第X話 そして彼は伝説の勇者となったへの応援コメント
フォローありがとうございます。
そしてなにより、レビューコメントを下さり、本当にありがとうございます!
初めて、レビューコメントを頂きました。
物凄く感激してしまいました。
僭越ながら、私も応援させてもらいますね。
ぺこり。
作者からの返信
こちらこそ読みにきていただきありがとうございます!
斬新な設定の面白い作品だと思ったのでレビューさせていただきました。多くの方々に読んでいただけることを祈っております!
お互い頑張りましょう!
第4話 かつて死んだ勇者への応援コメント
そんな過去が……人情味あふれる彼だからこそ、敵である魔族へも情をかけてしまうし、手のひらを返して罵声をあびせる人間がどこか信じられていないのでしょうね。
作者からの返信
仰るとおりです……素敵な感想、ありがとうございます
第1話 魔を討ち払う剣への応援コメント
うわぉぉぉぉぉお!!
繊細な筆運びに、迫力のある言葉選びをかけるだなんて……もしかして、テクニック上級者だったりします?
そのくらい、圧倒されます。
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます。戦闘描写は気合い入れてるのでそう言っていただけると大変嬉しいです!
最終話 勇者クリストファーの伝説への応援コメント
せめて勇者の記憶の中でだけでも魔王との僅かな平穏が記憶されていることが救いなのかなあと…
それでも納得がゆくわけではないでは無いですが、勇者はこの先平穏に生きられたのでしょうか
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。たくさんのコメントをいただけて非常に嬉しいです
人のエゴの恐ろしさが伝わっていましたら幸いです
彼がその後、どうなったのか。それは言及いたしませんが、どんな風になったのかな、と想像していただければなと思います
少なくとも、小さな村だけは彼の活躍を、誤った形であれど称えているようです。それをどう捉えるかも、お任せいたします
また、他の作品も読んでいただけると楽しんでもらえるんじゃないか、と思いますのでそちらもよろしくお願いします!
第25話 最後の戦いへの応援コメント
こうなる事は分かっていたし、プロローグがこの事だと見当もついていたけれど、…
こうなって欲しくなかった
プロローグでの勇者のモノローグがこの先も救われない未来を暗示していたようで怖い
第22話 『勇者』と『魔王』への応援コメント
二人なら或いは…とも思うのですが、そう上手く行くはずも無いのかなあ
辛い現実が待っているのでしょうね
最終章を読むのが少し怖くなってきます
作者からの返信
ぜひ、最後まで読んでいただけたらと思います。特にここから先はかなり気合を入れて書きましたので!
第20話 一時の安らぎへの応援コメント
人間の勇者に心の平穏を与えてくれたのは魔界の住人
そしてその魔界もいつまでも勇者に優しくはない
なんとなくプロローグに繋がってきたような気がするのですが
作者からの返信
そのとおりです。徐々に話が収束していく段階ですね
第15話 血霧の彼方に得たものへの応援コメント
予想以上に残酷な展開でしたね
この先魔界に勇者は平穏を見つけることができるのか
そんな期待を打ち砕いて来るのか
作者からの返信
ここから先が重要なポイントになってきます。魔界なら人間はいないが魔族にとって彼は……といった具合です。
第8話 王妃様との……への応援コメント
SNS炎上のイメージ…かな
いくら強くても心に居った恐怖心が消えない勇者
どこかで爆発するのでしょうが、助けが居ないこの状況は辛いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
いや、まさしく炎上のイメージ、そのとおりですね。意図を汲み取っていただきとても嬉しいです
何より独りというのがもっとも辛い。それがテーマのひとつでもあります
最終話 勇者クリストファーの伝説への応援コメント
最後の戦い、圧巻でした。激しくて美しくて、悲しくて。
涙が止まらず、感情が昂りすぎて言葉になりません。
日を置いて落ち着きを取り戻したら、レビューを書かせていただきますね。
すごく、すごーく面白かったです!(語彙消失)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の戦いは思いっきり気合入れて書いたのでそこを評価していただけたのはすごく嬉しいです
語彙が吹っ飛ぶのは私にとっては褒め言葉なので全然OKです!
第21話 青玉の閃光への応援コメント
驚き、そして感動の展開です。
でも……X話が………わぁ、先を読むのが怖いぃぃぃ
作者からの返信
ついにここまで読んでいただけましたか……ありがとうございます
エンディングに何が待つか、どきどきしながら読んでいただければと思います!
第15話 血霧の彼方に得たものへの応援コメント
圧巻の戦闘シーンでした。
そしてついに魔界に乗り込んでしまいましたね!
それにしても人間達のやり口ったら、酷すぎます。人間界から締め出され、かといって魔族の世界にも居場所があるはずもなく。あまりにも救いが無い……
作者からの返信
やっとまともな戦闘らしい戦闘かな、という具合です。あくまで比較的にはって感じですが
魔界編はそれほど長くありませんが、そちらはそちらで一味違った具合になっているので是非お楽しみください!
編集済
第10話 正義の在り処への応援コメント
魔族側からの視点、いいですね。
凄惨な光景とダビリアの感情の起伏に対して、勇者の一貫して無感情な様子。両者それぞれの絶望を感じさせます。
作者からの返信
さすがの感受性、こちらの感じ取っていただきたいことを感じ取っていただけてありがたい限りです
魔族には魔族の人格があり人生がある。そしてそれ故の絶望があってしまう。本当に素晴らしい感想をいただけて心の底から喜んでおります
第8話 王妃様との……への応援コメント
勇者も大変ですねぇ……めちゃくちゃ強いのに、人間的な弱さをひた隠しにしているクリストファーに親近感を禁じ得ません。脳内がわりと毒舌なところも好きです。
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます!
中身はあくまで普通の人間ですからね。そりゃ悪態もつきたくなるってもんです
そこを好きになってもらえるのは狙ってたわけではありませんが嬉しいですね!
第1話 魔を討ち払う剣への応援コメント
いきなりカッコいい大迫力の戦闘シーンでした!
勇者さま、つよー!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
『勇者』がいかに強いかという描写に全力を傾けたのでそこを感じ取っていただけて嬉しいです
残りの話もお楽しみください!
最終話 勇者クリストファーの伝説への応援コメント
哀しさと美しさが、入り混じったラストですね。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
コメントと読了、ありがとうございます!
楽しんでいただけて非常に嬉しいです
他の作品もよろしければ、ぜひ