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第73話 褒美は……。ほう、びっくりだぜへの応援コメント
>ジロウ
王子様と義兄弟(みたいなもの)ってこと⁉︎ すごいっ! (^ ^)
イーワルさんとも気が合いそうですね♩
作者からの返信
名づけ親でもありますし、山田さんは水棲人にとってはかなりの重要人物です。
イーワルさんとは間違いなく気が合うでしょう。
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第2話 アルミ缶の上にある蜜柑への応援コメント
>アルミ缶の上にある蜜柑
「ミ缶」。なぞかけ?
【追伸】
ご返信ありがとうございます。なるほど (^ ^)
作者からの返信
とても寒いダジャレです。
「あるみかん」が韻を踏んでいます。
第1話 霧を嘆いてもキリがないへの応援コメント
>霧を嘆いてもキリがない
自然な感じでダジャレが出てますが。お酒がまだ残ってたかな? (^ ^)
作者からの返信
山田さんはもう心がオジなので、息をするようにダジャレが出ます。
第2話 アルミ缶の上にある蜜柑への応援コメント
カクコン9応援です。
空き缶の上にホンニャク٠٠٠ゲフン出せない?
作者からの返信
犬時保志さま。
ありがとうございます。
ホンニャク……は韻をふむのが至難ですね。
第122話 乞い願い使ったものは、恋の魔法への応援コメント
完読っ!(`・ω・´)ゞ
ハッピーエンドで良かったぁ…(*´ω`*)
さぁて、他の作品も読ませてもらいますかぁっ…ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
作者からの返信
お読み頂きありがとうございました。
この作品は自分では書く力が少し上がった作品かなと思っていて思い入れがあります。
他の作品もよろしくお願いします。
第100話 進化の真価への応援コメント
「握れば剣、振れば薙刀、突かば槍、如何なる物にも杖はなりけり」って古流杖術の言葉思い出しました…(^_^;)
山田も毒沼浄化の件で処理能力上がったみたいですね。条件がピンポイントとは言え強力な力…頑張れっ(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
まさに杖は使い方次第です。
警察署で立ち番している警察官も持っていますしね。
山田さんも成長を感じているようです。
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第87話 森の民すら忌むスライムへの応援コメント
「武器攻撃があまり効かない」この1点だけでも実は危険な存在。しかも擬態能力高いし…
「スライムが最弱」って認識は間違いなくドラクエの功罪だと思う(;・∀・)
ウィザードリィにも最弱モンスターでバブリースライムって居るけど、あっちは駆け出しの冒険者位なら殺してしまう程度には危険な相手だし。
作者からの返信
スライムが弱いモンスターになったのはドラクエの影響が多いでしょうね。
擬態からの奇襲は結構きついと思います。
第83話 過重労働を癒す果汁への応援コメント
奥歯に加速装置→サイボーグ○○9とすぐにわかったけど
怒ると顔に入れ墨…なんだっけ?(;・∀・)自分は「魁○男塾」の月光が一度だけ出した「怒粧墨」が浮かんだんだけど、多分違う気がする(笑)
作者からの返信
ベクターの『虎よ!虎よ!』です。
かなり古いんですが、デュマの『モンテクリスト伯』をSF世界に改変した作品で、主人公は興奮すると顔に刺青が浮かびます。
なお、サイボーグ009の加速装置もその作品から着想を得たらしいですね。
第67話 朝食で食える物がない。超ショックへの応援コメント
家にミツバチが巣を作ってた時期に蜂の子は食べた事あります…ちょい残酷ですが、巣と一緒にモグモグするとクリーミーで美味しかったなぁ…(*´ω`*)
最近はようつべで「地球は食材!」なノリで昆虫でも蜘蛛その他凡そ何でも食べてる人も居たなぁ…とか思いつつ読んでました(;・∀・)
作者からの返信
蜂の子はクリーミーで美味しいですよね。
最近はコオロギが話題ですが、あれは見た目がちょっとキツい気がします。
第62話 ワイン造り、わー、いーんだ。への応援コメント
「美女が踏んだワイン」
現代日本でも異世界でも現場の人が考えてる事が変わらなくて笑える(≧▽≦)
作者からの返信
男ならとまで主語を大きくはできないですが、私なら買っちゃいますね。
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第60話 完敗に乾杯への応援コメント
カハッド大神官への山田の返答…
✕依存(寄り掛かる)
○異存(不服・異なる考え)
ですかね。一応報告をば(`・ω・´)ゞ
流石サラリーマン、大局の為に自分を殺せる人間は強い…しかし法衣貴族になるとは(;・∀・)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
早速修正しました。
サラリーマン経験が生きてます。
一躍、法服貴族になってしまいました。
第41話 神の意思を留める石への応援コメント
単なるダジャレかと思っていたら、その力の本質はまさかの「世界への干渉・改竄」とは…Σ(゚Д゚)
ならお脳への負担も納得がいってしまう(;・∀・)
山田の脳の処理力が上がっていけば、行使できる力の範囲も増えていくって感じですかね。
作者からの返信
山田のダジャレ魔法の効果は結構甚大な影響力を持ってました。
具合が悪くなるわけですね。
どれくらい能力が伸びるかは今後の成長に期待というところでしょうか。
第26話 猫がキャッと驚くへの応援コメント
ガチの決闘に無粋なっ!!Σ(゚Д゚)
それはそうと「クロコダイル」と言われて
・緑色、四脚の爬虫類
・ピンク色の二足歩行のおっさん(元軍団長)
・(元女性説が囁かれる)スナスナの実の能力者
の3つが浮かんだんですが、どれが正解なのか他に解答があるのか(笑)
作者からの返信
無粋ですよねえ。
ちなみにかなり昔にクロコダイル・ダンディというコメディ映画がございます。
第23話 鎧でヨロヨロ、意味ねーへの応援コメント
「剣が抜けん」
「鎧でヨロヨロ…」
「盾があると立てん」
あれ、山田って実は戦士系の相手を無力化しやすいんじゃ…?(;・∀・)
でも確かに「イキって前線に出て足手まといになる味方」より「自分を弁えて無茶をしない味方」の方がありがたいですよねぇ…
作者からの返信
色々とできそうですが、大切だけど地味なデバフ呪文。
カッコよい攻撃呪文ではないんですねえ。
山田さんは分をわきまえているのでイキって迷惑をかけることはなさそうです。
第18話 いきなり嫁? 展開よめませんへの応援コメント
果音が猫みたい…すっげぇ納得(笑)
豹みたいにしなやかな感じのバトル系女子高生がのうないされてしまった(笑)
作者からの返信
性格的にも移り気できままなので果音は猫系女子ですね。
第15話 同室はイヤ。どうすんの宿?への応援コメント
三差路…
三叉路?
調べでみたら「本来は叉だけど、差でも意味は同じ」みたいですね。
めっちゃサバイバルとかに慣れてそうな果音さん…塩とカレー粉あれば大抵の状況で生き延びそう(;・∀・)
ちなみにカレー粉は傭兵さんの必需品らしいです。罰則に「カレー粉没収」なんて物があるとか…聞いた話であり、傭兵の知り合いなんて普通居ないので嘘かホントかは知りませんが(笑)
作者からの返信
語源的には三叉路でしょうか。
ワープロで変換するので出たものをそのまま使ってしまいます。
カレー粉があれば、大抵のものは食べられる味になりそうですね。
「カレー粉没収」でしょんぼりする傭兵とかいたら萌えます。
第12話 今度は昏倒への応援コメント
氷なんてコーリゴーリ!
…うーん、攻撃魔法とダジャレの組み合わせって中々にムズくない?
中二病全開の詠唱と、どっちがいいんだろう(^_^;)
作者からの返信
攻撃とダジャレは相性悪いかもしれません。
中二詠唱の方が時間はかかるけど、まだマシな気がします。
第10話 口論で転んだへの応援コメント
女子高生がナチュラルに強くてもう…(^_^;)
「レベルを上げて物理で殴ればいいよね」を体現してるーΣ( ゚Д゚)
作者からの返信
果音さんは強いですね。
たぶん女子高生レベルはカンストしてます。
第2話 アルミ缶の上にある蜜柑への応援コメント
タイトル…昔やってたMMORPG「ラグナロクオンライン」で範囲内の敵味方関係なく凍結させるバードスキル「寒いジョーク」思い出しました(笑)
完結作品ってことみたいだし、読みながら適度にツッコミとか入れさせて貰いますねー(*´ω`*)
作者からの返信
こちらの作品にまでお越しいただきありがとうございます。
割とコミカルな作品なので、ツッコミながらお楽しみください。
第66話 泡に包まれ、慌てるへの応援コメント
おつかい頼まれて向かったら、またおつかいを頼まれたでござる
...うっ、頭が...
ぅう、水竜... ぅ...フレ、タイラント...
ねんがんの アイスソードをてにいれたぞ!
作者からの返信
クエストに次ぐクエストは冒険の基本です。
<あとがき> あ、ト書きじゃないよへの応援コメント
凄く面白かったです。
長編を書かれる方を尊敬していますが、今回はダジャレの本数に感服いたしました。本文を書くより、大変だったのではないでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい。正直言って本筋よりもそれに合わせるダジャレを考える方が大変でした。
第84話 悩みをどうしたらいいかな? 闇の中で自答するへの応援コメント
山田さん、大変ですねぇ。現実社会でも仕事と人間関係を背負いこんでしまう方だったのでしょうね。
作者からの返信
山田さんは真面目な方だったんだと思います。
<あとがき> あ、ト書きじゃないよへの応援コメント
114話より。
いきなりエロイ姿になりましたね!(笑)
流石は美少女がびしょびしょ(笑)。
しかし、主人公、そんな経験をしていたんですか……。その会社はブラック過ぎますね。
そして、ゾンデルス。詳しい解説を台詞でありがとう(笑)。
果音さんは、そこら辺の常識では測れないお方ですよ!何より主人公の恋人!負けるはずがない!(?)
てか、遂に果音さんも、ダジャレを……!(感涙)
だんだんと二人が影響し合って言っているのが見えて、とても良きかな。
果音さんが相手に傷を付けられたのは、帝王切開だから!
凄いな、現代医学……。
というより、色々噛み合ってのこの仕組みに震えが止まりません。
おお、主人公!流石の観察力!
ドラゴンが衝撃を起こさず着地したのは、確かに変でしたものね。
しかも、即座に相手の誘いを断るところが、やはりカッコ良い!本当に主人公は良い男です。
しかし、シュトレーセ!?
ちょ、ビックリなんですけど!?え、嘘でしょう……!?
果音の怒りで押し返せたのに、彼女も消え、ティルミットも倒れ、サーティスも吹っ飛ばされ……。
そして、最後のダジャレ魔法。
これほど最後に相応しい魔法はありませんね!
ところで、このワッタールの名前もダジャレですか?(笑)終わったー。
って、シュトレーセ生きてたー!
ああ、そうか九尾……でしたっけ!?猫だー!
良かったー!
でも、果音さんだけがいない世界……。
主人公の傍に仲間がいて本当に良かったと思います。
自害しなかったのは本当に偉い。
そして、誰が訪ねてきた!?
って……。
デウス・エクス・マキナー!?
マジですか!
いや、最初の人怪しいなとは思っていたけど、そうか、神様!デウスー!
しかも、唐突にくる別れ……!
えええ、せっかく結んだ縁なのに……でも、現実世界で死んだというわけではないですからね。
やはり別れはやって来るものなのでしょうか……。
現代では、いつの間にか眠っていた、という感じなのですね。
けれど、帰って来た時は、あちらで来ていた服で、でも現代のコートも上に羽織っていて……。
そして上司のパワハラさえ発動しないくらい暗くなった主人公が苦しい……。
果音さんの名前を探してしまうのは、もうどうしようもないですね……。
って、帽子は力を発揮すると言っていましたが、まさかの外国語にまで発揮するんですか!?凄いですね!
しかも、主人公すごーい!
いや、ちゃんと周囲を把握しているのは、異世界でも発揮されていましたよ!
主人公、もっと己の良さに自信をもって!
これは、外人だからこそ受け入れられたとも言えますが、ある意味異世界での冒険も役に立ったのかもしれませんね。
やけっぱちな部分は大いにありましたが、やはり主人公は能力高いと思います。
しかし、ここまで手の平返しが凄いとは……。
そして、主人公、女性に手を出さずに逃げるあたり素晴らしい。やっぱり良い男だと思います。
って、電車で「あ、これ、グルじゃないか!?やばい、果音来い!」とか思っていたら!
果音――――――――――!!!!!!!
よ、よ、よ、良かったー!いや、無事だとは絶対思っていたんですが、やっぱり現実を見なければ安心はできないし!
し、ししししししししかも、こ、こここここ子供!?子供が出来たんですか!?
しかも、ば、ばかおやじ!?あ、お義父さん!?(文字変換)
よ、良かったー!
い、生きてたー!
そうか、飛ばされただけなんですね!
よ、良かった……!
そして、結婚!
主人公、やっぱり良い男だよ!もう、お義父さん良かったですね!(?)
おまけに、二人も子供がいるー!孫二人ですよ、お義父さん!
あと、名前のことは、コメント見るまで気付きませんでした。
お見事……!
最後の台詞。
本当に良かったです!
良かった!これしか出てきません。大団円ですね!
魔法がどんなものだったかは、その内子供にも明かされてしまうのでしょうか(笑)。
あのダジャレ、私は好きですけどね。
果音さんも、男前なのに少し女性らしくなりましたね。
二人が幸せそうで本当に良かった。
いつか、異世界の仲間とも再会出来たらと思いますが、それは来世になるのか、どちらにしてもまたいつの日にかと思ってしまいます。
最後のネタバレも面白かったです。
そうか、サーティスがいなかったら、二人はくっついていなかったかもしれないんですね……。
そう考えると、人生の噛み合い方って不思議だなと思います。
完結お疲れ様でした!
本当に楽しい物語でした。シリアスもコメディも楽しく、最後まではらはらしっぱなしでした。
また、別の作品も楽しませて頂きます!
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
和泉さまのコメントに合わせて読み返したりして、自分でほうほうとか言ってます(細かい部分を忘れている)。
あちらの世界の事情がちょっと尻切れトンボ気味なのは……、元々は続編の予定があったからなのです。しかし、力尽き現在はまだ構想のみで1字も書けてません。
ちなみに、スピンオフ的な短編もございますので、よろしければどうぞ。
あの姉弟が大きくなってます。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893958766/episodes/1177354054893959110
レビューまで頂戴し感謝です。
御作の続き楽しみにしてますね。
第113話 撃とうとするとウトウトするへの応援コメント
104話より。
遂に終わりが見えてきましたね。
楽しみだけど、淋しい。
こういう気持ちは、いつも物語に付き纏うジレンマですね。
って。
ぶっほおおおおおおおおおおおお!?(大爆笑)
そ、そうだったのか……!?
あれ、本当に好きなんだ!?
ちょ、サーティス!?どんだけツンデレ、いや、恥ずかしがり屋さんなんだ!?
……。
まあ、どちらも娶れば良いんじゃないかな(混乱中)。
しかし、主人公は何というか、やっぱり寛容ですよね。
他の大多数の反応をしない主人公は、やっぱり心は男前だと思います。
男前度は、果音さんが一番ですけど!(笑)
でも、毛嫌いせずにその人のありのままをあっさり認めるっていうのは、やはり凄いことだと思います。
主人公自身は、そう大したことしていない、と思うかもしれませんけど。
サーティス、もう故郷には戻れそうにありませんね(笑)。
王様って、こんな性格だったんですか?(笑)
さっきから、衝撃が怒涛の様に押し寄せてくるんですが!
王様は、確かに奪われたら終わりですからね、色々な意味で。
武力に秀でているとか、軍師並みに指揮に優れているならともかく、そうでないなら背後ででんっと構えているのが一番士気が上がりそうです。
あと、果音が本当に積極的になってきましたね!
サーティスというライバルも現れたからでしょうか。
主人公、やっぱりモテるなあ。
そして、シュトレーセのマイペースっぷりに癒される……。
カードラ……。
はい。確かに強かったけど、本当に運が無さ過ぎたな、って思います。
強いだけじゃどうにもならないことって、あるんですね、という(遠い目)。
って、えええええええええええええ!?(二度目)
シュトレーセ、息子がいたのおおおおおおおおおおお!?
衝撃過ぎる……!
サーティスが当て馬なのは悲しいですが、いや、それを吹っ飛ばすほどの衝撃!
え!息子みたいに思っていたのか!
え!外見、若いですよね!?
流石シュトレーセ……だ、だだだ、旦那さまは?誰?(混乱中)
オットーの金は、当然使いまくって良いと思いますよ。
だって、オットー裏切り者ですし。
しかし、いつになっても、貴族の世界は理不尽だらけに見栄だらけですね。
やり方が本当に醜い。
そして、シュトレーセ。やっぱり強い!
カハッドも強いんですね、人として(果音さんも人です)。
赤い線とかなければ、多分シュトレーセが勝っていましたよね?
果音さんも強い!
なかなかじっくり見られない一対一の戦闘シーン、良かったです!
遂に戦が始まりました。
最初の上手く行き過ぎる流れにティルミットが気付き、その後の流れで一気に緊迫感が。
そして。
び、美少女が、びしょ……ぶふっ!(爆笑)
相変わらず、ダジャレのセンスが素晴らしい!
つまり、美少女が全員……あ、果音さんやシュトレーセ、ティルミットが危ない!(笑)
いよいよ終わりに近づいてきていますね。
次回でこの物語も最後になりそうですが、楽しみにしております!
どんな終わりが待っているのか本当に楽しみです!
作者からの返信
そうなんです。もう終わりなんです。淋しいですよね。
サーティスはそういうことでした。
やっぱりこの世界の世間一般は寛容じゃないんですよ。同性同士ということに関してはね。しかも森の民と外の世界には遺恨もありますから。でも惚れちゃった。
王様は若いし自由が無いですから。山田は憧れなんですよ。一見ぼーっとしてて、剣も使えなきゃ、一般的な魔法も使えない落ちこぼれ。でも、一芸(ダジャレということは王様は知らない)だけで難題をクリアしていく頼れる叔父さんポジですね。
シュトレーセさんは子持ちです。息子はあちこちフラフラしてます。ちょっと頼りない感じが山田に似てます。
果音ちゃんはそりゃあ頑張っちゃいますよ。山田が見てるし。
最終回がお気に召しますかどうか。
最後までよろしくお願いします。
第103話 メイド in 冥土(再)への応援コメント
89話より。
いきなりタイトルから噴き出しましたが、何とか平静に先に進むことが出来ました。
相変わらずタイトルのセンスが素晴らしいです。
一番目の試練は、何を言っているか分かりません!(笑)
二番目も力が正義ですね!
三番目は……これは、主人公と共に試練を受けたってことで良いのでしょうか?
誘惑を跳ね返す主人公はカッコ良かったです!
サービスシーン……もごもご、シュトレーセは可愛いなと思いつつ。
果音のことが気になっていたのですが、ようやく過去が聞けて嬉しかったです。
でも、結構えぐいですね……。
そして、人を殺したことがあったのですね。
主人公の姿勢がとても良かった。変に偉ぶることもなく、訳知り顔をするでもなく、自然体なところが好きです。
しかし、主人公生殺しですね!(笑)
でも、果音の信頼も感じられて、読んでいるこちらはにまにましますね。
相変わらずのサーティスですが。
主人公にだけ冷たい態度な理由がいつか明かされるのか!明かされた時に殴れるのか!(?)
そんな中、今度はティルミットが夜這いを!(夜這い違う)
主人公、モテモテですね(笑)。
というか、いつの間にかティルミットも引き寄せていましたか。
日本でも、もしかしたら気付かない内にモテていたかも……しれませんよね?
しかし、この世界では一夫多妻制が普通ってことを初めて知りました。
そして、ティルミットも果音さんには敵わない、と(笑)。
あと、サーティスの分かりやすさには呆れるしかない……。
村に入るのに一悶着と思ったら、次の話で平伏しているので「?」が大量に吹き荒れました(笑)。
なるほど、主人公は領主になっていたんですね!伯爵になりましたもんね(笑)。
しかし、そこは流石の主人公。
領主らしくない方法で彼本来の優しさまで見せるので、村人達の反応が面白すぎます。
でも、おかげでキャロルさんの信頼は得られたし、良かったです。
……その後、人を買ってくれと言われるわけですが(笑)。
それも主人公への信頼が為せる技ですね。
あと、主人公の魔法も成長しているんですね。
ターゲットが広くなったって凄いです。
あれ、魔力量?みたいなのも変わるんでしたっけ?
そして、冥土再び(爆笑)。
この夢は本当に素晴らしいですね!(強調)
けれど、それを振り切る主人公の精神力!
本当にこの主人公は凄いと思います。
あの後の果音さんを見てみたかった……。
この後、温める展開になるのか!?
わくわくしながら続きを楽しみにします!
あと、103話なのですが。
「ティルミットも喘ぎながら走り、ティルミットは長い足を動かし余裕で歩いている」と。
ティルミットが二人います(笑)。
作者からの返信
毎度ありがとうございます。
果音の過去は結構辛いのです。色々とぶっ飛んでいるのはそういう事情もあるんですね。
ティルミットにとってみると山田は都合がいいんですよ。どちらかというと他に選択肢がない。一応神官ですから恋愛に現を抜かすわけにはいかないし、体面も必要なので、「強要されて仕方なく」という理由付けが欲しい。そういう意味では山田はうってつけなんです。
一夫多妻が普通なのはもちろん貴族階級のお話です。説明不足で申し訳ありません。
山田もかなり成長しています。体への負荷に耐性ができつつあります。もちろん、無理なことをすれば頭は破裂しますけど。
夢は一見素敵ですけど、メイド果音に従ったら、物語はおしまいになってしまいます。ちなみにメイドさんたちは最後は豹変するので……。う、うわー。
次回、ついにサーティスの態度の秘密が明かされます。お楽しみに。
誤字報告ありがとうございます。恥ずかしい……。
第88話 こんな試練を考えた奴の気がしれん(零)への応援コメント
80話より。
前回、主人公と果音さんが遂に!(!)結ばれましたが!
抱いておきゃ良かった、って!(爆笑)
流石は果音さん。おっとこまえ!素敵!益々惚れますよ!
この二人は良い関係ですね。にまにましますね。
最後どうなるのか本当に楽しみ!
しかし、何だか凄いことになってきましたね。
主人公達、また危ない目に遭うのは決定なわけですが。
……って、主人公よ。彼氏面するな、って言われただけであって、立派に彼氏だと思いますよ(笑)。
そして、果音さんは流石。
ホブゴブリン如きでは、相手にならぬ!(笑)
益々主人公より男前……いえ、主人公もなかなか男前ですけどね!
いざという時、やはり頼りになりますし。何だかんだ年長者ですよね、彼は。
線路では主人公も大活躍で、ダジャレも健在(笑)。
やっぱり、ふふって笑ってしまうんですよね。流石です。
老婆を取るか、子供を取るか。
咄嗟のもしもの時の判断ではありましたが、やはり主人公にとっては辛い選択でしたよね。
実際、何かを切り捨てなければならない決断の時、というのは誰しも訪れるかもしれないわけで。
だからこそ、結構重く響きました。
でも、一緒に旅する仲間は本当に良い仲間達……。
そして、きちんと自分の考えというものを持っている。
カッコ良い人達です。
エルフ(森の民)の人達の反応は予想通りでしたが、長の息子の態度が気に食わん。
何だ?男嫌いか?それとも、姉妹を見ていたから怒っているのか?別の何かがあるのか?
洞窟での主人公の頼もしさとか、果音の可愛さと、諸々堪能しまくりです。ぎゅっと抱き着いてくるとか、最高じゃあないですか!私も抱き着いて欲しい……いや、もう絶対殴られて骨折るだけじゃすまなさそうですね(笑)。
しかし、やはり息子は、ここでも主人公に興味津々でも視線を合わさないし返事もしないという。おい!
いや、ここは大穴を狙って、実はめっちゃ主人公がタイプとか……(絶対無い)。
様々な試練がある様ですが、一体どんなダジャレ……いえ、試練がくるのか。
楽しみにしつつ、また続きを読ませて頂きます!
作者からの返信
いらっしゃいませ。
毎度、丁寧な感想ありがとうございます。
果音さんは、お母さんのお腹の中に〇〇を忘れて来たんじゃないかと疑ってます。男前ですよねえ。
それでも、苦手な物はあるわけで、私が言うのもなんですが可愛いです。
倫理の問題であるトロッコ問題をリアルで突き付けられると人はどうするのか?
本来ならこの回答はズルなわけです。まあ、でも「どっちも助けたい」というのが人としてのあるべき姿だと思います。
さて、サーティスくんはどうしてこんな態度なんでしょうねえ?
引き続きよろしくお願いします。
第79話 聞こえてた? 吐息、声でた?への応援コメント
70話より。
シュトレーセが主人公に……!
何だか背徳的な気分になるのは何故でしょう(おかしい)。
しかし、シュトレーセの口調がいつも通りだから、絵面として想像すると面白いですね(笑)。
そして、カードラって、意外に力が強かったのですね。あれだけ不幸だらけだったのに……。
死んで尚、力を発揮するとは……ティルミットが押されるというのも相当じゃないかと。
そして、何だか凄く良い夢(笑)を見た後、振り切って目覚めたら果音が涙を流して目の前にいる。
これってやっぱり良いなあと思います。美しい。
果音さん、本当に主人公大好きですよね!この二人がどうなるのか今から楽しみでなりません。
しかし、ティルミットがいなかったら死んでいたのか……と思うとぞっとしますね。
やはり主人公の魔法の代償は大きい……。
でも、イーワル男爵と本当の意味で仲良くなれたり、色々進んでいっていますよね。
しかも、伯爵にまで上り詰めるとか。凄すぎです。功績を考えたら普通なのかもしれませんが。
帰ると開口一番に果音が出迎えてくれるのも素敵です。
いやあ、もう夫婦になってきていませんか、この二人(笑)。
果音がいかに主人公を慕っていて、心配性になっているか分かりますね。
しっかし。
世間の目や口さがなさすぎて……。
もうそっとしておいてやれよ、と思ってしまいます。
果音の耳に入っていなかったのが唯一の救いでしょうか。
あと、買い物をしながらの会話の二人の雰囲気が、良いですね。
考えてみれば、確かに出会った時は果音とこんな風に砕けた会話って出来てなかったよなあ、と。
それが、今は果音にあの服似合いそうだな、とか、プレゼントまでする仲になったのだから。
やっぱり順調に絆を積み重ねているのだなあ、と思えます。
とか思っていたら。
まさかの初夜ああああああああ!?
お、男前ーーーーーーー!
果音さん、男前過ぎるでしょ。
って、まさかの展開にビックリです。
しかも、ティルミットに聞かれていたー!(爆笑)
果音さんはしれっとしていますが、ちょ、やることやっといて!(笑)
いやあ、でも物語は半分過ぎたばっかり。
どんな風に決着に向かうのか楽しみにしております!
作者からの返信
いらっしゃいませ。
この辺りが一番の山場かもしれません。
色々と詰め込みすぎちゃいました。
カードラって実は凄いんですよ。パラメータで言うと上限100として、だいたい全部90以上あります。ただ、運が一桁なだけで……。
良い夢から目覚めた時には、にぶちんの山田くんも何かを感じたと思います。だからこそ、R15な展開のときに逃げ出さなかったんだと思います。なんといってもヘタレもヘタレですから。
まあ、果音は平常運転です。いつでもどこでも。
コメントありがとうございました。
第69話 蛙が孵るへの応援コメント
64話より。
果音さん、ナメクジ嫌いなんですか!意外な弱点!あの黒い生き物も平気そうなのに!
でも、可愛いと思ってしまった自分がいます(笑)。
主人公、役得じゃあないですか!
果音さんも、「忘れろ」とか……私は忘れませんよ!(笑)
しかし、「大きくなってね」とは……シュトレーセさん、何を企んでいるのでしょうか(笑)。
腕を組んで害がないことを示す。
確かに偉そうではあるのですが、聞いたことがある仕草の様な。
国や文化によって、敵意が無いことを示す仕草って色々ありますよね。
そして、女性陣が優しい。主人公の両手を握ってあげるとか。
主人公、やっぱりモテモテじゃないですか!あ、でも違うんでしたっけ?(笑)何か言いたそうにしていましたよね。
む、む、むむむ虫を!食べる!
ううう、分かっています。そういう食事もあるということは!
だが私も、無理ですね。虫が大嫌いな私には致命的な食文化……がくっ。
果音さんが逞しすぎてカッコ良すぎる……。
主人公も頑張りましたね……私、本当に吐きそうですよ(笑)。
まあ、でも「あーん」してきたら、……食べないわけにはいきませんね!(くわっ)
そして、ここでまた「カードラ」が来ましたね!
って、致命的に運が悪いんでしたっけ……?(笑)
果音さんに全て封じ込められているということは、果音さんはとても運が良いということに!(?)
でも、無事に子供が生まれて良かったです。
子供の命を人質に取るなど……やはりカードラはぼっこぼこにしなければなりませんな!
少しずつ少しずつ話が進んでいるのがじわじわ伝わってきます。
気が早いですが、本当にどんなエンディングが待っているのか楽しみです!
作者からの返信
毎度ありがとうございます。
やっぱり女の子らしいところもないとねえ。
99.9%ナイスガイですけど。
まあ、両生類の食性だと、そういうものが主食になるんじゃないかと思います。
私はイナゴと芋虫系は大丈夫でした。
カードラは……悪い奴なんですけど、致命的に運が悪いんですね。ある意味とっても可哀そうという。
半分を超えたぐらいですね。
最後はちょっと……というご意見も頂いてますが、お楽しみに。
第63話 明らかに飽きられてるへの応援コメント
新作をぼんぼん公開されていて凄いです……!
本当に執筆速度が素早い!憧れます。
私もゆっくりですが色々読ませて頂こうと思います。
58話のタイトルに思いきり噴き出しました。
な、何とー!公爵!?夫人が公爵の身分!夫より強い!(笑)
強さを貴ぶ神のために、果音さんやシュトレーセが大人気に!
しかし、求婚とは凄い。いきなり求婚とか、がっつきすぎ(笑)。
果音さんの追い払い方がスマートでした(笑)。
ティルミット達が暴走したせいで主人公の命は危なくなったと。
でも、前に助けた者の父親が公爵で、しかも発言力が強い!
この宮廷魔術師とか、王国騎士とかは完全に予想外でしたが、抱き込むのは良い落としどころなのかもしれませんね。
私としては、ティルミットに殺されかけたのはまだ納得していませんが、この先の話で少しずつ変わっていくのだろうなと期待したいです。
そして、主人公が決まったと思った台詞を、秒殺する果音さん。良いです(笑)。
主人公の代わりに、果音とシュトレーセがティルミットに怒ってくれるというのは、やはり素敵ですね。この絆ににまにまします。
主人公も、何だかんだでこのメンバーが居心地よくなっていて。
日本への帰り方や、前にティルミットを襲った輩など色々謎は残っていますが、このつかの間の平穏にホッとしました。
……筋肉痛を治す魔法があったら、世の中みんなムキムキマッチョマンになるのも夢ではないですね(笑)。
マッサージに関して、シュトレーセがやって欲しいと言ったら、さっと果音さんが割って入る。
この行動は、主人公の躊躇を見かねたというよりは……と思うのは邪推でしょうか(笑)。
この二人、お似合いだと思うんですよね。
って、シュトレーセさん、許した相手しか乗せないんですか!?いや、当たり前ですか……。
く、私は乗ってみたいのに……無理そうだ。
基本的に、今回読んだのは大体平穏そのもの、という感じで。
何だか主人公と一緒に物見遊山というか、癒されました。
やっぱりこういう、何気ない会話とか日常とか、大切だなと実感します。
でも、そろそろまた事件が起こりそうなので!
次回は気合(覚悟)を入れて読みたいと思います。
作者からの返信
速さだけが取り柄ですが、最近落ち気味です。
基本的に流される主体性のない主人公なので……w
しかもトラブル引き寄せ体質です。
まあ、普通の善良なサラリーマンなのでこのハードな世界に順応できるはずも無く、果音が異常なんですよ。
丁度折り返し点のまったり道中です。
この後、どうなりますか。
引き続きご愛顧のほどを。
第57話 布団が吹っ飛んだへの応援コメント
四十八話より。
待っている間に筋トレを始めるあたり、彼女達らしいなと爆笑してしまいました。
まあ、監視されている場所では会話もしづらいし、仕方がないですよね。でも、筋トレ(笑)。
って、あのウコ鳥事件!ここで関与してくるんですか!
ちょっとびっくりしました。あれは、もう終わったと思ったら、ちゃんと回答編が!
しかし、主人公は本当に頭が良いと思います。色々と毎回感心してしまいますし。
これで、何故モテないってまだ言います(笑)。
って、えええ!急展開!
おい、ティルミット!てか、何なのこの巨漢!?
貞操の守り方とか顛末とかに笑ってしまいましたが……え、ど、どうなるの?本当に死刑を考えているの?
と思っていましたが、そう、この二人が絶対何とかしてくれると思っていました!
やった!良かった……っ!主人公もよく頑張りました!
しかし、ティルミットを人質に取るとは、素晴らしいです(笑)。
でも、この二人ならやりますよね。分かっていました。
けど、このイワール男爵も曲者っぽかったので、この展開は嬉しいです(?)。
って、その後の妻の登場に更に衝撃!
え!あの最初の頃の出会いが、こんなところで!
人の縁って、すごい!どこで人助けが役に立つか分かりませんね……っ!
そして、部屋での会話。
「だってさ。山田。お前は自分だけ勝手に日本に帰るようなタマじゃないだろ? アタシを置いて、挨拶もしないでなんてな」
この台詞、何かじーんと来てしまいました。
今までも主人公と果音さんの絆というか信頼関係って着実に積まれているなあ、と思ったんですけど。
こういう本当に危険が迫っていた時にも、惑わされずにはっきり断言してくれるのって、やっぱり凄いなって思うんですよね。
この二人が一緒で良かったなって思います。
最後のティルミットの場面でビックリしましたが、ゆ、夢か!良かった……。
そして、大神官を倒したから痣になっていたと……。
続きが気になりますが、今回はこの辺で!
どんどん物語が転がっていくので、何処に行きつくのか本当に楽しみです!
作者からの返信
毎度ありがとうございます。
この話数の辺りは、私としては珍しくだいぶ間が空いてから話がつながってる場合が多いです。
山田さんはですねえ、不幸体質なんです。
向こうからどんどん事件がやってくるというw
そして、今までは周囲の評価も今一つ……。
果音は本当にいい子です。
手が早いのが玉に瑕ですが。
この先も楽しんで頂ければ幸いです。
第47話 王都で嘔吐への応援コメント
完結おめでとうございます!
そこに至るまでの道のりが、私はまだまだですが。
どういう風に決着がつくのか気になるので、最後までもちろん読ませて頂きます!
40話より。
そういえば、主人公って、ハーレム状態ですね(笑)。
しかも、モッテモテ(笑)。な気がします。
主人公は良い男ですからね。分かります(断言)。
そして、完全にからかわれているという。
女性は固まったら、強いな……(笑)。
あと、ティルミット様。主人公は災いではなく、救世主ということで一つお願いしたいです。
そして、果音さんの男らしさに惚れ惚れする。
この子はやはり良い子だなあ。
シュトレーセも良い子過ぎる……。
でも、蒼石は、真面目にとんでもなくまずいものですね。
世界を根本から変えてしまうとは……。
神様も、置き土産が過ぎます。
しかし、そういう話を聞くと、どうして主人公が召喚されてきたのかとか益々気になりますな。
そして、相も変わらずダジャレが(笑)。
やっぱり強い力だと代償が強いんですね。
体調が良く無いのも災いしましたね。
しかし、王都に着いた途端いきなり襲われて何事!?と思いましたが。
まさか、神殿が腕試しに嗾けてきたとは。
一瞬追手かと冷や冷やしました。
女性二人組が強くて素晴らしいです。惚れ惚れします。
「頭を使うってそっちかよ」の一文に笑ってしまいました。
頭突きか(笑)。
このくだり、妙に好きです。
安定した面白さで、今回も楽しませて頂きました。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
なんとか完結しました。
ちょっと寂しかったりしますw
実はモテモテでもないんですよ。色々ありまして。
うー、ネタバレしそう。
読んでのお楽しみってことでよろしくお願いします。
第122話 乞い願い使ったものは、恋の魔法への応援コメント
大団円ですね。お疲れさまでした!
確かにお父さんの魔法の一番はそれだろうけど、やっぱ親父ギャグ魔法って明かしにくいんだろうなとも思ったり(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと、思春期に明かされて精神的に死ぬんだと思いますw
編集済
第122話 乞い願い使ったものは、恋の魔法への応援コメント
最後まで男前かと思いきや、女らしさもしっかり出ましたね(^^)b
最後を飾るのに人名の誤字は勿体ないかなーとご報告(;^_^A
笑いながら霊瀬に耳打ちする⇒麗瀬(それ以前はこちら)
「れいせ」?ということは、「秀人」は「ひでと」ではなく「しゅうと」?会えなくなった仲間へのオマージュですかね(^^)b
作者からの返信
最後までお付き合い頂きありがとうございます。
誤字報告ありがとうございます。
直したはずなのに……残ってたみたいですね。お恥ずかしい。
そうです。二人合わせるとアノ方になるんです。
<あとがき> あ、ト書きじゃないよへの応援コメント
完結お疲れ様でしたm(__)m
楽しませていただきました(^^)b
展開上仕方なかったんでしょうけど、突然向こうの話しが終わった感じだったので、キャラと世界観が勿体ないなーとは思ってましたけど(´・ω・`)
まぁ、それも作品のうちですね。
楽しい物語をありがとうございました(^^ゞ
作者からの返信
あとがきにまでコメントありがとうございます。
向こうの話に打ち切り感ありますかね。やっぱり。
あえて、そうした部分もあるのですが、ちょっと不親切だったかもと反省しています。
第121話 落涙したら、狂い泣きへの応援コメント
おお、果音無事だった! ……のは予想の範囲内ですが、妊娠中?
大学生になると同時に休学が必要だったりしそうな(笑)。
作者からの返信
果音なので体力的には休学せずに復学しそうです……。
ちなみに時系列分かりにくいのですが、もう大学生やってます。
3月末⇒異世界へ
同時刻に帰還、4月から大学生。
2カ月後、山田と再会です。
第121話 落涙したら、狂い泣きへの応援コメント
あ、異空間だったんですね(;´・ω・)
てっきり「きかんぼうの帰還」とかで直接元の世界に戻ってるかと(;^_^A
ちゃんとハッピーエンドになりそうで一安心( *´艸`)
作者からの返信
山田が消したものの行先と同じですね。
次回が最終話です。
どういう終わりになるかお楽しみに
第117話 あなたはもういない。心の穴。立ち直れないへの応援コメント
ネコは九つの命を持っているとか言いますからねえ。
果音の方はどうなるのかな?
次回が楽しみです。
作者からの返信
まさに、あと8個の命があります。
次回は……ちょっと引っ張ります。
第116話 最後の大魔法さ。以後……への応援コメント
これ、同じ条件なら完全な魔法封じになりますね。
作者からの返信
あとは術者の力量比べでしょうか。
たぶんワッタールの方が実力は上ですからね。
このダジャレを言わせるために書いてきたようなものなので感無量です。
ああ、長かった。
編集済
第116話 最後の大魔法さ。以後……への応援コメント
ワッタールの命が終わったー
彼の名前を見た瞬間これしか浮かばなかった私をお許しください
作者からの返信
こうして、全人類が山田化していくのです。
1日1ダジャレ。
さあ、レッツトライ。
第113話 撃とうとするとウトウトするへの応援コメント
ひ、酷い……(笑)。
って、これ果音も濡れません?
ティルミットとシュトレーゼは少女って年じゃないからセーフになりそうですが。
作者からの返信
いいカンをしておいでだ。
まあ、そうなりますね。
第109話 避難を非難への応援コメント
かねがね金がねー、と思っていたのですが、どうするつもりなのでしょう?
作者からの返信
以前に比べれば懐は豊かになったはずですがやっぱり金がないですね。どうするのでしょうか?
第108話 両想いへの外野の感情の量重いへの応援コメント
ついに、ですね。まずはめでたい。
ところで、以下の所のティルミットはシュトレーゼじゃないかと。
>「ああ。ありがとう。ティルミット」
>そういって、ティルミットは果音の側で
>「ティルミットって子供を産んでたのか?」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
まさにその通りで、修正しました。
最近、ごっちゃになりつつある危機的状況です。お恥ずかしい
第39話 裸体を見せたら、たいへんなんだよへの応援コメント
第33話より。
取り敢えず、タイトルが物騒なのに噴き出してしまいました。
反則ですよ!ダジャレの威力!
果音の戦力も凄いですが、シュトレーセも相当ですよね!
二人共、本当に毒で弱っているの……?
あと、シュトレーセが可愛いです。胸を張る姿が、可愛すぎます。
そして、大神官を倒した男が大事なものを盗んで消えていくのが……腹立たしいですね!
彼は、後々までお付き合いする敵なのでしょうか?
是非ともぶちのめしたいです。
ですが、その後の「騎士は岸に上がれない」に爆笑。
いや、いつも思うのですが、どうやってこんなダジャレを思い付くのですが。不思議です。楽しい。
大神官様の大胆な行動に、良いものを見……いや、とんでもないハプニングに巻き込まれた主人公(笑)。
彼女も旅のお供になるのですね!
少しずつ賑やかに鳴っていって、楽しみが増えていきます。
しかし、世界の記憶の全てとか……本当に盗まれていたらまずかったですねっ。何か一回盗まれそうで怖いですが。
そして、やっぱり!シュトレーセはメスでしたか!
しかも、擬人化したー!(笑)
キスを挨拶と思っていたり、可愛いキャットです。
人とキャット、自由自在に姿を変えられたりするのでしょうか。
これから、更に賑やかになりますね!
楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
まいどありがとうございます。
毎回、ダジャレを考えるのに筆が止まるのが困りものです。
騎士は岸に上がれないはお気に入りです。
うまく舞台設定と合いました。
だいたいメンバーは揃った感じでしょうか。
大中小と美女に囲まれて山田さんが羨ましいです(棒読み)。
これからもお付き合いください。
第78話 ブラシかけ終わったら、ブラしてない(R15)への応援コメント
ふぉっ!!
まさかの展開!!
前ページまでは山田のDT力故にまあ何も起こらんだろうと思っていたのに!!
いやしかしやっぱりJK男前…。
男よりも漢…!!
ヒーローって果音ですよね( ˙꒳˙ )?
作者からの返信
まあ、漢ですよね。本当に。
山田が折りまくったフラグを蹴散らすパワー。
自分で言うのもなんですが、すげーなと思いますです。はい。
第32話 油断も隙もねえ。猫が好きってそうじゃないからへの応援コメント
二十四話より。
「厚い装甲よりも、速い足さ」
RPGでステータス割り振る時とかジョブとか色々考えますが、そういうキャラは私も好きです(笑)。
しかし、動体視力が良いっていうのは羨ましいですね!
色々なところで有効活用できそうです。
魔法の制約も色々あって面白いですね!ボクサーには、ふふっとなってしまいました。
そして、果音さんの戦闘狂に笑います。「いざ勝負!」とかカッコ良いな!この娘、惚れますわ。
しかし、兵士の馬鹿な行動で状況が激変してしまうのにはハラハラしました。
私も「馬鹿!」って叫びたくなりましたよ!
しかも、謝らないし!何が任務中の事故だ!下手すれば死んでたかもしれないのに!
腹立っていたら、猫が喋ってビックリ。
戦い方が綺麗っていうところから予想はしていましたが、このシュトレーセ、良いですね!
それに、果音さんが主人公だと知ってホッとするところも微笑ましかったです。
ちゃんと信頼関係が出来上がっているんだなあ、と。
口移しに少しドキドキしましたが、果音さんが本当に何というか、割り切っているし良い子!
普通の小説ならぶっ飛ばされていそうですが、こういう反応してくれる娘、好きです。本当に良い。
それに、街での主人公の機転の利かせ方も良い!
うーん、この二人、本当に色々補い合っていて好きです。読んでいて安心します。
しかし、シュトレーセが可愛い。癒されます……。この子、メスか?(笑)
ドライアドの方でも、どんなダジャレが聞けるか楽しみにしていましたが、満足です(笑)。
そして、やっぱり主人公、カッコ良い。
どうして、この人恋人いなかったんだろうって、読めば読むほど思います。良い人ですよ、本当。それに、カッコ良い。
しかし、最後の勘違いは、主人公にとっては大変ですね(笑)。
最初、意味が分かりませんでしたが、じわじわ来ました(笑)。
作者からの返信
長文のコメントありがとうございます。
果音さんは色々な意味でぶっ壊れ性能なので私も大好きです。最近は私のコントロールを離れて勝手に暴れるようになってくれてます。
シュトレーセは……おっと、秘密です。お楽しみに。
山田さんはいい人ですけど、いい人どまりですね。平和な日常生活だと彼の良さは分かりにくい。それにすぐダジャレ言うしねw
最後の勘違いで山田は重い十字架を背負って生きていくのです。合掌。
第71話 メイド in 冥土への応援コメント
相変わらずJKパネェwwwとJK推しのままやってきました。
山田のDT故のフラグのへし折りっぷりに感心したり、描写の上手さ故に虫食ゾーンでは鳥肌を立てたりと忙しかったです。
でもやっぱりJK推しです。
かっくいい…( *˙ω˙*)و グッ!
JKなのに漢…( •̀ω•́ )و
山田のダジャレさえかっこよく思えてきてしまっておりますがこのままJK推しとして応援し続けたいと思います笑
更新頑張って下さい。
作者からの返信
一気読みして頂きありがとうございます。
果音は……実は男!
嘘です。
でも、漢らしいですね。
作者ももうコントロールできません。これからも男前に行動すると思います。
第23話 鎧でヨロヨロ、意味ねーへの応援コメント
二人が息の合ったコンビになりつつありますね。今日の昼食はコンビーフ? ←これもひどい
作者からの返信
二人でコンビーフを仲良く分けて食べる日は来るのでしょうか?
第67話 朝食で食える物がない。超ショックへの応援コメント
大多数の日本人の感覚だと昆虫食はねぇ(;^_^A
TVで何度か見てはいるし、田舎だから食べようと思えば簡単に捕まえられる環境にはいるけど、いざ食べようかと思うと面倒で抵抗がある。習慣のない地域だし(;^_^A
絡新婦なんか大きいの見るたびに「素揚げすれば食べられるんだよなぁ」と思うようにはなったけど、「潰さずに捕まえて」は簡単でも、持ち帰り調理~が面倒で。
道づr……一緒に食べる人でも居ないとトライすらないな(-_-;)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
作者はイナゴと蜂の子は大丈夫でした。
あと、テキーラに浸けてあった謎の幼虫も食べました。
絡新婦食べられるんですか!?
それは知りませんでした。素揚げですか……。ちょっと厳しいかも。
<あとがき> あ、ト書きじゃないよへの応援コメント
本作も面白かったですっ!
ハッピーエンドも良かったです♩
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本人にダメージが入るのでハッピーエンドしか書けないです。