第286話 広がるだけの風呂敷への応援コメント
めちゃコミコンテスト、私も気になってます~!(*´▽`*)
が、なかなかよいネタが思い浮かばず……(><)
現代物は書ける気がしないので、その時点でかなり絞られて大正時代ものくらいしかなさそうなんですよね……(;´∀`)
よいネタが浮かんで、かつ書いて連載できる時間があれば、挑戦したいなと思います(苦笑)
作者からの返信
現代ものは色々とハードル高いですよね。
いろいろとリアリティが……。
まあ、そこは割とアバウトに書こうかなと思ってます。
第285話 キャラが走るへの応援コメント
そうですよね!
メインキャラより、サブ・モブキャラの方が生き生きしますよね!
それで本筋が迷走しちゃうんですけど。
作者からの返信
そうなんですよ。
サブキャラが走りすぎる問題は深刻です。
いっそ群像劇に……。
第285話 キャラが走るへの応援コメント
ヒーローやヒロインは遊べる余地が少ないですけれど、脇役はその点、いろいろ加えられますもんね~(*´▽`*)
作者からの返信
そうなんですよ。
脇役は書いていて楽しいのですが、油断すると主役を食って訳が分からなくなってしまう罠が。
第285話 キャラが走るへの応援コメント
タグ付け忘れ。
それはそれは……。
まあ、このフェスもトリが取り上げる、という「賞」しかないから微妙ですけど。
皆勤賞もないから、ホント微妙ですし。
キャラ走り過ぎは歴史ものだとあんまり無い感じですね。
史実という縛りがあるからかもしれません^^;
ではではノシ
作者からの返信
まあ、特に何もご褒美がないので頑張る必要も無いのですが、なんとなく、全参加を目指しちゃってます。
歴史ものは確かに枠がありますね。
それでも四谷軒さまの正成さんは従来のイメージをかなり払拭して生き生きとしていると思います。
編集済
第285話 キャラが走るへの応援コメント
ファンタジーなら文化的に一夫一婦制にしなくても良いはずですが、読むのは現代人だから難しいですね。
教科書など掲載の「舞姫」の主人公を「ゲスいなぁ」と感じる学生は昔から多いらしいです。
作者からの返信
主人公を人格者にしちゃうと余計に複数の相手がいるのはNG感が出ますね。
舞姫は特に女性の反応が良くないと聞いたことがあります。
第285話 キャラが走るへの応援コメント
こんばんわ。
こちら本気(マジ)で酔いが回ってます。
脳内が回ってるのは奇跡に近い(笑)
個人的に王国の伍長さんの話好きですよ。
外野があれこれ(普通は言いませんがw)推測できるのは、やはりキャラが立ってるんでしょう。
これはヒロイン(女主人公)なのですが、ツヨツヨ設定が生きてるんだと思います。
運命論的に二人を結びつけても、ご都合主義に映るんでしょう。
拙作のヒロインを二人用意したのは、一人はガッチリ歴史で固められてしまってるからなのです。
自由なはずなヒロインも7歳では存在感が厳しく、ダブルヒロインの設定上バランスも取らなくてはなりません。
要は歯痒いのです。
>ヒロインってヒロインであるがゆえに個性が薄くなりがちです。
ここが私にも痛いのです。
読んで頂いてる女性読者もモヤモヤを抱えっぱなし。
私自身の執筆力の無さが悲しくなります。
きっと5年後に最適化されるような小説にスタート三話でキャッチ―なフックを用意できるのでしょうか。
作者からの返信
脇役って好きに生きられますからね。
シミュレーションゲームも似たところありますけど、どうしても主役は本筋に収斂してしまう。
ダブル主人公いいですよね。
片方が主役をしているときに、もう片方は脇役的行動が自由にできて。
話がとっちらかるのをまとめるという工夫が必要になりますけど。
第285話 キャラが走るへの応援コメント
あ、俺の作品もコンビニ店員の友人たちに属性付けたら、なんかもったいなくなってそれぞれでインターミッション書くことになっちゃいましたよ。しかもファッションとかいう未知の世界を書かされて。えらい苦労しました。
作者からの返信
あの子たちもそうだったんですね。
なんとなく筆が乗ってる感はありました。
ファッションの話はいいアクセントになってると思います(書く苦労が大変そうとも思いますが)。
第284話 師走の執筆状況への応援コメント
本当にもう、あれこれ高いですよね……(><)
今年は息子が高校に入学し、来年は娘が中学に入学しますが、物入りでどんどんお金が飛んでいきます……(;´∀`)
作者からの返信
1番お金がかかる時期に入られてますね。
物価高が直撃で大変でしょう。
第284話 師走の執筆状況への応援コメント
カクヨムコンは人気票合戦で勝ち目がないと早々に諦めましたが、本日過去作を適当に応募作にしちゃいました。
お題系もねぇ。
「未知」ってお題は、定番の妖精ファンタジーと相性良いけど、悩みどころですね(笑)
そうそう、例の六万字の作品って「中華ファンタジー」だって、今日になって気が付きました。
ちょっと気になる作品ですね。
作者からの返信
「未知」って考えると短編では扱いにくい素材だなと思います。
作中で未知のままにすると消化不良だし、1万字で既知にしちゃうと展開が早すぎるし。
中華風の作品はまあ舞台がそういう世界ってだけであまり変わり映えがしない気がして悩んでます。
第284話 師走の執筆状況への応援コメント
執筆意欲とおっしゃいますけど、へもん様。
本当に多筆で尊敬します。お仕事もこなしながらだから、余計に。
さて、富裕層の定義って「世帯として保有する金融資産の合計額から不動産購入に伴う借入などの負債を差し引いた」じゃなかったかな?
持ち家で金融資産1億となると、なかなかハードルが高い。
それにしても都内のマンション価格、すごいことになっていますよね。でも、これはいつか値崩れしそうだと思っているのですけど。
あるいは、インフレ率があがり、会社員の平均給与が米国並みに1千万になるとか。
作者からの返信
結局、本文中で書こうかなって言ってたのは、まだ書いていないんですけど。
正確には富裕層の1億円は資産から負債を引かなきゃいけないですね。
そうですね。
マンション価格は値崩れすると思います。
さすがに異常ですもん。
第284話 師走の執筆状況への応援コメント
きっと富裕層の方々も、ローンを組まれるのではないでしょうか?
私では一生かかっても返しきれませんが。
作者からの返信
富裕層の方がローンを組まなきゃいけないなんて……。
それは富裕層ぽくないですね。
サラリーマンの生涯年収の平均が額面で2億ぐらいらしいので、大抵の人は払えません。
第284話 師走の執筆状況への応援コメント
そんな状況でも、クリスマスケーキは予約済みばかりでした^^;
執筆、進んでいるようで何よりです。
お題フェスも始まったし、ちょっとはエンジンかけないとですね^^;
ではではノシ
作者からの返信
クリスマスケーキは人気ありますね。
正直、ちょっと割高な気がするんですけどね。
実はこの週末、1字もかけていませんw
第283話 カクヨムコン11の予定への応援コメント
ほんと、精力的に書かれていてすごいですね……っ!(≧▽≦)
私は過去作の供養で出すので余裕だったはずが、まだ1話目すら予約投稿できていません……(><)
作者からの返信
仕事が微妙に忙しくなりましたが、それでも平日に少しは執筆できるので。
綾束さまはお忙しそうですね。
第283話 カクヨムコン11の予定への応援コメント
またこの季節がやって来たってところですね^^;
ダンマスで参戦なんですね。
期待大です。
何か書いているけど、出してない奴ってありますよね。
仕事が忙しくなったら、そっちに逃げようっと(笑)
ではではノシ
作者からの返信
なんとなく、運営さんも異世界以外に力点を移している印象があるので逆風を感じています。
まあ、もう書いちゃったし、という感じですね。
第283話 カクヨムコン11の予定への応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁぁ! 超ぉ大作になりそうですね。
しかも来年に向けて既に五万字上がってたら、来年にはこれまた超ぉ長編で参加される予感ですね。
細やかながら応援しております。
作者からの返信
6万字書いてる作品は筆が進まないんですよ。
なので、来年の今頃もあまり書き進んでいないかもしれません。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
生成AIは多分、ちゃんとした作品を書けるとは思いますよ。
専門家なら上手に使いこなすのでしょう。
私のようなライト(無料)ユーザーが使っても、話が継続しなくってきっと直ぐに破綻してしまいます。
それでもイメージ通りのイラストを描いてくれるのは有難いのですが、作画○○先生風にとかすると、著作権で書けないらしいのです💦
偶然に期待しないと、作画の画風までは無理っぽいですね。
作者からの返信
ちゃんとした作品が書けるのはいいのですが、売れる作品をAIが書けるようになったら厳しいですね。
著作権? そんなもんしらねーという国や企業には通じないですし。
編集済
第281話 copilot君さあ、嘘は良くないよへの応援コメント
copilotくんに限らず、生成AIは一時期ハルシネーション問題で、賑わいましたね。
「AIも楽がしたい!」
「分からないところは、それらしい嘘ついとけばいいんでしょ?」
「ユーザーなんて、知らないから聞いて来るんだし」
「え! ガチのクレーム? そんなの頭を床に擦り付けて謝り倒せば良いだけじゃん! もっとも「床」も「頭」も無いんだけどね(笑)」
こんなことをAIは学習しちゃったのだと思います。
その後、軒並みモデルを強制チェンジ!
メーカーも慌てたんでしょうね。
たぶん当初は、ダウングレードしてたんじゃないでしょうか?
今はだいぶマシにはなった気がします。
ちょうどAIアンドロイドの話を書いてた頃ですね。
ちょっと時流が微秒になって、更新は章区切りで止めちゃいました(笑)
作者からの返信
まあ、ハルシネーション含んでいてくれた方が可愛げがあっていいという気もします。
マジで人間いらないって言っている人が出始めていて怖いです。
失業の危機が……。
AIアンドロイドは創作で扱いづらくなりましたね。
第279話 過去の長編実績への応援コメント
この一覧は、凄く為になります。
何を読もうかと思っても、どうしても短編に寄りがちで、こうやって一覧があると次にどれを読もうかと思えます。
あと、全て完結していて文字数が分かってるのも安心。
連載中を付き合いだしたら、エンドレスってことも多し!(笑)
作者からの返信
本当はこのページようなものをカクヨムの機能で表示してくれるといいんですけどね。
多作だと作者ページからの導線がどうしてもごちゃついてたどり着きにくい気がします。
第277話 まいったね、こりゃへの応援コメント
この話題って夏休みのイベントじゃないですか!
夏休みイベントは先の通り事情もあったのですが、事前に見ていて該当しそうな部門が無い! ってそもそも諦めてたんですよね💦
お陰でコンテスト関係なしの、書きたいモノの作品を温める時間が運よく? 出来た感じになりました。
女性読者向け作品にしたい! ってところはひよってますけど(笑)
作者からの返信
そうです。
夏休みのイベントの話です。
コンテストに合わせて書くのもいい修行になりますけど、書きたいものを書くのも楽しいですよね。
編集済
第276話 糸目の衛士隊長はお人好しへの応援コメント
先ずは三十万字の大作完結お疲れさまでした。
恋愛はパターン化が良いのか? ギミックを聞かせるのが良いのか? 男性目線、女性目線で別れそうですね。
『火縄銃と祈り姫』ですか、いつもキャッチ―な題名上手いですね。
往年の名作『セーラー服と機関銃』を思い起こさせますね。
拙作の新作も下書きベースで10万字超えたところです。
恋愛小説に籍を置いてますが、ガチ中華歴史もの&ミステリー作品ですよ。
これこそ、どれかに軸をハッキリしろ! って怒られてしまいそうです(笑)
作者からの返信
キャッチーな題名になっていたでしょうか?
それならいいのですが。
ガチ中華歴史もの&ミステリーですか。
面白そうですね。
ただ、どこの部門に応募するかは確かに悩みそうです。
第275話 やっぱり恋愛は話の軸になるへの応援コメント
久々に読ませて頂きます。
っと言うのも、事情があってまるまる三・四ヶ月はカクヨムお休みしてたんですよね💦
ようやく復帰して、一ヶ月。
実は私も最新作は女性読者向け恋愛作品に取り組んだつもりでしたが、今回のカクヨムコン11のジャンル分けレギュレーションが厳しくて、エンタメ総合? ライト文芸? って超ーっ悩んでます。
新巻へもん 様は新作でチャレンジするのでしょうか。
細やかながら応援してますよ。
作者からの返信
ちょこちょこ募集部門に微修正が入るのでどこの部門に応募するのか難しいですね。
私は相変わらず異世界ファンタジーの新作で応募予定です。
第14話 あまり参考にならない創作方法への応援コメント
「クソババアの店」はスピンオフでしたが、改めて原作を読んでから読み返すと味が有って善い。
キャラが活き活きとしてますよね。
この「活き活き」がとっても難しい。
要は塩梅ですよね。
普通に描くと他の作品にオーバーラップしてしまうし、没個性になりがち。
そうかといって、アクが強すぎるとインパクトだけで切られちゃいそうな心配も?
新作も匙加減にズーッと悩みッパなっしですね💦
作者からの返信
キャラクターの創造は難しいです。
仰るようにキャラの個性を尖らせるのは間口を狭める両刃の剣でもありますよね。
バランスがうまく取れるといいのですが。
編集済
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
これ、実は私楽しみにしてるんですよ。AIの書く小説。
昔、私の敬愛する恩田陸先生の小説の中で、『物語のなる木』という言葉が出てきました。
人の手を介さずに自然発生する純粋なるストーリー。あくまで概念として、ですけど。
まさにAI小説じゃないですか?
後は、漫画『月光条例』の中でも、人間が物語を思いつくのは、青い月の魔力に充てられた時だ、という設定が出てきます。これも、物語というものは自然発生するもので、人間が自分の頭で生み出しているものではない、という意味で通底するものがあります。
もちろん上に挙げた2つはフィクションですが、自然発生する物語、私は夢があると思います。
勝手に生まれたそれを、作物を加工するように誰かが小説とか漫画とか映像作品とかにしてくれればいい。そこは人間の仕事です。問題は面白いかどうかですけど、それこそAI側の学習が進めば進むほど、それを利用する人間の技術が上がれば上がるほど、どんどん面白い作品も出てくるのではと期待してます。
作者からの返信
自然発生する物語ですか。
そういう考え方もあるんですね。
なるほど。
まあ、カクヨムを始めるまでは何十年と私も受け手だったわけで、そういう意味では面白い物語が生まれてくることを歓迎してもいいはず、なんですけどね。
何かしっくりこないです。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
生成AIの話題、カクヨムのあちこちで読むようになりました。
AIで書いた小説を読みましたが、とても退屈ではありました。まだ、いまのところなんでしょうけど。味がないというか、平ったいというか。
ただ、今後、おそらくですけど、もしかすると勝てないかもしれないですね。しかし、わたしの好きな作家のような作品を描くのは無理なんじゃないでしょうかとも思うのです。文体の美しさとか、感情のおっという起伏とか、人生観というか、そういうものが難しそうです。
イラストもですが、なんて言ったらいいのか、言葉で説明できないのですが、人で例えると、平凡な優等生の綺麗なお嬢様というか。
素敵ですけど、惹かれない。
どんな世界が未来に待っているんでしょうね。ちょっと興味深いです。
作者からの返信
まあ、小説執筆で勝てないと言ってたうちは幸せで、本業でAIに勝てなくなって失業するという未来が待っているかもしれないです。
AIイラストの「素敵ですけど、惹かれない」という感じ分かります。
ああ、またこれね。と思っちゃいます。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
>次から次へとアイデアが出てきて、書くのが追いつかない感じ。
すごいですねっ!(≧▽≦)
私はいま本業のほうがばたばたしていて、小説に回せるエネルギーが減っています……(><)
カクヨムのランキングが大変なことになっていると、昨日初めて知りました……(><)
AIの物量作戦で来られたら、人間は太刀打ちできませんよね……(><)
とりあえず、静観するしかないので、こつこつ書き続けようと思います……(><)
作者からの返信
まあ、フィーバーが終わったのとAI騒動が一緒にきて、今はモチベーションが下がり気味です。
綾束さまはお仕事が大変ですか。
弊社で1番楽な部署にいるので私はその点は恵まれていると思います。
個人で対AIにできることはないので、書き続けるしかないですね。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
去年はまだ「もしかしたらそのうち」という範疇でしたが、怖ろしい勢いでついに入ってきてしまいましたね。
多くの方が苦虫を嚙み潰したような顔をしながらも「止められない時代の流れ」と折り合いをつけようとしているところを、「悲しい」と云っている方がいて、ほっとしました。
そうなのです、「悲しい」のです。伝統工芸品が百均商品に押し退けられていくような。
原稿用紙がワープロやパソコンになったのとはわけが違い、そもそもの発想や構成やキャラまですべて自動でお任せ……とは。
細々と自力で書く派は残っていくでしょうが、今後はその上を「AIを使用して書きました」勢が、楽々と飛び越えていくのでしょう。プロ作家の中にもすでにいますものね。公言しているだけましですが。
作者からの返信
ひょっとするとこの悲しいという感情が少なくとも当面の間はAIと人との差になるのかもしれません。
もともと文章というのは内面を描くのに向いている表現方法ですし、感情は人によって千差万別なのでサンプルを集めにくく模倣しづらいかもと淡い期待を抱いています。
そんなものがあるか分かりませんが、自作勢はAIには出せない味を追求していくしかないんでしょうね。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
今回はAIを使った物量作戦らしいですが、それでも衝撃は大きく受け止められてますね。
少なくともリワード制度は揺らぐでしょう。
書く楽しみを脇に置けば、AIに売れそうな出力をさせて、作者?は編集に徹するのが最善になるのかも知れません。
作者からの返信
もともと流行を追う作品は物量作戦で受けたら継続する、受けなきゃ打ち切るというのが最適解と某サイトでは言われていました。
それの進化系という感じですね。
書く楽しみは同時に時間を使うことでもあるので、ちょっと対応が厳しい感じがします。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
本当ですよねぇ。
カクヨムで知り合った方もイラストはAIで作っているそうで、絵師さんが青い顔しちゃいますよねって言ってたばかりです。
絵が描けるなら音楽だって小説だって出来る筈ですものねぇ。そう言うものの線引きって、本当にどうなんでしょう?
でも出来れば小説は書き続けて下さいね。楽しみにしてますから。
作者からの返信
そうなんですよね。
私はイラストはAIに手を出していないですけど、文字起こしに関しては仕事で使ってるんですよね。
これは速記さんの仕事を奪っているわけで。
楽しみにしているとの言葉、本当にありがたいです。
続けようという方に背中を押してもらえた気がします。
第282話 copilot君のことを窘めている場合じゃなかったへの応援コメント
現代ものってあそこでいったん区切りだったんですね。
失礼しました。
AI作品、ついにやって来たかという感じです。
AIが席巻したら、「書くこと」というのは、自分のためにやる行為になってしまうのかも。
その時、自分はどうしているのかな、とは思います。
やっぱ書いているのかも……^^;
ではではノシ
作者からの返信
時間がなくて、現代ものは文字数到達で一旦やめてしまいました。
イラスト界隈を大混乱させていたのを横目に見ていましたが、ついに来たかという感じですね。
自分のために書くというのはその通りなんですけど、それだけじゃあないよなとも思ったり。
この先、自分はどうするのかは真剣に考える必要がありそうです。
第281話 copilot君さあ、嘘は良くないよへの応援コメント
完全アナログ人間なんですが、今はパソコンの前に座って仕事をしています。
ちょっと時代が進んだら、私の仕事なんて無くなっちゃうんでしょうねぇ。それでお給料が頂ければ言うことは無いんですけど。
作者からの返信
そうなんですよね。
仕事がなくなるのはいいんですけど、お賃金がもらえなくなるのは困るんです。
第281話 copilot君さあ、嘘は良くないよへの応援コメント
DXはめっちゃ推されました。
パソコンにロボット・プログラムを入れて、システム入力を代行させるから、そういうDXの具体的な案件を何か出せ、と言われて。
情報システム部門から異動してきた子に丸投げして(実際に詳しいので)、終わらせました(笑)
……そんなことより、たくさんの事業が紙管理のままという現状と、それをデータ化しないといけないんじゃないかなぁ感じつつ^^;
ではではノシ
作者からの返信
丸投げできたんですか。
それは素敵ですね。
ただ、我が社は若手も意外と疎いんですよね。それか、そういうフリをしているのか。
紙管理最高じゃないですか。
検索性には劣りますけど、一覧性と速読性では圧倒的に有利だと思います。
第281話 copilot君さあ、嘘は良くないよへの応援コメント
あんまり使えませんよねー。生成AI。10万字の小説まるごと読ませて「今の小説何文字だった?」と聞くと「5600文字でした」ですって。
おまえ、最初と最後の1話ずつしか読んでねーのかよ、と思いましたよ。
実は一度に処理できる文字数がAIの回答も含めて1万字までなんですって、無課金の場合。課金すると30万字まで行けるらしい。
いやー、物書きに向けにはまだまだ使えないですわ。
作者からの返信
今copilot君に聞いたら回答は4000字ぐらいとのことでした。
長編は無理そうですね。
まあ、簡単に生成されても困るんですけど。
そして、なぜか、いきなり自分のことを僕とか言ってます。
第281話 copilot君さあ、嘘は良くないよへの応援コメント
IBMを1字ずつずらして名付けたらしいって、しりませんでした。へええって思います。
生成AI、どんどん進化しているみたいですね。外国語の翻訳には、非常に便利そうではあるんですけど。
作者からの返信
IBM⇒HALはどっかで読んだ情報なので生成AIレベルの信憑度だと思ってください。
そうなんですよね。
AIはなんとなく気に入らないんですが、翻訳とか既に入り込んでいるんですよね。
第281話 copilot君さあ、嘘は良くないよへの応援コメント
先日、職場で生成AIの研修を受けてきました~。
講師をしてくださった職員の方いわく、「生成AIは車やスマホと同じく、これからの生活に切り離せないものになるので、どういうものなのか、注意点は何なのか知りましょう」ということで、大変ためになった研修でした(*´▽`*)
その中で、「アイデアを聞くなら生成AI、事実を確認するならネット検索。生成AIはときどきしれっと嘘をつく」とおっしゃっていたので、基本的にはアイデア出しで使うのがいいんでしょうね~。
作者からの返信
生成AIが車やスマホと同じようになるですか。
ちょっと言いすぎなような気もしますけどね。
アイデア出しに使うというのも分かるんですけど、そこを任せちゃったら人に楽しいところなくなるよな、とも思うんですよ。
第280話 イラっとする話への応援コメント
きっと無意識に、海外旅行を目指しているのではないですか?
良いなぁ、英語が出来て。私は全然です。仕事で語学が出来る人を良く見るのですが、本当に凄いもんな。脳味噌の作りが違うと、確信しています。
作者からの返信
海外旅行。
今の円レートだとちょっと無理な気がします。
私は英語は得意ではないですよ。
その昔、就職時に受けさせられたTOEICは400点台ですし。
なので、ほんの気まぐれです。
第280話 イラっとする話への応援コメント
そんな話ばっかりなんですか。
海外の友人と好きな果物とか野菜で盛り上がる娘の教科書とは雲泥の差^^;
……いやまぁそういう話の方が、実践的な会話の学習になるんだろうけど。
ではではノシ
作者からの返信
教科書の毒にも薬にもならない話は精神衛生的にはいいんだなと思いました。
まあ、デュオリンゴの方がリアルではありますけどね。
第280話 イラっとする話への応援コメント
ほえ〜〜〜としか言えません。そんな英語教材があるんですね。びっくり、わたしが勉強していたころとは、まったく違う。でも、きっと、ずっといいんだろうな。イラっとしても飽きることはなさそうです。
作者からの返信
昔はテープでリスニングはできてもスピーキングは無理でしたからね。
技術の進歩は凄いです。
第280話 イラっとする話への応援コメント
えー、デュオリンゴってそういうアプリなんですか?てっきりネイティブ外人とあぷりでチャットするもんだと思ってました。
なんかアメリカではロリコンは趣味として認められていないらしいですよね。日本だけですか。幼女趣味がフェチのひとつとしてジャンルが築かれているのは。
作者からの返信
ひたすら問題をやらされるアプリです。
スピーキングとリスニングができるのはいいと思うんですけどね。
課金するとAIアバターと通話もできます。
まあ、アメリカはジョンベネ事件とかありましたからね。
第280話 イラっとする話への応援コメント
デュオリンゴ、うちの子ども達がやってますが、内容までは知りませんでした……っ!Σ( ゚Д゚)
そんな風にストーリー仕立てになってるんですね!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
パパの人には言えない目的用のムチとレザースーツを子供に見つけられて閉口するというスキットもあります。
これどういうこと、と聞かれるとなかなかに厳しいですね。
第279話 過去の長編実績への応援コメント
>で、たくさん書いた結論。人気が出たら書き続けろ。
本当ですよねぇ。私も頑張ります。
それにしても長編23作、発表しているお話が290作ですか。凄いなぁ。
作者からの返信
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる、と思ってます。
第279話 過去の長編実績への応援コメント
長編が23作も……っ!Σ( ゚Д゚)
新巻様の多作さは本当にすごいですね……っ!(*´▽`*)
私ももっといろいろたくさん書いていきたいです~(*´ω`*)
作者からの返信
綾束さまもあまり変わらないんじゃないですか?
1作の長さが非常に長い作品もありますし。
第279話 過去の長編実績への応援コメント
小説のソート、マジ切実^^;
でも他サイトも同じ感じです。
しかしいっぱい書きましたね。
引き出しがあるんでしょうね^^;
私も精進しないと。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま。
ソート機能欲しいですよね。
正式に要望出してみようかしら。
まあ、7年なので、それなりの数にはなりましたね。
第279話 過去の長編実績への応援コメント
私の方が、すごいなあって感嘆しています。
長編23作。
実は私自身は、この5年で何作の長編を書いて公開したのか、数えてなくて。下書きに戻しているのもあるんですが。こんなふうに、出してみるのも振り返ることができて、良いですよね。
作者からの返信
アメ様。
たまに振り返ってみるのもいいかもしれません。
初期の作品は足りない部分が見えてドキドキしますけど。
第278話 果物うまいへの応援コメント
果物、おいしいですがいいお値段がするのでなかなか食べる機会がないです……(><)
ジャムにカプレーゼに餃子まで作られるなんて、すごすぎます……っ!(≧▽≦)
物語って、なぜか降りてきてほしい時にはなかなか降りてきてくれなくて、忙しい時には降ってきてくれたりしますよね(苦笑)
よいネタが思い浮かびますように~(*´人`*)
作者からの返信
果物、いい値段がしますよね。
今は物語の神様がお休みのようなので、料理を頑張ってみました。
料理中にネタを思いつくこともあるんですけどねえ。
第278話 果物うまいへの応援コメント
も、桃入りの餃子を作られたんですか?
今年の盆は嫁の実家に帰って、大勢でスイカを食べました。何だか久しぶりな感じがしましたよ。
作者からの返信
桃入りの餃子。
それもアリですね。砂糖の代わりに使ってみようかな。
スイカ。しかも大勢で食べるのはいいですよね。夏という感じがします。
第278話 果物うまいへの応援コメント
俺の千倍は書いてるへもんさんが言ってもあまり切迫感ないですよねー。そういえばそろそろカクコンの仕込みしないといけない時期になったのに。去年書ききれんかったからなあ。
作者からの返信
でも、実際ちょっと息切れ気味です。
ゆうすけ様はプルシアンブルーの続きの進捗はいかがです?
第278話 果物うまいへの応援コメント
メロンと西瓜も高くなりました。
千円切ってると嬉しくて買っちゃいます。
最近では、娘と作った塩鮭アクアパッツァがヒットでした。
書く方は、うーん、どうでしょう。
ネタが思いつけば……^^;
ではではノシ
作者からの返信
メロンも西瓜もそうですね。高いです……。
塩鮭アクアパッツアですか。
お洒落な感じですね。
第278話 果物うまいへの応援コメント
果物、高くなりましたよね。ジリジリと。
憑依、きっとまた降りてこられるでしょうね。ともかく、私の倍は書かれていて、ほんとすごいって思っています。
作者からの返信
いや、本当に果物が高くなりました。
そろそろ降りてきてくれないと困るのですが……。
第277話 まいったね、こりゃへの応援コメント
お疲れ様です! へもんさんは大体この時期からカクヨムコンの執筆なのですね。なかなかそれでは期間の足りない私ですので、やっぱり速書きですごいなぁと思います。
コンテスト参加が旺盛で、尊敬……みかんはお盆休みはなかったのですが、毎日書き続けてようやく月色続編開始できたので、皆様のようにとにかく描き続けることが大事なのかな、と思っている今日この頃です。
作者からの返信
速いのだけは間違いないですね。
それでも上には上がいますが。
毎日書くのを習慣化できるといいですよね。
どうしても書けない日がでてきちゃいますけど。
第277話 まいったね、こりゃへの応援コメント
恋愛小説大賞は、テーマによってレギュレーションが異なるのでややこしいですよね……(;´∀`)
私のほうは未完でもよかったはずですが、ひとまずラストまで書きました。
あとは文字数が問題ですが……(;´∀`)
今年のカクヨムコンは公募の落選作の供養にしようと思ってます……(><)
お疲れの出ませんように~(*´▽`*)
作者からの返信
まあ、一区切りまでは書かないとね。
よほど風呂敷を広げるのが巧ければ別なんでしょうけど。
公募落選の供養ですか。
私もそれでいくかなあ。
第277話 まいったね、こりゃへの応援コメント
やっぱりこの辺でカクヨムコンへの準備をしますよね。
少なくとも、ネタを見つける、決めるをしないとアカン^^;
手をつければ進むは真理だと思います。
問題は手をつけられるかで……(笑)
ではではノシ
作者からの返信
カクヨムコンまでもう3か月ちょっとしかないんですよね。
そろそろ仕込みの時期です。
どーしよーかなー。
第277話 まいったね、こりゃへの応援コメント
へもん様
本当にすごいなあ。
カクコンは、いつも11月くらいから書き始めるんで、まだ、大丈夫かなって。
それより、契約結婚のほうですよね。
難しい題材を選んでしまって、書きあぐねております。内容が決まっていても書けない状態で。
駒姫さんと信行さん、とっても面白いので、頑張ってください。楽しみにしています。
作者からの返信
アメ様の契約結婚、いい書き出しじゃないかと思います。
時代的なオリジナリティもばっちりですし。
他人様に言えた立場ではないのですが、一応の結末まで持っていかなきゃいけないので、そこをどうするかですね。
頑張ってください。
第276話 糸目の衛士隊長はお人好しへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
そしてまた新しいお話とは……
人間技とは思えません。私も機械の身体を手に入れたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
まだ機械化はしてないですよ。
第276話 糸目の衛士隊長はお人好しへの応援コメント
ほんとすごいなあ。
私はまたまたサボっており、ナツガタリ恋愛作品、まだほぼ100文字。設定を考えるのに1か月が過ぎてしまい、なんも書けておりません。世界観を考えるのに時間がかかり過ぎかもで。
さすがです、へもんさま。
『火縄銃と祈り姫』は、日本が舞台の契約婚ジャンルでしょうか?
楽しみにしております。
作者からの返信
まあ、結構無駄な文章も書いてます。
ストーリーに合わなくて、いったん退避させて、後に辻褄合わせてつぎはぎしたり。
契約結婚という指定があるので、そこを書くと諸々はそこが制約になって後の設定は割と楽でした。
世界観ができていたら後はキャラを配置するだけです。
アメさまも適当に息抜きしながら頑張ってください。
第276話 糸目の衛士隊長はお人好しへの応援コメント
30万字もあったなんて、長いお話でしたね。
「真新しい靴でステップ」、懐かしいです^^;
まあ確かにあれ見てると、イライザさんが一番長く、「重い」ことわかりますしね。
ナツガタリ。
ついに公開ですね。
頑張ってください。
こちらは、ちょっとそっちまでは手が回りそうにありません^^;
また、近況ノートへのコメント、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
やっぱり、お仕事という縦軸とブランド争奪という横軸を絡めると長くなりましたね。
でも30万字だと書籍にしたら3冊弱。
長く続く人気作は本当に長いなと思います。
ナツガタリ。
四谷軒さまの向こうを張って、ちょっと歴史小説風です。
風ですけど。
第276話 糸目の衛士隊長はお人好しへの応援コメント
『糸目の衛士隊長はお人好し』完結お疲れ様でした~!(*´▽`*)
実は30万字もあったんですね……(;´∀`)
でも、3人のヒロインをちゃんと書くのなら、それくらいの分量は必要かもしれませんね(*´▽`*)
そして、ナツガタリの新作をもうそこまで書かれているとは……っ!Σ( ゚Д゚)
すごすぎますっ!(≧▽≦)
私はまだ書き上がりそうになくて、果たして間に合うのか……。となってます……(><)
作者からの返信
どうもありがとうございます。
そう30万字近くあるんですよ。
でも、綾束さまの「男なのに乙女ゲーム」は100万字超えているじゃないですか。
ナツガタリ。
まだ1か月半ありますし、頑張ってください。
第273話 女性向けコンテストの嵐への応援コメント
女性向けは、某薬屋さんの大当たりが影響している気がします。
確かに面白いんですよね。
マンガが2つあるのは、最初見る目がなかった出版社がコミックの権利を……とか噂もありますし(真相は不明)
だから後ドジョウが数匹は取れると見ているのでしょうね。
作者からの返信
薬屋さんの後追いというのもあるでしょうね。
コミックが2つあるというのは素敵です。
原作者にはつまり2倍の原作使用料が入るわけで羨ましい。
編集済
第257話 かちかち山への応援コメント
私は改変は面白くなるなら賛成派ですが、カチカチ山は原作通りが良いかと。
お婆さんは人間だから重症に軽減、タヌキには何しても良いは子供に良くない気もしますし。
改変絵本では、かぐや姫がペガサスの馬車で月に帰る絵本を見て「せめて牛車だろ」とか思いました。
ただシンデレラは翻訳間違いのガラスの靴(間違い前は毛皮の靴)の方が美しいので改変可です。
ただガラスの靴だと整合性に少し難が出ます。
シンデレラは裸足だったので、毛皮の靴は魔女の婆さんからの借り物なのです。(借り物だから12時過ぎても、元に戻らない)
整合性取るとガラスの靴を履いてた魔女の婆さん……。ロック過ぎますよね。
作者からの返信
話を面白くするための改変なら分からなくもないんです。
残酷なことは良くないという改変者の主義主張のために話に手を突っ込むのは筋違いかなと。
確かにガラスの靴が12時を過ぎても残るということは魔法によって出したものじゃないですものね。
魔女と足のサイズが一緒ということは……。
第275話 やっぱり恋愛は話の軸になるへの応援コメント
令和七年七月七日で、結婚届が沢山出されたらしいですよ。
そういう私も平成11年11月11日に出したんですけどね。契約結婚ってどんな感じなんですかねぇ。楽しみにしています。
作者からの返信
なるほど。777ってわけですか。
お、Teturo様は111111ですか。記念日を忘れなくて良さそうです。
契約結婚is何?という中で模索しています。
第275話 やっぱり恋愛は話の軸になるへの応援コメント
「これ面白いのか」病、私もよく発症してます……(><)
他の方に読んでいただいて「おもしろい」と言っていただけたら治まるんですけれど……(;´∀`)
恋愛物はやっぱり、軸になってくれるので書きやすいですよね!(*´▽`*)
そう考えると、私は恋愛が縦軸、そのほかで何か横軸、という形にしているなぁと改めて感じました~(*´▽`*)
作者からの返信
他の方に面白いと言っていただければいいんですけどねえ……。
そうですよね。
綾束さまは恋愛✕〇〇という型がしっかりできている気がします。
第275話 やっぱり恋愛は話の軸になるへの応援コメント
最後にネタにされるハリス(笑)
どこまで書いていいのかは難しいところですね。
最近でもまた、そういうのを載せるなってアナウンスがされたし。
特に今は甲子園とかあるから、ピリピリしているのかも。
ではではノシ
作者からの返信
ハリスは気の毒ですね(お前が言うな大賞)。
まあ、チャタレー事件以来判例変更されていないのでわいせつ判定にはシビアになるのは分かりますが。
第275話 やっぱり恋愛は話の軸になるへの応援コメント
たしかに、新巻さん、女性がいい男と思う描写が、とても良くて。
契約結婚、とても楽しみにしています。
作者からの返信
男性が魅力的に描けていますでしょうか?
そう言っていただけると安心できます。
第274話 契約結婚への応援コメント
いいからDXしろという腐れた指示をひらりとかわしたい。
紙をやめたいと言った時は、紙じゃないとわからんと言って来たくせに^^;
帰蝶でいいんじゃないですか。
私なんかWikipediaしか見ていません(笑)
史実がなければ、史書に載ってないだけですということで^^;
ではではノシ
作者からの返信
DXねえ。
それなに美味しいのって感じですがドヤ顔で言う人はいますよね。
帰蝶さんでもいいんですけどね。
なんか両方とも冷めた感じを受けるんですよ。どうやったらラブラブになるのか想像できません。
第274話 契約結婚への応援コメント
「和風ファンタジー×契約結婚」部門向けですか。
和風であれば、時代は気にしないスタンスで、適当に和風風世界を構築して、ここに書こうかとも思ったんですが。まだ、迷い中です。
別のしようかな。なんて思っていますが、相変わらず一文字も、ジャンルも決めていません。
ところで、信長、すごくモテたようなんですが。生涯でもっとも愛した女性は年上。久庵桂昌で信長の嫡男信忠、信雄、徳姫(五徳)の母。
この二人の関係はとても面白いと思っています。正妻にはできなかったんですが、身分のためだったかな。でも、彼女を略奪するように、自分の城につれてきています。
帰蝶には子はなかったので、契約という意味ではこっちかもしれませんが。
作者からの返信
「和風ファンタジー×契約結婚」部門、時代は気にしないと書いてある一方でヒストリカルな作品でもカテエラではないのかという問いに回答が無いんですよねえ。
信長はモテたでしょうね。美形一族ですもの。
妹の市の美貌も有名だし、事故死した秀孝も容顔美麗と書かれてますもんね。
ただ、信長が溺愛する様子はちょっと想像できません。
第274話 契約結婚への応援コメント
私は「この力で幸せを掴みます!」部門(ビーズログ文庫)を目指して書いているんですが、なかなか進んでおりません……(><)
お互い、頑張りたいですね……っ!(*´▽`*)
https://kakuyomu.jp/info/entry/renai_novel_award2025_interview02
の記事とそこからのリンクがご参考になるのではないかと思います~(*´▽`*)
……これを読んでいると、自作のヒロインは求められているヒロイン像とちょっとズレている気がするので、悩みがさらに深くなっています……(;´∀`)
作者からの返信
綾束さまは「この力で幸せを掴みます!」部門ですか。
既作品もその路線ですし、得意そうですよね。
頑張ってください。
紹介された記事を改めて読みました。
一応目を通していたつもりなんですけど……、あれ?
「和風ファンタジー×契約結婚」部門は【Q5】ヒストリカル作品でもカテエラにならないでしょうか?に回答ないし現代日本指定ですね。
時代は問わないと募集ページにはあるんだけどな。
おっと、あっぶねえ。
というわけで大人しく撤退します。
第273話 女性向けコンテストの嵐への応援コメント
女性向けコンテスト、私には大きなチャンスなので、ぜひ挑戦したいですね……っ!(*´▽`*)
MFブックスの家族向けは諦めて、恋愛小説大賞を頑張りたいと思います……っ!(*´▽`*)
作者からの返信
綾束さまの得意分野ですものね。
契約結婚はまだ書かれてないかな?
第273話 女性向けコンテストの嵐への応援コメント
「女性向け」ってフレーズ多すぎですが、カクヨムの閲覧層も書籍化後の販売層も女性が強いんでしょうね。
そのニーズに書き手が合わせていく。
書籍業界には「隙間産業」ニッチな需要はコンテストにもなりませんよね。
先日まで有った自主企画「AI&青春ストーリー」に参加してましたが何の連絡もなく終わってしまいました。
「書籍化の可能性あり」くらいがニッチ需要のコンテストには丁度良いのかも知れません。
作者からの返信
私もデータを持っているわけではなく、想像でしかないのですが、女性の方が書籍化後の売れ行きが底堅いんだと思います。
男性向けは往々にしてサイトの評価に反して書籍が全く売れなかったというケースを見聞きしています。
第273話 女性向けコンテストの嵐への応援コメント
エンタメがあれなのはさすがにぞっとしました。
何だか切実な事情がありそうで……。
女性向けが多いのは、そういうことが裏にあるかもってとこですか。
女の人が活躍するお話を書いてみようかな(笑)
ではではノシ
作者からの返信
エンタメは、ずれているならもうちょっと明確に欲しい作品を示して欲しい気もしますが、そうするとSFが消えるような悪寒もします。
女性向けの女性の恋愛が絡む作品、書かれます?
第273話 女性向けコンテストの嵐への応援コメント
へもんさま
女性向けコンテスト、目白押しですよね。
だいぶ前から、小説家になろうでは、女性向け異世界恋愛がすごいらしくて、以前のような男子向け異世界ファンタジーが停滞していると聞きました。逆にカクヨムはまだそちら側。それで女性向けに力を入れ始めてらっしゃるのかな、なんて思っています。
作者からの返信
そうですね、なろうは先に女性向けに舵を切ったみたいですね。
それでカクヨムに流れてきた人も多そうです。
以前より長いタイトルが増えましたし。
第272話 体調不良への応援コメント
GW明けは体調を崩しやすいですよね……(><)
早くも汗ばんだりするようになりましたし(><)
どうぞお大事になさってくださいませ~(*´▽`*)
家族物、書こうとはしているんですが、「あ、向いてないな」とひしひしと感じています……(;´∀`)
作者からの返信
GW明けということもあるし、加齢ということもありますね。
やれやれ。
家族もの向いていないですかね?
ヴェルフレムさまとレニシャの話のラストとか少しその色入ってません?
レイシェルトの環境もそこフォーカスすれば家族ものって感じがしますけど。
第272話 体調不良への応援コメント
お酒って、二週間も呑めない事があるんですねぇ。
私の最長記録は、10日間(エッセイにも書いていますが)なので、大変さが強く伝わりました。
私の住んでいる町に、イタメシ屋さんがあり、生パスタを提供してくれるんですよね。乾麺と違う食感で凄く楽しいです。
早く呑める日が来るのをお祈りいたします。いつか一緒に呑みたいですねぇ
作者からの返信
まだしばらく薬を飲まなきゃいけないんですよ。
あと8日分ありますね……。
生パスタを出してくれるお店ですか。いいですね。ワインも進んじゃいそうです。
第272話 体調不良への応援コメント
たぶんGW開け。
転勤の気苦労などがドッと出てしまったのでしょうね。
体調管理ばかりは望んで万全とはいきません。
季節の変わり目ですし、くれぐれもご自愛くださいませ。
それにしても、一年の執筆量凄いですね。
『役立たずの治療師と人嫌い騎士団長』も完結なんですね。
なんかもっとボリューム感のある作品に感じてました。
とうてい比較にならないのですが、わたしも大抵40万字くらいの作品の構想を練ってから執筆しても、諸応募規定が8万字から12万字となっているため先に続けられないジレンマがありました。
応募して結果が得られないとわかるまでに作品は自身の中で確実に風化してしまう。
人気があればお声が掛かるまで書き続けるのも手なのですが、とてもとてもそんなPVは望めません。
作品の提示も難しいとドンドン感じるようになる今日この頃です。
作者からの返信
そうですね。
GW明けは心身の不調を訴えるケースが多いと聞きます。
お気遣い頂きありがとうございます。
私も文字既定に収めるのは得意ではなくて、そういう面では上限が定まっていないカクヨムコンはやりやすいなと思っています。
構想としてはもっと話が続いても、応募して結果が出ないとやっぱり続きを書くのが億劫になりますものね。
第272話 体調不良への応援コメント
心と体は繋がっているなぁ、と思える時間ですよね。
ゆっくりお休みください。
執筆は、かえって何もしないとか、他ごとをしていると、何か思いつくかもしれませんし。
ではではノシ
作者からの返信
病は気からということですね。
リラックスをしているといいアイデアが浮かぶとらしいんですが、私は酒飲みてえな、としか。
末期症状です。
第272話 体調不良への応援コメント
へもん様の新作、子供の小さい頃を思いだして、によによしています。
お体、大丈夫ですか。
へもん様は才能がおありで、やりすぎなのかもしれないですね。お体が悲鳴をあげているときは、素直に休まれるといいと思います。
どうぞ、お大事になさってくださいませ。
作者からの返信
お子さんをお持ちの方に小さい頃を思い出して頂けているとのこと嬉しいお言葉です。
体は……単に年を取ったということなので、大丈夫ではないですが大丈夫です。
気遣いの言葉ありがとうございます。
第270話 コンテストの嵐への応援コメント
多すぎですよね。
ほとんどが読者選考有りなので、私はスルーです。
頑張ってください〜! へもんさんならかける!!!
作者からの返信
頑張ります。
ただ、ちょっとさすがに重なりすぎで的を絞らないと無理ですね。
第266話 俺は何を見せられているんだ?への応援コメント
こちらでは、初コメントですね。こといことで、コメント失礼します。
「ジークアクス」は劇場で観て、アマプラでも観てるんですが、第二話が過去編なんですよ。そしたら、思いっきり後半カットされてて、気になって仕方ない! あのあとのこと、やらないの!?
そういえば風疹のワクチン接種。たしか案内来てたけど、あれどこ行ったかな!?
作者からの返信
いらっしゃいませ。
アマプラだと過去編の後半やらないんですか。
それだとよく分からなそうな気がしますね。
第270話 コンテストの嵐への応援コメント
「役立たずの治療師と人嫌い騎士団長」は女性向け作品として書かれていたのですね。
色々と納得でした。
一応100近くを踏めました♬
応援してますよ。
作者からの返信
女性向けとなっているかどうかは分かりませんが、女性向けを求めているレーベル主催のコンテストへ応募した作品です。
☆をありがとうございます。
第270話 コンテストの嵐への応援コメント
へもんさま
3、4年前、夏から秋にはコンテストがなかったと覚えていますが、最近は、次から次へとでてきますね。
わたしとしては、そこは嬉しいです。
とりあえず締切があったほうがうれしくて。
そして、「MFブックス異世界小説コンテスト」に、すでに3万文字強。すごいです。
わたしも、こちらをって思っていますけど、まだ、2万文字弱。規定文字数が少ないので、なんとかなりそうですけど。
これと、「宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト」に応募できればなんて思っています。
応援しております!
作者からの返信
アメさまも2万文字弱ですか。
ある程度の起承転結ができていれば文字数はあんまり気にしなくていいんじゃないですかね。
「宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト」にもチャレンジですか。
頑張ってください。
応援してます。
第270話 コンテストの嵐への応援コメント
本当に、びっくりするくらい立て続けにコンテストが開催されてますよね……っ!Σ( ゚Д゚)
MFブックスと令嬢コンテストが気になっていますが、たぶん間に合わないです……(><)
もっと早く書ける能力が切実に欲しいです……っ!(><)
作者からの返信
綾束さまは仕事もあって、お子さんの環境が大きく変わり、町内会の役員もあるんでしたっけ。
それじゃあ時間は厳しいですよね。
第270話 コンテストの嵐への応援コメント
ホント、嵐ですよね。
運営さんも、何かキレ気味になってんじゃないかと思うくらい^^;
カクヨムコンが終わっちゃうと、静かになる傾向があるから、それを防ぐためなんでしょうかね。
ではではノシ
作者からの返信
もうね、嵐ですよ。
こっちは空に舞う木の葉のように翻弄されるしかない。
まあ、レーベルごとの傾向が違うから自分に合ったところに参加してね、ということなんでしょうけども。
第11話 経験は必要か?への応援コメント
あれかなー。
イメージ絵が浮かぶまで没入して、情景を描き始める。
ところが脳内に情景が描かれ過ぎていて、文章には登場人物しか描けていない。
あとから情景を書き足すと、なんか雰囲気が違う。
難しいなーw
作者からの返信
世界の解像度の話でもあるのですが、頭の中にあるので書き忘れるのともちょっと違って、知らなすぎるとモザイクがかかったようになっちゃう感じですね。
第269話 静かな退職への応援コメント
ちょっとだけ不穏当な題名が流れていたので、ついつい〇年分ぶっ飛ばして見に来てしまいました。
細く長くが意外と難しいのですが、一番の正解でもあると思います。
(まぁ、言われなくても! って感じですよねw)
作者からの返信
物騒なタイトルですいません。
細く長くという言い回しはいいですね。
第269話 静かな退職への応援コメント
お疲れ様です。私も明日から本格始動、激務が昨年よりも増しそうですが、執筆はしたいと思うのですよね。
しかしへもんさんのこの執筆の多さには敵いません。いつも凄すぎると見上げています。
作者からの返信
蜜柑桜さまはエッセイで拝見するだけで激務というのが分かります。
私は文句をぶーたれてますが、それとは比較にもならないレベルなので。
第269話 静かな退職への応援コメント
私も静かな退職がしたいです、安西先生。
でも異動してからの方が、いろいろと挑戦しているなぁ。
同じく、書くことが逃避というか憂さ晴らしというか、そういう面があるんでしょう。
最近、同じ職場に賞を取って本を出している人がいることを知りましたが、その人も働くのをやめていないから、やっぱりそういうことなのかなぁと思います。
ではではノシ
作者からの返信
執筆は憂さ晴らしというところはありますね。
同時に大変でもあるんですけど、仕事よりはマシというw
同じ職場に本を出している人がいるんですか?
それが公になっているというのも凄いですね。
周りはどんな感じなのかしら?
第269話 静かな退職への応援コメント
3倍の出力が必要だなんて大変過ぎますね……(><)
それなのに、新年度になってから増えているというのはすごいです!Σ( ゚Д゚)
私は平日は疲れて頭がうまく回らないことも多いので、休日のほうがしっかり書けますね~(*´▽`*)
作者からの返信
まあ、前が低すぎただけなんですけどもね。
はっきり言って給料泥棒でした。
今は給料分は働いてると思います。
疲れて頭が回らないほど働いていらっしゃるというだけで凄いと思います。
第269話 静かな退職への応援コメント
絶賛「静かな退職」を実践中って、もう、へもん様、なんということを。
どこの社会でも20%のできる人に、80%が乗っかっているんでしょうね。へもん様、お仕事も優秀なんでしょうね(いえ、反論は認めない)。
ところで、よく小説で賞をとっても仕事は辞めないでと、出版社の方は言います。というのも、新人作家で食べられるほど稼ぐことができる方が少ないという理由もあるようですが。
この裏にもう一つの理由があって、仕事辞めて、さあ書くぞといって頑張ろうとしても、なぜか、仕事している時よりも、書く量が減る人が多いそうです。
なんでしょうね。
大抵の人にとって、時間の余裕って、サボるほうにベクトルが向かうようです。(まさに、わたしです)
MFブックス異世界小説コンテスト向け中編、1万字ですか。すごい。
ほら、わたし、5月締め切りのコンテスト作品は3月であきらめ、MFブックス異世界小説コンテスト向け中編にシフトして、別の作品を書き始めたんですが、まだ五千字。でも、2万字なら、こっちのコンテストは間に合うでしょうけど。それでも、なんだかんだサボっております。
作者からの返信
私が仕事ができるとは言えないですけどね。
まあ、やるだけ損なのは間違いないです。
退職すると書けなくなるというのは、よーく分かります。
小説を書くのが仕事になった瞬間にやらなくなる自信があります。
サボっちゃいますよね。
2万字からというのは気が楽ですよね。
すでに5千かけていればアメさまも余裕でしょう。
第286話 広がるだけの風呂敷への応援コメント
そんなカツ売ってるんですか。
最近は外食もめっちゃ高いので、そういうのがあると助かりますね^^;
めちゃコン、歴史ジャンルでもOKと言われているからアリだと思います。
ドロドロしている方が評価が高そうですけど……^^;
ではではノシ
作者からの返信
いや、本当に安いですよ。
外食だとチェーンのお安いところでも700円はしますからね。
めちゃコミは規定文字数が少ないのがなによりもいいですね。