応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面接への応援コメント

    うわー即死しそうなコメントばかりで、、、でも肥やしにしてくださいね、私なんてコメントも頂けない身分。


    貧乏神社に七人の巫女って、、、(コンビニでも潰れる、わたしは頭が痛くなりそう)、金魚が巫女になってくれたらって願望が叶う方がファンタジーかな。

    とにかく続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    またコメント、ありがとうございます。

    即死、しませんでした。生きてますよー!

    日本には、コンビニより神社の方が数が多い、らしいです。

  • 辞令への応援コメント

    狂わされるんじゃなくて出会いも運命なのですよ、辞令は押し付けられた様ですが。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    出会いも運命、イイですね。

  • 面接への応援コメント

    新人賞一次通るかどうかを独断と偏見で判断する企画から来ました。
    茉莉花と申します。

    異能ギャグコメディーなのかな、と思っています。

    ノリのいい展開でさくさく読めるのが魅力的ですね。
    キャラクター造形……特に女性のキャラクター造形がいかにもラノベといった感じで好感が持てました。

    ただ、主人公の「俺」の書き方がテンションが高すぎて幼稚に感じられる部分もありました。
    また、ネットスラングが使用されている部分もあり、合う人と合わない人の差がはっきりと出そうな感じはしました。

    文章作法も守られていない部分が多々あり、ネット応募ではさほど問題視されないのですが、書籍として出すことを考えた場合、また文章にうるさい編集者に当たった場合は厳しくなりそうだなと思っています。

    あと、メタ的(読者を意識しすぎ)なのと、神様っぽい視点(これからの展開を知っているような文章がある)ことが気になりました。
    書いてはいけないということではないのですが、安易に用いると公募では大きなマイナス要因になってしまうのでご注意ください。

    新人賞の一次に通るかどうかというのは主催の方の判断があるでしょうから、私からは差し控えさせていただきます。

    それでは長々と失礼しました。

    作者からの返信

    丁寧なコメント、ありがとうございます。

    褒める所のない作品を、上手に持ち上げていただき、感謝しております。

    しかも、数々のご指摘をいただき、これが本当に嬉しいです。

    主人公の描き方については、自分にも問題があるのがわかっていました。それって、自分に問題があると同意だとも思うんです。だから、現状ではこれが限界かと思っております。

    神的という点ですが、改善に向けて努力したいと思っています。小説を書くことのの難しさの1つだと思うんです。だから、ゆっくりかもしれませんが、努力は続けていきたいです。

    これからも書き続けるかと思うので、いつかまた出会った際は、ご指導のほど、よろしくお願いいたします。

  • 7人の巫女への応援コメント

     擬人化した金魚たち、可愛いです。自分も擬人化モノが書きたくて、エピソードを書き溜めていましたが、自分の書いたモノよりもずっと面白く、本当に凄いと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面白いと言ってもらえるのが、とっても嬉しいです。
    論説文にならないように、最近求めている成分なんですよ。
    読み方は自由さんのところにも、また、遊びに行きます。