応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一話 Itへの応援コメント

    これはまさしく本格ファンタジーの予感。これだけの筆力と世界観の奥行きを感じさせる冒頭はなかなかないですね。
    他作を引き合いに出してアレですが、なんとなく「鹿の王(上橋菜穂子)」連想しました。

    老婆心ながら申し上げると、空改行を適宜挟んだ方がよいと思います。
    紙の本と違って、位置がぐいぐい変わるWebの文章は「どこまで読んだか」を読者が見失いやすいんです。
    (縦書き表示にするとかなり読みやすくなったので、改稿作業が厳しそうなら「縦書き推奨」と書くだけでも違うかも)

    読者の環境に合わせて配慮するのは、点字版の書籍を出したりするのと同じことなので、こういう些事で作品の魅力が伝わらないともったいないなあと思っちゃいました。

  • 第四十二話 告白への応援コメント

    大泣きしました……一気に読んでしまって本当に素敵なお話です(*^^*)
    ありがとうございます。語彙力なさすぎなんですが💦

    作者からの返信

    一気読みしていただきとてつもない感謝です(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    二人(?)の行く末を見守っていただき本当にありがとうございました。

  • 第三話 餌への応援コメント

    導入から素晴らしかったです。クオリティも高く引き込まれました。
    蜘蛛が少女に色々してあげているところが健気で可愛らしいなと思いました。

    作者からの返信

    大変遅くなってしまい本当に申し訳ありません……
    嬉しいお言葉感謝いたします。蜘蛛もわたしも、報われました。

  • 第一話 Itへの応援コメント

    しっかり読ませる文体とストーリー…
    世界観も受け入れやすく、先が気になって仕方がありません

  • 第四話 瞳の中の闇への応援コメント

    黒い蜘蛛と白い少女の不思議な関係。切なくて、心に響きました。モチーフも素晴らしいですし、設定の細かさには、感激しました。
    お話の発展に、とても心踊らせております。

    続きも読ませて頂きます!

    作者からの返信

    お読みいただき感謝いたします!
    モチーフはわたしの性癖を全放出しました……共有できる方がいらして嬉しいです(*´ω`*)

  • 旅立ちへの応援コメント

    生きとったんか、鴉の長。

  • 第四十二話 告白への応援コメント

    人化しましたか。
    これで意思疎通が出来るようになった訳ですね。

    作者からの返信

    はい!!
    ここまで本当に長かったような短かったような長かったです……。

  • 第四十一話 夜明けへの応援コメント

    さて、蜘蛛は何故リリーに付き従うのか。
    蜘蛛、表現できるのかな?

    作者からの返信

    個人的に一番描きたかった場面になると思います。
    どうか二人を見守ってやってください(*´ω`*)

  • 第四十話 森の獣たちへの応援コメント

    とりあえず一段落ですか。
    だけど鴉が全滅したとは思えないし、まだ一悶着ありそうな。

    作者からの返信

    とりあえず収まりましたね(´ω`)
    鴉はその後どうなるのでしょう……長を失いましたが……

  • 第三十九話 攻防の果てへの応援コメント

    う~ん、リリーは魔女の生まれ変わりじゃないのか。
    しかし、蜘蛛の傷が心配。

    作者からの返信

    全身ぐさぐさやられていますから……(;;)
    リリーのことになると、自らをかえりみないのですよね。

  • 第三十八話 真実への応援コメント

     さて、今のリリーに鴉らが価値を見出すか。
     次の魔女の生まれ変わりを待とうとするかもしれないからなぁ。

    作者からの返信

    そこなのです。
    リリーは実質魔女の血を引く最後の生き残りです。貴重な存在のはずですが……。

  • 第三十七話 地下倉庫への応援コメント

    さあ、対決の時が来た。

  • 第三十六話 悪夢の先への応援コメント

    見なくていい真実もあると思うけどね。

    作者からの返信

    蜘蛛はそう思っています。しかし彼女は、約束を破られたのではという苦しみから、真実を無視できないでいます。

  • 第三十四話 手記 終への応援コメント

    あの蜘蛛、魔女を食べた蜘蛛?

  • 第三十一話 手記 七への応援コメント

    封じられた魔女は中身のない替え玉?

  • 第二十九話 余韻への応援コメント

    久方ぶりの更新、待ってました。
    しかし手記を読むと、魔女は自ら望んで封印されたように思える。

    作者からの返信

    早速にお読みいただきありがとうございます(*´ω`*)
    過去編も佳境に入ってまいりました。どうぞお楽しみになさってください。

  • 第二十六話 手記 四への応援コメント

    段々明かされていく謎と、リリーが生を取り戻していく感じの展開が面白いです!魔女への差別っぷり…読んでて痛いくらい悲しいです…( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます……そうですね、書きながら辛いです(´;ω;`)

  • 第二十六話 手記 四への応援コメント

    力を貸してくれ、と言っといて、代価も払わん気でいたのか、このボンクラ貴族。

    作者からの返信

    本当にぼんくらさんです(´・ω・`)こんなんでも優しいところ見せるんですよね……

  • 第二十四話 追憶への応援コメント

    あ~、どんどん核心に。

  • 第二十三話 懐疑への応援コメント

    さて、真実を知ろうとするのはいいけど、悲劇しか待ってないよね。

    作者からの返信

    そんな予感もありますね……(´・ω・`)

  • 第二十二話 手記 二への応援コメント

    魔女の真相が明らかに。

    作者からの返信

    これからもう少し、色々と明かされていく予定です……!

  • 第二十一話 愛というものへの応援コメント

     ここまで一気に読ませていただきました。
     叙情的な幻想譚、白き魔女の生まれ変わりと蜘蛛との交わり。
     言葉が通じないからこそ、逆に通じ合ってる気がします。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただきありがとうございます!(びっくりしました)

    蜘蛛との交流場面は、わたし自身もよく味わいながら書かせていただいております。まだまだ、頑張ります(*´ω`*)