応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    あっ、意外と大丈夫でしたね?(苦笑)
    その分、鳴滝さんと麗一さんが恐ろしい目に遭うのでしょうか……?:;(∩´﹏`∩);:

    地獄に堕ちるのは自分一人でいいという悠雅と、悠雅が堕ちるなら一緒に堕ちていくというアーシャと瑞乃の想いのせめぎ合いは、どちらに軍配があがるのでしょうね……?。゚・(>﹏<)・゚。

  • 第6話への応援コメント

    ついに、バレちゃいましたねっ!(/ω\)

    悠雅達には気の毒ですが、次話がとっても楽しみです!( *´艸`)

    作者からの返信

    バレるまで思ったより時間かかってしまいました^^;

    どいつもこいつも調子づいているのでお灸を据えたいと思います。

  • 第5話への応援コメント

    今まで隠密行動ばかりだったせいか、久々のアクションに感じます!
    やっぱり蜂蜜様の戦闘シーンは熱いですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    へへへ、ありがとうございます。

    熱量は唯一の取り柄みたいなところありますから、ちょっと気合い入れました(・∀・)

  • 第4話への応援コメント

    三人の隠密(?)行もついに発見されちゃいました!?Σ( ゚Д゚)

    「病狗」ってネーミングセンスが格好良くて好きです(≧▽≦)

    作者からの返信

    あれだけ馬鹿騒ぎしてたら見つかりますよねー(

  • 第3話への応援コメント

    一気にいろいろと情報が出てきましたね……っ!Σ( ゚Д゚)

    この3人、お互いを補い合ういいトリオだと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    この辺りはちょっと巻いてます。
    本当は情報をもう少し小出しにする予定だったのですが、今の調子だとかなり長くなってしまいそうだったので( ̄▽ ̄;)

  • 第2話への応援コメント

    どうしましょう……っ!
    だんだん麗一さんが可愛く思えてきちゃいました……っ!(*ノωノ)

    屋根を見上げて顔色を悪くしたところで、可愛い、と思い始め、「ひゃああっ」の悲鳴のところで、ヒロインかっ! と……( *´艸`)

    苦手分野をいろいろ持っている麗一さん、実はかなりヒロイン力が高くありません……?(妄言)

    隠し部屋に気づく流れ、自然な感じで巧い! と唸りました(*´▽`*)

    作者からの返信

    野郎どもの方がヒロイン適正高いのは私の作品ではよくあることなのです( ̄∇ ̄*)ゞ

  • 第1話への応援コメント

    嗚呼……。見つかっちゃいましたね、ついに……(><)
    今から、手を合わせて悠雅の無事を祈っておいた方がいいでしょうか……?(;´∀`)

    作者からの返信

    無事で済んだら奇跡ですね(ゲス顔

  • 第5話への応援コメント

    >天使が通り過ぎたような静寂
    この表現よいですね!(*´▽`*)
    ものっすごく可愛い、ぷりぷりした天使が想像できちゃいました!(≧▽≦)

    今回も会話を中心に話が進んでいますが、それぞれ違う立場に立って話しているおかげか、わかりやすかったです(*´▽`*)
    雪乃さんが間に入っているせいもあるのかも、と思います(*'ω'*)

    作者からの返信

    天使が通る、は場が白けるとかそういう時に使います。
    後、フランスのことわざらしいですね(今調べてきた奴

    今回の会話は上手くいったみたいで良かったです。

  • 第4話への応援コメント

    こ、ここでまさかの克成さんが悠雅に物申す⁉Σ( ゚Д゚)
    これ、どうやって収めるんでしょう……?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    アナスタシアや瑞乃にはできない、悠雅の痛い部分をつついて貰いました。

    うーんうちの主人公ってば、ほんとヒロイン体質だなあ(

  • 第3話への応援コメント

    雪乃さん、旧作とはずいぶんと雰囲気が違いますね(*´▽`*)
    でも、こちらも性格も素敵で好きです!(≧▽≦)

    蜂蜜様の描かれる女性は、なんだか精神的に強い方が多いような気がします(*´▽`*)

    作者からの返信

    素敵と言っていただいて嬉しい限りです。

    女性キャラクターの方が精神的には強めに書いてます。私の好みも多分にありますが、実際現実でも精神面は女性の方が強いと思いますし。

  • 第2話への応援コメント

    アーシャさんの男前なところが好きです!(≧▽≦)
    いや、女性なんですけど(笑)
    でも、ある意味、悠雅よりずっと男前なところがありますよね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    本当に男前ですよねぇ、私も書いてて思いました( ̄▽ ̄;)

    書いてて一番楽しいキャラクターです!

  • 第1話への応援コメント

    バレていなかった……っ!Σ( ゚Д゚)
    おめでとう、悠雅さんっ!!(≧▽≦)

    ……アーシャさん、片付けできない子だったんですね……(*ノωノ)

    お化粧品だなんて、二人とも女の子ですね(*´▽`*)
    ですが、仲がいいからこそ、瑞乃ちゃんの心情が切ないです……(><)

    作者からの返信

    お片付けができない人なのです。まあ、この辺は捏造なんですが( ̄▽ ̄;)

    瑞乃のこの辺の心情描写はずっとやりたかったところなので描けて良かったです。

  • 第5話への応援コメント

    朝帰りの時間を気にする悠雅さんですが……にぎやかな朝が待ち受けてそうな予感しかしないんですけれども……(苦笑)

    作者からの返信

    はてさてどうなるでしょう?(ΦωΦ)フフフ…

  • 第4話への応援コメント

    ついに、荒事でしょうか⁉(わくわく)
    平時だと気の合わなさそうな(失礼)三人ですが、荒事になると、どんな感じなのか、楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    荒事でございます(*´˘`*)

    気が合わなそうに見えて、この三人気心知れた間柄でもあるから息が合うんじゃないですかね(明後日の方を向きながら

  • 第3話への応援コメント

    花鈴さんが帰ってしまって、本格的に男三人だけに……(><)
    花鈴さん、隠密行動のはずなのに、そんなにエンジンふかして大丈夫? と心配になってしまいました……(><)

    なんというかこう……、息が妙にちぐはぐな三人組ですね(苦笑)
    荒事になったら、息ピッタリになるでしょうか?(*ノωノ)

    作者からの返信

    しばらく野郎だらけの会話をお楽しみください( ˆᴗˆ )

    か、花鈴さんは仕事の内容知りませんから……と震え声でフォロー入れておきます(๑ ิټ ิ)

    荒事になった時の彼らの反応はお楽しみ、ということで!

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    きゃ――っ! 女性陣でお風呂回!(*ノωノ)
    それにしても、浮くとは……っ(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

    おっぱいを水に浮かすにはEだったかF以上の質量が必要だと聞いたことがあります。

    でっかいですね(|| ゚Д゚)

  • 第1話への応援コメント

    おおおっ、個性の強いこの三人で捜査ですか!(≧▽≦)
    これはとっても面白そうな……( *´艸`)

    作者からの返信

    内二人のアクが強すぎて主人公が埋もれてしまいそうですけど( ̄▽ ̄;)

    頑張れ主人公……!!

  • 第5話への応援コメント

    筋肉教!!(爆笑)
    「力こそパワー」という名言(迷言?)を思い出しました……っ!(≧▽≦)

    でも確かに、体力は大事、ですよね!
    もちょっと体力がほしいです……(><)

    ……悠雅がアナスタシアさんと瑞乃ちゃんに内緒でお仕事だなんて……。
    すでに、バレて怒られる未来しか見えないんですけれども……(*ノωノ)

    作者からの返信

    体力が欲しい?ならば筋肉教に入信しましょう!
    三ヶ月もお祈り(トレーニング)すればムッキムキですよ!

    バレる未来が見えますねえ。私も見えます(

  • 第4話への応援コメント

    瑞乃さんのご家族が、皆さん違う方向で濃ゆいですっ!!(≧▽≦)
    御餅つきって重労働ですよね……(><)
    振り袖でやるアナスタシアさんはすごいですね!

    作者からの返信

    第一印象はインパクトがあるように見せることを意識していたので、ちょっとアクが強い感じになってます(´∇`)

    餅つき大変ですよね。昔親戚の家に行った時やらされたんですけど、筋肉痛でやばかったです(›´ω`‹ )

  • 第3話への応援コメント

    三人のにぎやかなやりとりが、ほんと好きです!(≧▽≦)
    アナスタシアにとって、悠雅と瑞乃が「アーシャ」と呼んでほしいと思うほど近しくなったことが、前作から読んできた一読者として、嬉しいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    一作目は十万字前後に納めようと躍起になっていましたから、中々出来なかったやり取りに挑戦してみましたが、楽しんで頂けたようで良かったです( *˙ω˙*)و グッ!

  • 第2話への応援コメント

    お父様もまた濃いお方で……っ!(((((; ゚Д゚)))))
    瑞乃に代わって、立ち向かうアナスタシアに拍手喝采です!(≧▽≦)
    悠雅が形無し……(涙) が、頑張って! 主人公!!(; ・`д・´)

    ところで、「感覚は深いそのもの。」ここだけ変換ミスかと……(><)

    作者からの返信

    面倒臭いにおいのする御仁でしょう?(

    ほんと形無しですね主人公。お喋りな方ではないせいかアナスタシアが凄い喋るし、ストーリーも回してくれてます。
    ……主人公とは(*´・д・)?


    ミスは修正させていただきました。ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    会話がこなれてきてらっしゃるな~、と読みながらによによさせていただきました!(≧▽≦)

    >ダイナマイトを突っ込んだり
    ……これが史実かどうかが、すごく気になります……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    こなれてきてますかね?
    それなら良かったです。後はシリアスなシーンでも同じことができれば良いのですが。

    ダイナマイトについては盛ってます(笑)
    ただ、史実での彼女はお転婆過ぎて悪魔だとかテロリストだとか呼ばれていたそうです。

  • 第2話への応援コメント

    やっぱりこの三人のやりとりは楽しいですね~(*´▽`*)
    瑞乃さんとアナスタシアさんの振り袖姿……眼福眼福( *´艸`)
    きっと、周囲の視線を集めまくっているでしょうね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    会話芸に力を入れてみた回だったので良かったです。

    振り袖はちょっと頑張ってみました。後は情緒のある表現を会得したいところです。

  • 第1話への応援コメント

    前作を知ってるとにやっとしますが、そうでなくても、続きが気になる雰囲気ですね。

    光景が自然と思い浮かびます。しかも丁寧で読みやすい✧(*゚▽゚)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    読みやすくなってましたか?
    一月から二月にかけて推敲を繰り返したおかげですかね?

    だったら良いなあ( ̄∇ ̄*)ゞ

  • 第1話への応援コメント

    夕べはお疲れ様でした~!(*´▽`*)

    わーい、新作!ヾ(*´∀`*)ノ 
    楽しみにしておりますね~っ!(≧▽≦)

    蜂蜜様は、キャラクター同士のにぎやかなやりとりが、本当に巧みだな~と思います!(≧▽≦)

    作者からの返信

    遅れましたがお疲れ様ですー。

    新作として公開しました。改稿前の作品にフォローしてくださったのにすみません。
    今回は完走したいと思います。