応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ピーモのビジュが可愛すぎます。これは、アクキーやキーホルダーにした方が...。なんて思っちゃいました♪

    作者からの返信

    まず初めに……刻さん。貴方は素敵な人だ……『作品は人にあり。言葉に心あり』――この言葉を贈りたい唯一無二の御仁です💛
    このピーモのコメントもさることながら、数々の応援に、応援に、そして応援!(♡)と(★)評価。恐縮至極にご座いまするm(_ _)m

    ――また長くなりますと、貴重なお時間を頂き申し訳ない、この辺で失礼致します。
    こんな場では申し訳ないことですので、近況ノートも拝見し、そちらに改めてご挨拶したいと存じます……。
    先ずは御礼迄……

    編集済
  • 王は、王たる王ですね(^^)

    民あっての国であり、王である。
    素晴らしき名君ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます👏
    『――このあと、名君の最期をお見届けくだされ(涙)
    涙、涙の戯曲が待ち受けております
    (地球のシ〇ー〇ス〇アとか言う天才戯曲師にも迫るドラマが……)
    ・・・わたくしスティーヴン・フォレストが保証いたします。ハンカチのご用意を!!

  • 惑星滅亡の悲劇と、父娘の静かな愛情が、余韻としてすごいです。
    多分最後の、何事もなく彗星が去っていく描写の対比で、いっきに
    浮かびあがりましたね。

    赤いボタンとは・・・気になりますね(*´▽`*)

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    拙作への応援ありがとうござい……って、それどころではない💦
    こちらのコメントを確認する間もなく――速攻の評価★まで賜り感謝に堪えません。御礼申し上げますm(_ _)m

    ――『ジーニアウスよ、早速返礼に向かいなさい!仁義礼智……忘するるべからずじゃ。恩は返すもの、礼は尽くすもの――であるぞ!』
    ・・・と、オイラの恩師フォレスト教授からの忠言でした。
    さっそく伺います……

  • 作中の歌のメロディーが、本当に聞こえてきたような気がしました。

    作者からの返信

    『我が惑星アーロン王国へのご来訪――心より歓迎いたす。我が国は入国審査も税関もないので安心して来たれ!』・・・と、国王フィロング・アーロン自らの出迎えです。
    自分はチームSSSCキャプテンのジーンです。これから、自分がご案内いたします。ごゆるりと惑星アーロンを探索されたし!

    編集済
  • 終末としての静けさ怖さ、出航の高揚が対照的に書かれていて、
    すごくワクワクしました。

    残された地上の人々の言葉とかがあると、よりその対比が強くなるかもって思いながら読んでいました。

    まあ、ぶつかったら完全に終わりですが、この回避はしても、都市が壊滅しているというどうしようもなさが絶妙ですね。

    作者からの返信

    流石はそらん先生!
    >>残された地上の人々の言葉とかがあると、よりその対比が強くなるかもって思いながら読んでいました。
    ・・・いただきます👏(微笑)
    またご教授くださいれ!

  • 第2章 (11)天変地異への応援コメント

    とうとう、影響が出てきましたね。
    王様の覚悟はとてもかっこいいですが・・・・

    まっさきにシェルターに隠れている人達は、まあアレですね(-_-;)
    しかし、こんな大規模災害、シェルターに隠れてやり過ごせるものではないでしょうにね。

    放送一つで捨て置かれた国民たち。
    リアルですね。実際、こうなりそうですよね・・・どこでも。

    このあと、一体・・・ドキドキします。

    作者からの返信

    共感いただきありがとうございます
    この節の災害は、まだまだ序の口です……
    今後、目を伏せたくなるかも?(笑)

  • 反重力宇宙船のデザインも
    拝見いたしました(^^)

    アンドロイドやロボットが支配する社会、
    かつては遠い未来のSFでしたが、
    最近は部分的にはそうなっていますから
    近い未来の社会の話かもしれないんですよね

  • 第2章 (4)惑星の危機への応援コメント

    BL。
    すっかり設定を忘れていて、一瞬。ボーイズで始まる表現を連想しました。作者によってはその方向もなくはないのでしょうが……

    最初から流し読みして、「ブレインロッカー」の略だったと思い出しました。
    さすがに、もう忘れません(汗

  • コメント失礼します。

    神秘的な「喋るリング」の演出と音楽が重なりが素敵ですね。

    以前いただいたコメントの中で、愛と真実を描く点の話題となりましたが、壮大な設定の中で、本当に大事なことを挿入していくことは技量的であり、物語の醍醐味でもありますよね。

    仲間同士の絆や信頼が丁寧に描かれている点も魅力的です。

    音楽を物語の重要な鍵として扱うことで、ストーリーに新たな表情が加わりますよね。

    最後の「約束の星」を目指す締めくくりが希望に満ちていて、見事な結び方だと思います。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    とってもありがたい御言葉です!
    ――そこまで読み取っていただけるとは、目から鱗が落ちる思いです。

    『――おぅ~~、音楽の事まで注目されたご仁は初めてですよ。とても光栄です。自分の趣味は古代からの伝統――プログレッシブ・ミュージックです。とても重要なアイテムの一つなので、是非とも注視して頂きたい。予言者ノア―が聴いていた音楽で、予言者の謎を紐解くキーになっております。……あっ、申し遅れました。自分はフライトエンジニアを兼務するサームです。これからも音楽にご注目ください!』
    ――ではまた、約束の星で……

  • シルバーファルコン号!イメージとしては、某ゼロから始まったりするやつの、白鯨をメカニカルにした感じですね〜!

    反重力エンジンとか、ワープドライブとか、耐熱性とかって言葉が出てくると、SF感がグッッッと増して気分が上がりますねーっ♪

    さて、ウキウキ宇宙デートですが、、きっと何か起こっちゃうんだろうなぁ?なんて、ワクワクしながら続きも楽しみに読ませて頂きますね(*ΦωΦ)🐾🐾

    PS.実は私も4〜5年の放置期間がございまして、多分同期的な感じだと思いますww
    袖振り合うも多生の縁と言いますし、末永く仲良くしてもらえると有り難いです٩(ˊᗜˋ*)و

    作者からの返信

    『そうだったのか~~~~~!
    それはもう同志だ!! 我がチームSSSCに加入してくれ❢❢』
    ・・・って、キャプテンジーンからオファーが来てます(💛)
    いや、強制入会です――断れませんよ!(笑)
    極寒の星『惑星アーロン』は決まりも厳しい!
    ……それは、完読するまで退会できない💦

  • 滅んでしまった文明に、何故か残る地球の面影、、。

    序章からとても惹き込まれる展開に、驚きと期待を感じさせる作品だと思いました(後方腕組み読者ヅラww)

    続きも楽しみに読ませて頂きますね(*ΦωΦ)🐾🐾

    作者からの返信

    @黒猫さん、この度は拙作への応援ありがとうございます!
    ましてや、早速の応援コメント迄賜り、誠に恐縮致しております
    実は、御プロフィールを拝見したところ、ほぼ同期生のような(旧友と再会したような?)親近感を覚えました。
    (自分、ここ5年間、ほぼ休止状態でしたから💦)
    ……貴殿のようなご仁のご訪問、心より有難く思います!

    ――主人公のジーニアウスなんて、相棒のピーモと一緒に飛び跳ね喜んでおります(微笑)
    惑星アーロンをよろしくと――国王のフィロング陛下よりの伝言もお伝えします。
    更に、陛下によりますと――『我が惑星は、入国審査や税関もありません。安心していつでも来たれ!』とのことです。

    P.S.
    この後、現代地球の様子を視察に向かいます(何処かの役人と違う――『旅行ではなく視察です』(笑))
    ――その折には、御作品へ訪問させて頂きます……ではまたその時

  • 第二章に入ってから、文章の美しさと読みやすさがさらに増していて……本当にすごいです!

    壮大なSF世界をここまで細かく描きながら、難しく感じさせない。
    それどころか、キャラクター一人ひとりの個性まで、会話の中で自然に伝わってきて……気づけば夢中で読んでいます😊

    ハリー博士との再会に、ローンさんの活躍。
    一話の中にこれだけの見せ場があるのに、まったく窮屈に感じない構成力……。

    ……スティーブ博士、すみません。
    私からも言わせてください。

    MASATOさん、あなたこそ天才です🤣✨

    作者からの返信

    賛辞のお言葉ーー有り難く頂戴いたします🙏
    そして、倍返しだーーー!!
    アンタはエライ‼︎ ★3っつです〜〜〜
    って……いけねーここは、オイラの惑星じゃないか?
    ……このあと、カイくんのとこ応援行くぜーー
    今回はカイくんの大事な回があるようだし! 🥸ギャグかよー(笑笑)

  • 先ほどは近況ノートに、涙あり笑いあり感動ありの素敵なコメントをありがとうございました😊 とても嬉しかったです! 引き続き、第二章から楽しませていただきます。スティーブ博士のお言葉を信じて、頑張っていきます🥺

    作者からの返信

    ……適切な助言や指摘というのは、人の学習能力を高めてくれる……
    ・・・ドクター・フォレストは我が人生の師です
    (シルバーファルコム号を開発した、天才技師サームの言葉です)
    ……後半に向けて、サームの活躍が楽しめますよ!
    チームSSSCは、全員が主役級です♪

    ……当然だろ‼︎ 我が輩の教え子たちだからな👍
    ーーえっ? 博士いつの間に!

    編集済
  • 第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします。

    早速遊びに来させていただきました!

    序盤から世界観が丁寧に作り込まれていて、とても圧倒されました。
    登場人物も増え、物語が少しずつ動き始めてきていて、続きが気になります。

    そして、ピーモがとても可愛いですね!

    引き続き、ゆっくり拝読させていただきます!

    作者からの返信

    『アリガト❢ ナンカ、テレチャウヨン。キティサン、ステキダナン。マタキテネン……』
    ・・・ピーモ喜んでます。
    物語は、ここからが本当の始まりです――ジ―ニアウスがご案内致します。
    『このあとオイラの大事な人が登場……お楽しみに! 何たって、銀河一の美女だもんなぁ! 腰を抜かすなよ(笑)』

  • コメントに乗ってきました。 スケールがすごいです。

  • 愛していると言いながら、出てくる言葉が立場や容姿、遺伝子のことばかりなのがすごく印象に残りました。ジーンがもう十分ですと言いたくなる気持ち、分かる気がします😢
    本当の愛を知りたいジーンだからこそ、お父様との価値観の違いがより苦しく感じました。実の母親のことも気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    共感頂いて感謝感謝……この父親には、秘密があり隠されています。
    ・・・「ここだけの話しだよーん『後半第3章以降に判明するぜ』お楽しみに!』……って、ま~たジーン来てる。
    彼はとにかく異能者ですので、先回りが得意なんで――悪しからず(笑)

  • むむ。
    なるおど、これが、太陽という言葉の確信に繋がるのですね。

    人類史の悲劇、環境破壊、核の脅威。
    まさに、それらを物語世界の中で巧みに再構築。SFですね。
    こういうのは大好物です。

    ちなみに、私は若い頃は、雑誌のレビュワーなどの仕事、それからイラストや漫画を描いていました。
    書くのが好きで、当時は、原稿用紙も何回も雑誌社に持ち込んだりしていました。
    今は、読んでくれる人たちがネットにいるので、ほんとうに楽しいですね。
    切磋琢磨しながら、物語を書き上げていくのは、至福の時間です。

    作者からの返信

    異能者ジーンの直観力は、間違いなかった👍
    やはりそうでしたか、書きもの(描きもの)のプロ……文士(師)?
    ――恩人そらん先生は、わが師です

  • 政治の状態は、もっとよくないというイメージでしたが、
    やはり、上層部が腐っているだけで、王は、かっこいいのですね。

    また、国と船。
    ジーンの価値観と王の価値観が重ねていく構造が、また良いですね。

    BLの伏線。楽しみですね。

    作者からの返信

    いつもいつも、ありがとうございます❢
    王様はカッコいい――ご指摘の通り!
    フィロング王は名君中の名君です……が、悲運の王でもあります。(国権を奪われ……そして、〇〇〇まで失う?)
    ――このあとの展開はドラマ――戯曲をご期待ください!

    P.S.
    お忙しそうなので――くれぐれもご自愛くださいね……
    (そらん先生は恩師のように思えます!大切な恩人の一人ですから――もしやその方面のお方(師)??
    失礼しました!

  • 第3章 (9)探 検への応援コメント

    >『その光景は大自然という――生命のテーマパークだ。グラビポッドの窓越しに観える動物たちは多種多様で、異世界からやってきた探検隊の好奇心を、いつまでも飽きさせることはなかった』
    ・・・この一節は、もうサイコウです!
    「生命のテーマパーク』……That's the perfect!

    作者からの返信

    このテーマパークと言う喩えは、最近加筆修正したところです……。
    変えて良かった^_^v

  • コメント失礼します。

    ここまで楽しく読ませていただいております。

    便利で正しいからこそ逆らえない監視社会は興味深いですね。

    惑星規模の都市設計などスケールの大きさにワクワクするものを感じます。

    とても映像的で、説明も分かりやすく、世界観のさらなる広がりを予感します。

    まさに怪物の『シルバーファルコム号』の描写もステキですね。

    背景の設定も細かく、今回のイベントも初デートとして描かれているところが、なんともいいですね。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    とても励みになるお言葉を賜り、恐縮致しております!

    こちらこそ、素敵な御作品――追わせていただきます

    よろしくお願いいたします


  • 編集済

    前編と後編に分割しましたね^_^v
    探し安くなっていい!
    正直、本文もそうですが、余り長いとあとで見直したい時など、探すのが大変で……もういっか💦ーーってなる事よくあるんです。それだと、もったいないですよね‼︎
    ……どの作家さんにも感じます☝️
    基本は、一話(一節、1chapter)あたり4,000文字迄がいいみたいです……。自分もそう思います👍

    完結、いや完成でしたね♪♪♪
    お疲れ様でした^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    いつも応援いただいたおかげです!


  • 編集済

    >……生き残るためには、自分たちに都合良く惑星環境を改造するしかない。しかし、それでは自然破壊を引き起こし、生態系のバランスを壊してしまう。それはノアーの教えに反する……
    ・・・そこですね問題は!”気づき”ってやつですね? ジーンにはその”気づき”がある――さすがサイコキネスです。
    自然愛護の意識――現代地球人類にも警告したい!!

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます♪
    ジーンも喜んでいます!
    そして、自信に繋がると思います……。

  • ここでも、ジーンの能力が物語の推進させていますね。
    本当に、危機感の積み重ねに大きな影響を与えています。

    チームSSSCとサームがここで、合流ですね。
    前のお話で、サームのキャラが立っているので、非常にすんなり入ってきました。

    作者からの返信

    沈着冷静硬派な男ですが、隠れた英雄サームです――応援よろしくです❢

  • ジーンの悪夢が予兆として機能していますよね。
    やはり、異能という世界観が良いと感じます。

    彗星の危険さに、一定の確信が生まれているように思います。

    ミカリーナの涙と、蒼白く凍えた星空が重なる演出が好きです。

    彗星の不気味な輝き。それが、彼女の心を投影しているようで、とても美しいです。

    作者からの返信

    *異能者サイコキネスの天才遺伝子ですから……
    『異能』――これは、そらん先生から恩恵です❢❢
    Thank you so much!

    *時々、文学的表現も……です。
    Qubit AI のなせる業という設定です。(現実は100%人力ですが(笑))

    編集済

  • 編集済

    >懸命な救命措置の結果、心臓を始めとする大半の器官や組織が、サイバネティック・ボディに置き換えられた。所謂サイボーグ化された……
    ・・・なるほどね!スタインの冷徹さは、そこから来ているのですかね?
    ――まるで、ロボコップみたいな?――いやいや、S.W.のダー〇〇〇ダーではないか? そういえば、じゃべり方が気になっていた……?

    作者からの返信

    Exactly……
    Thank you!

  • >予言者ノアーの伝説に登場する『惑星創世記』惑星開拓の一幕……
    ・・・興味深いです。『星の方舟』につながるのでしょうか?
    何か伏線がいっぱいあって目が離せませんね👆
    先が実に楽しみ……


    作者からの返信

    伏線伏線、布石布石、、、図星です💦
    そこんところはよろしくお願いします……

  • 第3章 (18)土産話への応援コメント

    >……高等生物も生存可能な惑星があるはずだ。もしかすると、ドレイク方程式の解を満たす惑星の発見も夢ではない……
    ・・・この発見は、続編への布石?伏線?――ですかね☚
    期待してしまいます❢


  • 編集済

    第3章 (17)真 相への応援コメント

    >「……デモ、ジーン。ココロノ、ジュンビガ、ヒツヨウダヨン――チョット、ツライカモ……?」 いつも陽気に応答するピーモが、丸い目を細めて沈んだ声で答えた。それはAIが悲しみを感じている証し……
    ・・・これは心を宿したAIロボを象徴する名言名句ですね👍
    素晴らしい‼︎

    作者からの返信

    >>これは心を宿したAIロボを象徴する名言名句です
    ・・・お褒めの言葉有難く頂戴いたします👏
    巻末の『名言名句集』へ加えたいと思います
    Thank you so much!
    P.S.
    格別なる作品レビューまで賜りまして、恐縮至極に存じますm(_ _)m
    遅ればせながら、御礼申し上げてます

    編集済
  • 異能者サイコキネス、テレキネスの記述が加わったんですね!
    ……good job!

  • ジーンはまた予知夢でしょうか?
    幻想的な情景の散文詩
    いいですねー♪


  • 編集済

    終 幕への応援コメント

    また、新しい創世記が紡がれるんだね……

    作者からの返信

    終幕までお読みいただき、ありがとうございました!!
    感謝感謝感謝です♪
    P.S.
    ☆御作品(新世紀のニューヒーロー誕生なるか?期待が高まる作品)
    また、追わせていただきます……

    編集済
  • 自分で巻いた命の種の終着点に、自分がもう一人いる。不思議な気分…、

  • そんな……こんなに綺麗な星なのに…、

  • 第4章 (7)創 生への応援コメント

    ここから、全てが始まるんだ……

  • 第3章 (17)真 相への応援コメント

    色々あったけど、生き残れってここまで来れた人がいるのも事実……

  • いずれ知らねばならなかったとは言え……あれが末路とはな。

  • 博士、今は何をしてるんだろう……?

  • 太陽は命の源だけど、あまり近付きすぎるイカロスみたいになる……

  • 命は、我々が思ってるより強いものだったんだ……


  • 編集済

    ここにこれただけでも、博士は幸せだと思う……

  • 迫る滅亡のカウントダウンと人々の無関心
    政治の問題が、こんなところにも・・・・。

    危機感なさすぎですね。
    その安穏とした感じが、逆に読んでいて、焦らされます。

    双子の宇宙怪物・・・と呼ばれる宇宙船。
    物語の最初がちらちらしますね。

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます
    ……これは、新政府の独裁政治、管理社会体制(ある種の集団的洗脳)の結果ですーーより悪政を強調してますね☝️

    レッドファルコム号は、後半に向けての伏線です

    編集済

  • 編集済

    この3章では、ファンタジーとかSFとか、完全に超越してますね・・・・・・。
    有り余る太陽の恵み、命溢れる大自然の驚異の力、云々。
    何よりも命を尊ぶ人間の愛が、奇蹟を呼ぶのでしょうね。
    『生命の奇蹟』・・・・・・現実にも有ると思います。

    ――――これぞサイエンス(S)・ファンタジー(F)……”SF”ですね👆
    科学のロマンです。。。





    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    そうです、SFのS= science
    さすれば、F = fantasy
    単なるF→fiction ではない
    小生のSFは、いや真のSFはーー
    サイエンス・ファンタジーです
    このことは、文壇にも一石を投じたい!

  • 第3章 (9)探 検への応援コメント

    こうしてみると、本当に大自然って素晴らしい……!!

  • クジラだ……!!
    近くで見ると、神様みたい……

  • 海だ。もう二度と見れないと思ってた……!!

  • あれっ、着陸しようとしてる場所……なんか、見覚えがある気が……

    作者からの返信

    引き続きたくさんの応援とコメント、感謝感謝です♪
    ……お察しの通りだと思います?
    ーーーーただ、まだ早いかな??

  • 宇宙の深い暗闇の中では、こんな明るいバカが一番の灯火になってくれる……

  • ノアーからしてみれば、発展はある意味破滅へのカウントダウンなのかも……?

  • 生き延びたのか、生き延びてしまいったのか。
    いずれにせよ、出来ることは……進むことだけなんだろう

  • 幕 間への応援コメント

    自分だけ生き残って、救世主。なんだか皮肉というか屈辱というか……


  • 編集済

    名言集いいですねぇー!!
    感銘を受けるものばかり――よくここまで成長なされた‼
    あとは、入選目指して、世に出せる作品に――
    その為には、さらなる磨きをかけて仕上げてください。
    また応援に来ます……。


    作者からの返信

    いつもいつも応援感謝致します
    ――先生のアドバイスを生かし頑張ります!
    これからもよろしくお願いします

    編集済
  • 政治家って言うのは、本当にどうしようもないですね。
    未曽有うの災害が迫っていて、支持率も何もないとは思いますけどね・・・

    政府は動かない。時間は減っていく。
    ワクワクしてきますね。

  • 第2章 (4)惑星の危機への応援コメント

    彗星の尾が見えない科学的な根拠がいいですね。
    会話や事実から、徐々に積み重ねていって、最後であと7日間という
    カウントを開始する構造が、緊張感を生んでいますね。

    実は、MASATOさんの物語だけではないのですが、太陽という表現がいつも気になっています。(決して批判ではありません)

    太陽って惑星の名前なんですよね。
    そうすると、自然とこの星系は太陽系ということになってしまうのです。
    おそらく意味合いとしては恒星という意味なんでしょうが、いつも気になってしまいます。

    作者からの返信

    さすがわそらん先生、鋭いご指摘!その通りです・・・
    敢えて”太陽”と言っているのには、実は訳があります……後半で分かります(ネタバレになるので、ここはご容赦を💦)

    編集済

  • 編集済

    スッゴイですね♪♪♪
    こんなにたくさんあったんですね☝️
    こうして、改めて見てみると、どれもこれも、まさしく名言、名句、そして名作です。。。
    名言一つをテーマに、一作書けそうですよね☝️
    何作?傑作が生まれ出るか….…想像が尽きません。
    お疲れ様でした。そして感動をありがとう!
    いい物語でしたーーーーー

    ・・・いやいや、まだ終われません!
    もう一言、是非とも続編を、、、楽しみにお待ちしてます❣️
    ・・・あっ!そうだ、もう古くなってしまった僕が寄せた稚拙なレビュー、書き直します、お待ち下さい

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    早速のレビューに過分なるコメント恐縮至極、本当にありがとうございます。お礼の言葉が見つかりませんm(_ _)m

  • 全員の会話がうまいこと、立ち位置やキャラクターを立ち上げていて、
    楽しく読めます。

    坂道ですからね、「反重力の分力ベクトルが不足・・・」
    こういう科学チックな説明があるとニヤニヤします。

    ローンの料理シーンを、静かなる格闘技! 詩人ですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    引き続きの応援(♡)コメントありがとうございます
    科学ごり押しの堅物SFでは、面白くないっすよね?
    遊び心というか、うんんん――楽しくなくてはエンタメじゃない!(笑笑)
    それから、SFでもライトノベルでも、基本は文学でありたいですね……

  • いやー惑星アローンの自然なのに不自然という、いかにもSFチックな
    伏線が、ぐぐっときますね。

    SFの中に、アナログチックな部分を封入するって言う、私が大好きな手法が
    ここにもあって、うんうん唸りながら読んでいます。
    また、この音楽を、「断絶」と「継承」にも使っているのかな。

    曲名も旅するときに最高のタイトルですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ・惑星開拓の歴史があり、人工的に作られた生態系のようです?
    ・サームの音楽オタクは、隠れたアイテムになっています(笑)
     このプログレッシブ音楽は、謎の予言者の正体解明に繋がる……

    P.S.
    大丈夫ですか? くれぐれもお体をご自愛下さい!

  • 衝突はなかった。けれど、全ては滅んだ。
    この星に、新たな命が芽吹くのはいつになるんだろうな……

    作者からの返信

    拙作への度重なる応援(♡)、ありがとうございます
    更に、過分なる★評価まで頂きまして恐縮しております
    基本、空想科学小説です。後半は(転・結)――新たなる展開がありますので、よろしければまたお越しください
    ――取り急ぎ御礼まで・・・

    P.S.
    御作品、是非とも拝読させていただきたいと思います

  • これが、最後の審判か。
    思っていたより、あまりに無機質で救いがない……

  • 第2章 (11)天変地異への応援コメント

    腐ってやがる……!!
    どこまでも、どこまでも……!!

  • 水の星……焔の星……?
    あれっ、まさかそれって……

  • あと少しでも早ければ……

  • このまま、世界は滅んでしまうんでしょうか……?

  • 第2章 (4)惑星の危機への応援コメント

    空から星が降ってきて恐竜さえ絶滅したんだ。
    もし、本当だったら……

  • 彗星激突……!?

  • 機械に全てを任せられる時代は、まだまだ遠い……

  • 試験管ベビーと言えば聞こえはいいけど、実際は父母の温もりを知らぬまま勝手に生み出されるという……

  • 第2章 (4)惑星の危機への応援コメント

    『存在は確率か?』、『量子論の世界観』……うーん名言です!
    ジーンとサームの会話(掛け合い)ーーもう最高です♪♪
    とにかく科学者サームの思考はスゴイ……

    運命はカウトダウンに入るようですね?

  • 命って、本来は自由であるべきなんです。
    それを望むかはさておき、本来は管理されることなくありのままにあるものなはずなんです……!!

  • 楽しい時間は、相対性理論の力で本当にあっという間に過ぎてしまった……!!

  • ミュージカルって感じ……!!

  • 文明レベルも爆上がりしそうな宇宙船が誕生しそうなのてます……!!

  • 一歩間違えたらディストピア真っしぐらですね……

  • そんな超文明が、なんで滅んでしまったんだろう……?


  • 編集済

    >予知夢ですかね?
    予知夢=悪夢—―ではないはずですよ!
    ――いいこともある(そう信じたい!)
    希望の色の朝陽を拝んだあとだから(神懸かり!)
    ――どんな奇蹟が起こるのか?

    作者からの返信

    異能者サイコキネスのジーンは天才的な予知能力を有します
    今後の活躍にこうご期待!!
    P.S.
    異能や超能力なんぞ……、科学への冒涜だとお叱りを受けそうですが――ご容赦を!(時勢に流されております💦)

    編集済

  • 編集済

    『スティーヴ博士は銀河探検で、ハビタブルゾーン内に惑星を抱える恒星を幾つか発見していた。生命が生存可能な惑星配列を持つ恒星系のことである』
    ーーーこの発見は、大きな希望となりますね♪

    ……ところで、いつのまにかタイトルが何かスッキリしましたね♪♪
    またキャッチコピーも良くなって……
    異能者キタァーーー!!!
     

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!
    ご指摘の通りです……時流にも乗らないと👍


  • 編集済

    >〔航海日誌〕惑星暦3039年101日 ログイン ⇒
    ・・・いいですね!
    この〔航海日誌〕が、今後の展開の主軸になるのかな?

    それと、『Cosmic Wave』――凄い発想! いや発見??

    作者からの返信

    引き続きの応援コメントに感謝致します
    航海日誌はジーンが語るメインアイテムとなっております
    新たなエピソードは、この日誌の記録から始まります・・・
    つぎの展開の目印にもなりますので、ご注目ください


    編集済

  • 編集済

    >巨大な悪魔の尾の白さときたら、何事も無かったかのように、それはそれは涼しげな――後ろ姿であった。
    ・・・実に絶品です!
    惑星の最期と巨大彗星の後ろ姿との対比、やはり文学ですね!

    >アーロン最後の王とノベリーナ王女の最期
    ・・・正に戯曲です!

    こんな『悲愴な物語』に、どんな『希望が』残されているのか?――後半が待ち遠しい……

    作者からの返信

    >>「・・・正に戯曲です!」
    過分なるお言葉――感謝感謝です
    ”SF”と言えども、文芸・文学の一つであると思います
    (これ……先生の影響ですよ(笑))

    >>――どんな『希望が』残されているのか?
    はい、救世主物語ですから、愛と希望と――そして未来があります……

    編集済

  • 編集済

    >宇宙船には将来の恒星間飛行に備え、人工冬眠装置として『低温カプセル』が設置・・・
    さすが、天才エンジニア――抜かりのない設計ですな!!
    チームSSSCの要だね👍

  • 第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント

    最初、世界観が外国のせいか慣れるのに少し時間がかかってしまいましたが、だんだん面白くなってきました!

    作者からの返信

    引き続きの応援に感謝致します
    起承転結――《起》は、少し重めです(古い原稿を起こした名残があり、科学に拘り過ぎています)
    《承》――に入ると、人間ドラマや戯曲があります。そして、《転》――まっ、その時に……
    とにかく、展開は盛沢山で――ヒューマンドラマ、冒険劇、戯曲、そしてミステリーと、色々なジャンルに跨り……
    浅めで多くは語りませんが、飽きさせることはないと自負しています
    懲りずにまたお立ち寄りください。よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 宇宙船のテストフライトなのに、二人の距離が一気に縮まる甘い時間になっていて良かったです。ピーモの茶化しも可愛かったです。

    作者からの返信

    この宿命の二人が――物語の主軸になり、二人の愛が、人類を救います……
    あっ!――ピーモから一言
    『カワイイ、ポメラニアンノ、クーチャン、オウエンニ、イクヨン❢』
    ――だそうです。よろしくです‼

    P.S.
    こちらこそ、いつも応援(♥)頂きありがとうございます!
    ――って、いつもどころではないっすよ!
    失礼しました。改めて……
    早々に評価★まで頂き、誠に感謝に堪えませんm(_ _)m

    編集済
  • 終 幕への応援コメント

    すごくおもしろかったです!!

    再読となりますが、ノアーの教えに基づく思想や社会観、そして各種技術設定が非常に秀逸でSF考証の巧みさに改めて感心しました!

    エレナも好物の唐揚げと陽菜との会話そっちのけで読みふけっていました。

    「アラン博士なら、わたしの出生の秘密わかるかなぁ~。でも、その前にファルコン号でピーモちゃんやミカちゃんと宇宙いきたーい!」

    と言っておりますw

    あ、エレナの感想は完全にエンタメ目線なので無視してくださいwww

    作者からの返信

    もう、言葉がみつかりません。感謝、感謝、感謝です!
    この場をお借りして御礼いたしますm(_ _)m

    ピーモがピョンピョン、ピョンピョン跳ねまわっています
    ・・・そして、一言
    『エレナサン、イツカウチュウニ、ショウタイ、スルヨン。ソレカラ、レッドカーペット、イッショニ、アルコウネン❢❢』
    『人生、何事も諦めないで、”想い”を忘れずに、夢をもって生き抜こう!』
    ・・・天才ジ―ニアウスが申しております(救世主の言葉は重い、想い!)

    そして、何よりも、素晴らしいレヴューを賜り感謝感激で~~~す(💛)

    >>『……惑星ニビル論や、シュメール文明論のオマージュにも感じました。――作中では多くを語られない出来事も、きっと数多く存在したのだろうと思え、その背景までも知りたくなる。――派手な宇宙戦闘だけではない、骨太なSFを楽しみたい方におすすめの一作です。――アシモフやハインライン、手塚治虫の作品が好きな方なら、必ず心に響く作品です!!』
    ・・・このコメント、もう最高の賛辞、SF作家冥利に尽きる御言葉です(感涙涙涙)
    長々と失礼しました・・・

  • >『時の権力の象徴……』
    現代社会にも当てはる事、まりますよね?
    そして、
    >『政治とは支持率……』
    どこの世界も、選挙のための政策になっているんですね?
    ・・・社会風刺が、実にオモシロイ!
    さらに、
    >『――分かるであろう、賢明なる我が息子よ』スタインの冷ややかな口調は、輪をかけて冷たく感じた。
    ・・・まるでS.W.のダー〇〇ダーですぞ!?(怖)

    作者からの返信

    お察しの通りです
    ……S.W.へのオマージュです
    (他にも色々あります)


  • 編集済

    本節の主役は、完全にアーンとサームですネ👆
    そして、サームの音オタぶり――ホント孤高の世界ですネー‼
    『ノアーが聴いていた音楽』・・・意味深な……?

    作者からの返信

    サームの音楽オタクは、隠れたアイテムになっています
    ノアーの正体に繋がるので……ご内密に!

    編集済
  • ジーンの悪夢と博士の説がリンクしましたね。
    2つの別ルートからというのが、緊張感に現実味を持たせていて、先が気になります。

    グラビポッド、いいでですね。
    まさにSF。欲しいです(笑)
    反重力エンジンきました!

    作者からの返信

    引き続きの応援コメント💛感謝します
    ジーンの予知能力、特に予知夢はスゴイっす!
    グラビポッド、リムジンタイプにしたい(笑)

    編集済
  • バトルは、異能バトル風ですね。
    ただ、超能力を利用した、頭脳戦って感じで、楽しいですね。

    柔よく剛を制すですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    『異能バトル』いい表現ですね❢
    今どきのトレンディな言い回し……いただきます👍

    編集済

  • 編集済

    待ってました!!
    いよいよ怪物『宇宙ファルコン』の登場ですね。
    翼竜とかではなく、海洋生物を思わせるフォルムとは?
    なかなか意味深い!
    『シルバーファルコム号』が、銀白色に輝く船体とは?
    SWのア〇〇ラ女王の宇宙船を思い浮かべてしまった! 私だけ(笑)

    PS.
    前の節(4)について加えます…
    >『最先端AIによって行われる遺伝子操作を通じて、人工培養児を誕生させた。
    最先端と言っても、当時はまだ心の無い機械であるAIによるオペレシーションだったのだ』
    『機械がヒトを作り出す』――人間と機械との逆転現象が起きていたのである。
    ・・・この一節、初めて拝見。加筆修正ですね。
    お見事★★★(星三っつデス)

    作者からの返信

    『宇宙ファルコン』は、お察しの通りございまする。
    ★★★(星三っつ)ありがとうございます!


  • アンドロイドとしての感情のない、効率主義的な行動。
    これは、実際に、AI社会でも起きそうな問題ですよね。

    政府もずいぶんと乱暴な政策を推し進めているみたいですね。
    だからこその冒頭の方の記憶に繋がるのですね。

    作者からの返信

    度重なる応援に感謝いたします
    ★ご指摘の通りです・・・
    AIの問題が現実となった昨今、現代科学文明に対するアンチテーゼになっています
    現に、ひと昔前(この物語の構想を練っていた15年前)は、AIは、まだSFの世界だったんです💦

  • 第1章 (3)久々の帰郷への応援コメント

    >PMOR。ジーンは親しみを込めて『ピーモ』と呼んでいる。
    最新鋭のAIを搭載し、マシーンを超えた存在、親友である・・・
    身体的障害者であるジーンの杖、心の杖でもありますかね?

    もしや……、最新鋭のAIとは、『心』を宿したAIなのでは??
    (詮索はやめておきます、読み進めれば、何れ分るでしょう?)
    感銘を受けました!!

    作者からの返信

    引き続き応援いただきありがとうございますm(_ _)m
    AIに関する問題、いや、命題の一つの解が、このPMORにあります……その答えは、ご指摘の通りです☝️
    引き続きよろしくお願いします!


  • 編集済

    ◎久しぶりの訪問です、しばらくこのサイトはお休みしてました。最近★★★増えたね👏
     また応援に参ります。

    ・異次元の魔法のランプ『エステム』……凄そう!
    ・反重力理論、究極の物理法則になるかもね?
    ★特にこのくだり、、、
    >重力が万有引力の合力であるから、反重力は万有斥力としてはたらく……
    お見事★★★(星三っつデス)

    『宇宙ファルコン』なる反重力宇宙船がとっても楽しみ!!
    確かに読み易くなってる♥

    作者からの返信

    こちらこそ、ご無沙汰していました
    またまた応援いただき感謝感謝感謝!
    長〜い停滞から、最近になって、応援が増えてきました。
    来訪者皆様のおかげもあり、久々に大幅改稿を進めていますでの・・・
    先生の忌憚の無いご意見を、また頂けますと……以前のように、創作の糧となります
    またよろしくお願いします

    編集済
  • レジスタンスの結成ですね。
    名前からすると、このまま宇宙船のクルーのなるのかな。
    宇宙への広がりを感じるいい名前ですね。

    まずは、アンナちゃんを救ってあげたい~

    作者からの返信

    チームSSSCは、今後の冒険劇の要です・・・
    ご指摘の通り、宇宙船のクルーとして活躍します
    『チームSSSC』応援よろしくです!!

    アンナは大丈夫です、頼れる従姉のアーンがいますから
    ……アーンは凄い?女性です。並みの男ではかなわない(笑)
    ご心配をおかけしました✋

  • ジーンの気持ちはガン無視な、両親のようですね。
    愛はまったく感じられませんね。

    静かで、そして激しい決別ですね。

  • 終 幕への応援コメント

    ノアーや水の星の真実、そして人類のルーツまで、無限に続くメビウスの輪のように生命は巡り続けていたんですね。

    本編後、ジーンたちがどんな未来を歩んでいくのかも気になるところです。

    終わりでありながら、新たな始まりでもある。まさにSFらしい素敵なエンディングでした。

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがと、ありがと、ありがとうございます!
    貴殿こそ、完読お疲れ様でした!!
    他人の文面は、なかなか読みにくいもの?
    自分なんて、正直飛ばし読みをしてしまうことも度々です
    熟読されて頂けたことが、何よりもの感謝ですm(_ _)m

    続編ですが、二股に分かれます(予定)
    その一つが、『星の方舟』と、その後編
    もう一つは、シルバーファルコム号のその後を描きたい(希望!)
    その折は、またお立ち寄り頂けると幸いです

    P.S.
    最近、大幅な加筆・修正をしてます。(特に、AI利用に対するアンチテーゼを強調しました)
    お時間あるときには、またご訪問いただけたら幸いです
    ご意見等もご遠慮なく!(こんなの有りえないとか? 実現不可能だとか?)お待ちしてます・・・
    また応援に伺います

    編集済
  • 『強い愛の引力による相対論的相乗効果のせいだろうか、時間はゆっくりゆっくり流れた。』
    うまい表現ですね、好きな人といると時間は早く流れるところを宇宙船に乗っているからこう喩えるとは。

    二人のやりとり含めて好きです

    作者からの返信

    宿命の二人ですから・・・物語の主軸になります
    二人の愛が、人類を救い・・・?
    今後の展開、引き続きお楽しみください!

    P.S.
    拙作への再びの応援を頂き、誠にありがとうございます❢❢


  • 編集済

    Gravinium元素とは、凄い発見?…発想!
    Graviton=重力子 に因んだ命名ですかね?

    また、『反重力』についての科学的考証がスゴイ!
    〉〉『重力が【万有引力】の合力であるから、反重力は【万有斥力】としてはたらく・・・』
    (かじり程度の科学好きの私でも、分かりやすい)

    追伸:
    宇宙の怪物『宇宙ファルコン』の・・・楽しみですねー!
     

    作者からの返信

    今後も、色々な空想科学が登場します!
    ご意見ご感想を、遠慮なくお寄せください
    (例えば、そんなの有りえないとか、実現不可能だとかも・・・)

    登場する空想科学は、あくまでも現代科学では、空想や夢になりますが、単なる妄想や幻想ではありません
    未来科学では、実現可能なものが多々あると信じます

    現に、ひと昔前(この物語の構想を練っていた15年前は、AIは、まだSFの世界でした)
    その『AI』が、現実のものとなり、様々な問題がとりだたされているのですから・・・

    編集済
  • 〉〉ELSアナライザー、それはもう『真実を映し出す魔法の鏡』・・・
    スゴイ装置を開発しましたね!ビーオお手柄お手柄❗️
    あっ、ピーモも大活躍だよん❗️
    相変わらずかわいい奴、親友ですね☝️

    作者からの返信

    度重なる応援、感謝致します
    ELSアナライザーの活躍は、まだまだこれからです
    人類の未来をきり拓く、救世主になるのは、この装置かも知れません。どんな活躍があるのか、乞うご期待❗️

    そうですね・・・ピーモはある意味、主役級
    S.W.のR2並みの⁉︎

  • 第2章 (11)天変地異への応援コメント

    〉〉『巨大な天体同士の重力干渉が影響してきた。悪魔の所業は益々酷く・・・』
    相当な影響を及ぼすんでしょうな?
    地球から結構離れた月でさえ、その影響で、潮汐力があるわけですから……
    最接近で、これからどうなるのか?(怖)
    まさに『悪夢の所業』・・・うまい👍


    作者からの返信

    座布団ありがとうございますm(_ _)m
    審判の夜に向かって、数々のドラマが展開して行きます、ただ希望を残しながら・・・
    最後までよろしくお願いします!


  • 編集済

    〉〉「何かに付け必ずと言っていいほど、政治絡せいじがらみの父の話が、ジーンは大嫌いだった」
    親子の確執⁈ ここでも人間ドラマですねぇー!


  • うんうん。
    抑圧されていた部分が、きっかけを得て解きほぐされていく感じですね。
    2人が個としての自由を得、そして、それが愛と言う気持ちに昇華されていく。

    バスタブからってのがとてもユニークですが(笑)

    作者からの返信

    応援コメント、いつもありがとうございます!
    生物種ヒト本来の愛に目覚めました
    「現代人は、ヒト本来の姿を忘れている・・・遺伝子を勝手に操作し、命は人工的に作られて・・・」
    これは、AIによる遺伝子操作です。機械が人間を作る(怖)

    バスタブ!・・・さすが鋭いツッコミ!?
    実は、Prologueで船長が見た、キラリと『光るもの』の正体なんです((笑))




  • 編集済

    終 幕への応援コメント

    コメント失礼します。

    う〜ん、考えさせられますね。
    やっぱり人類は愚かなのでしょうか…いやいや、そんな人類ばかりではない…そう思うのは幼稚でしょうか…
    う〜ん、考えさせられます。
    じゃあ、他の惑星なら?他の銀河なら?
    結局同じ?もっと愚か?はたまたその逆?
    う〜ん、考えさせられました。

    まだまだ続きがありそうな終わり方が、一層考えさせられます。

    感動!壮大っっ!!W(`0`)W

    あっ、『ドクター、ナース』気付きました?
    ちゃっかり修正しましたσ(^_^;)
    また何か気付いたら教えて下さい!

    作者からの返信

    最後の最後まで応援応援応援ありがとうございました❣❢❢
    埋もれていた拙作が、少し浮上できました!
    感激、感謝感激、お蔭さまです・・・
    SFジャンルランクの低迷度が、半分減りました(笑)

    人類を愚かと描いたのは、現代科学文明に対するアンチテーゼです
    でも、愛と希望は捨ててはない・・・

    続編ですが、二股に分かれます(予定)
    その一つが、『星の方舟』と、その後編
    もう一つは、シルバーファルコム号のその後を描きたい(希望!)
    その折は、またお立ち寄り頂けると幸いです

    P.S.
    『ドクターとナース』……It fits perfectly・・・God job ❢
    コンテスト締切、ファイティン…

    編集済