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  • 第四十三話への応援コメント

    いやー、堪能いたしました。「魂とは?」という問いを科学的にアプローチした物語なのかな、と思いました。
    例えばサブのクローンを作ったとして、そのクローンサブはサブと遺伝子的には同一の存在なのに、きっと魂は違うんだろうなぁと改めて思えましたね。

    サブとクローンサブは基本的な考え方とか一緒かも知れないけど、どっかで違うだろうし、同じ生き方(育ち方)をしてなければもっと差異が出るのだろうなと思いますね。いやぁ、そう考えると面白い(と言う表現が正しいかわからないけど)ですよね。
    魂って何だろう? と科学的に考えさせられる傑作。いや、よしみんってやっぱすげー!

    あとめちゃくちゃ真面目な話だったから、なかなか発言が難しかったけど……最後だから言わせて!

    クローンサブがフサフサな可能性は……あるよね!?

    (結論:めちゃくちゃ面白かったです!)

    作者からの返信

    凄まじい一気読みありがとうございます。
    サブ2号、サブ3号を作ったとしても、DNAが同じだけで別人格なので……そうだな、無月兄弟みたいな感じになるのかも?
    ただやはり生活環境が違ったら同じ顔を持つ性格の全く違うヒトになるでしょうね。
    クローンサブがフサフサになる可能性はゼロなので、遺伝子をいじるしかないとは思われます。

    ※100件目のコメントです!

    編集済
  • 第二十話への応援コメント

    おぉ、聞いたことあるやつだ!
    植物を二つならべて一方を切ると、切られなかった方もなんらかの反応をする……ってどっかで聞いたなぁ
    やっぱり生き物って凄いよなぁ

    ヴェルもソイも幸せに生きてほしいぜ……
    そしてサヤにも秘密がありそうで……怖いけど続きが気になって仕方ないぜ!

    作者からの返信

    よしみんは物にも感情があると信じてますガチで。
    だからごみを捨てる時も「ありがとう」と言って捨てるし、リサイクルゴミの時は「また会おうね」って言って捨てます。どこかで別の形になって会ってるかもしれないので。
    植物なんか感情があって当たり前だろ、生きてんだから!と信じてるタイプです。

  • 第十二話への応援コメント

    ネグの姿……毛深い……ツッコミたいけどつっこめないシリアスさよ!(すげぇマジすげぇ)

    作者からの返信

    植毛する?(ぶち壊す作者)

  • 第七話への応援コメント

    なんと……!
    てことは他のみんなも別の遺伝子が組み込まれている……⁉︎
    (よしみんのお話は夢中になるのでコメントのタイミングが難しくて好きィ!)

    作者からの返信

    いいのよ、軽率にコメント入れて……
    髪がフサフサになるように遺伝子を組み替えてくれとか。

  • 第四十三話への応援コメント

    事実のほとんどは闇の中。
    都合の悪いことは全部消されそうになりましたけど、宇佐美の書いた本のおかげで、生み出された尊い命があることを、世間に知ってもらえましたね。
    失ったものは戻ってきませんけど、ソイたちがいたということを、少しでも多くの人に知ってもらいたいです。

    沙耶ちゃんも宇佐美も危ない橋を渡っていますけど、亡くなったソイたちの思いを胸に、これからも生き続けてください。

    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    宇佐美と沙耶はこれからずっとヤバい立場になりますが、「俺が消されたらそういうことだと思ってください」って宇佐美が言ってるのでそうそう簡単に手は出されないと思いたいです。
    最後までお付き合いありがとうございました。


  • 編集済

    第四十三話への応援コメント

    マスコミの方々には出ていけ出ていけと思っていましたが、亡くなってしまったとあっては、手を合わせずにはいられません。
    そして何より、ソイやヴェルや、研究の過程で生まれ亡くなっていった全ての命に冥福を祈ります。
    彼らが生きたこと。闇に葬られようとしていた真実とともに、少しでも誰かの記憶に残りますように。

    沙耶ちゃんも宇佐美さんも相当危険なことになっているかもしれませんが、どうか無事に生きて、みんなのことを伝え続けていけますように。

    完結、おめでとうございます。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。
    沙耶と宇佐美はこれから新保に消されるんじゃないかと心配です。

  • 第四十三話への応援コメント

    いやあ、痺れました。この話はさすがに軽率なノリでは読めなかったですね。
    あ、でもとっても面白かったです。俺ももしかしたらコピーなんじゃないかと背筋が冷たくなったりしました。サヤ、かっこいいですよね。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。
    てゆーか軽率なノリで読めないと言いつつやっぱり沙耶か!
    ロリコン魂恐るべし。
    因みに気付いてないだけで、ゆうすけさんはナシヲのコピーですよ。

  • 第四十二話への応援コメント

    ソイ、ヴェル。これからどうなるんだろう。ほんの囁かでも、幸せを感じることがあれば。
    前回のラストを読んでそんなことを思っていましたが、そんな願いもたった一言で潰えてしまいました。

    二人が死んだというのが、もうこの世にはいないというのが、とても受け止めきれません。

    作者からの返信

    沙耶はこの先どうやって生きていくんでしょう……

  • 第四十二話への応援コメント

    ぇ、いきなり死んだって、アッサリと言ってしまうのか。

    作者からの返信

    言ってしまいましたね。それが科学者・大豆生田司です。

  • 第四十二話への応援コメント

    えっ……。
    うそ、ヴェルとソイが?

    1行目で、頭の中が真っ白になりました。
    自分でさえもこうなのですから、沙耶ちゃんはどれだけ辛かったか。

    作者からの返信

    どんなふうに、とか、どの順で、とか、全く無しに一言。
    彼も彼で辛かったんだろうと思います。


  • 編集済

    第四十一話への応援コメント

    作ったばかりの指輪で行う、小さな結婚式。
    だけどこの生涯の誓いが、いつか希望になってくれるといいのですけど。

    今まで信じてきたものがことごとく壊されたのですから、今ここにある絆だけは、貫いていけますように。

    作者からの返信

    この指輪がある限り大丈夫!

  • 第四十一話への応援コメント

    大好きな相手との結婚式。それを、こんな悲しい気持ちでやることになるなんて。
    それでも二人にとってはもちろん、ヴェルにとっても、とても大切で一生忘れられない儀式だと思います。

    作者からの返信

    こんな悲しい式なんてあるもんか。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

  • 第四十話への応援コメント

    よしみんはナシヲのコピーも作る気だったのか! (久しぶりに軽率なコメントが入る隙間があったから入れてみた)

    作者からの返信

    ゆうすけさんのコピーも作って二人で遊ばせます。

  • 第三十九話への応援コメント

    責任転嫁甚だしい!
    自分の気持ちを、宇佐美が代弁してくれました。
    こんな事態を招いたのは沙耶ちゃんではないのに、これが大人の言うことですか(>_<)

    ソイの力も明らかになり、機動隊まで出てきて、もう記者会見だけでは終わりそうにないですね。

    作者からの返信

    宇佐美、だいぶ子供たちに肩入れしちゃってます。

  • 第三十九話への応援コメント

    ここで沙耶ちゃんに追い詰めたなんて言うのはあんまりです!
    宇佐美さん、読者に変わって言ってやって!

    我先に逃げ出そうとする記者ですが、コイツらはもう出ていってくれるならなんでもいいです。
    ……と思いましたが、出たくても出られないようですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    そーだそーだ。宇佐美ガツンとやってやれ!!

  • 第三十八話への応援コメント

    この場で最も冷静なのは、宇佐美かもしれませんね。
    沙耶ちゃんから事情を聞いて、だけど直接の関係者じゃないからこそ、一歩引いたところで物事を捉えられているように見えます。
    だからこそ、彼の抱いた疑問は無視できませんね。

    作者からの返信

    さすがいいとこ見てますねこの兄弟は!
    内情を知りながら第三者として外から見ている、ここがミソですね。

  • 第三十八話への応援コメント

    宇佐美が気づいた疑問。小豆澤が大豆生田に喋らせた目的はなんなのでしょう。

    けどそれよりも、まずはとにかくヴェルとソイが心配です。
    大丈夫? 体も心も心配です(>_<)

    作者からの返信

    おっ、いいところに目を付けましたね!
    (*´罒`*)

  • 第三十七話への応援コメント

    真実を突き付けられて、もう今まで通り博士や自分とは向き合えませんね。
    こんな状況では、気持ちの整理だってできませんよ(>_<)

    宇佐美が沙耶ちゃんのために声を張り上げてくれていますけど、更なる追い討ちが待っていそうで怖いです。

    作者からの返信

    もう沙耶は何を信じたらいいのかわからないでしょう……。

  • 第三十七話への応援コメント

    お父さんのことにソイとヴェルのことに自分のこと。沙耶ちゃんの抱えているものが大きすぎます(>_<)

    一度落ち着かせて。いや、ここで話しを中断させたら、ますます悩みが深くなるかも。
    沙耶ちゃんのメンタルが心配です(´;ω;`)

    作者からの返信

    沙耶はどこかで吐き出さないと違う意味でメンタルやられそうです。
    宇佐美が味方に付いていい仕事してくれるといいんだけど。

  • 第三十六話への応援コメント

    報道陣と大豆生田との間には、埋められない価値観の差がありますね。
    無神経なことをズケズケと言ってくれて。もう何も喋るなー( ;゚皿゚)ノシ

    なのに更なる質問で、ますます大変なことになりそうです(>_<)

    作者からの返信

    あの温厚な蒼くんが
    『もう何も喋るなー( ;゚皿゚)ノシ』

    これは凄いことです。

  • 第三十六話への応援コメント

    く、この記者め。
    ああ、聞いてはいけない真実が言葉切ってしまうんか。

    作者からの返信

    こいつ屠ってヨシ!

  • 第三十六話への応援コメント

    報道陣。大人しくしておけと前回のコメントで言ったのに……

    報道陣に大豆生田に沙耶に宇佐美。何の話をしているかは同じでも、それぞれの知識や立場で、感じるものが全く違っていそうですね。
    さらに、ここから間違いなくもう一波乱起きそうです(>_<)

    作者からの返信

    帰れって言ったのに!💢
    何で要らんこと言うかな!

  • 第三十五話への応援コメント

    沙耶ちゃんの登場で、場の雰囲気が変わりましたね。
    マスコミが無神経に質問するのには腹が立ちましたけど、面白半分でなくしっかりとした信念をもっている沙耶ちゃんの問には、重みがありますね。
    元々隠し事のできない博士、どこまで語ってくれるのでしょう?

    作者からの返信

    沙耶は強いからね。バカな大人どもには負けないくらいに。
    だけどそれがパパの話になって来たらどうなっちゃうんだろう。

  • 第三十五話への応援コメント

    最初は蒼白になった大豆生田博士ですが、科学者の顔になったからには、できる限りの事実を伝えようとしてもおかしくはなさそうですね。
    問題は、それを聞いた沙耶ちゃんがどんな反応をするか。答え合わせが怖くもあります(>_<)

    とりあえず、報道陣はこの先もずっと大人しくしておいて。もうあなた達の出る幕ではありません。

    作者からの返信

    てか、もうマスコミ帰れや!るっさいわ!

  • 第三十四話への応援コメント

    断片的に真実を知らされて、沙耶ちゃんもソイもヴェルも、じっとしていられませんよね。

    危険な生き物だなんて、マスコミは好き勝手言ってくれます。
    何も知らない人たちにこんな風に言われて、悔しくてたまらないでしょうね。

    作者からの返信

    全部知ってるならまだしも断片的ってのは本当に嫌なもんですよね。

  • 第三十四話への応援コメント

    こうして、あの会見の登場に繋がったのですね。

    予想したことや目にしたもののショックは大きいけれど、みんなが危険じゃないと言ったのは、きっと紛れもない本心から。
    この言葉が事態を少しでも良い方向に持っていってくれたらいいのですが、どうなるでしょう?

    作者からの返信

    そう、本心なんですよ、悲しいくらいに。

  • 第三十二話への応援コメント

    ここのみんなにとって、時間がいかに大切か。春まで待つというだけでも、それまで命が持つかどうかわからないのですよね(>_<)

    会うのを我慢して学者になる道を選んだ沙耶ちゃんですが、その間の四年間は果てしないくらいに長かったかも。

    作者からの返信

    子供の4年なんてわたしたちの40年くらいに感じたかも。

  • 第三十二話への応援コメント

    春まで待ってはいられない。
    いつ命が終わるか分からないから、その前に外の世界を見ておきたかったのですよね。
    ここにいる子たちの命がいかに儚いか、どれだけギリギリの状況で生きているかを実感して、沙耶ちゃんはますますソイに対する想いが強くなったでしょうね。

    作者からの返信

    沙耶が学者になるのなんか待っていられない状況だと言う事をやっと彼女は理解したんでしょうね。

  • 第三十一話への応援コメント

    後々バレるのではと思っていましたが、この会見ですら黙っているのは無理でしたね。
    大豆生田博士、隠し事にはとことん向いていません(>_<)

    最後の声は沙耶ちゃん?
    彼女の登場、吉と出るか凶と出るか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    大豆生田さんは黙って研究しといた方がいいタイプです。
    なのになぜ所長はここに彼を呼んだのか。
    こうなることがわかっているのに。
    そこを覚えておくとラストの謎が解けます。

  • 第三十一話への応援コメント

    大豆生田が最後まで秘密を喋らないのは、無理でしたね。
    この人ほど、秘密を抱えるのに向いてない人はいませんよ(>_<)

    こうなった以上、記者の質問は止まりませんね。
    そう思ったところに、最後の声。流れが変わるでしょうか?

    作者からの返信

    もうね、純粋な科学者だから。
    発表の場があると発表しちゃうから。
    困ったもんだ。

  • 第三十話への応援コメント

    何やらヒヤリとする受け答えがちらほらと。
    この場ですぐに真相にたどり着く人はいないでしょうけど、話の内容をよくよく見れば、妙だなと思う人が出てくるかもしれませんね。
    大丈夫でしょうか:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

    ていうかずーっと妙ですよね、この人たち。

  • 第三十話への応援コメント

    危ない場面もありましたけど、記者からの質問をかわしつづけましたね。
    けど、やっぱり何かあると気づいた人も少なくなさそうです。
    最後の人間ではなくヒトも、気づく人は気づきそうですね。

    作者からの返信

    人間ではなくヒト
    考えてみりゃ凄い言葉だ。

  • 第二十九話への応援コメント

    記者の質問にも堂々とした受け答えをしていますが、記者もそういう相手から情報を聞き出すプロ。なかなか手強いでしょうね。
    特に大豆生田さん。受け答えではこの人が一番ハラハラしそうですが、うまくできるでしょうか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    全部小豆澤さんが答えたらいいのに。

  • 第二十九話への応援コメント

    記者からの質問、小豆澤所長は上手く答えていますけど、大豆生田は?
    この人は根本的に、ウソをついたり何かを隠すのが苦手ですよね。
    乗り越えることはできるでしょうか?

    作者からの返信

    もうこの人は根っからの科学者だから。
    なんでこの人連れて来ちゃったんだろう。

  • 第二十八話への応援コメント

    ジェニファーと沙耶ちゃん。もしや親子ではと思っておいた方がまだよかったかも。
    親子というのはありえないけど似ている。その裏に隠された真実。この調子だと、いつか気づいてしまうかも(>_<)

    作者からの返信

    そのまま勘違いしていてくれるといいんだけど。

  • 第二十八話への応援コメント

    宇佐美さん、突っ込みすぎてて怖いんだが、消されない?

    作者からの返信

    沙耶と二人での話なら誰にも消されないでしょうけど、他で話したり、それを本に書いちゃったりしたら消されるかもしれませんね……
    作者、そういう流れ好きですよ……

  • 第二十八話への応援コメント

    ジェニファーの名前が、宇佐美の口から出てくるとは。
    亡くなった時期を考えると、親子ということはありえない。
    だけど聡明な沙耶ちゃんなら、どこかで真実に気づいてしまわないかと、ハラハラします(;゚Д゚)

    作者からの返信

    自分でも書いててハラハラしました(おい作者!)

  • 第二十七話への応援コメント


    ソイは父に創られたんじゃないかって

    あぁ、真実に近づいていってる……。

    作者からの返信

    あぁぁぁぁぁぁ……

  • 第二十五話への応援コメント

    何かと交配したヒト。
    普通なら突拍子もないって笑われそうですけど、沙耶ちゃんにしてみればとても笑えませんよね。
    思い過ごしならその方がいいのかもしれませんけど、考えれば考えるほど、否定しきれなくなりそうですね。

    作者からの返信

    こんな突拍子もないフィクション始めて書きましたよw


  • 編集済

    第二十五話への応援コメント

    宇佐美さんの、フィクションを書いていたからこその想像力。
    そしての想像は、真実に近いところに迫っていましたね。

    沙耶ちゃんという一定の事情を知る人と出会ったことで、想像がだんだんと確信に近づいていくかもしれませんね。

    作者からの返信

    この二人、一緒にしたら相当ヤバいです。

  • 第二十四話への応援コメント

    ノンフィクション作家の宇佐美さん、研究所を探ろうとしていますけど、ネットの情報を鵜呑みにしているのではなくあらゆる可能性を想定していそうですね。

    敵になるか味方になってくれるか分からない人ですけど、彼との会話で沙耶ちゃんは何かに気づくかもしれませんね。

    作者からの返信

    宇佐美さん、ネットの話なんかはただのトリガーに過ぎず、「そう言うことならちゃんと調べてみよう」ってなったんでしょう。

  • 第二十四話への応援コメント

    宇佐美さん、果たして敵か味方か。
    今のところ、いたずらに騒ぎ立てるマスコミと比べると、純粋に真実を追っているという感じがしますね。
    ただ、それが研究所にとって良いことかはわかりませんが。

    彼はどこまで真相に迫れるのでしょう。

    作者からの返信

    宇佐美次第で話が180度ひっくり返っちゃいますね。

  • 第二十三話への応援コメント

    ソイからの贈り物、モールの指輪。
    これを形見になんて、したくないですよね。

    無責任に騒ぐマスコミたち。
    こんなのを見せられて、沙耶ちゃんが黙っていられるはずありませんよね(>_<)

    作者からの返信

    遠藤さん、やっちまえ!!!

  • 第二十三話への応援コメント

    モールの指輪だ……。
    ソイからの贈り物だったのか。

    作者からの返信

    うん、そうなの💕

  • 第二十三話への応援コメント

    マスコミども! 散れっ!( ゚Д゚)ノ

    ただでさえ大変なのに、この人たちの相手までしてられませんね。遠藤さんも、かなり精神的にまいっていそうです(>_<)

    タイトルになってるモールの指輪。ソイが作ってくれたものだったのですね。
    ソイ、今頃どうしているでしょう。

    作者からの返信

    もう、遠藤さんが気の毒で気の毒で(誰が書いたんや!)

  • 第二十二話への応援コメント

    初恋の相手が大変なことになっているのですから、沙耶ちゃんはいてもたってもいられませんよね。
    ソイに何があったのか気になっていますけど、聡明な沙耶ちゃんのことですから、調べていくうちに自分の真実にも気づかないか心配です(>_<)

    作者からの返信

    いやもう沙耶ですからね。優秀な人のコピーだからね。

  • 第二十二話への応援コメント

    同じ遺伝子を持つ自分ならきっと父を超えられる。
    真実を知っていると、この一文が胸に響きます。

    ソイのことだけでも十分すぎるくらい大事なのに、それ以上のものを知った時、沙耶ちゃんは耐えられるでしょうか。
    けど隠そうとしても、彼女ならいつかどこかで真実にたどり着きそうな気がします(>_<)

    作者からの返信

    辿り着くでしょうねぇ、彼女なら……それがどんな結果を招いても。

  • 第二十一話への応援コメント

    いくら隠そうとしても、沙耶ちゃんは答えにたどり着きましたし、ソイのためなら悪魔になる覚悟もできているのですね。

    もちろんそんなことさせたくないですけど、沙耶ちゃんがそれを聞いてくれるかどうか。
    ここの研究者はみんな、悪魔になる覚悟を持って研究を続けていましたけど、大切な人を悪魔にできるかと言われると、また別でしょうね(>_<)

    作者からの返信

    パパがどう考えるでしょうね。遠藤さんも。

  • 第二十一話への応援コメント

    うーむ。これは軽率とは真逆の方向に話が進んでいる。俺の出る幕はない。ましてやナシヲをや。

    作者からの返信

    軽率コメントじゃなくたっていいんだぜ!!
    ナシヲ呼んでこないと。
    いや、ナシヲは長編を読まない。

  • 第二十一話への応援コメント

    沙耶ちゃん。賢いからこそ、一気に真実にたどり着きましたね。

    ソイに薬を注射するなら自分がと言っていますが、彼女にそんな役目をやらせたくはありません。
    ただ、他の誰かがやって納得してくれるとも思えないのですよね。
    この覚悟。話してなんとかできる段階は、過ぎてしまっているのかも(>_<)

    作者からの返信

    沙耶はガチです。

  • 第二十話への応援コメント

    後から別の情報を加えられたみたい、ですか。
    さすが、頭がいいですね。
    言った本人もまだ確信を持ってるわけではなさそうですけど、実に鋭いことを言っていますね。
    真実を知ったら、どんな反応をするでしょう(;゚Д゚)

    作者からの返信

    博士のコピーじゃ頭がいいのも仕方ない……

  • 第二十話への応援コメント

    後から別の情報を加えられた。まるでじゃなくてまさにその通りなのだと知ったら、どう思うでしょう。
    自分たちの在り方に不安を感じていますし、ふとしたきっかけで押しつぶされないか心配です(>_<)

    作者からの返信

    なんだかもう押しつぶされる寸前みたいな……

  • 第十九話への応援コメント

    元気に仲良くいい子たちに育っていたから、何か未来を知ると涙がちょっと出てきちゃった。

    作者からの返信

    作者殴っていいです。(歯を食いしばってる)

  • 第十八話への応援コメント

    ソイの出す電磁波。こんなことが起こるとは、予想できませんでしたね。

    泣けばもっと寂しい事態に陥ると学習し、あまり泣かなくなったソイ。
    そんな形で泣けなくなってしまうのは、寂しく感じます(>_<)

    作者からの返信

    唯一の救いだったヴェルまでが部屋の外に出されたら、どんなにか心細かったでしょうね。ほんと酷い作者だ。

  • 第十八話への応援コメント

    ソルのつもりが、偶然が重なってソイになったのですね。

    自分が泣くせいで皆がいなくなると気づいたソイ。
    子供が泣くのは当たり前のことなのに、自ら泣いちゃいけないって思ってしまうのは、辛いですね。

    作者からの返信

    未だ七つくらいの子供です。
    それが泣いてはいけないと自分で悟るのは可哀想(誰が書いたんだよ)

  • 第十七話への応援コメント

    沙耶にも何か秘密があるのだろうなとは思っていました。
    これで、またひとつ禁忌を犯しましたね。

    倫理としても法としても相当まずいことをやっていますが、愛する気持ちは本物というのが複雑です。

    作者からの返信

    中央省庁の再編成からこの人達の運命は翻弄され始めちゃいました。

  • 第十七話への応援コメント

    悪魔に魂を売った代償は重いのか。クローンとはいえ愛した人と共にいられる事は幸せなのかどうなのかと考えてしまう。紛うことなき育てた娘だもんなぁ。

    作者からの返信

    愛した人と一緒にはいられなくても、娘として愛することはできる。
    悲しいですね。

  • 第十七話への応援コメント

    沙耶、何かある気はしていましたけど、やはり。
    また一つ、後戻りできない道に踏み出しましたね。
    ここまで来たら、もう止まりません。行き着く先がどんなものであろうと、歩みは止められないのでしょうね。

    作者からの返信

    この道は一方通行です。

  • 第十六話への応援コメント

    マッドサイエンティストキターーーーー!!!

    まあ、マッドロリコンよりはましですよね。(俺は普通のロリコン)

    作者からの返信

    ゆうすけさんは超ド級ロリコンであって普通のロリコンではありません。

  • 第十六話への応援コメント

    研究を進めるにつれ、人が立ち入ってはいけないとされている領域に、ぐんぐん進んでいる気がします。
    それを良いと見るか悪いと見るかはわかりませんが、科学者である以上、きっと歩みを止めることはしないでしょうね。

    作者からの返信

    それが科学者というものなのかもしれません。

  • 第十六話への応援コメント

    感覚が麻痺してしまえば本当に幸せかどうかは、人によりけりなのでしょうね。
    科学を突き詰めるにあたって、人間が許されてなかった領域に足を踏み入れて。これを最悪と思う心がなくなるのは、幸せと言えるのでしょうか?
    もっとも、幸せであっても違っても、どのみち立ち止まらない気がしますけど。
    絶対に研究を最後まで続けるという覚悟があるからこそ、今があるように思えます。

    作者からの返信

    >これを最悪と思う心がなくなるのは、幸せと言えるのでしょうか?

    ほんとにそう思います。書いてて自分で「それって幸せなん?」って思いました。

  • 第十五話への応援コメント

    今年が前厄。自分は早生まれなので、学校の同級生のほとんどは今年が本厄なのですよね。
    今年の正月に同窓会があり、ついでにとみんなで神社に行って厄祓いをしてもらいました。
    科学的な根拠は何もなくても、こういうのってバカにできない気がします。

    運命共同体となった二人。お互い嫉妬もしましたが、腹を割って話し、認め合うことができましたね。

    作者からの返信

    そりゃあ嫉妬もしますね。
    でも先輩の方からそれを先に言ったことで過去の話として和やかに終わりました。
    その辺りもこの小豆澤の信頼できるところです。

    同窓会で厄払いっていう発想がいいですね!なんだか羨ましい。

  • 第十五話への応援コメント

    厄年かぁ、過ぎたな。
    恐ろしい運命共同体が結ばれてしまった。

    作者からの返信

    こんな運命共同体嫌だ……

  • 第十五話への応援コメント

    いざとなればトカゲの尻尾のように切られるってわかっていたら、所長だってそりゃあ逃げ出したくなりますよね(|||´Д`)

    対して、いざとなったら僕が全部被ると言えるのは、格好いいですね。
    この人なら信頼できるって気持ちになれます!(^^)!

    作者からの返信

    逃げ出した所長はきっと名前に豆が関係してなかったんですよ(真顔)

  • 第十四話への応援コメント

    厄払いキターーーーー!!!
    (やっと軽率なコメントが入れられた)

    作者からの返信

    厄払いした?
    (あ、エターナル35には無縁か)

  • 第十四話への応援コメント

    野菜なら、増えすぎれば間引くこともある。
    けどクローンも人間であり、それを自分の都合で死なせるなんて絶対にできませんね。
    神への反逆を誓ったのに、神のレベルにまで落ちぶれるなんてあっていいはずがありません。

    科学技術省になったことで変わった、研究の目的。
    図らずも、追い風となりましたね。

    作者からの返信

    あれ?送信ボタン押してなかった?

    私、野菜でも間引きができなくて、一応間引くんだけどその間引いた苗ばかりを集めた『間引き菜プランター』ってのを作ってるんですよ。
    出来が悪いからってそりゃないでしょ。

  • 第十四話への応援コメント

    出来の悪い野菜を「間引く」のはあるけど、人間でそれをやったらおしまいだ。クローンを作る理由はとても辛いことだったけど。

    なんか、クローンをそっくりそのまま記憶も住んでる街も再現して閉じ込めて、オリジナルが事故で重傷になってクローンの臓器を取り出すために連れて行く話を思い出してしまった。全然違う話なんだけど。

    作者からの返信

    あ、それもしかして読んだかも。

  • 第八話への応援コメント

    ひらがななのがキツい……。

    作者からの返信

    言われてみると確かにキツい。

  • 第十四話への応援コメント

    クローンを大量に作って、増えすぎたら間引くなんてことは、まともじゃないですね。
    残酷な神様もどきになんて、なってはいけません(>_<)

    日本政府の方針が追い風になって研究は更なる段階へ。
    こうしてドンドン止まらなくなるのでしょうね。

    作者からの返信

    彼も ♪思い込んだら試練の道を~ な人なので💧

  • 第十三話への応援コメント

    心から愛せる人と出会って、幸せな日々が待っているはずだったのに。
    悲劇は突然やってきて、あるはずだった幸せを残酷に奪っていきますね。

    神に喧嘩を売るかのように、ジェニファーとバカを創り出そうと決意。倫理的な問題はあるものの、この考えに至ったのも無理はないって思えてきます。
    神様、怒らないであげてー(/≧◇≦\)

    作者からの返信

    作れ作れ!ジェニファーとバカを作れ!

  • 第十三話への応援コメント

    最高の幸せを手にするはずだったのに。
    運命が神様の手によって決められているとしたら、なんて残酷なのでしょう。

    神に宣戦布告しましたが、ここからの道のりもまた、辛く険しいものになりますね。

    作者からの返信

    宣戦布告した相手が相手だからなぁ……
    その運命もまた決められているのか?

  • 第十三話への応援コメント

    奥さんは熟女だったのか。
    これから幸せになれるはずだったのに、事故で亡くなるだなんて。

    作者からの返信

    ジェニファーもバカも……大切な人たちを一度に失って彼はどうするんでしょう。

  • 第十二話への応援コメント

    秘匿の嘘で固められて、ニグという人間が消されてしまっている……。

    辛いがまだまだ続きそうですね。

    作者からの返信

    ニグが可哀想だ!!!

  • 第十一話への応援コメント

    真実が知れても、耐えられるかが心配だよ。

    作者からの返信

    いくら強くて賢くてもまだ13歳ですからね……

  • 第十一話への応援コメント

    沙耶には隠し事ができませんから、下手に隠すよりも言ってしまった方がいいのかもしれませんけど、聞かされる真実は重たそうですね。

    はたして沙耶は、耐えられるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    パパと絶交!で済めばいいけど。

  • 第十一話への応援コメント

    なかなか軽率なコメントを入れるタイミングが見当たらないので困ってます。

    作者からの返信

    そこにあえて入れるのがゆうすけさんの腕の見せ所

  • 第十一話への応援コメント

    沙耶、かしこい。こちらが何か言わなくても、どんどん真実に近づいていきましたね。

    この一件。知れば知るほど辛くなりそうですが、全てを知って、心は無事で居られるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    すいません、この話、どんどんしんどくなる一方です。

  • 第十話への応援コメント

    また一人、旅立ってしまいましたか。
    しかも今回のことで、研究所の立場が危うくなりかねませんね。

    SNSの憶測。発信した人は面白半分だったかもしれませんけど、真実をとらえていたわけですね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    案外、面白半分の噂が的を得ていることってありますね。

  • 第十話への応援コメント

    今度は二グが……(>_<)

    しかも、憶測とはいえ研究のことが広まってしまいましたね。
    倫理的な面で反発が大きくなりそうですし、立て続けに亡くなったことがわかれは、さらに大事になるかも。

    作者からの返信

    大事フラグ立ちましたね。

  • 第七話への応援コメント

    これは、軽率にコメントできない………

    作者からの返信

    これに軽率コメント入れられたら逆に尊敬するわ……

  • 第八話への応援コメント

    ケニャン……
    殺処分してしまったことも、十歳の子に殺してくれと言わせてしまうことも惨すぎます。

    これで、所長や遠藤さんたち職員が彼らのことを実験動物としか思っていないのなら、そこに怒りをぶつけることもできますが、こんなこと誰も望んでいませんし、心に傷を負っているのですよね(>_<)

    作者からの返信

    怒りの矛先を向ける場所がないのもしんどいでしょうね。

  • 第八話への応援コメント

    わずか十歳の子供が、死を選ぶなんて。
    たしかにこのまま放っておいたら被害は増えていたかもしれませんけど、他に何か方法はなかったのかって、考えてしまいます(>_<)

    処置をした遠藤も辛いでしょうし、あとから結果だけを聞かされるのも辛い。
    断片的に話を知った沙耶だって、平気じゃいられませんよね。
    今回の出来事は、大きな波紋を呼びそうです。

    作者からの返信

    エンドウさんが一番つらいでしょうね(T_T)

    編集済
  • 第六話への応援コメント

    破壊衝動、怖いですね。どうして最後の言葉が出てきたのか。今後が楽しみです。

  • 第二話への応援コメント

    おや、沙耶はよしみんと同い年。ロリ幼女じゃないじゃん

    作者からの返信

    よしみんと沙耶は同い年だけどもっと年下のアルビノの女の子がいるよ。

  • 第一話への応援コメント

    さあ、軽率なコメントいきますよー。

    さっそくロリ幼女キターーーーー!!!
    (まだ出てきていない)

    作者からの返信

    ロリどこにおんねん( ゚∀゚)o彡バシッ

  • 第六話への応援コメント

    ケニャンは暴れることはあっても、それで誰かを傷つけるようなことがあれば、その相手以上に傷つくみたいですね。
    そんなケニャンにヴェルとソイが殺されてしまうなんてことは無いと思いますが、もしもそうなったら、ケニャンも死にそうなくらい自分を責めそうです(>_<)

    作者からの返信

    そうですね。相手の10倍くらい傷つきそう。
    その体力に反比例してとてもナイーブな子なのです。

  • 第六話への応援コメント

    発作的な破壊衝動。ケニャンの意思とは関係なしにそんな事になってしまうのは、悲しいですね。
    部屋に閉じ込めるのは可哀想。ですがもし何かあって誰かを傷つけたらその誰かもケニャンも辛いですし。難しいですね。

    作者からの返信

    自分から閉じこもりに行っても発作的にまた破壊衝動が起きたら自分では止められない。ケニャン可哀想。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

  • 第六話への応援コメント

    ケニャン、優しいだね。でも、ひとりぼっちは寂しいよ。

    作者からの返信

    10歳だからね、これで仲間や博士のことを考えて行動しようとするのが健気。
    きっとメラたちを見て育ったからなんだろうな。
    ここの子供たちはみんな優しい。

  • 第五話への応援コメント

    そうか、外に出れない理由があったんだな。

    作者からの返信

    そうなんだよ、あっちゃったんだよ。

  • 第四話への応援コメント

    十二歳でとんでもなく長生きなスーパー個体。けど多くの人の寿命を思うと、どうしても儚く感じてしまいます。

    焦りから出てきた、外へ出たいという思い。ここから出ること、できるのでしょうか?

    作者からの返信

    誰かに見つからなければ出られるかも?

  • 第四話への応援コメント

    自分たちが長く生きられないって理解していても……むしろ理解しているからこそ、懸命に生きようという強い気持ちが生まれているかもって思いました。
    それに、大好きなサヤに会いたい気持ちも。

    はたしてその思いは成就できるでしょうか?
    外に出ることで、運命が変わりそうな予感がします。

    作者からの返信

    外に出たら運命は変わりますね、劇的に。

  • 第四話への応援コメント

    長く生きられない命。その行く末は……。
    十五で長生きって残された子どもたちはどう思うのか。まだまだこの世界の背景が見えてこないので、気になります。

    作者からの返信

    この子たちは覚悟ができていますが、それでも仲間が一人ずついなくなるのは嫌でしょう。

  • 第四話への応援コメント

    長く生きられないて分かってても、死ぬのは怖いし、大切な人が先に死んじゃうのも怖いよな。

    「外へ、出てみないか」

    この言葉が、希望に繋がるといいな。

    作者からの返信

    大切な人が先に死んじゃうのも嫌だし、大切な人を置いて先に逝くのも嫌ですよねぇ。
    あ、よしみん遺影撮ってない!!!撮らなきゃ!

  • 第三話への応援コメント

    今まで見てきたいくつもの死は、博士の心も傷を残しているのですね。
    彼らの命の長さを自分たちと比べてしまうと、当人たち以上に儚く思ってしまうのかも。

    世界中に名を轟かす学者でも、命という永遠の命題の前では、まだまだ一人の人間なのですね。

    作者からの返信

    この人自身は自分の名前が世界中に知れ渡っていることを本気で嫌がっている人です。
    未だに「命とは何か」について疑問を持ち続けているような科学者さんなのです。

  • 第三話への応援コメント

    博士の研究。命を扱うわけですから、国や文化が変わると、称賛されることもあれば非難されることもある、難しいものですね。

    死ぬために生まれるんじゃなくて、生まれたら必ずみんなが平等に死ぬ。
    そうとわかっていても、何体もの我が子を見送ると、心にくるものがあるでしょうね。

    作者からの返信

    そりゃあもうどれだけ見送ったか。
    心を無にしないとやってけないですね。

  • 第一話への応援コメント

    警察機動隊!?Σ( ゚Д゚)

    それまでも、命の短さや、その短い命をどう生きるかと気になる部分は色々ありましたが、最後に一番の衝撃がきました。
    いったい何が?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    こちらにもいらっしゃいませ。
    だいたいよしみんの小説は最後の引きにドカンと一行入れて来ます。

  • 第三話への応援コメント

    バカ族て本当にいるバカ・ピグミーて民族なんですね。

    作者からの返信

    バカ族もいますけど、サカタ族のバカさんていう知り合いがいるんですよ。

  • 第三話への応援コメント

    髪の毛も、内臓も、骨も同じ細胞って思うと生物って本当不思議ですよね。

    作者からの返信

    ねー。最初はたった一つの細胞だったのに、それがいろんな細胞になっちゃうんだぜ、不思議だよねー。

  • 第一話への応援コメント

    警察機動隊!?

    作者からの返信

    はい、警察機動隊でっすᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ

  • 第一話への応援コメント

    き、機動隊に囲まれてるとは穏やかじゃねえな。

    作者からの返信

    おっとこちらも一番乗り!
    もりくぼさんいつもありがとです!

    如月作品の第一話はどれもこれも全く以て穏やかではありません。