなる様にはできるとは思いますが、その後どうしようかなぁって感じですね。
編集済
第13話 - 航路を司る者への応援コメント
>>クレイドルの中で目覚めたあの日、船は既にこの岩石帯の縁へ差し掛かっていた。
それから一年近く。
作中の時間経過の描写おかしくない?主人公目覚めてからナノマシンによる教育に約半月、バイオロイドの管理者AIの調整に一か月、そこからの稼働が3か月(前話)じゃないん?多く見ても半年前後くらいかなぁって思うのに一年経過って(´・ω・`)
作者からの返信
時系列に矛盾がありました。諸々あって、一年近く経過が正しいのですが、改稿後、12話までの時間経過の修正が漏れておりました。
該当箇所は、順次修正します。ご指摘ありがとうございました。
第06話 - 横たわる課題への応援コメント
900年経ってたら有機物食べつくして共食いフェーズになってるんじゃない?(´・ω・`)
作者からの返信
その前にクレイにトラウマを植え付け、殲滅されております……
第67話 - 勉強と訓練への応援コメント
文字とか数字とかのこってるのかな、これ?
紀元前どころか氷河期頃の文明度だし
作者からの返信
文明が滅びても、科学技術を使った便利な物が無くなっただけで、退化したわけではないので、文字や数字などの普遍的な知識は残っていますね
編集済
第66話 - 変化する景色への応援コメント
見える・・・列をなして大樹の里にやってくる人々が。国家再生のきっかけとなるのかな。AIやバイオロイドが最初からいるのであれば効率的な統治機構が整備されていきそう。
作者からの返信
星喰いの脅威が少なくなればなるほど、発展が加速していきそうです
幕間 - 西部攻勢の兆しへの応援コメント
さて、西と北が連携しているならうまくいくだろうな
連携しているならば、だが……
あ、でも自分が疑ったように連携がとれていないのなら北に影響を与えないだけで、西への攻勢は普通に進むだけか?
作者からの返信
人類もバカではないので、色々考えると思います!たぶん。
第65話 - 量子転送ネットワークへの応援コメント
そもそも最初の星喰いは人類との接触以前、この星系にどこから来てどうやって休眠から覚めたのか、て話だわな……
今後手がかりが掴めることを期待
作者からの返信
コメントありがとうございます!
乞うご期待ということで!
編集済
第64話 - 精霊の祠への応援コメント
ワクワクしてきました
フィリアはオルドたちを仕えるべき人間だと思ってるのかな
一応それっぽく思えるけど、自分をきちんと認識できてない相手を主人とAIは認められるのかな
スター・トレックTOSでは、アンドロイドたちがふさわしい主人になれるように、主人公たちを教育しようとする話がありました
作者からの返信
彼女は頑張って教育しようとしたと思いますが、如何せん限られた人間しか来ない施設の奥。数百年の時の中で、人と触れ合う時間はどれほどだったのでしょうね……
第63話 - 大樹の里防衛戦への応援コメント
戦闘もずいぶん洗練されてきている。黒蜘蛛側から見ると人類もヤベー奴なのかも
作者からの返信
日々訓練を積み重ねているので、多少は戦えるようになってきました。
とは言え、まだ鎧袖一触という訳ではないですね。
幕間 - アヴァンダール宙域防衛戦への応援コメント
味方艦艇が敵の攻撃により喪失されたときは事故などと同様にして沈没として扱われます。
撃沈は敵艦を我が方の攻撃により沈没せしめた時に使われます。自沈、轟沈、爆沈は沈み方、沈ませ方によります。
味方艦艇に対してや第三者として「撃沈」を使うなら、「撃沈された」と表現するべきだと思います。
作者からの返信
該当の表現を、今後のお話も含めて修正しました。
コメントとご指摘ありがとうございます。感謝いたします。
編集済
第60話 - 残された痕跡への応援コメント
高度文明の労働機械(生命体?)、だから近接攻撃しかしなかったのか。でも労働機械にもかかわらず、なぜすぐに敵対行動に移ったのか、そのあたりを調べていくと行動原理がわかるのかも。
作者からの返信
そうですね……彼らが敵対行動をする何かが、あったのかも知れませんね。
第09話 - 不可解な処理への応援コメント
クレイの耐用年数どうなってるんだ?共食い整備かな?
それと主人公自身が誰かに対して説明口調になるのはおかしいと思います。
作者からの返信
クレイの耐用年数については、後ほど出てきますが、生体部品については、基本共食い整備と考えて頂ければ。培養施設も動き出すとだいぶ余裕は生まれますが…
説明口調については、その通りですね。少し内容を見直してみます。
ご指摘ありがとうございました。
第08話 - 残された者達への応援コメント
今というか、この時主人公の装備はどうなっているのかな?作業服というか。
作者からの返信
クレイドルに所属する事を表す制服を着ていますが、そう言えばその辺り描写してませんでした…
第06話 - 横たわる課題への応援コメント
重力制御や空調等の生命維持機能についての描写が欲しいな。この先?
作者からの返信
この辺りのメカ的な描写は、本筋から外れてしまい、延々設定を垂れ流すことになったので、色々と削減しました。
どこかに紛れ込ませても良いのかも知れないですね……
第05話 - クレイドルの航跡への応援コメント
今のところは楽しませてもらっています。
最新科学より最新技術の方が文章的に正しいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ご指摘もありがとうございます。修正しておきました。
第96話 - 星喰いの見る世界への応援コメント
星食いは機械知性体かと思ってたたけど赤黒い液体が本体?ではスライムのようなものだろうか、このような施設で溶媒を作って本体を枝分けして増殖していく?
まだまだ謎ばかりだけどこの第96話は重要だね、いろいろな情報が詰まってる。