公園の支配者への応援コメント
すごいおねえちゃんを見せてもらい、ありがとうございます!
ポンコツな厨二病と思いきや、本当に侵略者でビックリしました(笑)
作者からの返信
ランドリ🐦💨様
返信が遅くなって申し訳ありません。
あと、おねえちゃんが大活躍する本棚 その一に参加させて頂き有難うございました。
侵略者と言いつつ地球を救ったから大活躍する本棚に入れてさせて頂いてもいいかも、と参加しました。
このお話は、ランドリ🐦💨が書いて下さっているようにポンコツな厨二病なねーちゃんが惑星破壊兵器と言うギャップが面白いところだと思っています。
お読み頂いた上にお星さままで有難うございます。
がんばってまたお読み頂けるよう書いていこうと思います。
公園の支配者への応援コメント
私と同じくらい理解しやすい内容でした。
ありがとうございます!
作者からの返信
宗谷ソヤナー様
返事が遅くなってすみません。
お読みいただいてありがとうございます。
わたしは頭が良くないので難しい複雑なお話が書けないのです。
理解しやすい内容と思って頂けて良かったです。
公園の支配者への応援コメント
コミカルでしっかりSFで、しかも面白かったです。ねーちゃんのキャラがとても良いので、長編でも活きるキャラクターだと思いました★
作者からの返信
真田宗治様
返事が遅くなってすみません。
お読みいただいてありがとうございます。
長編でも生きるキャラクターと評して頂いてとても嬉しいです。
長編となるとアメリカにいる黄色とか、白いのとかも合流してとか。
あとは、やっぱりダークねーちゃんでしょうか。
色黒で目がちょっと吊り上がっていて悪ぶっているけどやっぱりどじ子さん。靴先は尖っていた方が良いのかなぁ。
……と脱線してしまいました。
面白いと言って頂けてとても喜んでおります。
また長文になってしまうのでこの辺で失礼します。
公園の支配者への応援コメント
可愛らしさとコミカルさ、少年とおねーちゃんの温度差が魅力でした。
中二病のおねーちゃんかと思いきや、まさかの…!!
ほっこりする優しさが残るお話でした。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
水月蓮葵 さま
お返事第二弾になります。
短編を2作迄とのことでしたので、趣の異なる2作で参加させて頂きました。
1ミリでも参考になるような要素があれば良いのですが。
ちょっとお馬鹿さんなおねーちゃんが実は惑星破壊兵器というギャップと、これは人と人外のお話では必ず描く『生きる時間の違い』を意識して書きました。
主人公にとって3年でもねーちゃんにはほんのちょっとの時間。
将来、確実にねーちゃんが主人公を見送る立場です。
なんてちょっと悲しい要素も入っていたりもするのです。
他にも維持を決めたからには外敵から地球を守る使命を帯びているとか黄色はアメリカにいるとかなんとかかんとか。
改めてお読み頂いて有難うございます。
コメントもとても嬉しいです。
水月蓮葵さまの短編挑戦を楽しみにしています。
公園の支配者への応援コメント
なんて素敵で可愛くてバカっぽくてマーベラスでミステリアスでウルトラなねーちゃんなんでしょうか!
三年後、すっかり背を追い越したってあたりがかなりグッときた青春の一コマ。
作者からの返信
鳥辺野九様
お読みいただいてありがとうございます。
楽しんでいただけたようで良かったです。
ねーちゃんは人外なのでもう成長しないのです。
だからいつかは手下一号を残してアパートを出ないといけません。
他のお話でも書いていますが、人と人外の繋がりは束の間です。
生きる時間が違うから。
せめて一緒にいる間は幸せだと良いなと思っています。
公園の支配者への応援コメント
家の近所にもこういう抜けたおねえさんがいてくれたら
小学生時代なんて歪みまくっていただろうな、と思いました!!
とりあえず、地球が暫く保証されて良かったです!!
作者からの返信
宇豪乃 衆様
応援コメントありがとうございます。
ねーちゃんは、抜けてても頑張る時は頑張れる子なのです(笑)。
他にも破壊兵器は黄がアメリカ、黒と桃と緑と白とか銀、金は行方不明です。
それと、しばらくの保障はされても人類が地球を捨ててしまう方が先に来てしまいそうな気がしなくもありません。
お読みいただいて応援レビューをいただいて、何よりも楽しんでいただけたなら、それが一番うれしいです。
公園の支配者への応援コメント
アホな子の企画から来ました。面白かったです。ねーちゃんがところどころかわいらしいですね! これから発見される(?)実際の宇宙人もそんな感じだったらいいのですが。会話文がきちんとボディーランゲージを取り入れてるのも良かったです。
作者からの返信
ケーエス様
お読みいただいて、なおかつ応援コメントまでありがとうございます。
アホな子集まれの自主企画タイトルを見て参加しないと、と思って参加しました。
人型としては運動音痴でうっかり屋さん。その実、惑星破壊兵器で幾多の星を破壊している。中二病だと思ったら本物というギャップが面白いかな…面白いに違いないと思って書きました。
滑り台を昇れないのも滑りそこなって後頭部を打ち付けるのも愛らしいと思っています(笑)。
応援コメントをいただいたのはもちろん嬉しいのですが、楽しんでいただけたことがとても嬉しいです。
お☆さまもありがとうございました。
公園の支配者への応援コメント
あらあらこの子大丈夫かしら……
と思っていたらまさかの───。
御作、楽しく読ませていただきました。
タイトルとあらすじを一見した後、興味をそそられて作品へGO。
6000文字と文量もちょうど良く、読んだあとにほわほわとした気持ち(温かい気持ち)になれるような、そんな感想を抱きました!
"ねーちゃん"の少し飛び抜けた行動と、それを淡々と見守る"手下一号"くんの描写がとても読みやすく、かつ時折吹き出してしまうような軽快さがあり、何より中盤で明かされる真相がまた物語のアクセントとなって深い味わいを醸し出しているのだなーと感じます。(などと新参者は口にしてみたり……)
それと、ね。僕ぁこういう優しい世界が好きなんよ……。(素)
一読者として、また一作者としても、読んでよかったと十分感じる作品でした!!
素敵な出会いに、感謝を。
作者からの返信
灯比野ヒビキ様
お読みいただいて、なおかつ応援コメントまでありがとうございます。
まさか、早々にというか参加数が多かったので読んでいただけるとは思っていませんでした。
企画内容の文章を見て情景や雰囲気を感じて、参加条件を見て大丈夫と思ってのことです。
お食事処の文章、とても良いのです。
お話の方ですが、コメントやレビューをいただくと毎回書いています。
厨二病と思ったら本物だった、をコンセプトにしています。
すごい力を持っているのにちょっとおバカさんな(決して馬鹿ではなく)女の子が好きなのです。
「勝ち取った延長は三〇〇年くらい」に手下一号との生きる時間の哀愁をこめたつもりです。
ほわほわした気持ちになってもらえて嬉しいです。
優しいお話を書きたいと思っているのに辛いことや痛いことが入ってしまうので、このお話は優しい方だと思います。
SFからホラーに異世界ファンタジー、恋愛(主に百合)まで思いつくままに何でも書きます。
公園の支配者を楽しんでいただけたようなので、次はこちらをどうぞ、と別作で企画再参加とも思いましたが、他の方が読まれる機会を奪う可能性も無きにしも非ず。
何よりも楽しんでいただいた余韻が大事。
また、機会がありましたら参加させていただきたいと思います。
今回は企画立案、企画参加をさせていただいてありがとうございました。
読んでよかったと、素敵な出会いと言って下さったことに心からお礼申し上げます。
公園の支配者への応援コメント
この度は私の自主企画〈日常の中にある非日常を書いた作品大募集!!〉に参加いただきありがとうございます‼
この作品が沢山の読者の目にとまることを祈っています。
よろしくお願いします。
作者からの返信
こちらが不調法にも関わらず、わざわざのご挨拶をありがとうございます。
恐縮ではございますが、改めまして参加させていただいことにお礼申し上げます。
公園の支配者への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございました。
地球はとんでもないおねーさんに狙われていたのですね。
300年は無事過ごせるようでほっと一安心……でしょうか……?
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
こちらこそ企画立案、そして企画に参加させて頂きありがとうございました。
読んで頂くだけでもうれしいと思うのですが、少しでも楽しんで頂けたなら、もっとうれしいです。
長い間、お話書きから離れていたので自分を色々テストしながら書いています。
また楽しんで頂けるようなお話が書けるようにがんばりたいと思います。
応援コメントをありがとうございました。
公園の支配者への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
滑り台を何度か登りきれなくて転ぶ様はかわいいと思いました。
人に優しい公園の支配者さんの話は、読んでいると穏やかな気分になります。
作者からの返信
わざわざのコメントを有難うございます。
こちらこそ、有難うございました。
企画を見た時に久しぶりに挑戦する気持ちが生まれて、全てのセリフを使ってお話を作ろうと思いました。
タイトルも書いているうちに、これだっ!と思い、良く読んでみたら既に内容に書いていました……
まとめるのが下手で、文字数が危なくて惑星破壊兵器なのになぜ滑り台で転ぶのかの説明(改造をした時の能力が決まると繋がっています)をカットしたりしました。
体調不良で間に合わないかもという状況もありましたが、おかげさまでとても楽しくお話を書かせていただきました。
また機会があって、自分の力が及ぶなら参加させていただきたいと思っています。
公園の支配者への応援コメント
こんにちは、貘餌さらと申します。
この度は自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
中学生のころの淡い思い出、だった筈が三年の時を経て色濃く戻ってくるシーンになぜだかほろりときてしまいました。いつまで経っても「ねーちゃん」。三百年は保証された未来。時は進んでいるのに、いっときを切り取ったような感覚になる、不思議な物語でした。
素敵なお話を公開してくださり、ありがとうございます☺️
作者からの返信
貘餌さら様
お返事が遅くなって申し訳ありません。
こちらこそ企画に参加させていただき有難うございました。
いっときを切り取ったような感覚とは、とても素敵な表現ですね。
他のお話でもあるのですが、人と人外の物語を紡ぐ時にいつも含まれるテーマが生きる時間の違いです。
それを感じ取って下さって嬉しいです。
ねーちゃんがいつまで彼の傍にいるのか分かりませんが、幸せな一時だったら良いなと思っています。
話は変わりますが、死向臭のレビューも有難うございました。
レビューにはお礼ができないので、こちらに書かせていただきました。
ホラーのお話は、全て一部に実話を入れていて流石に死臭はありませんが、毎年流行る流行性感冒が重症化して入院しまして帰宅した時の部屋の経験のない独特な臭気を嗅いだ時に
「あのままだったら死んでたんだなー」
とふと思ったことから死向臭は生まれました。
未だに同じ臭いを嗅いだことはありません、と言うお話をオチとさせていただきます(笑)。
お読みいただき、応援コメントを有難うございました。