とある新人賞に応募した小説が盗作された話

作者 神城蒼馬

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 壱:盗作とオマージュの境界線へのコメント

    両作品読んでいたのに自分は気づきませんでした……
    同じ題材の作品だし似る事もあるだろうという先入観があったのかもしれません。
    他にもオリジナル三人組の特甲児童チームが出てくる作品があったりして、そっちにばかりに注目してしまって、土台の部分に目を向けていなかったんだなと痛感しました……
    ちょっと自分の「読む姿勢」についても考えさせられました。
    自分は甲と乙を改めてここで読んで似ていると思いました。