応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第40話への応援コメント

    お銀さんということは、にゅーよくしーんも期待していいんですねっ!

    作者からの返信

    「ふむ、なるほど。……よし、俺に任せておけ」

  • 第19話への応援コメント

    くっそwww
    言われるまで気づかなかったwww
    どうせなら鼻をヒクヒクさせる(残念)魔女を出して欲しいです~

    作者からの返信

    魔法と同時に鼻を動かす描写が難しいなぁw
    必然的に無詠唱になるし。

    ……スポットで考えてみますw

  • 第30話への応援コメント

    シリアスからネタにぶっ飛ぶの好きww面白すぎる。www(о´∀`о)

    作者からの返信

    「あんたが喜んでくれて嬉しいわ。これからも私の詠唱たっくさん見せてあげるわ!」
    「いや、俺の詠唱なんだが……」
    「どちらでもよろしくてよ……、似た者同士ですわ……」
    「「一緒にするな!」しないで!」

    「あたちの出番も早く作るなのよ……」


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    極雷光みたいな感じにすりゃまだましなのにww
    面白い名前だなぁww
    すげぇ面白い(о´∀`о)

  • 第23話への応援コメント

    山のアリは魔物かな?

  • 第22話への応援コメント

    下手くそな優しさだなw


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    イメクラってなんだ?
    イメクラって風俗なのか、だけどよくわからん。

  • 第7話への応援コメント

    かわいい(ノ≧▽≦)ノ♥️
    けど前知識なしでそこにたどり着くのか、俺は絶対無理ww(о´∀`о)

  • 第39話 幕間(後編)への応援コメント

    毎日更新お疲れ様でした!
    3日後が待ち遠しいです⭐︎

    作者からの返信

    「ここだけのはなち、実は二部はあたちが大活躍するなのよ!あたちが────」
    「目を閉じろ、ブリュンヒルド」
    「クソクソ勇者なのよおおおおぉぉぉぉぉ!!!」

  • 第33話への応援コメント

    毎回楽しみに読ませて頂いてます。
    二部も楽しみに待ってます!あ

    作者からの返信

    「ホントありがとねっ!二部は私がもっともっと前に出るから、楽しみにしてなさいよね!」
    「その前に幕間5話も楽しいですわよ?読んでもよろしくてよ」
    「『あ』ってなんだよ……」

  • 第27話への応援コメント

    勇者さん…ちょっと過保護ちゃいます?

    作者からの返信

    「俺が過保護?馬鹿言うな。お嬢が死のうがどうでもいい」
    「……あんた、嘘つくならもう少しマシな嘘付きなさいよ」
    「言っとくがお嬢、変態が俺だけだと思うな」
    「やっぱあんた変態だったのね」
    「例えば王とかしてるオッさんとかな」
    「っ!お父様が木の上ですの?!」

  • 第26話への応援コメント

    ま?

    切れてないですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    スマホ作成なので、キーを触ってしまったようです。
    修正いたしました。

  • 第24話への応援コメント

    お姉様たちの脳内再生余裕ですね!

    続き楽しみにしています

    作者からの返信

    トテトテとした足音で幼女が走り寄る。

    「ヤッホー!決闘も終わって、やっとジンも自由になるなのよ!きっとこれからはあたちといっぱい遊んでくれるなのよ!日常ほのぼの展開と言ったら、このあたちしかいないなのよ!次回、──、に゛ゃあぁぁぁぁ!」

    男は幼女の首根っこを掴み上げ、遠くにぶん投げる。

    「お嬢、お前が言え」
    「なんで私ばっかり恥ずかしいことを……」
    「言え」

    ごくりと唾を飲み込んでから、

    「じ、次回も見てましまろ……」
    「羞恥プレイが好きなんですの?」

  • 第19話への応援コメント

    私はあのあらすじ好きです( ∩՞ټ՞∩)

    作者からの返信

    「言え」
    「嫌よ!」
    「言うんだ、お嬢」
    「何で私がそんな恥ずかしいこと!」
    「言えば俺も本編でサービスしてやる」
    「っ、くっ……」

    「読、読んでくれてありがとっ!……、こ、これからもサービスサービスゥ!」

    走って逃げさるアリサ。

    「鬼畜ですわ……」

  • 第16話への応援コメント

    だらだらと学園物語が展開するヒーローtueeeかと思ったら、そうじゃなかった。人助け判断でヒロインが苦しむこの展開は、私は初めてです。王との駆け引きが物凄く楽しみです。

    作者からの返信

    アリサ「読んでくれてありがと。こいつの詠唱キモくない?付き合ってられないわ」
    ジン「やぁーってやるぜ!」

  • 第14話への応援コメント

    第14話
    「亜人の魔物もあたりの出来事に···」→「亜人の魔物もあまりの出来事に···」

  • 第13話への応援コメント

    第13話
    「あの頃」、「この辺り」、もう少し具体的な方がよい気がします。ちょっと投げやり感があります。

  • 第12話への応援コメント

    第12話
    「ハンスひアリサの斜線を開けながら」→「ハンスはアリサの射線を開けながら」
    「アリサの練りに練った魔法を数回当たれば、」→「アリサの練りに練った魔法が数回当たれば、」もしくは「魔法を数回当てれば、」
    「エティンのただの平手打ちでハンスは一撃で吹っ飛ぶ。」→「エティンのただの平手打ち一撃でハンスは吹っ飛ぶ。」
    「エティンに当たる循環、空間···」→「エティンに当たる瞬間、空間···」
    「うまいこと行き、狼は···」→「うまく行き、狼は···」または「うまくいって、狼は···」 方言っぽいよ。

  • 第11話への応援コメント

    第11話
    ローファーってさすがに野外で履くものでは無いと思う。
    ミニスカートもだけど、そこは目をつぶる。


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    第10話
    「依頼をする時の格好」→「依頼を受ける時の格好」
    依頼主としての格好、に読み取れます。
    「森の中なので斜線は通ってるわけではないので、」→「森の中なので射線が通っているわけではないので、」
    また、→「森の中なので射線が通っているわけではない。木々の間から見え隠れしながら···」
    なので、ないので、と近くで繰り返しがあると読む時のリズムが悪いので、一旦切ってはいかがでしょうか。

  • 第9話への応援コメント

    第9話
    ギルドにアリサが登録していたと言う流れが唐突に思えます。
    数話前にもっと前振りがあった方が良いように思います。

  • 第6話への応援コメント

    第6話
    「道具に話しかけてる人間は居ないのだから」→「道具に話しかける人間はいないのだから」
    「悪い気もしてなかった。」→「悪い気もしなかった。」
    の方がよい気がします。

    作者からの返信

    まとめて失礼します。
    助かります、全て修正いたします。

  • 第4話への応援コメント

    今日から読み始めました。どのような展開になるか楽しみです。
    ところで、気になる箇所がありました。
    第4話 ジョシュア先生の2つめのセリフ「貴族出はないが」が意味不明です。「貴族の出自ではないが」でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます、その通りです。修正します。