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    プロローグへの応援コメント

    No.12 こちらも「続編」の掲載開始を、切望します。(…名も無き、勇者よ。)哀悼 
    追記、根暗タイプ(古い?)なので、ダーク系好きです。(ホラーは、ダメな質)w

    作者からの返信

    諸々考え中。


  • 編集済

    第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    これも、続編が読みたいシリーズですね‼️ 
    追記、七野さん、何時の間に「完結マーク」付けたの? 続きが読みたいのに。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    久々に読み直してます

    忙しいと思いますが更新楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    これも書きたいんですけどねぇ……。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    いったいいつ頃勇者と会うのでしょうか?

    更新再開待ってます

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

     闇落ち勇者の『聖剣』が向けられるのが魔王軍から人類連合上層部に代わるのも時間の問題か。
     でも、何故に暗殺者を差し向けらるほど、上層部に疎まれてしまったのか気になるところです。
     後、セリカのアノ状態って絶対先が無いよね・・・。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    もうすぐ五時になりますので、誤字報告です。

    『即座に、囲まれしまう。』
    →「即座に、囲まれてしまう。」ではないでしょうか?

    『そして、背を向け退屈そうにしている声をかける。』
    →「そして、背を向け退屈そうにしているノワールに声をかける。」でしょうか? 


    護るべき者たちから命を狙われるとは、とても悲しいことですね。自棄を起こしてすべてを薙ぎ払えば、きっとこの先の色々な忍耐やら葛藤やらから解放されそうですが、それをやっちゃあお終いよ、ってやつでぐっとこらえないといけないんですよね?!

    はたして彼の苦労は報われるのか、見守らせていただきたいと思います。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    暗殺部隊程度では、どうにもならなかった。
    果たして、人類と魔族は生き延びられるのか?

    作者からの返信

    中々に過酷です。

    魔族→勇者の猛攻を受けつつある。同時に、仲間は売らない。
    人類→戦局は転換するも、上層部の一部は首筋が冷たくなっている。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    なんというか…人類連合上層部の悪あがきが始まったと思ってしまった。はやめにゲロったほうが少しは楽に死ねるだろうに。
    暗殺部隊が最終的には、勇者の仲間(自称?)になりそうですね。

    作者からの返信

    次話にて、普段の勇者様と、画策した人達の焦燥をお見せ出来ようかと。


  • 編集済

    第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    おはようございます。
    お待ちしてましたらろくろっ首になっておりました。

    作者からの返信

    原稿に追われておりまして、更新がゆったりになってます。
    プロットは出来てますので気長にお待ちを。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    他の作品も面白いですが、これはめちゃ好みの話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。原稿、抱えておりまして、更新ゆったりになってますが、続きますのでお付き合いください。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    彼を人類側が狙う理由が今ひとつ分かりませんが、勇者に知れた時にどうなるか、ちょっと想像したくないですね。

    ところで恐縮ですが、

    扱わう→扱う

    の様に思われます。ご検討ください。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    暗殺部隊なんだし普通に魔王軍にやられた、てならんのかいな。

    作者からの返信

    そもそも、ほぼ確信して送り込んでますしね。
    次話で補足します。

  • 第3話 裏通りの戦いへの応援コメント

    セリカが気付いたら人類側滅びそう…再会シーンを心待ちにしつつそこまでの流れを楽しみます!

    作者からの返信

    チキンレースです★

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    「どうぜ」、君に拾われた命。 ―― 「どうせ」

  • 第1話 勇者への応援コメント

    最期の時を迎え「」ある。 ―― 迎え「つつ」ある。

  • プロローグへの応援コメント

    片目は「瞑れ」 ―― 「潰れ」にしては?

  • 第1話 勇者への応援コメント

    闇堕ち勇者か。ジョブだけ勇者のパターンですね。ちょっと残念。
    むしろ人間側の上層部が皆殺しにされそう。

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    ヒーローしてますね〜。
    こういう主人公大好きです。

    無理ない程度に更新お願いします。
    ヨダレ垂らして待ってますので(笑

    作者からの返信

    この子は本当にヒーローですね。
    「勇者」は当分、毎日更新すると思います。

    その後は原稿の合間、合間に更新になろうかと。
    プロットはたまってるので、他全作も書けるんですが、いかんせん、首が回っておりません(^^;

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    彼が生きていたことには、一応良かったと思いますが勇者ちゃんを救った後、彼はどうなってしまうのか?そもそも彼は勇者ちゃんを助けられるのか?続きがとても楽しみです。魔族が言った我等が産み出された後はな、という台詞も気になるところ。
    この作品を読んだ個人的な種族イメージですが、
    魔族、あの男は勇敢に戦った。あの男の死体を丁重に葬れ!!とか言いそう。
    人間族、あの男の死を俺らが有利になるように利用しよう。とか言いそう。てか作中では、もうやったんだろうなぁ~

    作者からの返信

    基本的に魔族の方が、高潔+考えが進んでます。人族の方が蛮族です。
    悪意の差で魔族は不利です。

    あと、勇者様が虐殺者モード★なので、その剣が人側に向かえば滅びが待ちます。この話は、チキンレースです。彼が勇者を救うか、勇者が、一木一草、悉くを滅ぼした末に、彼と出会い、めでたしめでたし、になるか、です。

    この話、書く内容は決まっているのですが、順番を迷いますね。

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    少年は生きていた、今後の展開も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    一応、書ける限りは毎日更新のつもりです。

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    再会が楽しみだけど、そこまでの流れにも期待!

    作者からの返信

    再会は遠い……! 中々、お互い血塗れです。

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    うん…やっぱり生きていらっしゃったか(^-^)
    と言うか蘇生されたのかな…?
    作者様には完全ブラックな作風は合わないかも…と個人的に感じてましたので、
    ビターな展開に期待します。

    作者からの返信

    完全ブラック、書いてもいいんですが……読まれないでしょうねぇ(苦笑)
    希望は必要かな、と思ってます。どんな物語でも。

  • 第2話 都市カッサンドラへの応援コメント

    ふむ、こう言う事になっていましたか。ただでは死なないとは思っていましたが。

    作者からの返信

    悲劇にも出来ます。

  • 第1話 勇者への応援コメント

    相変わらずの文章力に感服です
    個人的にはハッピーエンドがいいですけど
    予想がつきませんね笑
    この先が楽しみで仕方ありません

    作者からの返信

    この話の帰結は、何パターンかあります。

    ハッピーエンドか。バッドエンドか。全てご破算か。

    でも、彼、少女は救うんじゃないでしょうか。世界が滅んでも。

  • 第1話 勇者への応援コメント

    味方から疎外されても、敵には称賛されることは、ある意味、彼にとっては救いかもしれません。勇者のもとに彼がたどり着くことを願ってます。

    作者からの返信

    辿り着かないと、世界が滅びます★

  • 第1話 勇者への応援コメント

    彼、魔族領で生きてるとか…だったら良いなと思う。

    作者からの返信

    後で次話あげまーす。

  • 第1話 勇者への応援コメント

    魔族が絶滅すれば今度は人間族の番ですよね。さて彼を嵌めた人がわかったとき、勇者はどうするのだろうか?そして勇者ちゃんの闇が消える時が来るのだろうか?
    下手すれば人類どころか世界滅亡の危機

    作者からの返信

    当然。この話、チキンレースです。彼が勇者を救うのが先か、勇者が全てを滅ぼすのが先か。なお、人は真実を勇者に語れません。皆殺しにされるし。魔族は魔族で、真実を話す=彼と戦った連中皆殺しの為、話しません。総じて、魔族の方が高潔な連中です。

  • 第1話 勇者への応援コメント

    大切な人を失ったら、それは闇に落ちるよな。

    作者からの返信

    闇落ちしております。

  • 第1話 勇者への応援コメント

    最近闇堕ちヒロインを見ていなかったのでこの先期待します。

    作者からの返信

    これ、チキンレースでもあります。魔族滅ぼした後は、人ですし?

  • 第1話 勇者への応援コメント

    ふむ、こう来ましたか。最後の一文が気になるところですが…、伏線ですかね。兎も角今後が楽しみです。

    作者からの返信

    この話、結構、エグイです。

  • プロローグへの応援コメント

    甘さ過分の作品が多い作者が書くダーク系……
    ぜひ続きが読みたいです!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    のっけから、勇者闇落ち、というですね……。

  • プロローグへの応援コメント

    七野さんのドロっとしてる話を読みたい!
    応援してます!

    作者からの返信

    この話、ドロッとしてます。何せ、次の話からいきなりヒロイン様、闇落ちしてますし(苦笑)

  • プロローグへの応援コメント

    是非とも、是非とも続きを我にくだされ!!

    作者からの返信

    ヒロインの子、闇落ちしてますが……(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    とても心に残る話でした。体に気をつけて今後も頑張ってください!楽しみにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます。楽しんで書こうと思います。

  • プロローグへの応援コメント

    味方より敵に認められてるのが良いなと思いました。
    魔将さん、めっちゃ丁寧。
    続きの話が気になりました。

    作者からの返信

    結構、人気出るんじゃないかなー、と思っているのですが……さて、どうなりますか。

  • プロローグへの応援コメント

    敵から認められるって仲間に認められるよりもすごいからなー

    作者からの返信

    勇者認定、ですからねぇ。

  • プロローグへの応援コメント

    主人公、最後まで名前は出ないんですね。なんだか、切ない。せめて、セリカだけは心に残してくれることを願います。

    作者からの返信

    人気出て、連載するなら出そうかな、と。

  • プロローグへの応援コメント

    セリカさんの気持ちを考えると、たまらないですね。
    彼は本望だったかも知れないけれど。

    作者からの返信

    セリカ嬢、闇落ちしてます(汗)

  • プロローグへの応援コメント

    敵に勇者と認められた主人公、胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    しかし、人には認められない。

  • プロローグへの応援コメント

    鉄板の展開ですが、悪くない出来だと思いますね。有り難うございます。楽しんで読めました。

    作者からの返信

    別れから始まる話としては、悪くないかな、と。