Gift of Nightmare【EP4】

作者 野良・犬

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへのコメント

    実際に主人公が見ている部分の一人称を「私」とし、深層心理や心の中で思っているときの一人称を「俺」とするのは、中々興味深い表現方法でした。

  • すべてのエピソード 1
  • プロローグ 1
  • 第一章…「その景色に至る道は。」
  • 第二章…「その混ざり始める別色は。」
  • 第三章…「その慣れぬ目覚めは。」
  • 第四章…「その踏み込んだ世界は。」
  • 第五章…「その白黒の世界は。」
  • 第六章…「夜人も多種多様。」
  • 第七章…「夢(私)と現実(俺)。」
  • 第八章…「その立つ場所の違う景色は。」
  • 第九章…「その欠けてはならないモノは。」
  • 第十章…「その違いに思う所は。」
  • 第十一章…「その胸の内に渦巻くモノは。」
  • 第十二章…「夢を見る者達。」
  • 第十三章…「その蝕まれゆく体は。」
  • 第十四章…「その私という正体は。」
  • 第十五章…「その未知なるモノは。」
  • 第十六章…「その2人という1人の存在は。」
  • 第十七章…「その赤い肌の角を持ちし者は。」
  • 第十八章…「その襲い来る凶刃は。」
  • 第十九章…「体の異変、その始まりは。」
  • 第二十章…「その積み重なる不安に沈む心は。」
  • 第二十一章…「その息を抜く見聞を広げる場所は…。」
  • 第二十二章…「その俺と私が見るモノは。」
  • 第二十三章…「その未知なる敵と目的は…。」
  • 第二十四話…「炎の化身。」
  • 第二十五章…「その白い世界に迷い込む者達は…。」
  • 第二十六章…「その場所は違えども…。」
  • 第二十七章…「その静寂の中にある炎は…。」
  • 第二十八章…「その恐怖は…。」
  • 第二十九章…「衰えぬ炎。」
  • 第三十章…「その目に宿るモノは。」
  • 第三十一章…「その男の先にあるモノは…。」
  • 第三十二章…「その感情の行き場は…。」
  • 第三十三章…「その目に映る過去の目は。」
  • 第三十四章…「その荒ぶる竜は…。」
  • 第三十五章…「その白き場所に響く言葉は…。」
  • 第三十七章…「その手を伸ばす先は…。」
  • 第三十七章…「その目に映る敵は…。」
  • 第三十八章…「その拳に乗せた叫びは…。」
  • 第三十九章…「その目に籠る意志は。」
  • 第四十章…「その身の真実は…。」
  • 第四十一章…「その終わりの見えない終わりの1つは」
  • エピローグ