第49話への応援コメント
こんな面白いこ…(以下略)
第48話への応援コメント
大怪獣上陸くらいのインパクトがありそう。
例のテーマ曲が頭のなか流れてきたw
第47話 冬の始まりに君は思ふへの応援コメント
王の慧眼よ
王妃もニッコリ
第46話への応援コメント
名声は広がらずとも知る人ぞ知る偉業か。
もしかしたら「こんな楽しいこと」、をその後に姫様やり過ぎて埋もれたのかも知らん。
第45話への応援コメント
いいコだったな~↗️
第44話への応援コメント
団長だぞ!すごいんだぞ。この国で多分一番。それをなんとか知らしめたい!
第43話への応援コメント
やばいねーご執心だねー
テツは熱いうちに打たないと。(恨みも込めてw)
第42話への応援コメント
部下として、思ってる可能性があるなこの男。
第41話への応援コメント
最後に飛び降りてトドメを刺そうとした時の雄叫びは悲鳴だったのねw
バディもだまされてらーw
第38話への応援コメント
カッケー!
第24話への応援コメント
テツが途中で顔を出す使用人部屋にもこんな感じのテツ推しがいそうだなぁ。気付いてないだけで。
第23話への応援コメント
こんな面白い作品なのにあんまり足跡残ってないから、ペタペタ残そう。
新雪歩く気分だね。
この侯爵令嬢もまた素敵。
第22話への応援コメント
もう家族だなぁ
この無頓着さが大物の証…
第21話への応援コメント
逆に特別感があってヨイ。
第20話への応援コメント
王妃、楽しんでるな~
第19話 彼女はかく語らせずへの応援コメント
並みの男では太刀打ちできぬ懐の深さを感じる…
秀でていれば配偶者として認められるんだろうけど、テツくん既に熱い視線を浴びてそうだ。
第18話への応援コメント
この「らいとのべる」書いた学者さん、ぐう有能w
将来ありそうなテツの謀殺未遂エピソードとか、プロポーズ以上にプロポーズらしい誓いの言葉を使っちゃて、本番どんな台詞にする?エピソード、とかきっと温めていたに違いない
第16話への応援コメント
最高だな…
第1話 前書きへの応援コメント
何度目か数えてないけどまた来ました。
何が琴線に引っ掛かる?
主人公の竹を割ったような真っ直ぐな性格、それでいて謙虚でハニカム構造が土台にある。この物語は少年立身出世の王道だ。
第51話への応援コメント
え、?おわり???
めちゃくちゃ面白くて一気に読んじゃった!
続きが読みたい!!
第51話への応援コメント
なんの気無しに読んでみたら、
一気に読んでしまった
おもしろい物語と登場人物たちに、そして作者様に感謝
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
またコメントまで頂けて、本当に感謝しております。
作者的にも思い入れのある作品だけに、気に入って頂き、大変うれしく思います。
第37話への応援コメント
それに気が付いたのは、銀の炎をが雄叫びを上げた時だった。
銀の炎(?) が雄叫び「を」上げた時だった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また誤字脱字報告ありがとうございます。
まさか、こんな決めなければならない場面で誤字を
嗚呼……やらかした
第51話への応援コメント
侯爵令嬢を読んでから来ました。
休日一日で一気に読み切ってしまうほど面白かったです。
こちらも続きの構想があるとのことで侯爵令嬢の方と併せて続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んで頂きありがとうございます。
いつか書けたらいいなぁと、本当に思います。
第51話への応援コメント
何なんだ何なんだ、面白いじゃないですか!!
うっかり見逃してたのに気づいて今日一気読み。
冷静に考えりゃこの作者さんの作品だもの、面白いに決まってる。
あちらでシンとエリカのファンの人(シャラ含む)は是非とも読むべき。
あぁ続きが読みたい(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者、この作品は大変思い入れがあるので
気に入って頂けて、大変うれしく思います。
いや、ホントありがとうございます。
編集済
第51話への応援コメント
テツ、もげr
シンデレラボーイめ!
凱旋シーン、よく考えると後ろに姫さん。
ちっさく隠れてたのかなw
それともシークレットザブトンかも。
最高でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとこう、竜が気を利かしてクイっとね?
なおやっぱりテツさん、無用な嫉妬をかった模様。
第51話への応援コメント
格言の一つにこの様な言葉があります。
「戦場でクロファースを探すのは簡単だ、一番頭がオカシイ奴がクロファースだ。」
ですが、この時代「イステン・ウェスタ100年戦争」置いてはどうでしょうか?
まだ、歴史が浅く戦術も戦略もない時代において戦術や戦略を使うのは「頭がオカシイ」と取られることにはならないでしょうか?
最後の一騎打ちにしか使われない竜寄士で破城槌を直接叩きつける。
これは槌の質量をより安全に破城槌の機構による運動エネルギーより大きくするために「装甲が厚く」「大きく力を持ち」「突破力のある」「竜寄士」に破城槌を持たせて突撃させる事。
これは新たな戦術と呼べるのではないでしょうか?
馬ではなく寄士竜で馬車を引き、素早く移動する。
これは魔石の消費と言うデメリットがありますが、飼葉や水と言ったかさばる物を減らし「少数で大きな戦力」となる「竜寄士」を「早く」、「必要な場所」に「移動させる」という事。
これは新たな戦略と呼べるのではないでしょうか?
実際、スタト籠城戦において竜寄士一名で城門を即座に破壊し戦況を変えました。
実際、ダナスター男爵の地竜事件において竜寄士40名を馬であれば一週間かかる旅程を二日に縮めてゴブリンの襲撃としか思われていなかった現地における被害の増加を未然に防ぎました。
ここにお集まりの皆様にお聞きしたい。
「本当に一番頭がオカシイ奴がクロファースなのか?」と。
当時の概念を覆し新たな「戦術」と「戦略」を行うのは「オカシク」ないのか。
地竜に襲われて行方不明になったと思えば神々しい白竜の背に乗って現れ、
目から脳髄まで剣を差し込み、大軍を擁して行われてきた地竜狩りを一騎で行い、
正に「伝説の竜騎士」の如き活躍をし「竜殺し」を成しえたのは「オカシク」ないのか。
~とある歴史学会における教授の弁論より抜粋~
因みに、「そうだとしても自分達より頭オカシイやつらを取り込む事も頭オカシイし、取り込めてしまうのも頭オカシイ。結局そいつらもクロファースに成るんだから「一番頭がオカシイ奴がクロファース」でいいんじゃないですか?」
との発言により論破された。
続きが読みたい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シンプルに好き
編集済
第33話への応援コメント
じゃじゃ馬…じゃじゃ竜ならし…
いや、この場合原文のThe Taming of the Shrew…
いえいえ、特に意味はないですよ?
※Shrew※
①トガリネズミ②『気難しい女性』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかここでシェイクスピアが出てくるとは。
ちなみに題名しか知らなかったりします。
第22話への応援コメント
なんなんだこの戦場実働記録のある庶民出身の夏侯惇…(汗
寓話の中の信長と秀吉みたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにまんが日本歴史なんとか、みたいな
信長と秀吉に近い感覚がしますね。
第10話への応援コメント
ここまで一気読み。
能力と気概のある美少女に過分な信頼を受けて振り回されつつ
頑張る努力系少年主人公って…いいよね…素敵やん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者的にもこの主人公とヒロインがとても好きなのです。
第51話への応援コメント
今更ながらこの物語を読みました。今改めて1話から書き始めたら、ランキング上位に乗るんじゃないかっていうぐらいの面白さでした。侯爵令嬢が完結したら、続きの物語を書いて欲しいと思ってしまうぐらい本当に素敵な物語をありがとうございます。
フレイとテツのお互い信頼しあっていて、なおかつテツがフレイに振り回される関係性が本当に素敵だと思います。侯爵令嬢もですが、男女の関係性の描写が本当に素晴らしすぎてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者的にも地球上のこの辺に大陸があってとか
どんな感じに民族が流れてきてとか考えて作ったので思い入れのある作品だったりします。
ちょっとだけ続きを書いてたりするので、いつか続きを投稿できたらなと思います。
読んでくれてありがとうございます。
第50話への応援コメント
ライバル視されるほどの子爵がテツを団長と仰ぐ。出会いからこっち、知られざるエピソードありそうだなぁ。