君と僕の話

作者 白Ⅱ

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  • 第3話「卒業式をサボるのにうってつけの…へのコメント

    卒業式をサボるというのはとても青春ぽかった。
    まさに青春ぽいですね。良い感じです。
    注目の作品に出ていたので読みに来ました。
    青春まっただ中から社会へ。ちょっぴり寂しかったり、希望があったり。
    読みやすかったです。
    これから読み合えればうれしいです。よろしければ読みに来てください。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでもらえて幸いです。
    卒業式をサボってまで君がしたかったことを思いついたとき「ああ、青春っぽいな」と思って終わりまで書けました。

    2019年7月14日 12:05

  • あとがきへのコメント

    まさにキャッチコピーのような「うまくいかない青春」のひとコマを切り取った素敵な短編集でした。
    新海誠や河野裕のような雰囲気を出そうとしていたのなら、それは文句なしに成功していると思います。
    個人的に一番好きなのは『卒業式をサボるのにうってうけの日』で、白Ⅱさんも気に入っているとのことなので、やはり一際輝くものがあるのだと思います。
    タイトルしかり「卒業式をサボるのなんて、今日しか出来ないよ?」というセリフもそうですが、これで全て決まったと思います。これに着想した時点で一編の物語が出来上がるのは約束されたものでしょう。上手いなあ、良いなあと羨望しました。
    素晴らしい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    「新海誠」と「河野裕」っぽさを目指して書きましたが自分ではいまいち書けてるのかわからないかったので「ぽさ」が出ていると感想もらえてうれしかったです。
    卒業式をテーマにした話はまた書くこともあると思います。
    青春のエッセンスが卒業式には詰まっているので、書いてて楽しいんですよね~

    2019年7月14日 12:13