温もりの極み

作者 黒羽カラス

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  • 第1話 ほのぼのとした狂気へのコメント

    こたつを背負って歩きたい、こたつが歩いてついてきたらいいのに。そんな想像は一度ならずしたことがありますが、まさかここに私の理想の世界があったとは……!
    告白すらもこたつ絡みで笑いました。しかし、都会の満員電車にこたつは入るのでしょうか。だとしたら、都会の電車はとても幅広で長いのでしょうね。
    こたつでゴロゴロしながら楽しませていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    夜通しの仕事がようやく終わりました。

    おやすみなさい。

    2019年2月11日 07:03

  • 第1話 ほのぼのとした狂気へのコメント

    自主企画に参加してくださりありがとうございました!
    斬新で、光景を想像したら笑ってしまいました。
    亀みたいな感じでしょうか。

    最後の告白の言葉も面白いですね。
    こたつがじぶんの一部って感じですね。

    とても面白かったです!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    仕事の合間の少ない時間を持て余していた時に、
    幸運にも面白い企画を目にしました。
    良い気分転換ができました。
    有意義な時間を提供していただき、ありがとうございました。

    2019年2月10日 10:45