応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 恋心への応援コメント

    意外と屈折してたドーラの胸のうち。

  • この祈りの逝く末はとてま良かった

  • 寝取り発言はコルトラを含めてのことだろうね。
    本編では確認できないからはっきり分かるコルトラもその一人だと思う。
    第5章諸国戦争の10話「ヒルプリマルチェ」のなかでジョグの話を見るとコルトラはその内容に当てはまってるからね。
    バルドの生きざまから考えればコルトラ以外にもバルドに惚れた女性が多くいたと思う。
    (漫画版の第一話の少女とか)

    モテモテなバルド様です。

  • 試練への応援コメント

    本編で熱くなっていたバルトローエン熱を、この番外編で良い意味で冷やせました。
    長い長い物語を紡ぎ出してくださった作者に感謝!


  • 編集済

    ジョグ・ウォード伝説への応援コメント

    ジョグはバルドを追うことで人生を全う出来たね。
    素晴らしい物語をありがとう!


  • 編集済

    恋心への応援コメント

    ドリー
    君は最高のヒロインだよ

  • ニド・ユーイルの奮戦への応援コメント

    鼻曲がり殿のことは俺が覚えていますよ
    安らかにねむれ

  • スキャンター王子の誤算への応援コメント

    ジョグは間接的(直接もあり)にバルドに育てられたからな
    後世に名が残る騎士としての素質十分なのだ

  • 寝取り発言はコルトラのことじゃないよ
    もう一度辺境の老騎士を読んでみてね!
    (正解はあえて書きません)

  • ウォード四人衆への応援コメント

    心の赴くまま、バルトを追ったジョグ
    ジョグを追ったらコリン
    残された仲間は淋しかったろうな


  • ゴドンの一途さは魅力だ。でも、その素晴らしいDNAを残して欲しかった。
    でも姪っこの子に生まれ変わったから、またトリーシャに出逢うかな。

  • 出た、私の最推し♥️
    ヴェン・ウリル、んもう、憎いヒトw

  • ジョグ、ちょっと遅かったなw

  • ザイオルエッダの剣への応援コメント

    カーズがバルドの息子になったのも運命だね。バルドの父が騎士だったのは明かされていたけれど、カーズと同系の血筋だったとは。
    でも当の二人は知るよしもなしなのね。いや、バルトとカーズの旅は続いていたから、出会った人々にバルドの父の物語を知っている人がいたかもね。
    平民であるバルトの母に出会い、結婚を許されずに出奔がいいなあ。

  • カムラーの贈り物への応援コメント

    どんな分野であっても、一流になるには他人を思いやる心が必要なのは間違いない。どこで読んだコラムか忘れたが、実力が拮抗している棋士の勝負では、人格が円満な方が勝つことが多いらしい。
    カムラーの料理が食べてみたくて仕方ない。くそっ、くそっ、カムラーめ!

  • 恋心への応援コメント

    外伝の存在を知って狂喜乱舞したものです。
    ドリアテッサの気持ちが解りすぎて切なかった。
    夫のジュルチャガを心から愛していても、心って複雑なんだよね。
    広義の意味での博愛に憧れや恋心が加わってしまうのは自然なことだし、カーズはカッコいいが過ぎるもんね。
    感情を上手く消化出来ずに自分を責めたくなる気持ちも後ろめたさもよく解る。でも誰にも迷惑をかけない限り、心は自由だよ、ドリアテッサ!! 

  • ゴドン…霊峰フューザで再会出来たものだと思いたい

  • ジョグ御愁傷様

  • ウォード四人衆への応援コメント

    魔神戦争では、スタボロスを持つバルドの血を引くゲドと、ヴァンフルールを持つローエン家を継いだアドルカーズが並び立って戦ったりしたのだろうか。
    魔神を倒す力を求めて旅をして、星舟の秘密にたどり着き、バルド達の偉大な足跡を知るなんて物語もいいな。
    いつかそんな物語が読みたいものだ。

  • カムラーの贈り物への応援コメント

    カムラーさんのお師匠さん、いわゆる「医食同源」的な考えの持ち主だったんだな?素晴らしい。

  • カムラーの贈り物への応援コメント

    バルドをやり込めた人ってカムラーしかいない説w

  • ウォード四人衆への応援コメント

    魔神戦争ってどんなだったんだろう。知りたいなあ。

  • ジョグ・ウォード伝説への応援コメント

    フューザリオンは帝国になったのかあ!アギスはどうなったろう?南方に進出して国作ってるかも?

  • ウォード四人衆への応援コメント

    この短い外伝が、一気に世界観を拡大させた。
    くそっ、カムラーめ。(関係ない)

  • どのキャラを主人公にしてもシリーズ作品つくれそう。

  • もはやバルドが登場するだけで胸が躍る。

  • ジュールラントの思惑への応援コメント

    本編読み終えた後だからか、いろんな思いが溢れてワクワクしたり涙が溢れてきたり。

    いつになるかわからんけど、外伝もコミカライズされて広く認知されてほしい。


  • 編集済

    ジュールラント王子は、初代王の繁栄だけで無く、中原の平穏も「(人民の騎士)バルト,ローエン翁」の影響で、成し遂げてくれたんだ。W


  • 編集済

    この話は、小説版の第1話の「外伝」だけど、コミックスには載ってないから、是非とも(コミック外伝)で出して欲しいなァ。(文字通り「人民の騎士様」の活躍譚じゃないか)W


  • 編集済

    ジュールラントの思惑への応援コメント

    コミックス(2巻)の「シャンティリオン」未成年に見えたがなァ(下手すりゃショタ世代)w

  • ザイオルエッダの剣への応援コメント

    なるほど資格者足り得たわけだ。まさか使い手がみな血族とは。

  • 恋心への応援コメント

    バルドはけっしてにぶちんではなかった……。

  • ウォード四人衆への応援コメント

    魔神とは何者だろう。亜人と共闘したということは、竜人の生き残りかな。

  • もともと内気な人間が、明るく豪快な人間になるには、計り知れない決意がないと出来ないと思う。
    それを思ったら涙が……

  • そりゃあ、バルドは知らないわ(笑)

  • ジョグ・ウォード伝説への応援コメント

    坂本龍馬とか織田信長とかも、こんな感じで事実とは微妙に違うのかなぁ(笑)
    いや、こういうタイプの番外編好きだわ。

  • ザイオルエッダの剣への応援コメント

    マジか……
    カーズとはホントにそんなに遠くない血縁者だったのか。

  • ジュールラントの思惑への応援コメント

    バルドは離れていてもジュールの心を支えてたんだなぁ…(´;ω;`)


  • 編集済

    試練への応援コメント

    「バルト,ローエン卿(某,マガ●ンの漫画)」から、カクヨム(&◎説家になり◎しょう)に嵌まり、ノベルズ5冊取り寄せ、今はRPG系のほとんどを、購入&読ませてもらってます。某病院ベッド上で、泣

  • ジョグ・ウォード伝説への応援コメント

    これをバルドとジョグを直接知る人たちが読んだとき,
    どんな反応をするかすごく気になる(笑)

  • テンペルエイドの航海への応援コメント

    大障壁は切れてても、滝だったらどうしよう。


  • 編集済

    バルドの夢への応援コメント

    私は、バルト,ローエン卿の「漫画シリーズ」から、「カクヨム」に嵌まり読ませてもらってます。
    こちらの、外伝シリーズも、是非とも書籍(文庫)で発売して欲しい所です。
    最後に一言
    (蛇足,且つ他作品からの引用で申し訳ないですが) 
    「格好良いとは、こうゆう事さ‼️」

  • ウォード四人衆への応援コメント

    フューザリオン帝国! 
    女手ひとつで!
    頑張ったんだなあ

  • ウォード四人衆への応援コメント

    さらっと、重大な情報が!

  • スキャンター王子の誤算への応援コメント

    外伝のジョグ輝いてる、ジョグ側面からみると主人公してるわ

  • こういうことかー
    ジョクは無理やり行かないところがまた

  • 恋心への応援コメント

    カーズの気持ちはどうだったんだろう、本当に気持ちがなかった上の行動だったんだろうか?

  • やっぱりアイドラの行動がよく分からんかも。てっきり身分を知ってて逆らえなかったと思ってたけど。
    領民の為にバルドを捨てて嫁ぐ流れの中で、放置されてたとしても子供まで作っちゃったら争いの口実を増やすだけのような。何年も経ってるわけでもなさそうだし。作品は好きだが、このキャラだけは好きになれないなぁ。

  • ウォード四人衆への応援コメント

    フューザリオン大陸統一したのか
    (*゚0゚*)スッゴッイ!

  • ジョグの寝取り野郎発言これかー!!

  • ジョグ・ウォード伝説への応援コメント

    ゲラの時代も激動の時代になるのが分かって面白いなぁ
    ジョグも最初は敵役だったのに味のあるキャラでいい感じだホント

  • ザイオルエッダの剣への応援コメント

    なんと!バルドもザルバンの血を引いていたとは。そりゃ強いわ。

  • カムラーの贈り物への応援コメント

    初登場からカムラーのキャラ好きで登場する度に喜んでいました。
    料理が趣味の私としては、外伝集の中では一番好きな話です。
    何個か作品中の料理を再現してみたりして、文章だけでなく楽しませてもらっています。