第3話


そして、僕は、ついに、ギルドへとたどり着いたのである。



悠「ここか?」



ギルドマスター「ようこそ、冒険者ギルドへ。」



悠「冒険者登録したいんですけど。」


ギルドマスター「こちらへどうぞ。」



冒険者達「なあ、あれ、学生じゃないか?」



悠「何か見られてる。」



ギルドマスター「はい、登録完了しまし

た。」


悠「ありがとうございます。」


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