第58話 神々の暗躍への応援コメント
推しの怒った姿がかっこいい……!!などと言ってる場合じゃないですね。いきなり物騒な邂逅。本当に本来は学生だけで対処できることじゃないですが、協力してくれる人は少ないでしょうし。がんばってほしい…!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
コメントありがとうございます。
>推しの怒った姿がかっこいい
仰る通り、本編はそんな場合じゃないのですが、この一言でくすっときてしまいました(*^^*)
ジャックがマジギレするレア回です。お納めください。
『彼ら』と出会ってしまいました。どう考えても大人の助力必須案件なのですが、色々と難しいところです。『翼』=ステラと関わっている以上、『彼ら』との縁も切れませんし、ジャックたちもそれは承知の上です。
応援ありがとうございます……!
第54話 僕たちにできることへの応援コメント
>みんな、誰かの危機に黙っていられる人ではないだろう?
ここでぽろっと涙がこぼれました。きっとこれが大人になっていてただの職場の同僚同士ならこんなに決起することもなく、みんな自分の身を守るために無関係を貫いたでしょう。でも彼らは若く向こう見ずで──そしてずっと大人よりも勇気がある。ああ、いいなあ……( ; ; )
ここでお別れしていいはずがない!やっちゃいましょう!!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
コメントありがとうございます。
ジャックのこの一言は、私も大好きです。ありがとうございます…(ハンカチを差し出しながら
保身とか損得とか関係なく決起できる。若さゆえの力であると同時に、彼らの魂に根付いた強さでもあるのかもしれません。そうだったらいいなあ(※作者)
そんなわけで、『調査団』と『研究部』――立ち上がります!
第50話 六人目の団員への応援コメント
お邪魔します!わーー!!新メンバー入りおめでとうございます!!ステラとしばらく戦えるほどの武術の使い手にして清楚なミオンちゃん、どストライクです!!(きいてない
レクシオの過去もしかり、新しい環境に飛び込んで慣れていけるのかって本当に大変なことですよね。しかもミオンちゃん入ってすぐに謹慎となればなかなか…。それを快く受け入れてくれたクレメンツのみんな、さすがです!しかしステラたちの入団理由がひどいww私もオカルト研究会とかあったら入ってみたかったなあ…(実際なかなかないですよね?笑
和解したミステールのみんながちらほら出てきてくれるのも賑やかになって良いですね。ブライスちゃん元気で可愛く、オスカーさんはたぶんタイプです←
危険がありつつも新たな仲間を得たステラたち、今後の動きも楽しみです!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
ぶんさーん! Ⅲにようこそ! 新メンバー加入です! ミオンどストライクですか!? やったー!!
事情や問題を抱えながらも環境に慣れていかなきゃならない……というのは、なかなかに辛いものですよね。『調査団』は変わり者が多いので、受け入れやすい風土があったのかもしれません。家出経験済みのご令嬢しかり、路上生活していた少年しかり……。
「ほかに入れるところがないから入れてくれ」って、だいぶひどいですよね(笑) ジャック団長、懐が深い。オカルト研究会的なの、ありそうでないですね、確かに。
『研究部』の面々も、無事レギュラー入りです! ステラたちが武術科なので、ブライスとオスカーはよく出てきます。
フフ…オスカーは寡黙な武闘派男子です…(まだ十代なので、本格マッチョではないですが)
ちょっとずーつ不穏さも増していきますが、ゆっくり楽しんでいただけますと幸いです♡
第42話 そして悲劇の幕が上がるへの応援コメント
久々になりましたがお邪魔します!『Ⅱ 昏き森の英霊』、Ⅰに続いて読み応えたっぷりでしたーー!!!!
調査団と研究会のぶつかりあいや連携、ジャックとオスカーの溝、それから銀の翼がらみの森での死闘。たくさんの要素がどの場面でも緊張感を持たせてくれ、次はどうなるのもっと情報をくれ!!状態が続きました。あと一話、あの情報が開示されたら…と欲張っているうちにいつの間にか終章に。途中コメント残せずですみません笑
オスカーのモヤモヤはなんだろうと不思議でしたが、なるほど嫉妬が中心でしたか。いやありますよね。近いと思っていた人が急に有名になったり輝きだすと周りに取られた気がするし、自分の周りの影は濃くなっていくもの。とくに友人同士の距離が近い学生ならばなおさらです。比べられる場所で生きているんですものね。なかなか一度開けた距離をひとっ飛びに詰めるのはむずかしいでしょうが、それも若いならできる!笑 このままもう口も聞かないなんてもったいないですもの、これからの連携を通じてまた二人の間に良い友情の絆が結ばれるといいなあと思いました。
ナタリーとシンシアや、破天荒だけどどこかするどいブライス(すき)ちゃん、それから気弱そうだけど頼りになりそうなカーターくんなど、研究会を通じて新たな友情の輪が広がったみたいでわくわくしますね!それぞれに性格も戦い方も分かれていてすごいです。一緒に歌うたうところとっても素敵だった……////
そしてもう完全に敵側からステラは「銀の翼」としてロックオンされている模様。幽霊達を退けるほどの力を使えるとしても、まだまだ敵幹部(?)たちを怯ませるほどではないですよね。いきなり学校に乗り込んでくるとかはなさそうですが、日々不安だろうな…。ステラのお家の複雑さと相まって、どんどん周りがヒリついてきましたね。レクさんと協力して堅実に慎重にいってほしい…(と思いつつガンガン攻めてほしいとも思う笑)
戦争から解放されていない魂を煽るなんて敵はなかなか冷酷非道ですね。少しでも少年たちの手によって魂が安らぐといいのですが…。
巡回読みしているので少し間は空きますが、またお邪魔させてください!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
アワアアアア! 一気に駆け抜けてくださってありがとうございます!(応援♡で気配は感じておりましたが、実質2日ほどで読み切っていただけるとは……!)色々盛りだくさんのⅡでしたが、楽しんでいただけたようで、嬉しいです!
今回はオスカーのあれこれを読み解く章でもありましたね。嫉妬に加え、停学処分となった自身と比べて強い劣等感を抱いたりもしたのでしょう。ジャックたちはそんなこと気にしないのですが、それが余計に心に刺さり……独特の環境も相まって、彼なりに苦しんでおりました。
ジャックとオスカー(そしてトニーも)は、これから改めて新しい関係を築いていくことになります。前のようにはいかないでしょうが、これはこれで悪くない雰囲気になりそう……?
(すき)で笑っちゃいました🤣よかったねブライスちゃん!
『研究部』の面々は今後も出てきます。なんか一気に人数が増えましたが、ゆっくり覚えていただければと思います。
『銀の翼』としては未熟なステラですが、完全に目をつけられております。きな臭くなってきたぞう…! 幸い協力者も多いので、頑張って対抗してほしいところ。慎重に行くかガンガン攻めるかは、これからのお楽しみということで。
兵士たちの魂のことも気にかけてくださってありがとうございます。ひとまずやすらぎは得られたかと……。
本作はまだまだ話数がある&Ⅲはバトルほぼなしの陰謀ヒリヒリ回(長い)なので、余裕のあるときにのぞいてやってください。他の方の素敵な作品も、めいっぱい楽しんでくださいね!
改めまして、コメントありがとうございます!
第26話 ある侯爵令嬢の事情への応援コメント
お邪魔します!第二幕は学生たちの普段の様子が詳細に描かれていてなんかほっとしました。部活動、懐かしいなあ……。
ジャック視点なの新鮮!やっぱりなかなか大人びているというか、深い人物ですよね。色々あった育ちなんだろうなと思います。トニーは正反対な感じですけど、だからこそ気が合うのかなとも。そして調査団と同じような活動をしている団体がほかにもあったとは驚きです。リーダー同士が袂を分かつ過去があったことも…。どうやらオスカーが色々と思い込んでいる感じがありますが、二人のこれまでにも注目です。シンシアちゃんかわいい(ツンとしたお嬢様だいすき
ステラの過去が明らかに!わああ、かなり重たい事情があったんですね。ほんとトニーの言う通り、そんなのステラのせいじゃないですよね。自由に生きる権利も、子どもらしく過ごす権利もあったはずなのに。このお家の因縁、またこの先でも絡んでくるのかな……。
学生たちそれぞれの個性や経歴がわかるようになってきて、さらにみんなが好きになりました!これからも楽しく拝見させていただきます♡
作者からの返信
>文遠ぶんさん
いらっしゃいませ~! Ⅱまで来てくださり、ありがとうございます✨
前回はのっけから事件に巻き込まれていたのでアレでしたが、今回はひとまず平和な学生生活が送れているようです。
ジャック視点は、本編全体を通してもちょっと珍しいですね(今後もあることはありますが)。普段はあの通りのハイテンションですが、一方で冷静な思考を持てる子なんですよね。その絶妙なバランスがあるからこそ、トニーとは上手くやれているのかもしれません。
クレメンツ帝国学院には様々な同好会が存在しますが、活動がここまで似通っているのは『調査団』とオスカーのところくらいだと思います。リーダーが元々怪奇現象オタク同士だったので仕方ないですね。
オスカーは……色々と難しい子ですが……これからちょっとずつ見えてくるものもあると思います。お楽しみに! シンシアも要所要所で活躍するので、よろしくお願いします! ツンツンお嬢様、いいですよね💕
ステラの話も、そういえばここが初出でしたね(忘れかけている作者)
イルフォード家のゴタゴタ関連は今後も本編で顔を出しますので、今回の話を頭の片隅に置いておくとよいかな~と思います。
コメントありがとうございました! ここから一気ににぎやかになります。お楽しみいただければ幸いです!
第21話 夕日の下に影二つへの応援コメント
こんにちは!日々じりじりとですが、「Ⅰ神話の再開」読み終えました〜!!
うおおお、めちゃめちゃアツくなってきましたね!!クラブ活動的にひとだまの怪奇現象を追っている学生たち、というほっこりな導入からどんどんミステリ度が上がり、最後は伝説を絡めた手に汗握るバトルへと……すごい好き!!!!!(直球
調査団のメンバーも、終盤のバトルではかなり活躍したり、ななみさんのHPや青空でちょこちょこイラストをチェックできるようになってかなり解像度が上がってきました。ステラが一番好きなのですが、推しメンはレク…んんんいやジャックも紳士で素敵だし、トニーも根性あるなあってドキドキしたのでなかなか選べませんね!怖がりだけど頑張り屋さんのナタリーも可愛い。本当にバランスよくキャラが揃っていて目移りしてしまいます。
敵勢はやはり、ラフィアと対立する女神…セルフィラの軍勢だったのですね。敵意むきだしのギーメルやアインはともかく、ラメドさんはそこまで恐ろしい人には見えないような…?明らかにヒトを超越した力をもつのも気になりますし、きっと向こうにも軽くはない大義があるのでしょうね。うむ、好き!(敵にも見境なく惚れ込むタイプの読者です)
ステラが銀の翼に選ばれるところ、ゾクゾクしてしまいました。なるほど作品タイトルとも繋がってくるし、ついに物語がこれで動き始めるんだという感じがして。金の翼は誰なのかな…翼はひとりずつしかいないのかな、大丈夫かなとか色々想像が巡りますね。レクのお父さんとのことも気になります。相当に力を持つ人物のようですが、であれば過去の凄惨な事件の真相は……?🤔謎が深まります。憎んでもおかしくないのに、それでもレクはやっぱり優しいんですね( ; ; )
バトルのラスト、とても良かったです。普段は強気なステラも、さすがに世界を救う存在だなんて言われちゃプレッシャーですよね。そんな彼女によりそう友人たちの姿にこちらもうるっときてしまいました😭友情よ永遠なれ……!これからもみんなで助け合って頑張ってほしいですね。
相変わらず読むのが遅いんですが、興奮の熱が冷めやらぬうちにまた遊びにまいります!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
わあああ! いらっしゃいませー! Ⅰ読破、ありがとうございます! ひとまずはここまでお疲れさまでした🍵
直球の「好き」が五臓六腑に染みわたる……嬉しいですー!
ステラ、レクシオ以外の調査団の面子は、脇役といえば脇役なのですが、やはり主役二人に近しい子たちということもあって、重要な局面ではかなり動き回ります。
トニーやナタリーにまで注目してもらえた! ぶんさんの推しメンは誰になるのか!? 作者も楽しみです(え?)
サイトや青空もお役に立ててよかったです。特にサイトの特設ページは、振り返りができるように……と思って作ったので、「ここってどういうことだっけ?」と思ったときに活用していただければと思います。
敵サイドや『金の翼』に関しては、今後話が進むごとに色々明らかになっていきますので、お楽しみに……。果たして、ラメドは何を考えているのでしょうね?
レクシオとその父親の話は、詳細がわかってくるのがⅢ~Ⅳと少し先になりますが、色々と匂わせる描写は今後もある(はず)ので、こちらもお楽しみに!(いや、お楽しみに! っていうテンションで語れる内容ではないのですが)
最後のところは作者も気に入っているので、そう言っていただけて嬉しいです😊
なんだかんだ言って、ステラも16歳の女の子ですので……いきなり神様の代理人をやれと言われたらパニックにもなりますね……。共に戦った友人たちは、それでも彼女が進む理由にもなる、大事な存在です。『調査団』の活躍を引き続き見守っていただければ幸いです!
コメントありがとうございます! 長い長いお話(しかも連載中)なので、無理ないペースで読んでいただければ!
第6話 黄昏の色への応援コメント
お邪魔します!!わあわあ、七海さんはマンガのイメージが強かったですけど、文章もめちゃくちゃお上手なんですね😳✨普通に商業本読んでる感覚でするする読めてしまいます…誤字もないし!すごいクオリティ!
ああ、可愛くもかっこいい少年少女たちの物語……すきっ!!。゚(゚´ω`゚)゚。淡々としているようで熱いステラ、彼女をさりげなくアシストしてくれるレクシオ、こういう奴クラスにひとりはいるなwっていう兄貴系なジャック。どの子もいいキャラしてますね♡レクシオが最推しになりそうな予感🤔
タイトルにもなっている女神ラフィアや信仰のことが丁寧に描かれていてとてもわかりやすい導入でした。お寺に人魂が浮いててもそう違和感もないですが、確かに教会はいやだなあ笑 私も子供の時はキリスト教会に行ってたので、信仰のシーンは興味深く読ませていただきました。私もステラと一緒で、いまいち信じるものがない人生になってるんですけど😅
大変なはずの授業や実習を日々こなしながらこんな野外活動もするなんてさすが若者、タフネス…!と羨ましく思いつつ応援させていただきます!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
わあああいらっしゃいませーー! お読みいただいた上にコメントまで、ありがとうございます!
商業本!? め、めちゃくちゃ嬉しいお言葉をいただいてしまった……!(よく見ると、誤字や表記ゆれもちょこちょこあるんです🤫)
ラフェイリアス教は一神教と多神教がごっちゃになったような不思議な宗教です(笑)そういうこともあって、説明回は丁寧に書いています。そこも含めて楽しんでいただければ、と思っております。
ステラたちのことも、しっかり見てくださってありがとうございます! レクシオは私の好き要素を凝縮したようなキャラなので、最推しになりそうというのを見て小躍りしています😊
>こういう奴クラスにひとりはいるなwっていう兄貴系なジャック
すみません、ここ読んで「確かに!」と笑ってしまいました(笑)一人はいますよね、こういう子。
(作者も「君らタフだね……」と思いながら本編を書いてます)
現時点ですでに大長編となっているので、ゆっくりお楽しみください!
第116話 翼の誓いへの応援コメント
めちゃくちゃ熱い、二人の「戦友」という関係性最高です!!!
作者からの返信
>シオさん
コメント、そして何より、ここまでお読みいただきありがとうございます!
この二人の関係のよさ、伝われ~~! と思いながら書いたので、最高とまで言っていただけて嬉しいです✨
第60話 正義の砦の使者きたるへの応援コメント
いいぞいいぞおおお!!!!すごい、巻き返してきましたね!疎んでいた身分もフルに使い立ち上がったステラをはじめ、リスクがあっても協力を決意してくれた先生や生徒たちの絆に震えました。将来と直結する学校ですからみんなかなりの覚悟をもった行動ですよね。友情最高…。゚(゚´ω`゚)゚。
レクがどうしているのか心配ですが、無事に取り戻せますように…!!また参ります!
作者からの返信
>文遠ぶんさん
巻き返してまいりました!!学生たちの声が、大人たちのもとに無事届きました……!もちろん『彼』には『彼』の思惑がありますが、レクのために動いてくれているのは間違いありません。
>疎んでいた身分もフルに使い
ここに注目していただけて嬉しいです。ステラは家との関係に悩んでいる一方、大事なもののためならイルフォード家の令嬢として振る舞うことを厭わない子でもあるのです……。
先生や生徒たちの想い、感じ取っていただきありがとうございます。
Ⅱまでのような派手なバトルはない章ですが、これもまた戦いということで……何か心に響くものがあれば幸いです。
果たして、レクシオは無事戻ってくるのか。
ご無理なく、見届けていただけますと嬉しいです!(絶賛カクヨムコン期間中ですので、本当にご無理なく!)
コメントありがとうございます~!