マジック・メイカー -異世界魔法の作り方-

作者 鏑木カヅキ(鏑木かなえ)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第72話 失って初めて気づくこともあるへのコメント

    "すべての仕事を終え、看護師達に見送られるなら、迎えに来てくれた父さんと共に、第二の自宅と化したグラストさんの家に戻ると母さんが出迎えてくれた。"

    すべての仕事を終え、看護師達に見送られるなか、迎えに来てくれた父さんと共に、第二の自宅と化したグラストさんの家に戻ると母さんが出迎えてくれた。

    すべての仕事を終え、看護師達に見送られ、迎えに来てくれた父さんと共に、第二の自宅と化したグラストさんの家に戻ると母さんが出迎えてくれた。

    のどちらか。

  • 第66話 魔族エインツヴェルフへのコメント

    結構な頻度で魔族って単語出てませんでした?
    千年前の眉唾の戦いの話で。
    すぐに答えにたどり着きそうなのに、なにも知らない風になってる事に矛盾がある。

  • 第5話 諦めるのは早いへのコメント

    俺が涙腺弱いってだけじゃなく、ホントにいい話だと思う。
    感動して書き込んでたのに、俺の変換の「いい話」の第一候補が
    ( ・∀・)イイ!!話 だったので書き込みながら脱力( ^ω^)…(ってまた)

  • 第57話 経過報告 11日目へのコメント

    "え、えーと……鍛冶に明るい人がいれば可能かと思いです」"

    え、えーと……鍛冶に明るい人がいれば可能かと思います」

  • 第49話 抑えきれない思いへのコメント

    魔力持ちが枯渇状態になってるような症状って、主人公はその線は疑わないのかな?何度か経験してた気がするけど。
    まあ、魔力の強制使用もしくは排出で、それらがオーロラになってるんじゃと言う憶測なんで原因わからないですけど。

  • 第45話 壊れゆく日常へのコメント

    "村長の娘であるマリーは比較的自由にイストリアへ行くことがある。"

    村長の娘であるローズは比較的自由にイストリアへ行くことがある。

    かな。

  • 第42話 身近な敵はへのコメント

    いずれは口からも出してくださいね。

  • 第39話 アクア2へのコメント

    格闘覚えれば良い気がする。
    直接触れてゴブリン処刑してますし。

  • 第33話 魔物討伐1へのコメント

    ホント厳しくも優しくて愛がある人達ばかりできれいな世界だ。


    "子供の少ないがいたからだ。"

    少ないながらも子供がいたからだ。
    もしくは
    子供も少ないながらもいたからだ。

    ですかね。

  • 第12話 剣士の才能へのコメント

    畑を毎日耕しているのにマロンだけ極端に非力と言うのは無理があるような。

  • 第9話 魔法研究と分析2へのコメント

    地球でもそうでしたがもぢ万が一億が一魔法発動していたらとんでもないことになってたでしょうね。
    せめて外でやりましょう。

  • 第7話 楽しくなってきたへのコメント

    交流の無い遠方の他国、別大陸には魔法があるかもしれない。
    と、しても主人公のこの先は暗いでしょうね。
    研究の結果、それらを元に魔力を認識し発現できる者が現れた場合、またそれを功績として認められた場合。
    これが最善の結果でしょう。
    しかし、そこに至れるかはファーストコンタクトで全てが決まる。
    物珍しさと実用性から飼い殺しにされるのが、上記の次の最良結果。
    現実として、一番可能性が高いのは異端者として処刑される結果でしょうね。
    人間は未知、持ち得ない物を恐怖し、忌諱とし、嫌悪感と嫉妬、さまざまな悪感情を抱き排泄しますから。
    家族全員で逃げなければ、見せしめにされるので一人では逃げれないしね。

  • 第5話 諦めるのは早いへのコメント

    全オレが泣いた。
    この話だけで久し振りに感動した。
    最後まで読ませてほしいと。
    応援しています。

  • 第135話 格付け完了へのコメント

    大正義姉ヒロインとのイチャイチャ成分が足りない…
    はやくマリー姉さんの我慢が限界突破して欲しいなぁ

  • 第6話 魔法研究と分析1へのコメント

    湖に『海藻』ですか。
    余計なお世話かもですが 『水草』の方が 自然な感じではないでしょうか?


    ワクワクしますね〜
    この世界初の魔法は どのように産まれるのか。
    楽しみですねぇ〜

    さぁ続き読もっ♪

  • 第2話 姉と遅々と母と僕とへのコメント

    姉と遅々と母と僕と…?

    何故 父親を『遅々』と表記したのか 読めばわかるかなぁ?
    と思ったけど 分からなかった。

    誤字だったのかしら?


    さてさてこれからどうなるのか 展開が楽しみですネ♪

  • 第109話 そういうやり方へのコメント

    ゴルトバ伯爵がんばれー

  • すべてのエピソード 17
  • 第1話 魔法使いの夢
  • 第2話 姉と遅々と母と僕と 1
  • 第3話 この異世界には魔法がない
  • 第4話 透明な日々
  • 第5話 諦めるのは早い 2
  • 第6話 魔法研究と分析1 1
  • 第7話 楽しくなってきた 1
  • 第8話 マロンレッドローズ
  • 第9話 魔法研究と分析2 1
  • 第10話 異世界交流
  • 第11話 魔法研究と分析3
  • 第12話 剣士の才能 1
  • 第13話 イストリア
  • 第14話 あどけなさと子供らしさと
  • 第15話 ゴブリン襲来1
  • 第16話 ゴブリン襲来2
  • 第17話 父の思いと夢への憧れ
  • 第18話 火属性魔法
  • 第19話 初めての魔法
  • 第20話 フレア
  • 第21話 雷鉱石
  • 第22話 第二魔法に至るか否か
  • 第23話 魔力の形
  • 第24話 味方でいるから
  • 第25話 魔法研究と分析4
  • 第26話 グラストの頼み1
  • 第27話 グラストの頼み2
  • 第28話 グラストの頼み3
  • 第29話 合成魔法
  • 第30話 見えない変化
  • 第31話 ボルトと雷火
  • 第32話 力の影響
  • 第33話 魔物討伐1 1
  • 第34話 魔物討伐2
  • 第35話 魔物討伐3
  • 第36話 母親というものは
  • 第37話 第二の思春期
  • 第38話 アクア1
  • 第39話 アクア2 1
  • 第40話 成長
  • 第41話 二年の変化
  • 第42話 身近な敵は 1
  • 第43話 試合
  • 第44話 魔法の理
  • 第45話 壊れゆく日常 1
  • 第46話 怠惰病
  • 第47話 夜の魔物
  • 第48話 レイス
  • 第49話 抑えきれない思い 1
  • 第50話 僕が治す
  • 第51話 バルフ公爵
  • 第52話 新たな協力者
  • 第53話 それぞれの真価と進化
  • 第54話 コールアンドレスポンス
  • 第55話 焦るな
  • 第56話 希望への架け橋はトラウト?
  • 第57話 経過報告 11日目 1
  • 第58話 いいですわよ
  • 第59話 それは仮初
  • 第60話  経過報告 562日目
  • 第61話 僕がそうしたいんだ
  • 第62話 赫夜が来たりて
  • 第63話 そして走り出す
  • 第64話 イストリア防衛作戦
  • 第65話 フレアストーム
  • 第66話 魔族エインツヴェルフ 1
  • 第67話 ルグレの系譜
  • 第68話 僕は何者なんですか?
  • 第69話 その温もりを思い出して
  • 第70話 救える人達
  • 第71話  認めること、認められること
  • 第72話 失って初めて気づくこともある 1
  • 第73話 友達
  • 第74話 シールドとブースト
  • 第75話 ラクシュア・L・ミルヒア女王の書状
  • 第76話 王都へ
  • 第77話 旅路にて
  • 第78話 噂には尾ひれはひれがつくもので
  • 第79話 謁見
  • 第80話 侍女と護衛とご主人様と
  • 第81話 救いの手
  • 第82話 奇跡と絶望の間に
  • 第83話 時間との戦い
  • 第84話 最適化
  • 第85話 たまには慌てることもある
  • 第86話 遅れを取り戻すように
  • 第87話 僕は諦めが悪いんだ
  • 第88話 譲れないもの
  • 第89話 格の違い
  • 第90話 友人ならば当たり前
  • 第91話 一難去って、また
  • 第92話  ミルヒアの真意 1
  • 第93話 ミルヒアの真意 2
  • 第94話 失ったものと得たもの
  • 第95話 ウィノナの事情
  • 第96話 とても好きです
  • 第97話 選定
  • 第98話 おはようございます
  • 第99話 これが魔力です
  • 第100話 授業開始
  • 第101話 復習してみよう
  • 第102話 問題児たち
  • 第103話 教えてウィノナさん
  • 第104話 成長の兆しが見えるような見えないような
  • 第105話 武器開発を始めよう
  • 第106話 先の計画
  • 第107話 子供じゃない!
  • 第108話 持ち上げて、疑って、誠意を見せて
  • 第109話 そういうやり方 1
  • 第110話 悔いはなし
  • 第111話 少しずつ進むために
  • 第112話 それがロマンってやつさ
  • 第113話 意味
  • 第114話 歩み寄るということ
  • 第115話 実習と経験
  • 第116話 予測できる範囲外
  • 第117話 人には人の事情がある
  • 第118話 お仕置きだ
  • 第119話 卒業試験
  • 第120話 パーフェクトシルエット
  • 第121話 さようなら、また会う日まで
  • 第122話 すべてはこの時のために
  • 第123話 君はどうしたいの?
  • 第124話 可能性の芽
  • 第125話 帰郷
  • 第126話 成長と停滞
  • 第127話 旅立ち
  • 第128話 エンカウント
  • 第129話 ドミニク・イェルク
  • 第130話 首都アジョラム
  • 第131話 妖精の森アルスフィア
  • 第132話 魔力と妖精の関係性
  • 第133話 深き森の不穏
  • 第134話 お前の相手は僕だ
  • 第135話 格付け完了 1
  • 第136話 それはまるで魔法のように
  • 第137話 妖精の村
  • 第138話 僕は知っている
  • 第139話 調査計画
  • 第140話 メルフィ
  • 第141話 作戦会議をしよう
  • 第142話 信頼の証
  • 第143話 妖精語研究 分析 1
  • 第144話 時には休息を
  • 第145話 妖精と人間の違い
  • 第146話 妖精語研究 分析 2
  • 第147話 新説
  • 第148話 第六感
  • 第149話 魔力感知