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    第23話 愛猫と添い寝するへの応援コメント

    読ませて頂いております。
    猫が好きで読み始めたけど猫関係なく好きな感じのお話でした。
    好き。

    福くぅ〜ん!
    そうかぁ、ショックだったんだなあ。とおもって涙ぐんでしまった。

    執筆頑張ってください。楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    好きのお言葉にトキメキ(*ノ▽ノ)

    そうです、福はショックだったのです。
    色んな事を考えて福なりの決心をしたのです!

    事情があって更新ちょっと停止しちゃっていたのですが、パワー頂きました!
    ありがとうございます
    がんばります!♪ヽ(´▽`)/

  • 申し訳無い。ありがとうね。

    作者からの返信

    ギルドとパーティー間違えただけで謝らなくていいですよw

  • ギルド名期待w

    作者からの返信

    パーティー名かな?
    例えばなんてつけますか?w

  • 第20話 愛猫の部屋を整えるへの応援コメント

    クリーン!使えるようになりたい!

    作者からの返信

    私もです!!!
    洗濯も掃除も、猫様の汚れも全てこれで解決!
    ホント素晴らしい!

  • 福の重さや仕草など、作者様の猫への普段からの想い入れが目に浮かんで微笑ましくなります(*´д`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    モフモフ愛作品なので伝わって嬉しいです!
    本当に可愛い過ぎてツライですw

  • スカイの溢れ出るいい奴感w
    武器、防具の値段設定気になるけど、皆んな揃うといいな〜!

    作者からの返信

    スカイはまっすぐいい子に育ちましたw
    だからこそスノーの面倒みれるんです!
    買い物はまだ先で♪

  • 第20話 愛猫の部屋を整えるへの応援コメント

    うちの長毛種大小2匹の抜け毛も魔法で何とかしたいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に抜け毛には困りますよね…
    パクパクローラーとこまめな洗濯がホント欠かせないです(;´д`)

  • 第20話 愛猫の部屋を整えるへの応援コメント

    執筆頑張って!

    作者からの返信

    どうもありがとう!

  • 7kgは重いですね。昔飼ってた猫がそれくらいでした

    作者からの返信

    コメント本当に励みになります。
    ありがとうございます!
    重いですねー
    福は幼少期過保護に育てられたため、発育がよく、普通の猫より2まわりほど大きいビッグサイズです。
    わんこ様のお猫様も発育が良かったのでしょうか?

  • とかげは美味しいのでしょうか。一度試して、、、みませんよ

    作者からの返信

    コメントまたまたありがとうございます!
    私もトカゲはちょっと…ワニならいける気がしますがw

  • 猫に乗るなんて至福

    作者からの返信

    コメントまたありがとうございます!
    至福ですよねー
    犬猫好きなら一度は夢見るのではないかと勝手に思ってます。
    幸歌にはどんどんモフモフ好きの夢を叶えてもらい至福体験して欲しいですねー(*´∇`*)

  • 第3話 愛猫がご飯を捕るへの応援コメント

    ネコはとかげ採って来ますよね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トカゲ捕るの大好きですよね!
    うちの猫は私にまで捕り方を教えようとするので困りました(;´д`)

  • お風呂好きの犬猫は尊い!
    丁寧に乾かしてあげる手間いらずだなんて!
    チート能力貰えるんなら、クリーン極めたい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に尊いですよね!
    福はお風呂嫌いのドライヤー嫌いなのでダメな設定です。
    私も猫とお風呂に入るのを夢見た事もありました…(遠い目)
    私も極めたいです!!

  • 第1話 猫神様に無茶を言うへの応援コメント

    療法食とかかりつけ動物病院!
    そして養うための(稼ぎ)手段!
    これらの環境無くしては、異世界転生など夢のまた夢…

    いやそもそも「物語」でした (汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですよね!!(拳)
    だからそれを全部どうにかしてもらった上での異世界転生です(笑)
    猫神様様です!

    編集済
  • 面白くて可愛くて、ここまで一気に読んでしまいました。
    私は犬派なんですが、福ちゃんにはやられちゃいました!
    モフってみたいなあ( ≧∀≦)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです♪
    今後ワンちゃんは残念ながら活躍しませんが、犬系の子は勿論モフっていきたいと思っていますのでご期待下さい!
    私も一緒に巨大化してもらってモフりたいですw

  • 続き気になります!
    執筆ファイトでーす!

    作者からの返信

    ひい、コメントありがとう!
    でも恥ずかしい!(笑)
    ゲームと並列しつつ頑張りまーす♪

  • 第1話 猫神様に無茶を言うへの応援コメント

    同じ猫族のお世話をさせて頂いている人族として、主人公の気持ちがとても共感できました。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    そうですよね!
    自分の心配より愛猫が心配ですよね!
    コメントありがとうございます♪

  • 第1話 猫神様に無茶を言うへの応援コメント

    [気になったところ、添削させてもらいました。気に障ったら済みません。【】は加えたところ、[]は消したところです。]
    多村 幸歌(たむら さちか)は【二重の意味で】疲れていた。

    職業ITエンジニア、それだけでお察しである。

    加えて【彼女の】愛猫、福(ふく)は高齢になり、腎臓奇形が判明した上、甘えん坊のわがままで、帰りが遅くなるととんでもない嫌がらせをしてくれる。

    今日も遅くなってしまった、きっと家にはトイレ以外での粗そうという[爆弾的]嫌がらせがされているに違いない…。

    トボトボと【歩き】ながら家路を急ぎ、深くため息をつく。

    職業柄持ち歩いているノートパソコンや、太陽光充電式のモバイルバッテリーの入った鞄が、いつも以上に重く感じられた。

    信号待ちで立ち止まったのを期に、【鞄を】抱え直そうと腕を持ち上げたその時。

    目の前の道路を強いライトで照らしながらトラックが走ってきている。

    [なのに]【その時】、そのライトの中に走り込む小さな影が、目に映ってしまった。

    【あれは、】猫…っ!?

    そう気づいた瞬間、考える間もなかった。

    彼女は持ち直しかけた鞄を放り出し、猫を捕まえようと走り込む。

    間に合わないっ!?

    辛うじて小さな猫を抱えこんだ瞬間、トラックのライトで彼女の視界は真っ白になった。

    そして…

    全身を襲う、強い衝撃。

    痛みを感じる間もなく、今度は全てが暗転した。



    死んだか~

    [のんびりと]【何故かのんきな感じで、】幸歌はそう考えた。

    目を瞑っている状態らしく、視界は暗い。

    そこに[即座]【そんな幸歌】に声をかけてくる存在があった。

    「おい、お主」

    威厳がありつつもどこか愛らしさを感じさせる声音。

    応じて彼女は目を開き、その存在を反射的に探す。

    白い白い空間だった。

    そこには何もなく…床さえもない。

    そんな所に横たわった状態であるらしい。

    その事に驚くより先に、視線は白い大柄な猫を捉えていた。

    「お主」

    猫が口を開くと、にゃーでもなく、愛猫がよく不服な時漏らすわおんでもなく、そう先ほど聞こえた威厳ある声がする。

    ここが天国か?

    天国も自分仕様で【、】天使または推定【“】神様【?”】はお猫様なのか。

    そう[納得し]【考え】つつ幸歌は体を起こす。

    「【ここは、お前が思っているような】天国ではないが、確かに我は猫神だ」

    白い猫は厳かにそう告げる。

    「マジで!?

    猫神様!?

    スゴイです!!」

    幸歌は思わずミーハーに身を乗り出してしまった。

    その勢いに若干身を引きつつも、白猫…猫神はゆったりとヒゲを揺らしつつ、頷いて見せた。

    「うむ、我こそ猫を統べる猫の神である」

    「うわー本当にいたんですね、猫神様!」

    両手を感激に合わせ、食いぎみに発言する彼女に、猫神は尻尾を軽く振る。

    そして先を急ごうとばかりに、話を続けた。

    「[あー]【それは別として、】先ほどお主が救ってくれたのは我の孫でな」

    「そっか、猫ちゃんは助かったのか、良かったです…」

    ホッと息を吐きつつも、やっぱり自分はダメだったっぽいなあ…

    と彼女は微かに視線を落とした。

    「そうガッカリするでない」

    厳かに告げる声に、顔を上げる。

    「我が褒美として、お主を生き返らせてやろう」

    「本当ですか!?」

    今度こそ詰め寄らんばかりに身を乗り出してきた幸歌に、猫神は慌てる。

    「とは言っても、別の世界ではあるがな」

    「異世界転生!?」

    ゲーム、小説、マンガ好きの幸歌は一瞬喜びの声を上げたが、[がくりとすぐに]【すぐにがっくりと、】肩を落とした。

    「ダメです!

    私には福がいるんです!!」

    「ふむ、福とはお主が世話しておる我が眷族か」

    ずっと心を読まれている事にも気づかず、幸歌は頷いた。

    「そう、可愛い私の猫!

    あの子を置いては行けないです!」

    「うむ、そこまで眷族を思ってくれているとは…仕方ない、特別に一緒に行かせてやろうではないか」

    感心したように猫神は何度も頷いた。

    「ありがとうございます!!」

    感激にまたも身を乗り出す幸歌。

    得意げに猫神はヒゲをひくつかせる。

    しかし。

    「あー!!」

    今度は幸歌は大声を上げ、頭を抱えていた。

    「福は高齢で持病持ちで療養食なんです!

    異世界なんてキャットフードもないだろうし!

    一体どうすれば!?」

    そう詰め寄る彼女の勢いに若干引きつつ、猫神は応える。

    「わ、わかった、なくても心配ない体にしてやろう」

    「それに怪我や病気になっても動物病院もないだろうし!」

    幸歌の勢いは止まらない。

    愛猫愛しさ故だが、ハッキリ言って猫神にとってはいい迷惑であった。

    「それも問題なくしてやるから!」

    孫を助けられたのは事実、と面倒くささを押し殺し、請け負う。

    だというのに。

    「大体異世界で非力な引きこもりエンジニアの私に、福の面倒をちゃんと見てあげれるのー?!」

    最早敬語も何もあったものではない。

    猫神は投げた。

    「ええい、何でもお前の望むようにしてやるからさっさと行けー!!!」

    その声を最後に、幸歌は白い空間から弾き出された。

    そして落ちて行く。

    「ぎぃゃぁぁぁ~~~」

    色気のない彼女の悲鳴は何処へともなく吸い込まれていった。

    作者からの返信

    わざわざ添削ありがとうございます!
    一ヶ所参考に修正させて頂きました。
    他は猫神様の性格上、愛猫のお世話は疲れではなく幸せである!などの理由からそのままにさせてもらってます。
    レビューも頂き、本当にありがとうございました!

    編集済