第四十話 森の獣たちへの応援コメント
とりあえず一段落ですか。
だけど鴉が全滅したとは思えないし、まだ一悶着ありそうな。
作者からの返信
とりあえず収まりましたね(´ω`)
鴉はその後どうなるのでしょう……長を失いましたが……
第三十九話 攻防の果てへの応援コメント
う~ん、リリーは魔女の生まれ変わりじゃないのか。
しかし、蜘蛛の傷が心配。
作者からの返信
全身ぐさぐさやられていますから……(;;)
リリーのことになると、自らをかえりみないのですよね。
第三十七話 地下倉庫への応援コメント
さあ、対決の時が来た。
第三十四話 手記 終への応援コメント
あの蜘蛛、魔女を食べた蜘蛛?
第三十一話 手記 七への応援コメント
封じられた魔女は中身のない替え玉?
第二十六話 手記 四への応援コメント
段々明かされていく謎と、リリーが生を取り戻していく感じの展開が面白いです!魔女への差別っぷり…読んでて痛いくらい悲しいです…( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます……そうですね、書きながら辛いです(´;ω;`)
第二十六話 手記 四への応援コメント
力を貸してくれ、と言っといて、代価も払わん気でいたのか、このボンクラ貴族。
作者からの返信
本当にぼんくらさんです(´・ω・`)こんなんでも優しいところ見せるんですよね……
第二十一話 愛というものへの応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。
叙情的な幻想譚、白き魔女の生まれ変わりと蜘蛛との交わり。
言葉が通じないからこそ、逆に通じ合ってる気がします。
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます!(びっくりしました)
蜘蛛との交流場面は、わたし自身もよく味わいながら書かせていただいております。まだまだ、頑張ります(*´ω`*)
第一話 Itへの応援コメント
これはまさしく本格ファンタジーの予感。これだけの筆力と世界観の奥行きを感じさせる冒頭はなかなかないですね。
他作を引き合いに出してアレですが、なんとなく「鹿の王(上橋菜穂子)」連想しました。
老婆心ながら申し上げると、空改行を適宜挟んだ方がよいと思います。
紙の本と違って、位置がぐいぐい変わるWebの文章は「どこまで読んだか」を読者が見失いやすいんです。
(縦書き表示にするとかなり読みやすくなったので、改稿作業が厳しそうなら「縦書き推奨」と書くだけでも違うかも)
読者の環境に合わせて配慮するのは、点字版の書籍を出したりするのと同じことなので、こういう些事で作品の魅力が伝わらないともったいないなあと思っちゃいました。