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  •  読み始めた時、泉さん=猫というファンタジーかと思っていたのですが、裏切られました(笑)
     いきなり同棲が始まると言う非現実ですが、二人の関係は極めて現実的で、共感を持って読めました。
     ただそれ以上に、泉さんの『想い』を読んだ時、私の中でこの物語が、最上の恋愛小説になりました。正直、読んでいてこれほどショックを受けるとは(笑) いつ以来でしょうか……なんだか自分自身がそう言われたような気がしました。少し、感情移入しすぎたようです。でも、そういう泉さんが好きです。うん、いいヒロインですね。

    「君と僕と春」一章六話まで読みましたが、まだ終わっていなかったので一旦ここで感想を書きます。

    作者からの返信

    泉さんを気に入ってもらえて嬉しいです。

    まだ公開してなかった続きがあるので、公開しようと思います。
    誤字脱字のチェックを念入りにしようと思うので、いつになるかは分かりませんが、これからもよろしくお願いします。

  • 第九話 初日の出への応援コメント

    >お御籤は大凶だったけれど、今年はいいい年になる。
    「い」が一つ多いでしょうか。
    >鷹が僕のお弁当めげけて
    「めがけて」ですね。すみません、スルー出来ない性分でして……お気を悪くなさらないでください。

    とても読みやすい文章ですし、ほっこりした恋心が微笑ましいです。
    泉さんの不思議さが伝わってきますし、隠れてお守りを買い直す月城君もいい味出してますね。読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    こんな恥ずかしい間違いしていたなんて…………

    時間があれば他にも誤字がないか確認します。

    何度もありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第五話 一日の終わりへの応援コメント

    すみません、誤字報告です。
    >「君の方がきれいだよ」よでも彼女に言うのかな?
    」の次の「よ」は「と」だと思いますがいかがでしょうか。

    次が気になるお話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました。

    今までこんな文章を皆様にお見せしていたと思うと、恥ずかしいです。

    本当にありがとうございます

  • また拙作に評価を付けてくださり、ありがとうございます!感激望外で筆舌に尽くしがたしです。

    喜ぶままにこの作品を読ませて頂きました。微笑ましい二人のやり取りが面白くて、先が気になり一気に本編最終話まで読んでました。面白かったです。

    では、ありがとうございました!

    作者からの返信

    あなたの作品は拙作ではなくて良作ですよ?

  • 第二十二話 君への応援コメント

    初めまして。自主企画参加者としての意見です。
    『空気清浄機と冬布団だという事に気付いた。』
    とありますが夏布団ではないでしょうか。

    作者からの返信

    あ、本当だ
    指摘していただき、ありがとうございます。