第3章 (5)到 達 Part② (※)挿絵への応援コメント
うんうん。
新天地に降り立つ瞬間、テンション上がりますよね!
たぶん新展開に合わせて、文体そのものの微調整もおこなっていますよね(//∇//)
なんとなく既視感がねー
読んでる側はストレスないけど、モヤモヤ感残しても先を読みたくさせますよー
P.s.
カドカワ長編中間突破おめでとうございます!
応援しています!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
おかげ様です!何とかPVや(★)が、ボーダーラインに引っかかったようです……入賞は厳しいと思いますが💦
(秋の新コンテストを目標に推敲を重ねています)
後半は、生命工学的な分野の話なので👆これからの展開でもご指導のほど、よろしくお願いします。
第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント
ピーモちゃんが活躍してますね。
主役を食う勢いを感じます・・・
設定やストーリー展開さまざまな要素が組み入れられて感心します!
お互い忙しく大変と思いますが頑張っていきましょうね。
作者からの返信
これからが物語のホントの始まりですーーピーモはオイラの相棒だぜ♪♪ よろしく!
……ジーンからのメッセージです
第3章 (4)到 達 Part① (※)挿絵への応援コメント
ログと、リアルの接続が上手いですね。
機械的なログと、未知の惑星が見えた瞬間のクルーの反応が良いですよね。
歓声の連鎖が、船内が一気に明るくし、読んでる方も気持ちが高揚します。
でも、この星が母なる星に。
ちょうどよく、男女がいますね。
恋愛ドラマも読めるのかしら(≧▽≦)
作者からの返信
ハイ!
お察しください♪
……でも、なかなか歯がゆい人間関係のようです?
ーー未知の世界ですので、冒険劇が主に……
第1章 (4)運命の出逢い (※)挿絵への応援コメント
運命の二人、ついに出逢いましたね
二人とも切ないね。
最後の「悪魔の輝き」、、なんか起こるぞ(笑)
作者からの返信
はい、波乱万丈の展開が二人を待っています……
でも、人類の救世主となるカップルですから、希望をもって見守りください!
悪魔の輝き――前編のクライマックスで、その正体をアラワニ・・・
第4章 (5)実 験 Part②への応援コメント
異母兄弟が実の兄弟。そして、ミカリーナとノベリーナも実の姉妹。そして精子は人工精子。なんか色々すごいですね。でも親子がわかってよかった。
作者からの返信
人間関係、とくに血縁関係は、捻りましたー☝️
ここだけの話ーー
実は、韓ドラファンでして、あの韓ドラあるある的な?(笑)狙って……チト大袈裟な!?人間関係に……改稿時に加えましたー♪
P.S.
いつもいつも応援頂きありがとうございます♪ ましてや格別のレビューコメントまで賜わり感謝しております♪♪
引き続き応援(💛)させていただきます……
第3章 (3)脱 出 Part③への応援コメント
音楽の使い方が上手い。
前のものが、その伏線にもなっているのですね。
また、クルーたちがかみ合い始めているのが読んでいて気持ちいいですね。
こういう物語と、登場人物たちがかみ合って、全体として物語が進んでいくのが
大好きです。
作者からの返信
今日は、エンジニアのサームから、ご挨拶させていただきますーー
『音楽の事まで注目された御仁は数少ない。とても光栄です。自分の趣味は古代からの伝統――プログレッシブ・ミュージックです。とても重要なアイテムの一つなので、是非とも注視して頂きたい。予言者ノア―が聴いていた音楽で、予言者の謎を紐解くキーになっております。これからも宜しくお願いしますm(_ _)m』
第3章 (2)脱 出 Part② ※挿絵への応援コメント
ちなみに、この時点では、太陽という表現が適切であったことは、
わかっていました。このあたりから、それが、徐々にSFとして、神話と呼んでいいのかな、そんな世界観を厚くしてくれいますね。
「禁断の宇宙域」に、ビシビシとパッションを感じますね。
ノアーの予言、約束の星。
楽しみな要素が繋がってきましたね。
第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント
ピーモ可愛いですね~^^
何かと相談する存在、AIの未来が見えますね。
王女様気になります^^
作者からの返信
ピーモは、オイラの親友、相棒です♪
王女様は、銀河一の美女だぜ……
近況ノートでご紹介致しております♪
「ノゾイテ、ミテネン、ピーモノ、ノートモ、アルヨン、ヨロシクネン!」
……ピーモいつの間に……
第1章 (2)科学の結晶 (※)挿絵と資料への応援コメント
惑星の状態も、反重力もリアルですね。
科学が進むと、どの星も同じような経過を進むのかもしれません^^
銀河一の超高速宇宙船――宇宙の怪物『宇宙ファルコン』!!
気になります~(>▽<)
作者からの返信
宇宙怪物です〜〜ご期待ください……
近況ノートに、怪物のイメージ画とスペック表がありますーーノートも覗いて見てください!
第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント
SF設定がしっかりしてて世界観が良い
ジーンとピーモのやり取りも👍
王女との出会いがどうなるのか気になります。
作者からの返信
ジーンとピーモは物語の主軸のキャラになります……そして、次なる王女との出会いが大転換となり、愛と命の物語がテーマで展開します……ご期待ください♪♪
編集済
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
謎の星でバスタブ???
地球の言語?
果たして、地球人に合わせて(自動)なのか、何か繋がりがあるのか。
盛大な叙事詩の始まりですね。
楽しみです^^
作者からの返信
『オイ!ジーニアウス、今地球から、本物の才人が来訪された……大変だ! 無礼なきよう、出迎えてくれ』
ーーリョウカイしました博士
『……では、よろしく!』
ーー惑星アーロンを代表して、オイラがご案内いたします♪
よろしくお願いします……広い銀河の中で、こんな辺境の★貧しい星に御足労いただき感謝感激です……
ましてや、はなからコメントまで賜わりありがとございます♪♪
……この後、宇宙船の準備が整い次第、地球の御作へ訪問させて頂きます
先ずは御礼まで……
第1章 (2)科学の結晶 (※)挿絵と資料への応援コメント
科学、量子、反重力、好きだなそう言うのw
ジーンが持ち込んだ小石が、まさかここまで繋がるとは
こういう伏線いいですね
科学設定がしっかりしてて、世界観がとても良い。
作者からの返信
グラビタイト鉱石に注目されるとは……実は、一番の隠しアイテムなんですよ(笑)それを真っ先に指摘された御仁は初めてです💦
――思った通りの”スゴイ地球人”です❣ 博士、アカデミーの客員教授をお願いしませんか?科学的知見にも優れた人ですから……
『サスガワ我が弟子、よくぞ申した!今度来訪されたら打診してみよう👆』
――了解です博士!ありがとうございます
P.S.
拙作に早速のご評価(★)並びに過分なるレビューコメントまで、ありがとうございます
これからも、ステキナ御作品――拝読させていただきます……
第1章 (1)第五惑星 (※)挿絵への応援コメント
めちゃくちゃ作り込んでる世界が凄いw
SFって刻んであるナイフのよう
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
こ、これは、、世界観は好きですw
公園に似てるんですよね、没入、没頭しても帰らないと行けない、
ここは、また是非来たいと思う期待w
宜しくお願いしまーす。
ミーカの「わたくし達、この星を見捨てるの?」はここから本当の意味で「星の救世主」の物語が動き始めた気がしました。
自分たちだけ助かる道を選べない彼女の優しさが、ジーンをもう一度立ち止まらせたんですね。
ところで…あれほど巨大な彗星が見えているのに、人々が危機感を持てないのは少し不気味ですね。平和のための管理が、危険を感じる力まで奪っているのだとしたら……二人が向き合う相手は、彗星だけではないのかもしれませんね。
素敵なレビューをありがとうございました。
とても励みになりました✨
作者からの返信
またまた、とっても懇切丁寧な応援コメントまで賜わり、感謝に耐えませんm(_ _)m
こちらこそ、過分なる評価★とレビューを頂いておいて失礼しました💦
ーー実は、その昔チトした事情があり現在コメントは控えさせていただいてます……
せめて宣伝文句だけでも添えさせていただきました!悪しからず🙏
引き続き応援させて頂きます!
第3章 (3)脱 出 Part③への応援コメント
コメント失礼いたします。
家族や故郷を失ってしまった喪失感もありながら、音楽をきっかけに、みんなが約束の地を目指す決意を固めていく流れがとてもいいですね。
これからどんな物語が繰り広げられるのか、楽しみです。
PS. 近況ノートにもコメントをいただき、ありがとうございました✨️
ピーモちゃんとミカリーナ王女様からの温かいお言葉、とても嬉しかったです🐿
作者からの返信
いつも応援(♡)ありがとう!
オイラの仲間たちも感謝してるぜ――特にピーモなんか、いっつも”キティちゃん”とこ行こ行こって……大ファンなんだ(笑)
・・・惑星の物語もこれからがホントの冒険劇が始まるんだ。よろしくです❣
――また、ピーモ連れてミーカと一緒に学園おじゃまします……
幕 間 (※)特別挿絵への応援コメント
第2章まで読み切りましたので、コメント失礼いたします。
ジーンたちが、ほうき星がアーロンに衝突すると知ってから、実際に衝突するまでが本当にあっという間でしたね。
もし実際に惑星の衝突が起こるとしたら、助かる可能性があるのは、その事実をいち早く知ることのできた研究者や権力者など、本当にひと握りの人間だけなのだろうな……と、そんなことを考えているうちに、あっという間に衝突の時を迎えていました。
そんな中で、アーロン王が王として王国に残ることを選ぶ姿には、ぐっとくるものがありますね。
ここから冒頭の視点に戻り、いよいよ脱出組の物語が始まるのですね。
生まれ育った惑星を失ってしまった彼らが、これからどのような物語を紡いでいくのか、とても気になります。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
物語の最期に、すべての謎が明かされます・・・人間ドラマです!
そして、人類の起源に迫ります・・・科学ミステリー
――最後まで目が離せませんぞ!(笑)
どうぞこれからも、ご愛読ください!
P.S.
いつも応援頂き感謝に堪えませんm(_ _)m
第2章 (12)ファイナル・カウントダウン (※)挿絵への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)。
第2回カドカワBOOKSコンテスト参加作品ということで、読ませていただきました!
反重力エンジンや量子AI(ピーモ、いいキャラしてますね!)、そして超量子コンピュータによる徹底的な管理社会など、非常に緻密な科学考証に基づいた「SSF」の世界観、映像が目に浮かぶようで圧倒されました。
読み進める中で、作者様が構築された高度な科学文明の設定が緻密だからこそ、一読者として色々と深読みをしてしまい、想像が止まらなくなりました。
特に衝撃的だったのは「65歳でのブレインロッカー」や、遺伝子による生命管理システムです。
これほど高度に命を固定化・管理する社会は、一見完璧な理想郷に見えますが、ふと「世代交代による遺伝子のシャッフル(多様性)がないまま、未知のウイルスや環境変化に対してどうやって種を存続させているのだろう?」と不思議に思いました。進化を止めるほどのシステムを維持するために、実は目に見えない恐ろしい「代償」を払っているのではないか……そんな深淵な裏設定まで想像してしまい、ゾクゾクしています。
また、ジーンやミカリーナといった「トップエリート」たちがレジスタンスとなる展開も新鮮でした。
彼らのような特権階級だからこそ持ち得る崇高な理念(ノーブレス・オブリージュ)が、今後、日々の生活に必死な「市井の泥臭い人々」の感情や、強固な社会システムとどのような【摩擦】を生んでいくのか。
完璧で優秀な彼らが、論理や綺麗な理想だけではどうにもならない「人間の業」や「ドタバタとした感情の泥」に直面したとき、どうそれを乗り越えていくのか。設定の美しさの裏側にある、生々しい人間ドラマの広がりをとても楽しみにしております。
コンテスト、応援しております!
続きの更新も楽しみにお待ちしております。
では
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
『行き成り高知能な地球人の訪問に、我が惑星は騒然としておるところである。――かなりの読書家であり才人と拝察いたした❣
是非とも、我が惑星アーロンとの交流を歓迎したい。
因みに、我が星は、地球の某国のような入国審査や税関も無い故。安心して来訪されたし……ただ、チト気難しい天才科学者がおる故、言動には注意されたし?(笑)
――何れ地球の御仁の作品探査に、我が大使ジーニアウスを派遣する故。その節はご配慮願いたい。よろしくたの』
・・・陛下、お迎えのお時間です……。
『――そうか、分かった!……では、これにて失礼致す。Thankyousomuch!サラバジャ……』
・・・ということで、ご訪問並びに応援コメントに、国王はじめ惑星人一同感謝しています!失礼しました✋
第1章 (4)運命の出逢い (※)挿絵への応援コメント
こんにちは!
コメント失礼します。
導入から引き込まれて、楽しく拝読させていただいています。世界観にロマンが溢れていますね!
「悪魔の輝き」も気になりますが、私はミーカまで自分を「出来損ない」と呼んだことの方が引っかかりました。優秀な人間だけを求める社会の価値観が、二人の中にも入り込んでいるようで、こちらも怖いです。
それでも義手を外して「二人で一緒に」と返したミーカは、同情ではなく、ジーンと同じ場所に立ったんだろうなと思いました。二人がいつか、その言葉からも解放されるのか気になります。
作者からの返信
この度は,過分なる評価を賜わり感謝感激です♪
ましてや、素晴らしいレヴューコメントまでーー寛大すぎるお言葉にも甘えさせていただきます♪
……実は、苦節5年、大した読者も得られず評価(★)も50★が4年以上も変わらぬままで、ほとんど放置しておりました💦
そんな拙作が、最近になって、このような素晴らしい評価をいただくことが出来て、また創作意欲が喚起されました。本当に感謝しております♪♪
P.S.
これからも引き続き、御作品を応援させて頂きます……
第3章 (1)脱 出 Part① (※)挿絵への応援コメント
いやー最終的には、こうなってしまいましたか。
これだけの災害だと、かなり衝撃があったとは思いますが、
混乱しながらも、冷静に対処する乗組員たちがドラマティックでワクワク
しました。
旧式エンジンが唯一の希望になる展開も熱いですね。
SFでは、こういう逆転現象が、結構肝になりますよね。
作者からの返信
ご共感ありがとうございます!
”イノソラン”さんでしたか?
”そらん”と略すのはNGでしたね!
I’ve been terribly rude. m(_ _)m
P.S.
やはり先生でしたね👆ジーンの直観力は間違いなかった(笑)
生物専攻とは、これは心強い限りです!
実は、これから後半のストーリーでは、遺伝子操作やDNA融合の世界になります(汗)
自分物理バカで、他の分野は疎いので💦
是非ともご教授くだされ!
(これはきっと天のお導きかも(微笑))
またまた失礼致しました……
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
ミステリーですね。アステロイドベルトからの謎の帰還。想像力がかきたてられます。そしてアステロイドにバスタブ!そして第五惑星!奇想天外で面白いです。また、ノアというところも興味深いですね
作者からの返信
過分なるコメントありがとうございます
ミステリーと読み解いてくださるとは、敬服いたします♪
物語の終末では、SFミステリーとして答えを導く締めくくりなっています……それを導入から察知された御仁は初めてです💦
更に、バスタブの意味も隠しアイテムでして……こちらにも反応されるとは、ただ者ではござらぬな?(笑)
また、御作品へ訪問させて頂きます……
第2章 (13)審判の夜 (※)挿絵への応援コメント
王である、
そんな立場はもうそこでは価値も意味も無く
ただ父として、そして娘として
最期の時を共に・・・でしたね。
「赤いボタン」
これはその後に繋がって来ますね
作者からの返信
はい、ありがとうございます!
どんな偉い人でも(地位や名誉や財力や……)
最期は肉親(我が子などの)ですよね!(血は水よりも濃し)
赤いボタン……一般的な最終兵器です?
幕 間 (※)特別挿絵への応援コメント
むむ。
これって、物語の最初の方で、映像閲覧しているところに戻ってるんだよね?
地の文で説明がもうちょっとだけあったほうがいいのかもね・・・。
時系列が混乱してしまうからね。
幕間だから、航海日誌がカギになって、実際の惑星消滅の後に話になるんだろうけど。
それと、実は私、この前の話を行ったり来たり、前回も今回もしたんだけど・・・彗星の接近による天変地異、都市などの壊滅。などで流れているけど、結果、惑星消滅に繋がるような雰囲気では読めなかったんだよね。
まあ、天変地異が続いて結果的にそうなるのかは、まだ読んでないからなんともなんだけど・・・ってことでちょっと疑問に思ったところを書いてみました。
的外れだったらごめんなさいね。
作者からの返信
なるほど、読者からは難・疑ですね?
作り手は全体像(この先)を知って書いているので……なるほど、熟れた読者にはそうなりますか?
この幕間は、導入の語り手の視点に戻っているので、その説明不足なんですね👆
ありがとうございます推敲します……
惑星消滅の最終原因は後半で……
(人間の愚かさや儚さが悲劇をうむ戯曲です)
第1章 (6)愛のテスト飛行 Part② (※)挿絵と資料への応援コメント
ピーモのビジュが可愛すぎます。これは、アクキーやキーホルダーにした方が...。なんて思っちゃいました♪
作者からの返信
まず初めに……刻さん。貴方は素敵な人だ……『作品は人にあり。言葉に心あり』――この言葉を贈りたい唯一無二の御仁です💛
このピーモのコメントもさることながら、数々の応援に、応援に、そして応援!(♡)と(★)評価。恐縮至極にご座いまするm(_ _)m
――また長くなりますと、貴重なお時間を頂き申し訳ない、この辺で失礼致します。
こんな場では申し訳ないことですので、近況ノートも拝見し、そちらに改めてご挨拶したいと存じます……。
先ずは御礼迄……
第2章 (9)終末へのカウントダウン、あと3日(※)挿絵への応援コメント
王は、王たる王ですね(^^)
民あっての国であり、王である。
素晴らしき名君ですね
作者からの返信
ありがとうございます👏
『――このあと、名君の最期をお見届けくだされ(涙)
涙、涙の戯曲が待ち受けております
(地球のシ〇ー〇ス〇アとか言う天才戯曲師にも迫るドラマが……)
・・・わたくしスティーヴン・フォレストが保証いたします。ハンカチのご用意を!!
第2章 (13)審判の夜 (※)挿絵への応援コメント
惑星滅亡の悲劇と、父娘の静かな愛情が、余韻としてすごいです。
多分最後の、何事もなく彗星が去っていく描写の対比で、いっきに
浮かびあがりましたね。
赤いボタンとは・・・気になりますね(*´▽`*)
作者からの返信
お言葉有難く受け取らさせ頂きま!
戯曲は難しいです……表現の質と量?書き過ぎも問題あり?
赤いボタン……一般的な最終兵器です?
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
拙作への応援ありがとうござい……って、それどころではない💦
こちらのコメントを確認する間もなく――速攻の評価★まで賜り感謝に堪えません。御礼申し上げますm(_ _)m
――『ジーニアウスよ、早速返礼に向かいなさい!仁義礼智……忘するるべからずじゃ。恩は返すもの、礼は尽くすもの――であるぞ!』
・・・と、オイラの恩師フォレスト教授からの忠言でした。
さっそく伺います……
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
作中の歌のメロディーが、本当に聞こえてきたような気がしました。
作者からの返信
『我が惑星アーロン王国へのご来訪――心より歓迎いたす。我が国は入国審査も税関もないので安心して来たれ!』・・・と、国王フィロング・アーロン自らの出迎えです。
自分はチームSSSCキャプテンのジーンです。これから、自分がご案内いたします。ごゆるりと惑星アーロンを探索されたし!
第2章 (12)ファイナル・カウントダウン (※)挿絵への応援コメント
終末としての静けさ怖さ、出航の高揚が対照的に書かれていて、
すごくワクワクしました。
残された地上の人々の言葉とかがあると、よりその対比が強くなるかもって思いながら読んでいました。
まあ、ぶつかったら完全に終わりですが、この回避はしても、都市が壊滅しているというどうしようもなさが絶妙ですね。
作者からの返信
流石はそらん先生!
>>残された地上の人々の言葉とかがあると、よりその対比が強くなるかもって思いながら読んでいました。
・・・いただきます👏(微笑)
またご教授くださいれ!
第2章 (11)天変地異への応援コメント
とうとう、影響が出てきましたね。
王様の覚悟はとてもかっこいいですが・・・・
まっさきにシェルターに隠れている人達は、まあアレですね(-_-;)
しかし、こんな大規模災害、シェルターに隠れてやり過ごせるものではないでしょうにね。
放送一つで捨て置かれた国民たち。
リアルですね。実際、こうなりそうですよね・・・どこでも。
このあと、一体・・・ドキドキします。
作者からの返信
共感いただきありがとうございます
この節の災害は、まだまだ序の口です……
今後、目を伏せたくなるかも?(笑)
第1章 (11)自由への闘い Part②への応援コメント
反重力宇宙船のデザインも
拝見いたしました(^^)
アンドロイドやロボットが支配する社会、
かつては遠い未来のSFでしたが、
最近は部分的にはそうなっていますから
近い未来の社会の話かもしれないんですよね
第2章 (4)惑星の危機への応援コメント
BL。
すっかり設定を忘れていて、一瞬。ボーイズで始まる表現を連想しました。作者によってはその方向もなくはないのでしょうが……
最初から流し読みして、「ブレインロッカー」の略だったと思い出しました。
さすがに、もう忘れません(汗
第3章 (3)脱 出 Part③への応援コメント
コメント失礼します。
神秘的な「喋るリング」の演出と音楽が重なりが素敵ですね。
以前いただいたコメントの中で、愛と真実を描く点の話題となりましたが、壮大な設定の中で、本当に大事なことを挿入していくことは技量的であり、物語の醍醐味でもありますよね。
仲間同士の絆や信頼が丁寧に描かれている点も魅力的です。
音楽を物語の重要な鍵として扱うことで、ストーリーに新たな表情が加わりますよね。
最後の「約束の星」を目指す締めくくりが希望に満ちていて、見事な結び方だと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
とってもありがたい御言葉です!
――そこまで読み取っていただけるとは、目から鱗が落ちる思いです。
『――おぅ~~、音楽の事まで注目されたご仁は初めてですよ。とても光栄です。自分の趣味は古代からの伝統――プログレッシブ・ミュージックです。とても重要なアイテムの一つなので、是非とも注視して頂きたい。予言者ノア―が聴いていた音楽で、予言者の謎を紐解くキーになっております。……あっ、申し遅れました。自分はフライトエンジニアを兼務するサームです。これからも音楽にご注目ください!』
――ではまた、約束の星で……
第1章 (5)愛のテスト飛行 Part① (※)挿絵への応援コメント
シルバーファルコン号!イメージとしては、某ゼロから始まったりするやつの、白鯨をメカニカルにした感じですね〜!
反重力エンジンとか、ワープドライブとか、耐熱性とかって言葉が出てくると、SF感がグッッッと増して気分が上がりますねーっ♪
さて、ウキウキ宇宙デートですが、、きっと何か起こっちゃうんだろうなぁ?なんて、ワクワクしながら続きも楽しみに読ませて頂きますね(*ΦωΦ)🐾🐾
PS.実は私も4〜5年の放置期間がございまして、多分同期的な感じだと思いますww
袖振り合うも多生の縁と言いますし、末永く仲良くしてもらえると有り難いです٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
『そうだったのか~~~~~!
それはもう同志だ!! 我がチームSSSCに加入してくれ❢❢』
・・・って、キャプテンジーンからオファーが来てます(💛)
いや、強制入会です――断れませんよ!(笑)
極寒の星『惑星アーロン』は決まりも厳しい!
……それは、完読するまで退会できない💦
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
滅んでしまった文明に、何故か残る地球の面影、、。
序章からとても惹き込まれる展開に、驚きと期待を感じさせる作品だと思いました(後方腕組み読者ヅラww)
続きも楽しみに読ませて頂きますね(*ΦωΦ)🐾🐾
作者からの返信
@黒猫さん、この度は拙作への応援ありがとうございます!
ましてや、早速の応援コメント迄賜り、誠に恐縮致しております
実は、御プロフィールを拝見したところ、ほぼ同期生のような(旧友と再会したような?)親近感を覚えました。
(自分、ここ5年間、ほぼ休止状態でしたから💦)
……貴殿のようなご仁のご訪問、心より有難く思います!
――主人公のジーニアウスなんて、相棒のピーモと一緒に飛び跳ね喜んでおります(微笑)
惑星アーロンをよろしくと――国王のフィロング陛下よりの伝言もお伝えします。
更に、陛下によりますと――『我が惑星は、入国審査や税関もありません。安心していつでも来たれ!』とのことです。
P.S.
この後、現代地球の様子を視察に向かいます(何処かの役人と違う――『旅行ではなく視察です』(笑))
――その折には、御作品へ訪問させて頂きます……ではまたその時
第2章 (3)星の魔術師 (※)挿絵への応援コメント
第二章に入ってから、文章の美しさと読みやすさがさらに増していて……本当にすごいです!
壮大なSF世界をここまで細かく描きながら、難しく感じさせない。
それどころか、キャラクター一人ひとりの個性まで、会話の中で自然に伝わってきて……気づけば夢中で読んでいます😊
ハリー博士との再会に、ローンさんの活躍。
一話の中にこれだけの見せ場があるのに、まったく窮屈に感じない構成力……。
……スティーブ博士、すみません。
私からも言わせてください。
MASATOさん、あなたこそ天才です🤣✨
作者からの返信
賛辞のお言葉ーー有り難く頂戴いたします🙏
そして、倍返しだーーー!!
アンタはエライ‼︎ ★3っつです〜〜〜
って……いけねーここは、オイラの惑星じゃないか?
……このあと、カイくんのとこ応援行くぜーー
今回はカイくんの大事な回があるようだし! 🥸ギャグかよー(笑笑)
第1章 (11)自由への闘い Part②への応援コメント
先ほどは近況ノートに、涙あり笑いあり感動ありの素敵なコメントをありがとうございました😊 とても嬉しかったです! 引き続き、第二章から楽しませていただきます。スティーブ博士のお言葉を信じて、頑張っていきます🥺
作者からの返信
……適切な助言や指摘というのは、人の学習能力を高めてくれる……
・・・ドクター・フォレストは我が人生の師です
(シルバーファルコム号を開発した、天才技師サームの言葉です)
……後半に向けて、サームの活躍が楽しめますよ!
チームSSSCは、全員が主役級です♪
……当然だろ‼︎ 我が輩の教え子たちだからな👍
ーーえっ? 博士いつの間に!
第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
早速遊びに来させていただきました!
序盤から世界観が丁寧に作り込まれていて、とても圧倒されました。
登場人物も増え、物語が少しずつ動き始めてきていて、続きが気になります。
そして、ピーモがとても可愛いですね!
引き続き、ゆっくり拝読させていただきます!
作者からの返信
『アリガト❢ ナンカ、テレチャウヨン。キティサン、ステキダナン。マタキテネン……』
・・・ピーモ喜んでます。
物語は、ここからが本当の始まりです――ジ―ニアウスがご案内致します。
『このあとオイラの大事な人が登場……お楽しみに! 何たって、銀河一の美女だもんなぁ! 腰を抜かすなよ(笑)』
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
コメントに乗ってきました。 スケールがすごいです。
第1章 (8)愛の覚醒 Part②への応援コメント
愛していると言いながら、出てくる言葉が立場や容姿、遺伝子のことばかりなのがすごく印象に残りました。ジーンがもう十分ですと言いたくなる気持ち、分かる気がします😢
本当の愛を知りたいジーンだからこそ、お父様との価値観の違いがより苦しく感じました。実の母親のことも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感頂いて感謝感謝……この父親には、秘密があり隠されています。
・・・「ここだけの話しだよーん『後半第3章以降に判明するぜ』お楽しみに!』……って、ま~たジーン来てる。
彼はとにかく異能者ですので、先回りが得意なんで――悪しからず(笑)
第2章 (10)喋るリング (※)挿絵への応援コメント
むむ。
なるおど、これが、太陽という言葉の確信に繋がるのですね。
人類史の悲劇、環境破壊、核の脅威。
まさに、それらを物語世界の中で巧みに再構築。SFですね。
こういうのは大好物です。
ちなみに、私は若い頃は、雑誌のレビュワーなどの仕事、それからイラストや漫画を描いていました。
書くのが好きで、当時は、原稿用紙も何回も雑誌社に持ち込んだりしていました。
今は、読んでくれる人たちがネットにいるので、ほんとうに楽しいですね。
切磋琢磨しながら、物語を書き上げていくのは、至福の時間です。
作者からの返信
異能者ジーンの直観力は、間違いなかった👍
やはりそうでしたか、書きもの(描きもの)のプロ……文士(師)?
――恩人そらん先生は、わが師です
第2章 (9)終末へのカウントダウン、あと3日(※)挿絵への応援コメント
政治の状態は、もっとよくないというイメージでしたが、
やはり、上層部が腐っているだけで、王は、かっこいいのですね。
また、国と船。
ジーンの価値観と王の価値観が重ねていく構造が、また良いですね。
BLの伏線。楽しみですね。
作者からの返信
いつもいつも、ありがとうございます❢
王様はカッコいい――ご指摘の通り!
フィロング王は名君中の名君です……が、悲運の王でもあります。(国権を奪われ……そして、〇〇〇まで失う?)
――このあとの展開はドラマ――戯曲をご期待ください!
P.S.
お忙しそうなので――くれぐれもご自愛くださいね……
(そらん先生は恩師のように思えます!大切な恩人の一人ですから――もしやその方面のお方(師)??
失礼しました!
第3章 (9)探 検 (※)挿絵への応援コメント
>『その光景は大自然という――生命のテーマパークだ。グラビポッドの窓越しに観える動物たちは多種多様で、異世界からやってきた探検隊の好奇心を、いつまでも飽きさせることはなかった』
・・・この一節は、もうサイコウです!
「生命のテーマパーク』……That's the perfect!
作者からの返信
このテーマパークと言う喩えは、最近加筆修正したところです……。
変えて良かった^_^v
第1章 (5)愛のテスト飛行 Part① (※)挿絵への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
便利で正しいからこそ逆らえない監視社会は興味深いですね。
惑星規模の都市設計などスケールの大きさにワクワクするものを感じます。
とても映像的で、説明も分かりやすく、世界観のさらなる広がりを予感します。
まさに怪物の『シルバーファルコム号』の描写もステキですね。
背景の設定も細かく、今回のイベントも初デートとして描かれているところが、なんともいいですね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
とても励みになるお言葉を賜り、恐縮致しております!
こちらこそ、素敵な御作品――追わせていただきます
よろしくお願いいたします
編集済
《 登場する名言・名句集 》◇後編◇への応援コメント
前編と後編に分割しましたね^_^v
探し安くなっていい!
正直、本文もそうですが、余り長いとあとで見直したい時など、探すのが大変で……もういっか💦ーーってなる事よくあるんです。それだと、もったいないですよね‼︎
……どの作家さんにも感じます☝️
基本は、一話(一節、1chapter)あたり4,000文字迄がいいみたいです……。自分もそう思います👍
完結、いや完成でしたね♪♪♪
お疲れ様でした^_^
作者からの返信
ありがとうございます♪
いつも応援いただいたおかげです!
編集済
第4章 (8)協 議 Part①への応援コメント
>……生き残るためには、自分たちに都合良く惑星環境を改造するしかない。しかし、それでは自然破壊を引き起こし、生態系のバランスを壊してしまう。それはノアーの教えに反する……
・・・そこですね問題は!”気づき”ってやつですね? ジーンにはその”気づき”がある――さすがサイコキネスです。
自然愛護の意識――現代地球人類にも警告したい!!
作者からの返信
お褒め頂きありがとうございます♪
ジーンも喜んでいます!
そして、自信に繋がると思います……。
第2章 (8)終末へのカウントダウン、あと4日 Part②への応援コメント
ここでも、ジーンの能力が物語の推進させていますね。
本当に、危機感の積み重ねに大きな影響を与えています。
チームSSSCとサームがここで、合流ですね。
前のお話で、サームのキャラが立っているので、非常にすんなり入ってきました。
作者からの返信
沈着冷静硬派な男ですが、隠れた英雄サームです――応援よろしくです❢
ジーンの悪夢が予兆として機能していますよね。
やはり、異能という世界観が良いと感じます。
彗星の危険さに、一定の確信が生まれているように思います。
ミカリーナの涙と、蒼白く凍えた星空が重なる演出が好きです。
彗星の不気味な輝き。それが、彼女の心を投影しているようで、とても美しいです。
作者からの返信
*異能者サイコキネスの天才遺伝子ですから……
『異能』――これは、そらん先生から恩恵です❢❢
Thank you so much!
*時々、文学的表現も……です。
Qubit AI のなせる業という設定です。(現実は100%人力ですが(笑))
編集済
第4章 (5)実 験 Part②への応援コメント
>懸命な救命措置の結果、心臓を始めとする大半の器官や組織が、サイバネティック・ボディに置き換えられた。所謂サイボーグ化された……
・・・なるほどね!スタインの冷徹さは、そこから来ているのですかね?
――まるで、ロボコップみたいな?――いやいや、S.W.のダー〇〇〇ダーではないか? そういえば、じゃべり方が気になっていた……?
作者からの返信
Exactly……
Thank you!
第4章 (2)探 索 Part②への応援コメント
>予言者ノアーの伝説に登場する『惑星創世記』惑星開拓の一幕……
・・・興味深いです。『星の方舟』につながるのでしょうか?
何か伏線がいっぱいあって目が離せませんね👆
先が実に楽しみ……
作者からの返信
伏線伏線、布石布石、、、図星です💦
そこんところはよろしくお願いします……
第3章 (18)土産話への応援コメント
>……高等生物も生存可能な惑星があるはずだ。もしかすると、ドレイク方程式の解を満たす惑星の発見も夢ではない……
・・・この発見は、続編への布石?伏線?――ですかね☚
期待してしまいます❢
編集済
第3章 (17)真 相への応援コメント
>「……デモ、ジーン。ココロノ、ジュンビガ、ヒツヨウダヨン――チョット、ツライカモ……?」 いつも陽気に応答するピーモが、丸い目を細めて沈んだ声で答えた。それはAIが悲しみを感じている証し……
・・・これは心を宿したAIロボを象徴する名言名句ですね👍
素晴らしい‼︎
作者からの返信
>>これは心を宿したAIロボを象徴する名言名句です
・・・お褒めの言葉有難く頂戴いたします👏
巻末の『名言名句集』へ加えたいと思います
Thank you so much!
P.S.
格別なる作品レビューまで賜りまして、恐縮至極に存じますm(_ _)m
遅ればせながら、御礼申し上げてます
《登場するキャラクターの紹介》 Part①への応援コメント
異能者サイコキネス、テレキネスの記述が加わったんですね!
……good job!
第4章 (8)協 議 Part①への応援コメント
ジーンはまた予知夢でしょうか?
幻想的な情景の散文詩
いいですねー♪
第4章 (11)希 望 Part② ※挿絵への応援コメント
自分で巻いた命の種の終着点に、自分がもう一人いる。不思議な気分…、
第4章 (8)協 議 Part①への応援コメント
そんな……こんなに綺麗な星なのに…、
第4章 (7)創 生への応援コメント
ここから、全てが始まるんだ……
第3章 (17)真 相への応援コメント
色々あったけど、生き残れってここまで来れた人がいるのも事実……
第3章 (16)再 会 Part② (※)挿絵への応援コメント
いずれ知らねばならなかったとは言え……あれが末路とはな。
第3章 (15)再 会 Part①への応援コメント
博士、今は何をしてるんだろう……?
第3章 (13)ストレス Part①への応援コメント
太陽は命の源だけど、あまり近付きすぎるイカロスみたいになる……
第3章 (11)奇 蹟 Part② ※挿絵への応援コメント
命は、我々が思ってるより強いものだったんだ……
編集済
第3章 (10)奇 蹟 Part① (※)挿絵への応援コメント
ここにこれただけでも、博士は幸せだと思う……
第2章 (6)終末へのカウントダウン、あと5日への応援コメント
迫る滅亡のカウントダウンと人々の無関心
政治の問題が、こんなところにも・・・・。
危機感なさすぎですね。
その安穏とした感じが、逆に読んでいて、焦らされます。
双子の宇宙怪物・・・と呼ばれる宇宙船。
物語の最初がちらちらしますね。
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます
……これは、新政府の独裁政治、管理社会体制(ある種の集団的洗脳)の結果ですーーより悪政を強調してますね☝️
レッドファルコム号は、後半に向けての伏線です
編集済
第3章 (11)奇 蹟 Part② ※挿絵への応援コメント
この3章では、ファンタジーとかSFとか、完全に超越してますね・・・・・・。
有り余る太陽の恵み、命溢れる大自然の驚異の力、云々。
何よりも命を尊ぶ人間の愛が、奇蹟を呼ぶのでしょうね。
『生命の奇蹟』・・・・・・現実にも有ると思います。
――――これぞサイエンス(S)・ファンタジー(F)……”SF”ですね👆
科学のロマンです。。。
作者からの返信
ありがとうございます♪
そうです、SFのS= science
さすれば、F = fantasy
単なるF→fiction ではない
小生のSFは、いや真のSFはーー
サイエンス・ファンタジーです
このことは、文壇にも一石を投じたい!
第3章 (9)探 検 (※)挿絵への応援コメント
こうしてみると、本当に大自然って素晴らしい……!!
第3章 (7)着 水 Part② (※)挿絵への応援コメント
クジラだ……!!
近くで見ると、神様みたい……
第3章 (6)着 水 Part① (※)挿絵への応援コメント
海だ。もう二度と見れないと思ってた……!!
第3章 (5)到 達 Part② (※)挿絵への応援コメント
あれっ、着陸しようとしてる場所……なんか、見覚えがある気が……
作者からの返信
引き続きたくさんの応援とコメント、感謝感謝です♪
……お察しの通りだと思います?
ーーーーただ、まだ早いかな??
第3章 (4)到 達 Part① (※)挿絵への応援コメント
宇宙の深い暗闇の中では、こんな明るいバカが一番の灯火になってくれる……
第3章 (2)脱 出 Part② ※挿絵への応援コメント
ノアーからしてみれば、発展はある意味破滅へのカウントダウンなのかも……?
第3章 (1)脱 出 Part① (※)挿絵への応援コメント
生き延びたのか、生き延びてしまいったのか。
いずれにせよ、出来ることは……進むことだけなんだろう
幕 間 (※)特別挿絵への応援コメント
自分だけ生き残って、救世主。なんだか皮肉というか屈辱というか……
編集済
《 登場する名言・名句集 》◆前編◆への応援コメント
名言集いいですねぇー!!
感銘を受けるものばかり――よくここまで成長なされた‼
あとは、入選目指して、世に出せる作品に――
その為には、さらなる磨きをかけて仕上げてください。
また応援に来ます……。
作者からの返信
いつもいつも応援感謝致します
――先生のアドバイスを生かし頑張ります!
これからもよろしくお願いします
第2章 (5)終末へのカウントダウン、あと6日 ※挿絵への応援コメント
政治家って言うのは、本当にどうしようもないですね。
未曽有うの災害が迫っていて、支持率も何もないとは思いますけどね・・・
政府は動かない。時間は減っていく。
ワクワクしてきますね。
第2章 (4)惑星の危機への応援コメント
彗星の尾が見えない科学的な根拠がいいですね。
会話や事実から、徐々に積み重ねていって、最後であと7日間という
カウントを開始する構造が、緊張感を生んでいますね。
実は、MASATOさんの物語だけではないのですが、太陽という表現がいつも気になっています。(決して批判ではありません)
太陽って惑星の名前なんですよね。
そうすると、自然とこの星系は太陽系ということになってしまうのです。
おそらく意味合いとしては恒星という意味なんでしょうが、いつも気になってしまいます。
作者からの返信
さすがわそらん先生、鋭いご指摘!その通りです・・・
敢えて”太陽”と言っているのには、実は訳があります……後半で分かります(ネタバレになるので、ここはご容赦を💦)
編集済
《 登場する名言・名句集 》◆前編◆への応援コメント
スッゴイですね♪♪♪
こんなにたくさんあったんですね☝️
こうして、改めて見てみると、どれもこれも、まさしく名言、名句、そして名作です。。。
名言一つをテーマに、一作書けそうですよね☝️
何作?傑作が生まれ出るか….…想像が尽きません。
お疲れ様でした。そして感動をありがとう!
いい物語でしたーーーーー
・・・いやいや、まだ終われません!
もう一言、是非とも続編を、、、楽しみにお待ちしてます❣️
・・・あっ!そうだ、もう古くなってしまった僕が寄せた稚拙なレビュー、書き直します、お待ち下さい
作者からの返信
ありがとうございました。
早速のレビューに過分なるコメント恐縮至極、本当にありがとうございます。お礼の言葉が見つかりませんm(_ _)m
第2章 (3)星の魔術師 (※)挿絵への応援コメント
全員の会話がうまいこと、立ち位置やキャラクターを立ち上げていて、
楽しく読めます。
坂道ですからね、「反重力の分力ベクトルが不足・・・」
こういう科学チックな説明があるとニヤニヤします。
ローンの料理シーンを、静かなる格闘技! 詩人ですね(≧▽≦)
作者からの返信
引き続きの応援(♡)コメントありがとうございます
科学ごり押しの堅物SFでは、面白くないっすよね?
遊び心というか、うんんん――楽しくなくてはエンタメじゃない!(笑笑)
それから、SFでもライトノベルでも、基本は文学でありたいですね……
第2章 (2)初めての冒険 (※)挿絵への応援コメント
いやー惑星アローンの自然なのに不自然という、いかにもSFチックな
伏線が、ぐぐっときますね。
SFの中に、アナログチックな部分を封入するって言う、私が大好きな手法が
ここにもあって、うんうん唸りながら読んでいます。
また、この音楽を、「断絶」と「継承」にも使っているのかな。
曲名も旅するときに最高のタイトルですね(*´▽`*)
作者からの返信
・惑星開拓の歴史があり、人工的に作られた生態系のようです?
・サームの音楽オタクは、隠れたアイテムになっています(笑)
このプログレッシブ音楽は、謎の予言者の正体解明に繋がる……
P.S.
大丈夫ですか? くれぐれもお体をご自愛下さい!
第2章 (13)審判の夜 (※)挿絵への応援コメント
衝突はなかった。けれど、全ては滅んだ。
この星に、新たな命が芽吹くのはいつになるんだろうな……
作者からの返信
拙作への度重なる応援(♡)、ありがとうございます
更に、過分なる★評価まで頂きまして恐縮しております
基本、空想科学小説です。後半は(転・結)――新たなる展開がありますので、よろしければまたお越しください
――取り急ぎ御礼まで・・・
P.S.
御作品、是非とも拝読させていただきたいと思います
第2章 (12)ファイナル・カウントダウン (※)挿絵への応援コメント
これが、最後の審判か。
思っていたより、あまりに無機質で救いがない……
第2章 (11)天変地異への応援コメント
腐ってやがる……!!
どこまでも、どこまでも……!!
第2章 (10)喋るリング (※)挿絵への応援コメント
水の星……焔の星……?
あれっ、まさかそれって……
第2章 (8)終末へのカウントダウン、あと4日 Part②への応援コメント
あと少しでも早ければ……
このまま、世界は滅んでしまうんでしょうか……?
第2章 (4)惑星の危機への応援コメント
空から星が降ってきて恐竜さえ絶滅したんだ。
もし、本当だったら……
第2章 (1)漆黒の空に (※)挿絵への応援コメント
彗星激突……!?
第1章 (10)自由への闘い Part① (※)挿絵への応援コメント
機械に全てを任せられる時代は、まだまだ遠い……
第1章 (9)自由への叫びへの応援コメント
試験管ベビーと言えば聞こえはいいけど、実際は父母の温もりを知らぬまま勝手に生み出されるという……
第2章 (4)惑星の危機への応援コメント
『存在は確率か?』、『量子論の世界観』……うーん名言です!
ジーンとサームの会話(掛け合い)ーーもう最高です♪♪
とにかく科学者サームの思考はスゴイ……
運命はカウトダウンに入るようですね?
第1章 (7)愛の覚醒 Part① (※)挿絵への応援コメント
命って、本来は自由であるべきなんです。
それを望むかはさておき、本来は管理されることなくありのままにあるものなはずなんです……!!
第1章 (6)愛のテスト飛行 Part② (※)挿絵と資料への応援コメント
楽しい時間は、相対性理論の力で本当にあっという間に過ぎてしまった……!!
第1章 (4)運命の出逢い (※)挿絵への応援コメント
ミュージカルって感じ……!!
第1章 (2)科学の結晶 (※)挿絵と資料への応援コメント
文明レベルも爆上がりしそうな宇宙船が誕生しそうなのてます……!!
第1章 (1)第五惑星 (※)挿絵への応援コメント
一歩間違えたらディストピア真っしぐらですね……
(序)遺跡発見 (※)挿絵への応援コメント
そんな超文明が、なんで滅んでしまったんだろう……?
編集済
第3章 (10)奇 蹟 Part① (※)挿絵への応援コメント
>予知夢ですかね?
予知夢=悪夢—―ではないはずですよ!
――いいこともある(そう信じたい!)
希望の色の朝陽を拝んだあとだから(神懸かり!)
――どんな奇蹟が起こるのか?
作者からの返信
異能者サイコキネスのジーンは天才的な予知能力を有します
今後の活躍にこうご期待!!
P.S.
異能や超能力なんぞ……、科学への冒涜だとお叱りを受けそうですが――ご容赦を!(時勢に流されております💦)
第1章 (7)愛の覚醒 Part① (※)挿絵への応援コメント
DL館、想像するとめちゃくちゃワクワクします!!
それと、挿絵も毎回素敵!妄想膨らみますw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
空想科学満載です、これからの展開もヨロシクです!
ステキな御作品、追わせて頂きます……