母の心音への応援コメント
おお!終わってしまいました!もっと読みたいです!
残酷だけど優しくて、乾燥した空気や風や柔らかい光を感じさせてくれる不思議な物語でした。
円堂さん、またまたすてきなお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました!
Twitterでも何度か呟いたんですが、この物語は、うなぎさんのイラストのイメージに合わせて書いたので、純粋で、ファンタジックで、風や柔らかい光をたくさん散りばめたお話になるようにと、私もとても楽しんで書かせてもらいました。
風や柔らかい光を感じ取っていただけたなら、うなぎさんのイラストの世界を表現できたのかな~と、本当に嬉しいです!
コメントを残してくださってありがとうございました!
母の心音への応援コメント
最初から、全10話完結と知って読み始めたのに、あ、終わっちゃったという感じに読み終えました(笑)。壮大な物語のプロローグを読んだようで、これは続きを読みたくなります。お城の中で物語が進むせいなのか、薄暗い城内が想像されてしまって、そこに精霊の淡い光が灯る様子が、とても幻想的に感じました。作品世界に惹き込まれ、その世界を堪能した思いです。とてもおもしろかった。ありがとうございました。
作者からの返信
美しい言葉でコメントをいただいて感激しています。
読んで下さってありがとうございます!
楽しんでいただけたらとても嬉しいです!
実はこちらは、うなぎさんという方が描いてくださったイラストに合わせて書いた話で、それがまさに淡い光が灯る雰囲気のある幻想的なイラストで、その世界を表現したくて一生懸命書いていたのを思いだしました。
Twitterで「カシム・カージと制約の魔術師」で検索すると、イラストを見ることができました。とってもステキなので、良かったらぜひ!