第62話 THE BAND HAS NO NAMEへの応援コメント
THE BAND HAS NO NAMEの名前だけは聞いたことがあったのですが、そんな成り立ちだったとは。予期せずSPARKS GO GOの名前を発見して、懐かしい気持ちになりました。こちらは昔よく聴いていたのです。ベースヴォーカル格好いいですよね。
先ほどミニアルバム視聴してみました。「Something Wild」の初出はTHE BAND HAS NO NAMEの方だったのですね。◯十年越しに知る機会を与えてくださり、ありがとうございます。
第4話 NIRVANA(ニルヴァーナ)への応援コメント
昨日ラジオでニルヴァーナ特集長い時間してました。
みんな学生時代〜先輩から〜カートのカッコよさ〜などなど、たっくさんリスナーさんから送られてきたな〜。
もしかしてオノダさんとこにも書いてあるかな? とお寄りしたらやっぱし(●´ω`●)
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
やっぱりニルヴァーナは通らなきゃならないんですよねぇ。
聴きすぎたくらい、聴き過ぎました。
第1話 #DEAD OR ALIVE(デット オア アライブ)への応援コメント
私は聞くだけですが、ベースの音が1番好きデス。
バンドって、ボーカルに並んで、ベースの人がリーダーだったり、指示出しやちょい冷静系に方なんとなく多いように思ってます。ラジオJ-WAVEではベースの日が毎年あって、楽しく聞いたりしてます。
『一生踊って暮らせる』なんとも心踊るフレーズです!
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
やっぱりベースがカッコ良くないと音が締まらないですよね。ドリフで、いかりや長介もベーシストでリーダーですし。
ベーシストって音の持ってき方に個性が出ると思ってます。こだわりが出やすいというか、クセが出やすいというか。
どの楽器も同じように、こだわりやクセがあると思いますが、よく他のミュージシャンやタレントが名曲をカバーして演奏するテレビ番組がありますが、ベーシストが違う人だと「なんか違うんだよなぁ」と思ってしまいます。
と、まあ詳しそうに語っていますが、今じゃあ年に2〜3回触る程度のベースは、ほぼ部屋のインテリアとなっています......。
第2話 #QUEEN (クイーン)への応援コメント
今更ながら「ボヘミアン・ラプソディ」観てハマりました!どうしてもっと早く観てなかったんだろうと後悔です。
作者からの返信
何回見ても、面白いです。
フレディのマネ、したくなります、
第51話 竹内まりやへの応援コメント
竹内まりやさんと山下達郎さん。いいですよねー。大好きです。「プラスティック・ラヴ」達郎さんのコーラス最高です!!
第4話 NIRVANA(ニルヴァーナ)への応援コメント
おお、コンバスも! 一緒です。
そして「Smells Like Teen Spirit」はやっぱりいい……めちゃくちゃ刺さります。
作者からの返信
ニルバーナは、避けて通らないですねぇ。
第3話 Bobby Brown(ボビー ブラウン)への応援コメント
一世風靡セピアに全部持っていかれました(笑)
作者からの返信
ボビーは未だに聴いて、ノリノリになれます。
今聴いても、古く感じないですね。
セピアも、カッコいいんですけどね。
第2話 #QUEEN (クイーン)への応援コメント
お父様の登場がかなりツボりました。
いいですねぇ、親子で音楽の話であれこれできるのって。ちょっとうらやましいです。
作者からの返信
ウチの親父、ちょいちょい人の聴いているものにケチつけてくるんですよね。
第1話 #DEAD OR ALIVE(デット オア アライブ)への応援コメント
はじめまして。
目次のラインナップに心惹かれてのこのこやって参りました。
僕も学生時代にベースやってました。
不見識なもので存じ上げない方々もたくさん見えるのですが、少しずつ広げていきたいと思います。
ダウンロード僕もできないです(笑)
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
なんかサブスクとか、味気ない気がするんですよねぇ。
Netflixは見るんですけども......。
FFDP最高です! 格好いい!
彼らには申し訳ない話ですが、あの音は名前のダサさから想像もつきませんでした(笑)
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
中学生のようなネーミングセンスで、悪ふざけで付けたような名前ですが、聴くとカッコ良くてハマりますよね。
また、変な名前なのにカッコいい奴、探します。
第46話 ZZ TOP〜ジージートップへの応援コメント
自分も訃報を聞いたとき寂しかったのを覚えてます。
ZZ Topと言ったらやはり『イリミネイター』『アフターバーナー』ですね! 同感です。あのアルバムは本当にすごい……セットで聴きたくなるのも一緒でした(笑)
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
この2枚のアルバムは、定期的に聴きたくなるサイクルがあるんです。
第4話 NIRVANA(ニルヴァーナ)への応援コメント
ベース上手くなりたかったら、まずチ◯コ、デカくしろ
これは是非その方法を教えていただきたかったですね。
男なら誰もが知りたいでしょう。
私はあまりニルヴァーナの影響は受けてないんですが、You Know You're Rightはかなり好きですね。
作者からの返信
いつも読んでいただいて、ありがとうございます。
You Know You're Rightですか。それじゃあ初期の頃のKORNも好きじゃないですか。
この先輩は突飛なことを言って笑わせてくれる先輩で、結局僕はベースが上手くなりませんでした......。
第21話 UP BEAT(アップビート)への応援コメント
UP BEAT懐かしいな~
初めて知ったのは当時のコピーバンドのメンバーがこれやろうぜって言って「KISS IN THE MOONLIGHT」のテープを聞かせてくれた時ですね。
イントロとサビのベースのフレーズがカッコ良かったです。
その後私もHERMIT COMPLEXとHAMMER MUSICは自分で買いました。
作者からの返信
いつも読んでいただいてありがとうございます。
今でも聴くと、バンドやってた時の青かった自分を思い出してキュンとなってしまいます。
読んでいただいている人が同年代の人が多いのか、このエッセイ書いててPV数回見ると、UP BEATが1番PV多いので、びっくりしてます。
第14話 ザ ドリフターズ 〜ドリフだョ!全員集合 赤盤青盤への応援コメント
ドリフの西遊記の曲っていうと「ニンニキニキニキニンニキニキニキにしんが三蔵 ニンニキニキニキニンニキニキニキにしんが悟空 西へ向かうぞ ニンニキニキニキニキニン」てやつですかね? 懐かしい。
いかりやさんのベース弾く姿もビールのCMでしか見た事なかったですが、全部親指のダウンピッキングって凄いですね。安定した音が出るから納得なんですが、速いフレーズや曲を弾く時はどうしてたんだろうって気になります。
作者からの返信
いつも読んでいただいてありがとうございます。
子供の頃、ドリフの西遊記のイラストの枕を使っていたことを思い出しました。
元ベーシストだった俳優さんって、ベーシストならではなのでしょうか、脇役でも強烈な印象の人が多い気がします。岸辺一徳さんとか。
あと意外だったのが、中村梅雀さんが超ベースうまいんですよね。
第13話 RHINOCEROS(ライナセロス)〜江川ほーじんへの応援コメント
江川ほーじんは爆風スランプで知りましたね。
私がチケット買って初めて見に行ったバンドも爆風スランプでした。
最初のアルバム出したばっかでレパートリーが少ないので、江川ほーじんが結構長い時間ベースソロやって繋いでましたが、ドラムも入らない本当のベースソロで、あのチョッパー奏法で延々やってる姿を見て、ベースってすげえ! って感動したものです。
作者からの返信
爆風スランプは、僕が聴き出した頃、既にほーじんさん脱退後で、ベーシスト不在の状態でした。
初めて見た時は、サポートメンバーで筋肉少女帯の内田さんがやってました。
この間、「月曜から夜ふかし」を見てたら、爆風スランプのサポートベーシストに「ジャガーさん」がベース弾いてたのには驚きました。
第46話 ZZ TOP〜ジージートップへの応援コメント
お亡くなりになっていたのは知りませんでした。
私はZZTOPはオノダ様より薄いなあ。
バックトゥザフューチャー3のテーマ「ダブルバック」、それの劇中演奏してるカントリーアレンジが好きですから。確かZZTOPの3人が酒場で演奏するシーンにも出演してるんですよ。
カントリーアレンジ=BTTF3ってくらいイメージ固まってます。
作者からの返信
僕も初期の頃は疎いので、そんなに詳しいわけではありません。
最近はチャーリーワッツとか、有名ミュージシャンの訃報を聞くことが多く、自分の老いも感じてしまいます。
いや、損されてましたねミッシェル聞かなかったなんて。
THE(ザ)じゃなくTHEE(ジー)ですから、アリアリのアリだったと思います。
でも、逆に全て揃った状態で探せるっていうのはいいかも知れないです。
やっぱり「ロシアンハスキー」のギターカッティングにはやられますね。
作者からの返信
これは外せないですね。
あの声になりたかった。
CDの音量大にしてガンガンに聴いてるときは
チバユウスケになりきっております。
第1話 #DEAD OR ALIVE(デット オア アライブ)への応援コメント
私の作品に応援いただきありがとうございます。
私もそこそこ音楽好きなのでどんなラインナップが並んでいるのかと覗いてみたらDEAD OR ALIVEですか。
あの頃爆発的に流行ってましたけど、音楽エッセイのいきなり1発目に挙げるというのは逆に自信の表れか?と思いました。
確かにYou Spin Me Round聞いて曲自体を嫌う人いないと思います。ビジュアルやジャンルで嫌う人はいると思いますけど。
DEAD OR ALIVEなら日本限定のベストアルバムlip it up はかなりいいですね。
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございます。
意表を突いてみようと色々考えた中で、「マジで、そこから書くの」という中で1番好きなのは、と考えたところDEAD OR ALIVEになっちゃったんですねぇ。
ベッタベタなんだけど、誰も突かないとなると。
編集済
第49話 デュランデュラン〜アルバム『Future Past』への応援コメント
オノダさんこんにちは。
おお!Duran回だ!っと嬉しくなり、楽しく読ませていただきました~!
ほんと、オリジナルメンバーでリユニオンしてわ~~♥っと喜んだのも一瞬でしたねw
確かにアンディはストーンズっぽい王道のロックのほうが好きそうだったし、昔出したソロ曲もそんな感じだったもんなあ。
ちなみにワタクシはジョンの大ファンでキャーΣ(゚∀゚ノ)ノキャー♥やってました。
下敷きにDuranの切り抜きとか入れて、授業中それ見てうっとりニヤニヤして全然勉強に身が入らなかったw
その時からこんなに長いこと第一線で活躍してくれてるなんて、ほんとすごいな~と改めて思いますね。
そうそう、CHAIとの共演はワタクシもビックリしました。
CHAI大好きなんですよ。
彼女たちに気付いたDuranのアンテナの感度の高さも素晴らしい!
ジョルジオ・モロダーはトップガン以外にも「フラッシュダンス」とか「ネヴァー・エンディング・ストーリー」なんかのプロデュースでも有名になった人で、近年だとダフトパンクの最後のアルバムかな?「Random Access Memories」というアルバムにフィーチャーされてたりしてました。
なんか延々とモロダーさんが喋ってるだけの曲なんで、ついついすっ飛ばしちゃうんですけどねw
いつかオノダさんがDuranにインタビューする日がきますように(-人-)
…っと長くなってスミマセン。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
僕もジョンは「こういう顔に生まれたかったランキング第1位」です。
ジョンのベースラインを真似して、やたらにプルしながらのハンマリングで、「パイッ」とやると、メンバーに入れ過ぎを注意されましたねぇ。
第4話 NIRVANA(ニルヴァーナ)への応援コメント
マーカス・ミラー 今でも大好きです。
良いベーシストは大きいのですね。するとなるちょとかほーじんさんも大きいのですかね? 何だか大きそう。
作者からの返信
いつも読んでいただいて、ありがとうございます。
やっぱりベーシスト、鼻がデカい人多いですからね。太い音出す人は、って感じです。
第1話 #DEAD OR ALIVE(デット オア アライブ)への応援コメント
オノダさんもベースをやられているのですね。
実は私もオヤジバンドでベースをしています。下手くそすぎて怒られてばかりですが、楽しくて楽しくて。
でもコロナ禍でスタジオ練習が2年くらい出来ていません。
また趣味の音楽活動が再開できて、打ち上げで大笑いできる日が待ち遠しいです。
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
僕は今、ぜんぜん触ってないですが、
たまにLIVEをやってる夢を見ます。
スタジオ入れないの厳しいですね。コロナは人から色んなことを奪ってしまう。そろそろコロナ関係なく、普通の生活に戻りたいですよね。
第41話 Bon Jovi(ボン・ジョヴィ)への応援コメント
熱い!
理屈じゃないんですよね、わかる〜!
あ、お久しぶりです。
第23話 RIPSLYME(リップスライム)への応援コメント
私はあまり音楽に詳しくなくて、上から見ていて知っている名前が出たら読もうと思ってこちらを読みました。
いい話でした!!
(と書くと軽いですが、涙が出ました)
アーティストに対する気持ちの移り変わり、ラップへの印象、思い出のエピソード、大切な一曲。
濃いぃ短編小説を読んだみたいです。
ゆっくりになりますが、他の曲も読んでいきます。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます。
今やその息子も大学生で、リップスライムを聴かせても「?」の状況。可愛かったのに、今じゃフローライダーとか、ゴリゴリのヒップホップやハウスを聴くようになってしまいました。
しがないオッサンの独り言のエッセイですが、これからもよろしくお願いします。
第25話 KORN(本当はRをひっくり返したい)への応援コメント
ヤー、出ましたか?
とても時間があいてしまいましたが、続きを見に来ました。耳のこと大変だったですね。
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
耳、手術したんですけどね。返事しないって妻に怒られますが、ぼーっと生きてるから耳は関係ないかもしれないです。
正月にエッセイ更新したきり、更新してないので、また再開します。
これからも、よろしくお願いします。
第4話 NIRVANA(ニルヴァーナ)への応援コメント
ふと思いましたが、いまやCDで聴くことさえ「アナログ」になってしまった感がありますね。
一昔前は、レコードがアナログ、CDはデジタルなんて言ってましたが…。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
そーなんですよね。今やCD知らない世代ですからね。なんでしょう、アーティストに対しての敬意を込めてお金を落とさないといけないというか。息子たち世代は、タダで聴けるのに、と言いますが、YouTubeとかも見ますけど、なんか味気ないというか。
本もこうやってアプリとかでも読めちゃうんですが、どーしても書籍化されたいと思ってしまう。アナログがいいですよねー。
第40話 Sugar Ray(シュガーレイ)への応援コメント
こんばんは、連続でお邪魔しますスイマセン。
いや、というのもこちらを読ませていただく前に、ほんっとに偶然なんですが私も今日シュガーレイの曲を何年ぶりに探してたんでビックリしちゃって!
前回のスマッシュ・マウスの回を読ませていただいてからこのところ90's後期から00’sにかけてを色々思い出して漁ってまして、そんでシュガーレイのFly聴いてて、そういえば、Midnight Star の「No Parking On The Dance Floor」がネタになってた曲あったな~、確かシュガーレイだったよな~、と思って探したんですよ。
(ネタは「♬It's so easy , It's alright~♬」のところですね)
それが上のほうにも書かれていた「Mr. Bartender」という曲でした!
何年もたってようやくタイトルがわかったぜ!…と喜んでいたら、今日こちらにシュガーレイのことが書いてあったのでものすごくビックリしました。
というビックリした件をお伝えしたく笑
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あはは。すごいタイミングですね。
僕とNORAさんは、好きなジャンルや好みのターンが近いかもしれないですね。
なんか急に思い出したら、聴かなきゃすまなくなるんですよね。バイク乗ってて、ヘルメットの中で鼻歌うたってて、「あれ?今の曲、誰のだっけ?」と思ったら、思い出すまで気持ち悪くて。思い出して久しぶりに聴くと、その辺の年代の同ジャンルを聴き漁ったりして、今オフスプリングのターンになっております。
突如としてメタルにハマったり、そうかと思ったらレゲエばっかり聴きたくなったり。
今は僕も00's前後のメロコア、ミクスチャー系の頭振って聴く様なののターンになってます。まだその時、20代だったからな。
今は頭振ったりしたら、足腰首に負担がかかる年頃です......。
第39話 SMASH MOUTH(スマッシュマウス )への応援コメント
ずっと頭に残っていた曲と20年越しの再会……すごく良い思い出ですね
……!
スマッシュマウスはちゃんと聴けていなくてアルバムも変えていないのですけど、ノリが良くて楽しいバンドですよねぇ。せっかくなので『Fush Yu Mang』買ってみます。
作者からの返信
いつも読んでいただいて、ありがとうございます。
やっぱりファーストアルバムって、貴重ですよね。結局アーティスト好きになるきっかけって、ファーストなんですよね。
第39話 SMASH MOUTH(スマッシュマウス )への応援コメント
『why can't we be friends』『Walkin' on the Sun』どちらも懐かしいです!
この曲のヒット当時、東海地方に住んでたんですが、名古屋のTVで深夜に洋楽ヒットチャート番組があって、そこで知りました。この2曲しか知らないけど笑
好きなんだけど誰の何という曲かわからなくて、数年後に運命的に出会うってこと、ありますよね~。
私にとってのそれは『why can't we be friends』のオリジナルだったというWarの「Low rider」だったので、『why can't we be friends』はWarがオリジナルだったと知ってビックリしました。
あと、スマッシュマウスのボーカルの人がもうザキヤマにしか見えない笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シャツのピチッと感だとか、動き、ザキヤマです。
深夜テレビでやってるヒットチャートって、いいところちょこっと流すだけで、あれも欲しくなっちゃうんですよね。ちゃんと通して聴いたらそれほどでもないという失敗もあるんですけど。
あと運命的に出会うと、「買え!」と言われてるみたいで、買っちゃうんですよね。ダウンロードじゃなくて。死んだらCD全部売るぞと、家族に言われています。
第37話 米津玄師への応援コメント
米津玄師は、ボカロPの頃から目をつけていたので、なんだかものすごくうれしいです。
ナブナ、オレンジスター、ハチ(米津玄師)がボカロPの中でも異色を放つ方々だと思っていて(コード進行、転調の仕方などなど)その三人の中でもボカロ全盛期を作り上げたのが、ハチ。
ハチにより(言い過ぎかもしれませんが)ボカロは素人が作る曲だからと馬鹿にされることは少なくなり、ひとつの楽曲として認められるようになってきました。
これからも、ボカロを出してくれないかなぁなんて淡い期待を抱きながらも、米津玄師としての活動も応援していこうと思います。
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
年齢のせいでしょうか、ミーハーなくせに頑固で、「ボカロ」と「異世界モノ」が未だ自分に浸透しなくて、息子に怒られます。まだハチの頃のモノは聴いたことがなく、聴いてみようと思います。
米津玄師のは、初めて聴くようなのに昔から知ってるような、新しいのに懐かしい感じをさせるメロディというか、言葉にするとどんどん本音から遠ざかってしまうのは、音楽論と食レポで。
とにかく良いモノは良い!
今、聴いていて1番いいのだ。
そして今日、ユ◯クロへ行って、早速ですが米津 Tシャツを3枚買ってきた僕でした。
これからもよろしくお願いします。
第37話 米津玄師への応援コメント
今回のアルバムはまたクセが強くて面白いアルバムでしたね。
個人的には「優しい人」と「ひまわり」、あとは最初の三曲「カムパネルラ」「Flamingo」「感電」の並びがめちゃくちゃ好きですねぇ。
(かなり失礼ですが)インディーで尖った音楽をやってきた人たちって、メジャーデビューすると途端に個性が消えていくような感覚があって、実を言うと今回のアルバムも「馬と鹿」を聞いた時点ではさほど期待もしていなかったんですよ(笑)なんだかよくあるポップスって感じだなあって思ってしまって。
でも、「感電」が公開されて「あ、これもしかしてニューアルバムめちゃくちゃいいのでは」となって、結局どハマりしました(笑)
シングルカットされていない曲はどれもこれも尖りまくってて、先行でシングルが出ていた曲はやっぱり王道をゆくサウンドで、まさに「闇鍋」と言うかなんと言うか……(笑)ロックとファンクとシティポップとテクノが同居したアルバム(完全に主観ですが)なんてそうそうないですよ(笑)
やはり才能がある人はすごいですね。私も彼が羨ましいです(笑)
作者からの返信
いつも読んでいただいて、ありがとうございます。
「馬と鹿」は完全ノーサイドゲームのせいですね。あのドラマのせいで、聴くと自然に感動してしまいます。感動させられるのはわかってんだけど、大泉洋にやられてしまいます。第2のディーンとか言われてて、はじめは大谷亮平という俳優が好きではなかったのに(投げ恥でもちょっと嫌な奴だったので)あれで好きになりました。
「感電」いいですよね。
『困っちゃったワンワンワン』のところは、聴いてて、100%口ずさんでしまいます。
米津玄師といい、King Gnuといい、まだ全力出し切ってない感が凄いんですよね。まだ何か隠してるようで。
まったく、羨ましいワンワンワン。
第32話 King Gnu(キングヌー)への応援コメント
KING gnuはこれからの日本の音楽史を作り上げる一人になるのでは?と勝手に予想しています笑
結構、ガチ目に思っていて、クラシックとJ-POPを混ぜたあの音楽はとても複雑になるはず、、はずなんですが、一般の方にも受け入れられやすいように様々な工夫がされていてすごいなぁと思う日々です。
king gnu 恐ろしや、、
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
本当凄いメンバーだと素人ながらに思います。最近出てきた人たちの中でも突出してますよね。4人が4人とも個性が強くて、情熱大陸見ましたけど、コメントが冷静というか冷めてて、恐ろしい才能の集団だと思いました。
今書いてる小説の方も、そんなところから着想したんですけど、全然king gnuのメンバーは関係ないんですけど。
聴いてる音楽がバラバラですが、これからもお時間あったら、読んでください。
第33話 Lenny Kravitz(レニー・クラヴィッツ)への応援コメント
Lenny Kravitzだと『Black And White America』が一番好きですね。どのアルバムも安定してカッコいいですけど、やっぱり一番最初に聞いたアルバムって言うのは格別です。
『Are You Gonna Go My Way』もいいですね。タイトル曲はどこで聞いたのか知りませんが耳になじみのあるリフで、「ああ、これか」となると同時に、滅茶苦茶カッコいいな、って惚れ直しましたよ(笑)
作者からの返信
いつも読んでくれて本当にありがとうございます。
『Are You Gonna Go My Way』は日産のコマーシャルやら、ウィルキンソンのコマーシャルやら、テレビ番組やらで、とにかく使われてますからレニー知らなくても、この曲は聴いたことあるって1人多いかもですね。
『Black And White America』もいいですね。レニーって、はっと思い出すと無性に聴きたくなる曲が多いですよな。またしばらくはレニーばかり聴くようになりそうです。
私もこのバンド大好きですよ。ガンズ繋がりで知ったんですが、ストレートでカッコいいですよね。
こういうスーパーグループってあまり面白くないものも結構あったりしますけど(火ヴァデール・ペイジみたいな)、これは本当にすごいですよね。全員のパフォーマンスがうまくかみ合ってて、最初から最後まで一気に聞けるのは、才能のたまものですよ。
クラッシュのカヴァー、と言うのは味なものですよね。ピストルズではなくあえてプラッシュ、と言うのは私も気付いた時ちょっとびっくりしました。
後、私はガンズのメンバーだとスラッシュが一番好きですね。ダフやイジ―も勿論大好きですけど、どちらかと言うと、スラッシュに軍配が上がっちゃいます。
作者からの返信
スラッシュ!いいですね。
(ガンズあまり好きになれないなんて言ってごめんなさい)
もうスラッシュ存在そのものがロックな感じがしますし、あんなにレスポールが似合う人もいません。初めてレスポール持った時「スラッシュはこんな重たいギター弾いてるのか」と思いました。僕も帽子とサングラス真似てみましたけど、全然似合わなかった........。
スラッシュはSlash's Snakepitの「イッツ・ファイヴ・オクロック・サムホエア 」とソロの「スラッシュ」をよく聴きます。
でもスラッシュと言えば、ベタですがマイケルジャクソンの「ブラック オア ホワイト」のリフが忘れられません。
レイジ良いですよねえ……実は私も恥ずかしながらセカンドとサードから入ったクチでして、ファーストだけ聞いていない状態なのですが、それでもやはり彼らのサウンドや歌詞には痺れますね。
空耳アワーは……もう殿堂入りですね(笑)やたら沢山あって、初めて見た時は笑いが止まりませんでした(笑)
再結成はしてほしいと思っていますが(ライブを生で見たい!)、いざ再結成して幻滅する、と言うのも嫌ですからね。何とも言えません。同時期のバンドだとシステムオブアダウンなんかもそんな感じですね……大好きなんですが、イメージが壊れるのは怖いです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。ファーストの1曲目は空耳アワーのせいで、「パン!パン!夜食のパン!」にしか聞こえません。
レイジの曲が3年連続くらいで空耳アワードで賞貰ってましたね。(レイジが貰ったわけじゃないんですけど)。
再結成して1番幻滅してしまったのがセックスピストルズでしょうか。パンクはやはり、ヒョロヒョロの細い体型でやっていただかないと....と思ってしまいました⤵︎
第25話 KORN(本当はRをひっくり返したい)への応援コメント
耳、大変でしたね!
お大事になさってください!
作者からの返信
ルーペさん、早速読んでいただいて、ありがとうございます。もう忘れられてしまったかと思ってました。
この病気、よくある病気で、小さい子か老人がよくなるそうです。
もう歳です。
編集済
第25話 KORN(本当はRをひっくり返したい)への応援コメント
KoЯnは良いですよねえ……どこまでも陰鬱なメロディとゴリゴリしたベースの重低音、そこにヴォーカルの絶叫……妙に引き込まれます。
『Take A Look In The Mirror』の『Right Now』は私も大好きです。というか、あのアルバムはNasが参加している曲以外全部大好きです。カッコいい。
他だとファーストアルバムの『KoЯn』とかサードアルバムの『Follow The Leader』も好きですね。特に良く聞くのはこの三枚でしょうか。
実はまだ新作を聞いていないのですが……早く買って聞きたいものです。
追記:『Я』のこと書き忘れてましたね……すいません。
実を言うと、コレ『R』を反転させてるわけじゃないんですよ。
キリル文字で『ヤー』と言う読みの文字でして。そもそもが英語じゃないんです。
作者からの返信
早速コメントありがとうございます。
まだファーストは持ってないですが、コアなファンの人達はやっぱりファーストの『Blind』が1番って言いますよね。
新作はカッコいいんですが、聴きやすくなっているというか、初期の重みがないと言われたりしてます。
が、最近ファンになった僕には全部良く聴こえる。またジョナサンがデュランデュランのファンだったというのにも親近感が湧いてしまうのです。
ところで、どうやったら『R』をひっくり返して変換できるのですか?
第24話 SLIPKNOT スリップノットへの応援コメント
ファーストの冒頭2曲はすごくいいですよね……いきなりバスドラドコドコしてブッ飛ばして、思いっきりシャウト(シャウト……なのかな)して、かと思ったら一気に静かになって、と思ったら、どんどん加速して激しくなって、もう最高です……。個人的にはセカンドのタイトル曲のアイオワも好きですけど、シックとスピット・イット・アウトのコンボには敵わない……!
私は四枚目で「あ、これもう駄目だな」ってなって五枚目は無視して、今回もまだ買っていないんですけど、アンセインテッド聞いて興奮しちゃいました(笑)最初はやっぱりメロディが強いなってなりましたけど、一分くらいしたところでガツンとやられましたね、早く買わないとってなりました(笑)
作者からの返信
連続コメントありがとうございます。
ちょっと最近のはメロディが強すぎて、ファーストのインパクト薄れてきたな、と思わせつつ、今度のアルバムは良かったです。
ただやはりファーストの良さは、やっぱり皆んな若かったのでしょうか。年取ってくるとメロディアスな感じになってしまうのでしょうか。
スリップノットは、いつまでも激しく気持ち悪くいて欲しいです。
第12話 KING CRIMSON(キング クリムゾン)への応援コメント
キングクリムゾンって、ハマるまでにすごく時間がいるんですよね……
私は小さい頃から親が良くその手の音楽を掛けてたので(ピンクフロイドとかイエスとかは毎日かけてたなぁ)結構すんなりはまっていったんですけど、やっぱり最初に『ポセイドンの目覚め』を聞いた時は「なんだこのルパンみたいなの」ってなって敬遠してしまったんです(笑)
本格的に聞くようになったきっかけは、やはり私も『レッド』でしたね。あれが一番素直なロック(?)で聞きやすいです。
作者からの返信
メッセージありがとうございます。
もしかしたらペンネームもクリムゾンからでしょうか。カッコいいペンネームね。
やっぱりクリムゾンは、なんかわからないけど好きになるまでが修行というか.....。
ただ好きになってしまうと、物凄く聴きたくなる瞬間が周期的にやってくるという、ちょっと嫌なことがあったりして頭の中がパンッてしてる時、よく聴いてしまうのです。
第21話 UP BEAT(アップビート)への応援コメント
私のツボは東川真二さんですね。音がふっと切れそうな時にいるんですよね、彼のギターが。それ故に五人体制でいてほしかったけど、それはそれですね。
バンド活動時期も岩永凡さんと東川真二の役割交代がままあって、なんて懐が深いバンドなんだなとも思ったりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな独り言のようなエッセイ読んでいただいて、ありがとうございます。アップビート聴いてる人がいると、嬉しくなっちゃいます!
マネしようと思ってもマネできない音を出すギタリストの1人だと思います。
東川さんって、今何してるんでしょうか?またバンド組んでくれないですかね。
第19話 スターリン 遠藤ミチロウへの応援コメント
子供の頃から映像で見てた方がお亡くなりになる。年号が平成から令和に変わる。作者様と同じ心境です。
作者からの返信
平成のロックスターが、ショーケンが、内田裕也が、遠藤ミチロウが。凹みます。
第16話 blur(ブラー)への応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
にしても……辿ってきた歴史がかなりかぶっているのが楽しいです。
ブラーも懐かしい! TENDERも妙に好きな曲でした。
プライマルスクリームのゴスペルっぽいアルバムもかなり聞きこみましたね(笑)
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
今、新選組の作品に取り掛かってまして、こっちのエッセイが止まっちゃってます。すみません。またこっちも書きたいのですが......。