応援コメント

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  • 第5節 回収への応援コメント

    はじめまして、紫黄つなぐと申します。
    この度は自主企画へのご参加ありがとうございました。
    タイトル、あらすじ等から気になってお邪魔させていただきました。
    一言でいうなら、最高です。自主企画を立ち上げてよかったと感動致しました。これからまたちょくちょくお邪魔させていただこうと思います。
    批評や感想を送る趣旨の企画ではございませんので、とにかくここまで読み終えての率直な想いだけ綴ろうと思います。……めちゃくちゃ面白いです!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お言葉いただけて嬉しいです。
    そのように言っていただけることがあまりない作品ですので、そのお言葉だけで嬉しいです。
    よろしければ、またお越しくださいませ。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第1節 新入への応援コメント

    この度は『集え、ローファン女主人公の小説達(☆500以下限定)』に参加頂きましてありがとうございます。

    2話までですが、世界観や登場人物、設定が細かく設計されているのが感じ取れました。

    個人的には本棚のシーンが「どんな内容の本なんだろう?」「この本は物語にどう関わってくるの?」「英語やギリシャ語の本とは魔法っぽい!」と非常にワクワクしながら見てました。

    これから主人公とその仲間達がどんな戦いと冒険が待っているのか。読み進めていくのがとても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    作者としてが何かと捨てがたい作品でして、呼んでいただけて大変嬉しいです。
    御縁がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第2節 工房の少女への応援コメント

    詩凪ちゃん、お嬢様らしいふわふわした印象がここまで強かったので、こういう職人としての面が見られるとグッと来ますね。
    手際のよい作業風景(ここの無駄のないスッとして地に足がついた文章、森陰さんらしさを感じます)はもちろんですが、とくに手の描写がとても良かったです。技術がしみ込んだ手というのは(「女の子」としてはどうあれ)美しいものです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    詩凪は、大事にされていた良い子であるが故に、なおさらお嬢様感がありますよね。頑張ってますが、守られてしまう立場でもありますし、そこがますます……といったところ。
    職人は好きなんです。憧れます。
    ルリユールの作業のところは、頑張って勉強して書きました。らしいところを書きたかったので。
    手の描写は、ナウシカの影響です。そして何より詩凪がルリユールであることに誇りを持っていることを見せたくて、描写を挿入しました。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第0節 分岐点への応援コメント

    こんにちは。こちらから失礼します。
    私、宝鈴が6月に立ち上げた
    『西洋アンティーク作品集まれ』という自主企画にご参加いただきありがとうございました。
    企画に書いたとおり、サイト上にてご紹介とレビュー文を書かせていただきましたので、差し支えなければご確認くださいませ。
    http://hourinblaze.com/arbor/project/project02

    もし問題や間違いなどありましたら、お手数ですが当方の近況ノート↓にコメント等いただけるとありがたいです。
    https://kakuyomu.jp/users/hourinblazecom/news/16816452221411106757

    ツイッター@hourinblazecom
    企画ご参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントおよびレビューをありがとうございました。
    サイトでのご紹介は問題ありません。むしろありがとうございます。

    なかなか珍しいご企画で、私の作品が規定に入るのか心配でしたが、このようなレビューをいただけたこと、嬉しく思います。

    お読みいただきありがとうございました。

  • なんてキレイな終わり方。
    間宮ナイス!(おっさん好き)

    作者からの返信

    コメントおよび評価をありがとうございます。

    どのお話もそうですが、ラストをどのようにするかというのには悩んでしまいます。
    オジサマ、もう少し活躍させたかったかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第0節 分岐点への応援コメント

    こんなーにちわ。

    自主企画への参加、ありがとうございます。

    一話を読ませていだだき、これからなにが始まるのだろう?

    棺ってなに?

    どういうこと?


    といろいろ考えてしまいました。

    また読みにきますね。

    ではでは


  • 編集済

    第2節 つかの間の戯曲への応援コメント

    ですよね!
    柾さんは詩凪ちゃんを裏切らないと思ってました!
    "(T▽T)"(←白々しい)

    ……で、やっぱり謎な藍の存在。
    続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もちろんです!
    柾さんは詩凪が全てな危ない人ですから(いや、危ないって……)

  • 第4節 打ちのめされる。への応援コメント

    な、何てこと……!(同じく打ちのめされてしまった)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさかですよねー……ニヤニヤ。
    さあ詩凪、どうする。

  • 第4節 ブラックアウトへの応援コメント

    ああ、なるほど!
    なるほど、なるほど、と何度も頷きました。

    影が切り取られたシーンはゾッとしましたし、それがどういう影響を与えるかもいろいろ想像してみましたけど、結果としてすべてが予想を上回ってました。
    すごい!

    ただこうなると、ノエよりむしろ藍さんの方がめちゃくちゃ気になりますね。
    行動基準が全くわからないので……。

    続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    影を取られる、というのは一度やって見たかったネタでした。ただ、難易度はなかなか高くて、「影を取られたからってどうなるか」、「状況をどう打開するか」というところは悩みました。
    いろいろ想像してみた結果が、キキのあの状態です。

    藍はトリックスター。出番が少ない割に、これでもかとばかりに、引っ掻き回してくれています。
    彼が何を考えているのか、終盤で明らかになる……かも?

  • 第1節 新入への応援コメント

    こんにちは。
    「17歳以下の少女が頑張る作品募集します。」
    に参加くださってありがとうございました。

    遅くなりましたが読みに来ました。
    続き読みます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    作品が数多ある中、そう言っていただけて光栄です。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第5節 未熟者の意地への応援コメント

    くっ……はぁっ、頑張りましたね、凌時くん!
    "o( ̄□ ̄;)(←固唾を呑んで見守っていた)

    しかしこのあと柾さんに何を言われるのだろう、とも思ったり(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頑張りました、凌時さん。
    なにぶん不慣れなだけに、魔術にも仲間にも振り回されています。

    柾さんはね、そりゃあ隙あらばからかうことでしょうからね。
    からかわれた凌時さんは、きっとまた、ぎゃあぎゃあと騒ぐことになるんだろうなー。