前編:ざ・わーるど・いず・のっといなふへの応援コメント
きみこといっくんの人生がどうなるのか気になるので、続きも読ませていただきます。
エピローグ:ハルバードはともかくへの応援コメント
人は支えあって生きているのですね……って、そんないい話だったろうか。
ハードロックな勢いが押し寄せてきて、どの感情を呼び起こせばいいのか迷っている間に話がどんどん進んでいく。個人的には東宝特撮の所がなぜか一番好きでした。なぜかはわかりません。理由を考えたらいけない気がします。あと、今の世の中に対して言いようのない不安を感じてしまいました。
エピローグ:ハルバードはともかくへの応援コメント
拝読いたしました。
読んでる最中、なんども作者様の感性と精神状態が心配になりつも。
これほど的を得ているラブコメはそうそう出会えない!!と感動しておりました。
この感性に追いつける感想がひねり出せない自分が憎たらしい。
絶対これは名作なんだ。名作なんだけど、どう名作なのか表現する方法がわからないんだ……。ちくしょう……。
怒涛の勢い、鬱屈した日常、それをぶち壊す不条理、でもってそれをぶっ壊すのは普通で幼馴染で王道で日常な恋。
いいよなぁ……。
勉強にもなりましたが、何よりある種の感動を覚えました。
セカイ系ってある意味極論こういうのが最高なのかもしれない。
特にこれは小説だからこその良さが……。長く書きすぎですかね、すんません……。
エピローグ:ハルバードはともかくへの応援コメント
ほ……ホームレスのおっさああーん!
前編:ざ・わーるど・いず・のっといなふへの応援コメント
幼なじみのアイツの腕がハルバードに!?
緑茶先生の作品の中でも群を抜く奇想天外❗大いに楽しみです。きみこのキャラもええなあ……
エピローグ:ハルバードはともかくへの応援コメント
人生は続く、いいハッピーエンドでした。