第十三話 憶測と確信の狭間への応援コメント
入浴シーンを読んで、ミスティアの女性らしさが、より鮮明になりました。凄くいい香りがしそう…
あと、キスしたことを反省しているミスティアが可愛かったです。衝動的にしちゃったんでしょうね…正直、ウォークさんの反応も気になるところなのですが、これから大事な話が始まりそうなので、我慢します!
作者からの返信
雪桜さま
いつも読んで頂きありがとうございます(*´-`)
ミスティアは周りを圧倒するような強さを持つ女性なのですがヒロインとしての女性らしさも必要ですので(笑)
乙女な部分も時に顔を出します(笑)
ウォークは今後もミスティアに振り回されてもらうつもりなので、ぜひお付き合い下さい(*´-`)
編集済
第十話 時魔への応援コメント
ホラーが苦手だからか、時魔の描写が思った以上に残酷で震えてしまいました。これは怖いですね…背筋にくるようなゾワッとする表現でした…ミスティアが助かって、本当によかったです。
あと私、時魔を《ときま》と読んでいたのですが、もしかして《じま》ですか?
*追記*
読み方教えて下さり、ありがとうございます。おかげでスッキリしました!
残酷描写については、私が気楽に構えすぎていただけなので、気にしないでください。『残酷描写あり』のタグもついているので、注意書きまでは必要ないと思います。このくらいあった方が、読み慣れた方には丁度いいかもしれません(私の耐性がなさすぎただけです…笑)
また、それだけ真に迫る描写を書けるのがすごいです!
ラストの甘々は、ご馳走様でした♡
引き続き、楽しませていただきます。
作者からの返信
雪桜さま
いつも読んで頂きありがとうございます。
私もホラーや血はちょっと苦手なことと、怖いなと感じる描写をしたことがあまりなく研究中です(汗)
読者さまがちょっと怖いと思って頂けたなら成功ですが冒頭に注意書きを入れることにしますね。
貴重な感想をありがとうございます(*´-`)
時魔は(じま)と読んで頂ければ。
こちらもどこかでルビを付けます。
色んなことに気づかせて頂きありがとうございます!
第六話 礼騎士リーズへの応援コメント
魅力的な男性キャラが、次々と増えていきますね。誰とどうなるのかな〜先が読めなくて、色々楽しみです♡
作者からの返信
雪桜さま
いつもありがとうございます!
キャラクターが序盤で増えすぎてやや飽和状態になってます(笑)
これから物語が大きく展開していきますので読んで頂ければ嬉しいです!
★も頂いてすごく嬉しいです( *´艸)
滅多にもらえないので本当にありがとうございます!
いつも応援や素敵なコメントに励まされてます( ;∀;)
第四話 国王陛下の御前にてへの応援コメント
階級を、花位とするのが素敵ですね。それぞれの花位に、シンボルとなるお花がついてそう。
あと国王陛下は、なかなかいいキャラしてますね(笑) 愛妾にならずにすんで良かったです。
作者からの返信
雪桜さま
そこまで読んで頂けて嬉しいです!
その設定がまだ生かされていないのですが、今後使う予定で設定を考えました。
国王陛下は威張っている偉い人ではなく、明るくてく茶目っ気があって欲しいという願望を盛り込みました(笑)
こんな脇の脇のキャラにまで触れて下さって嬉しいです。
いつもありがとうございます!
雪桜さまの作品も読ませて頂いてます。
改めて応援コメントさせて頂きますね。
いつも私にときめきをありがとうございます!
第三十四話 墓守の貴族への応援コメント
更新通知見逃していました!
月魂祭に絡むアンベラ家、まだまだ謎だらけのウォーク(キース)…ミスティアは悩みが尽きませんね(o´艸`)
大好きなミスティアにサラッと交わされ、がっくしうなだれるカフティが相変わらず可愛いです(≧∇≦*)。
それにしても…お茶を噴き出せばイケメンたちが皆んなでフォローしてくれるっ!ミスティアってば、羨ましいっ꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
作者からの返信
七瀬さま
いつもお世話になっております。
今回も読んで頂いて本当にありがとうございます!
ミスティアが悩むと同時に作者も頭を悩ませております(謎とつくりすぎました)
カフティとミスティアはどうなるんでしょうか((笑))
引き続き、カフティから見たミスティアに注目してくださいね!
お茶噴き出す必要あったかな?って今となれば思うんですけど。
ミスティアは格好いいヒロインなのですが、そうじゃない面も盛り込みたいなと。
その場にいたキャラクター達なら何かしらフォローしてくれるだろうと(笑)
作者の願望もいっぱい詰まっています(*^^*)
これからも頑張ります!
いつも本当にありがとうございます( *´艸`)
第三話 突然の連行と既視感と王子と命の危機への応援コメント
怒涛の展開の連続で、心臓がバクバクしっぱなしでした。しかも、カルフィが王子様!一時はどうなるかと思いましたが、頼もしい味方がいてよかったです。
でも、ミスティア的には、あまり宜しくない方向に行ってるのかな?笑
この先、王宮時計師としてどうなるのか、仕事も恋も、楽しみにしてます。
作者からの返信
雪桜さま
またまた素敵なコメントをありがとうございます。
いつも読んで頂いて嬉しいです!
ミスティアも王子もこれからどうなってしまうのか……まだ序盤なのでこれからの展開も追って頂けたら嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
励みになります!
第三十三話 ティータイムと新たな問題への応援コメント
図書棟の件を筆頭に、毒殺未遂、ノア・アンベラと、依然問題が山積みですね…。次から次へ怪しい事実関係が明らかになり、関係者一同気の休まる暇がないという感じですが…とにかく休んでっ…! みんな一回寝てっ…! …そんな中でもしかしてウォークさんに関しては、長年苦しめられていた宿痾に対し、処方が…? と期待してしまいます。
王族の皆様、仕事重視の勤勉な方ばかりで好感を覚えます。特にセレーヌ様の明朗さが好きです! これだけ有能な王族に対してチャラチャラ言い寄ったり謀殺を仕掛けたり…そういうものなのかもしれませんが、ちょっと不敬が過ぎますよね。…あんたのことだよ、ノア・アンベラ💢
しかし、我らのミスティアさんが太陽のように照らし、この鬱々とした状況をなんとかしてくださると信じています。…ただし圧倒的な能力とカリスマの前に立ちはだかる、壊滅的な絵心…!笑 任された造園もどのように仕上がるのかとても気になります! 引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
福来さま!!
あぁ( ;∀;)
いつも読んで頂いてありがとうございます!!
読んで頂けるだけで幸せなのにこんなに素敵なコメントまで本当にありがとうございます!
こんなに読んで頂けるなんて思わず本当に幸せです( *´艸)
内容がハチャメチャにならないように慎重に内容を練ってる(つもり)ので少し更新が遅いかもしれませんが、ご期待に添えるような作品に出来るように頑張りますのでどうかこれからもお付き合い下さいませ!!
いつも本当にありがとうございます!
プロローグ 月夜の後にへの応援コメント
とても重厚なファンタジーって感じですね。ここから、どのような物語が始まっていくのか、楽しませて頂きます♡
作者からの返信
雪桜さま
読んで頂いてありがとうございます!
これからの展開も楽しんで頂ければ嬉しいです!
雪桜さまに覗いて頂けでも嬉しいので本当にありがとうございます( *´艸)
第十九話 宰相とミスティア①への応援コメント
能力測定に大時計の針を用いるシステム、オシャレかつ明瞭で良いですね。結果は胡乱なものでしたが…これ、たとえば『神に等しい強大な力ゆえ「特質」、かつ人の身で扱える上限である「1」』みたいなこともありうるわけですよね…? 内訳が気になります…!
ただ、能力不足で剥奪されればカフティさんに迷惑がかかり、容疑も依然灰色と、状況は依然厳しいですね。
しかしここで強かな交渉…! ある程度知った間柄のご様子で、どうも弱みを握っていそうな雰囲気…楽しみですね!
作者からの返信
福来さま
いつも読んで頂いてありがとうございます!
しかもそんな設定まで読み取って頂いて嬉しいです( ;∀;)
こちらとしても手を抜けませんね(笑)
楽しんで頂けるように精進して参りますのでお付き合い下さいませ!
第十五話 関係性への応援コメント
面白いです。奇妙な殺害方法は真犯人が容疑から逃れるためのトリックなのかと思っていたら、儀式的な側面を考えなければならないのですね。遺体を放置して時魔になるまで待つことにまずもって魔術性を感じたのですが、さらにそれを暴れさせること自体にも意味があったとは、濃密な闇を感じます…
二度も体験した惨劇を判断材料に変換し、さらにウォークさんへの思い遣り先行で動き出すことのできるミスティアさん、本当に気丈で優しい方ですね。
作者からの返信
福来さま( ;∀;)
いつも本当にありがとうございます!!
こんなところまで読んで頂いて凄く嬉しいです!
一つ一つに意味を持たせて、関係性を持たせているのですが……。
書いているのが素人なもので、どこかで話がこじれたり説明が足りなかったりしていないか心配ですが、面白いと言って頂けて感動してます!!
頑張ります!
どうか見捨てず、この先の展開を見守って下さると嬉しいです!
第十三話 憶測と確信の狭間への応援コメント
あんな体験の後ではストレスと疲労で髪も肌もガサガサになっていそうですし、ケア大事ですよね。ミスティアさんの花屋としての側面、読んでいるだけで心が穏やかになる、オアシス的要素で良いですね。
そして、元人間の怪物を時限式で発動させるという発想は貴作ならではですね。
しかし実際、ほぼ密室に近い状態で生き残ったということでは、状況証拠的には容疑をかけられることはやむを得ませんね…
作者からの返信
福来さま
またもやコメント頂けるなんて感無量です!
読んで頂き本当にありがとうございます。
そうなんです、ミスティアもお年頃の女性ですので、性格や言葉遣いが荒っぽい部分はそういう場面でカバーしてもらってます。
強いけど、女性らしさを残したいので(笑)
この作品、なかなかPVも伸びず(^-^;
このまま人の目に触れないままになってしまうかも、と思いながらも書いていた作品でした。
なので読んで頂けることが本当に幸せで、エネルギーになってます。
本当にありがとうございます!
頑張ります!
第三十二話 ノア・アンベラへの応援コメント
やっぱり、きょわい!(*゚◇゚)
ノアは危険な香りがプンプンしてますね。美貌と後ろ盾を持ち合わせていますから、自信もあり牽制できる者も周囲にいないので、ますます危険な方向に向くタイプですね?!
カフティ、気を付けてっ。
…彼女の矛先はミスティアに向けられているのに、ミスティアは強い人なので大丈夫なような気がしてしまう(o´艸`)笑
第十二話 リーズとウォークの心境への応援コメント
面白いです! リアルタイムの描写だけでなく、被害状況からも時魔の凶悪さとおどろおどろしさが伝わってきます! 現状ミスティアさんにとっては、ホラー映画の化け物という感じですね…
そして恋愛面は現状、立ち位置や背景、進展、もちろんご性格も含めて、カフティさんとウォークさん、甲乙つけがたいって感じですね!(とか言いつつ、私自身は完全にリーズさん派なのですが…笑)
穏やかな横顔を見て、それが自分でなくカフティさんに向けられていることへの嫉妬ではなく、ミスティアさんが笑っていることへの安堵が来るあたり、ウォークさんの心からの心配が伺えますね…
作者からの返信
福来様
読んで頂いた上に、嬉しいコメントまで頂けてとても嬉しいです!
ミスティアの恐怖感が少しでも読者さまに伝わっていたら嬉しい限りです。
そしてまさかのリーズを気に入って下さってありがとうございます(*^^*)
作品の中では彼の視点から書くこともあるので私にとってとても重要なキャラであります。彼のこれからにも注目してみて下さい。
福来さまのお言葉で活力を得ました!本当にありがとうございます。
楽しんで頂けるように頑張ります。
第三十一話 兄の憂鬱への応援コメント
塩対応のミスティアに向けられるカフティの恋心が毎度切ないですね꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
ああ〰ウォークとカフティ…ミスティアがどっちに靡くのか?!(もしくは双方に塩対応を貫くのか笑)わからなくなってきました(≧∇≦*)。
それにしてもミスティア…危ない女性ノアの標的に入りましたね。
カフティがしっかり守ってくれそうで、それはそれでトキめいちゃいます。
ミスティアとのティータイムがどう転ぶのか?!続きを楽しみにしています♡
作者からの返信
七瀬さま、本当にいつも読んで頂いてありがとうございます!
とても励みになり、モチベーションに繋がってます。
こんな風に感想頂けて毎回すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。
キャラの感情が迷子にならないように丁寧に描写していきたいと思います!
ミスティア、カフティ、ウォークはこの作品でとても重要な役割があるのでぜひお付き合い下さいませ!!
(*^^*)
第二十九話 兄妹の憂鬱への応援コメント
カフティはやはり優秀ですね!
序盤からとっても好きなキャラです(o´艸`)
貴族令嬢達の、王子様の取り合いに巻き込まれそうになり、怖がる(?!)彼が可愛い♡
それにしても王宮の男性陣、生涯愛する人はひとりだけだなんて…!
そりゃぁ、ますます妻の座は争奪戦ですよね(≧∇≦*)
カフティの恋心も応援したいところですが…やっぱり切ない片思いな方向になっちゃうのかしら?!
私が書いているものの中にも、まさに彼と同じような立場のキャラがいるので、とても親近感を感じてしまいます。
作者からの返信
七瀬さま、いつま読んで頂いてありがとうございます🙏
コメントまで頂いて幸せです!
カフティを気に入ってくださりありがとうございます( *´艸)
気になっちゃいますよね?
カフティの登場場面も増えていくので彼の心情やミスティアとの関係もどうなっていくのか注目していてくださいね(^-^)
第二十八話 有能さの証明への応援コメント
さすがウォーク!ミスティアも彼がいてくれれば百人力ですね。
「有能さの証明」の表題はミスティアのことかと思いきや…!
リーズ並みに納得してしまいました(笑
美しさに有能さを兼ね備えたウォーク、優しさと繊細さもあり…素敵です♡
第二十七話 無茶ぶりへの応援コメント
千賀様、更新有難うございます。
ミスティアはカッコイイ女性ですね。
演説のシーンは同じ女性としても射抜かれました。
ウォークがミスティアに魅了され、気持ちをどうにか抑えようとしているシーンは毎回キュンと来ちゃいます。
一大事の解決に奮闘するミスティア、そして二人の今後の展開に期待いたします!
作者からの返信
七瀬様、コメントありがとうございます!!
そこまで読んで頂けて本当に嬉しいです( ;∀;)
こんなに素敵なコメントまで頂けて感動しています!!
本当にありがとうございます。
ミスティアとウォークの心情を丁寧に書いていきたいと思っているのでこれからもよろしくお願いします!
七瀬様の作品を出勤前に読むのが日課になっております。
いつも私に出勤前のエネルギーをくださり、ありがとうございます。
七瀬様の作品で応援コメントさせて頂きますのでよろしくお願いします!
第二話 始まりの足音への応援コメント
動作の描写が丁寧ですごいと思いました!!!
面白いです!!!
作者からの返信
宇豪乃様、コメントありがとうございます!
重要な場面での動作の描写はこだわっている部分の一つなのでそんな風に思って頂けてすごく嬉しいです!
モチベーションに繋がります!本当にありがとうございます(*^^*)
第二十四話 好機への応援コメント
千賀様、いつもご更新を楽しみに拝読させていただいております。
私の拙作にもいらしてくださり…まさかのレビューまで!
ありがとうございました(இдஇ; )。
文才溢れる千賀様に読んでいただけるようなものではなく、恐縮ですが…お暇潰しにでも、どうぞよろしくお願いいたします꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
取り急ぎ、こちらにお礼を…失礼いたしました。
作者からの返信
七瀬様、コメントありがとうございます。
長年温めていた物語をようやく形にできている、といった感じです。
いつも応援してくださり、コメントまで頂けて感激です。
モチベーションにつなげていきたいと思います。楽しんで頂けるよう精進してまいります!
私の方こそいつも楽しく拝読させて頂いております。
個人的な趣味のお話で恐縮ですが乙女向けのノベルが好きでして……。
七瀬さまの作品は出版されたライトノベルのようにレベルが高くて、拝読している時に凄く胸が高揚します。
一人のファンとしてこれからも応援しております!
第三話 突然の連行と既視感と王子と命の危機への応援コメント
企画から来ました、企画者の七瀬と申します。
この度は企画ご参加有難うございます、お邪魔いたします!
いやー、まだ第三話までですが惹き込まれました。
何やら素敵そうな騎士様の登場?再会!と思いきや、ミスティアにホの字というカフティの押しを「いや、あんまり」と跳ね除けてしまう可愛さにクスッと来ていたら、え、カフティってば第五王子様…?!ミスティアのキュンはどっちに傾くの?!
死した者の時間を止める時計士というお仕事の着眼点も面白いですね。
シャーロット様の死に関する王宮の陰謀っぽいものも感じられて、先の展開が楽しみです。
読むのゆっくりですが、是非このまま追わせてください(๑˃̵ᴗ˂̵)。
編集済
第十九話 宰相とミスティア①への応援コメント
>特異性質者は自分の能力を探り、理解することが難しく、時計師として花開かず生涯を終える
ミスティアなら、きっと花開くと謎の自信があります。特異は、無限の可能性がありそうでね!
しかし、なかなかやりますね、ミスティアさん。強かに交渉とは…素敵です♡
作者からの返信
雪桜さまー!
いつも素敵なコメントをありがとうございます(*>ω<*)
宰相さまと何の交渉をしたのか……後々に明らかになるのでそれまでは秘密です( ,,-` 。´-)
いつもありがとうございます( *´艸)
雪桜さまの作品にもお邪魔して刺激とキュンを頂いております!
重ねてお礼申し上げます(*´-`)