こんにちは!一気読みしてしまいました!面白かったです。やっぱり宇宙空間に出たら、割と早めに太陽フレアに巻き込まれるイベントは必須ですよね〈笑〉。私の世界観の太陽系クルーズでも最初のアクシデントは太陽フレア災害だったこともあり、読んでいて「うんうん、やっぱそうだよね」と頷きながら、ものすごく共感してしまいました。
作者からの返信
いゃ〜、参りましたm(_ _)m
こちらこそ、御作品に……ここまで共感できるとは??
御作品これからも追わせていただきます
そして、拙作への一気読み並びに★評価まで〜
感謝感謝感謝です!
「息子と共に新天地を目指す」と最後に語っていた前作に続き、今回も圧巻のSFでした!
地球の生物DNAサンプルを乗せたSSアーク号が辿り着いた「氷の妖星」
——まさにノアの箱舟ならぬ「ノアーの箱舟」。
二作を通して読んで、本当に良かったと思えるラストでした。
次の「エピソード」も楽しみにしています!
作者からの返信
本作にまで応援(♡)いただいたうえに、最後まで応援評価(★)いただきまして、感謝に堪えません。
・・・続編ですが、しばらく時間がかかるかと思います(汗)
高齢なもので、来年まで生きていられたら投稿しますので(笑)――その時は、またお立ち寄りください!!
御作品、これからも追わせていただきます……。