応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    面白い☺️ 勉強になります

  • 第7話への応援コメント

    タイトルに惹かれて、ついつい一気読みしてしまいました。
    「き」と「さ」はどうだ?とか「い」と「こ」も90度傾いてるけど似てるぞとか、思いながら読みました。
    ちゃんと息子の成長物語になってるところも素晴らしいですね。

    あれ?端っこで「ん」が、いじけてますよ❓

  • 第7話への応援コメント

    ひらがなを覚え始めた右際くんの素直さと褒め上手っぷりが、とても微笑ましかったです。(*´︶`*)

    どんな騒動の中でも、子どもらしい発想と優しい言葉で場を和ませてしまうところに、読んでいて心が温かくなりました。

    一方で、主人公が終始ひらがな国の住人たちに振り回される様子は、コミカルでテンポよく、思わず笑ってしまう展開の連続。

    
それでも最後には、ちゃんと“言葉”や“思いやり”の大切さに気づかせてくれる物語でした。

    読む人の年齢を問わず楽しめる、かわいくて奥深い作品だと思います。

  • 第7話への応援コメント

     いやー、ブラボー。面白かった。
    「さっき、短編読んで下さったからなあ。何か一話でも読もう」と思ってやってきたら捕まってしまいました。
     実にほのぼのしたメルヘンチックなドラマでした。ひらがな同士の争いっていう、アイデアが秀逸でした。一つ一つの争いや悩みが、「そりゃそうだよね」って同情しつつも、ププって感じ?

     あれ? 今思い返すと、いっきにサラサラ読めてしまいましたから、アイデアだけでなくて、文章力も確かなんですね。

     見事な作品でした。お星様パラパラしておきますね!

  • 第5話への応援コメント

     おっと、ここで「転」ですね! 
     結局読んでしまっているわたくしw

     たしかに「り」と「リ」は、書くと区別付きにくいですね。

  • 第2話への応援コメント

      ねすとさん。久しぶりにお作を拝見致しましたが、これは素晴らしいアイデアに基づいた作品ですね。感心しながら拝読致しました。
     アイデアもいいし、キャラ造形もそれぞれ魅力的です。ひらがな国という、いかにも安心して読めるメルヘンの雰囲気もよいw

     今は時間がないので、フォローしてまたきますよ。

     それでは。

  • 第7話への応援コメント

    これは傑作ですね。

    コメント返しをなさらない習慣でいらっしゃるようで、ただでさえ私の感想など他の方がとっくに書きこんでいらっしゃるのでダマに徹してましたが、今回だけは一言申し上げたくて書きました。

    ひらがなを擬人化したキャラと言うのは、カクヨム内の作品も含めていくつか読んだことがありますが(と言うか、文字をキャラ化したかぶりものが寸劇やってたのは、七十年代の子供番組で見た記憶が)、こういうノリはありそうでなかったような。加えて、ストーリーに起伏があって、結構読ませる内容になってます。この息子がこの先どんな人生を歩むのかが気がかりですが w、大人の視点でも夢を感じさせる、読後感のすがすがしいファンタジーですね。お見事でした。

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。

    右際のキャラクター来歴と〝な〟のキャラクターがわかりました。

    楽しいかも。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    童話、児童文学の類でしょうか。
    筆致がそれ風になっています。
    面白そうです。

  • 第7話への応援コメント

    最後は涙が出そうになりました。何事にも真摯に向き合うことは良いことだと思いました。

  • 第3話への応援コメント

    携帯画面を離したり近づけたり逆さにしたり試行錯誤しながら「な」と向き合う姿に、どこか威厳が感じられる髭の「な」は、横目をチラリと流し微かな微笑みを浮かべるのであろう。

  • 第2話への応援コメント

    序盤に紆余曲折がありながらも家事はしているのだからと思わせての な の破壊力はすごいです!

  • 第2話への応援コメント

    父親が慌ててるのに、すごい冷静な息子さん…
    思わず笑っちゃいました!
    企画参加ありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    よし、頑張れ!って気持ちになりました。
    小説家になるんだ!
    めっちゃ感情移入しました。

    ベネッセコーポレーションの人
    気がついてくれないかなぁ。この話。
    大人向けの冊子とかに載せて欲しい。

  • 第6話への応援コメント

    ふ、すげえ!

  • 第5話への応援コメント

    あらあら、大変…!

  • 第4話への応援コメント

    やばい当てちゃった。どうしよう。ぬ、と、め
    なんか嬉しい(笑)

  • 第3話への応援コメント

    きっと、次の喧嘩は、ぬ と め ですね…。

  • 第2話への応援コメント

    ワクワク☺️

  • 第1話への応援コメント

    笑笑笑笑笑笑!
    最高です!
    ベネッセコーポレーションあたりの方気がついてくれないかなぁ…。この作品に。

  • 第7話への応援コメント

    感動しました。

    最初はどうなるかと思いましたけど。
    こんな素敵な世界を知れて良かったです。

  • 第6話への応援コメント

    『ふ』が最高でした。

    変身できて能力が変わる。
    ヒーローのようなスキル持ちだったとは。

    『は』『ひ』『へ』『ほ』のスキルがに気になりますね。

  • 第5話への応援コメント

    >「きみは、『ふ』かな?」
    >「うん」
    >もうこのあたりはなれたものだ。見れば名前がわかってしまう。

    どんなビジュアルをしているのだろうか、気になって仕方がない。
    どこかの絵師が描いてくれないだろうか。

    それは兎も角、事件勃発です。
    戦争があのレベルなので、人質立てこもり事件とはどんなものか、想像が難しい。

  • 第4話への応援コメント

    めっちゃ面白い!

    ひらがなの似た字同士の諍いが可愛く感じてしまう。
    更には、カタカナーズの登場によるスパイ疑惑まで!

    世界観が理解できると、逆に他のひらがなたちはどんな揉め事をしているのか気になってしまう。

  • 第3話への応援コメント

    面白いですね。
    『れ』と『わ』の喧嘩から仲直りするまでの経緯を読んで、世界観の把握と、右際が何をしようとしてるのかが理解出来ました。

    さて、右際はどんな捌きをするのか楽しみです。

  • 第2話への応援コメント

    なんとなく、物語の輪郭が掴めてきました。

    作家志望の主人公がひらがな国へ転移(?)したのですね。
    はたして、『あ』と『お』の喧嘩とはどんなものなのか、興味が湧いてきました。

  • 第2話への応援コメント

    「興味がないものでも片っ端から読破した」って、それって、なかなかできないことですよ。

  • 第1話への応援コメント

    むむむ…

    随分と個性的な世界観で、受け入れるのに難儀しそうです。

    >体格を覆い隠すような分厚いトレンチコート。つばの長いハット。たっぷり蓄えた>髭。襟までしっかり立たせているので顔もよくわからないが、

    > ――『な』だ!

    想像力が追い付かない。
    こういう時は、『考えるな、感じろ!』でいくしかないのでしょうね。

    視界が暗転した先には何があるのか楽しみです。

  • 第7話への応援コメント

    最も身近にある異世界。そんな印象を受けました。村上春樹の短編集のようであり、藤子・F・不二雄の読み切りのような不思議な世界。ファンタジーってこういうものなんだな、と改めて思い直す良作でした。是非、右際にはひらがなを飛び超えてカタカナ、漢字、アルファベット、ハングル、アラビア文字……最後には象形文字の世界で巻き起こっているであろう様々な問題に挑戦してほしいですね( ≧∀≦)ノ

  • 第7話への応援コメント

    不思議で魅力的な世界観に、思わず一気読みしてしまいました。
    読み終えたあと、なんだか文字を愛おしく感じます。
    素敵な作品を、ありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    『ま行』は感情が豊か、なんだかわかる気がします。
    『へ』と『ヘ』のスパイ騒動や、『い』の左半身の盗難事件に至るまで、
    発想力と構成の妙に驚かされました!笑