【プロローグ2】ディストピアを越えてへの応援コメント
自主企画からきました。
【プロローグ1】戦後の世界への応援コメント
ガンダムしかり、宇宙に上がった人類はなぜこうも抑圧される運命にあるんでしょうか。まぁ先に手を出すのは良くないんですけどね。
【27】もうすぐ夜が明ける(後編)への応援コメント
見ているだけでワクワクしてくるワードの数々が地の文、会話ともに彩って溢れる緊迫感とかっこよさを支えていて読んでいてとても楽しかったです!
思想に思惑に動かされて、それでも軍の人間として戦う姿はとてもかっこいいですね!
臨場感に溢れていてこっちまでドキドキする素敵な作品でした!
【プロローグ1】戦後の世界への応援コメント
世界観のスケールが大きくて、一気に引き込まれる作品でした。
月の民との戦争が終わったあとも平和では終わらず、占領政策やテロリズムへと繋がっていく流れがとても面白かったです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
前の戦争にも参戦していた主人公達は、どういった心境で新たな"戦後の戦争"に関わっていくのか――。
作品タイトルになっているライラック・ラヴェンツァリの"逆襲"の意図は何なのか――。
よろしければ本編の物語も読み進めて頂けると幸いです。